イメージトレーニング 

February 15 [Wed], 2006, 4:49
今日もとことんクタクタ。銀行に行くもスタスタ歩けず、徘徊しているようにぐったり。
ドイツの灰色の空から、小粒のユキが舞い降りてまた寒さが戻ってきました。
ピアノに向かうとすべてが集中するのですが、一旦離れるともうギブ。なぜなら風邪をひいてしまったからです。。。でも薬を飲んでしっかり抑えて!なので体が(連日の疲れもあって)少々ギブ。。

今日は世の中バレンタインデイらしく、ドイツ銀行ではバラの花が配られていました。
一厘のバラを配ってるのを貰う人をみてなんだか知らないけど、少し元気を貰いました。



最近、人に教えてもらってオリンピックを見たのですが、さっぱりドイツ人ばっかりでなんにも面白くない。なので見ていません。


4年前のほうがものすごく印象的で、ダイジな試験前だったけどフィギアをみて過ごすという贅沢な時間だった。

なんで贅沢かって言ったら、選手の情熱やたった数分の試合に対してかける思い。

技を競い合い、また表現が絡んでくる点数はときには憤りを感じたり・・・

そんな場を見るたびに、音楽をやっている私たちとしては人事ではなかったのでありました。

最初は、なぁなぁでみていたのですが、陽子のフィギアに対しての熱い語りにやられたのでありました。

うちの師匠も見ていたらしく、同様熱く語っていました。

スポーツから与えられる情熱や勇気、舞台での表現は勉強になりました。

物事を追求していけば行くほど、その根底が良く見えてくると同時に、その根底は他の物事とも繋がっているんだと気づかされました。


先ほど、日本のヤフーのをみたらとてもいい写真を発見!!

リュージュの試合前の原田選手だそうです。

イメージトレーニング ですよね。

まるで演奏しているみたい。

指揮者みたいに頭の中ですべてに指令してコントロールしているんだろうな。

すべてのコースが頭に入っていてそこを最高の状態ですべっているのが頭の中で流れてるんだろうな。

たった一瞬のことを収めてあるけど、集中力が指先までみなぎってて、オーラに満ちていて輝いてて素敵です。


音楽家だ・・・。


リンク元http://torino.yahoo.co.jp/hl/photos/zoom/20060214_471.html

理論、ふたたび2 

February 12 [Sun], 2006, 1:20
今度は筆記。
中身は楽典の試験と同じ。ドイツ語なので「泣」です。
アコードはやり方が教えてもらわないと分からなかった。

Dur6 って書いてあると長3和音を自動的に書くらしいです。
   4

Dv   …ドメスティック・ヴァイ・・でなく、すべて短音程からなる4和音だそうです。「Doppelverminderteakkord」です。

後は「リディア」の教会旋法書かせたり汗
ここでもご近所さんで面白かったです。


最後は音にアルト・テノル・バスをつけるのをやりました。
こっちにいったら平行5度だよなーとか懐かしいことをしていました
結構覚えてるんだなーと思いました。


隣の子は本当に面白かったです。
一番後ろの列に座ってたのもありましたが、試験中、イキナリカメラを取り出してゴソゴソ。
何と試験問題を写真で撮った!!さ、さすが!です。

ぶっつけ本番ながら、まさか和声の理論まであるとは思いませんでしたがよくやった!と自分でほめてみます。すみません。


終わって中国とロシアの子と仲良くなり一緒に久々の中華を!
胃に強いものを避けてたので、久しぶりに頂けて
うれしいいいー。
まだドイツ語始めたばかりだそうでほとんど喋れませんでしたが、一生懸命伝えようとするパワフルさはドイツ来た当初の自分と重なりました!
オケでもう働いていて仕事か学業かで悩んでるそうです。
難しい選択ですよね。
学ぼうと意欲がある人は一生かけて、いつ何時でも学べることは出来ると思うのですが、
学校に入りたいとなるとまた話は変わって来ると思います。
特にドイツでは24歳以降は非常に狭き門となるのです。。うぅ。



口答試験は、もうドッキドキでした。

出会いー考えを変えてみる 

February 05 [Sun], 2006, 15:59
今やっとすっきりしています
ピアノで頭が一杯で、日本から帰ってきても昨日まで「工事してたんだー」としりませんでした。

大きな壁に立ち向かうことは、同時に自分の能力、「自分自身」を知って乗り越えることだと思いました。自分で本当の目を見開くほど、色んなものが見えてきました。
自分の能力を知るほど、祖父の死を思うほど、やるせない気持ちになって孤独になっていました。
人生最後は結局ひとりなの?って。


すべて終わってダメだったとき、自分が自分に対してどういう最悪の行動をとるのか分からない位に怖くてたまんなかった。
「やっぱりねーダメだったねーだから言ったじゃん(笑)、自分の能力知らなきゃ」その「やっぱりね。」というのを言われたくなくて。。。


自分がだめもとでも挑戦することすら意味は無いのか、大きな壁があってもその前でもがくことは許されないのか、自分の行動は「無駄なことしなくてもいいのにっ」て笑って済まされるのかなって考えられるのは本当に嫌でした。自分の為を思ってそう言ってくれるし、「人は人」って割り切って思ってても毎回は私も人間だしきつい。思っている人も分かるから、失望してして本当に嫌になり周りが敵に見えて、孤独感と恐怖に取り付かれていて、鎖で心がネガティブ思考でぐるぐる巻きになっていました。

もちろんその人のいいところも一杯しってはいますが。「そういう風」にしか捉えられないのは悲しいこと。


日本にいたときは敏感に家族なり友達なりが察してくれる心身ともに「近い」という良い環境があったから知らず知らずのうちに救われていたけど。暗闇のなかを方向を示してくれる光なしに歩くようでした。


最近とてもいい友達と先生との出会いがあって、本当に救われました。同じ状況に立たされていて、一生懸命にチャレンジしたり、とっても明るかったり、すばらしい先生のレッスン話を聞いたりして・・・これは涙が出そうでした。

自分がここで勉強したい意味をもう一度考えさせてくれ、
そして共に共感できて。。。
あぁこういう人がいたんだー、と救われました。

出会えた先生とも素晴らしい沢山お話して、本当に感激しました。
確かに今回はプラッツがないそうだけど、それは本当にいいってくらいのお話をしました。
下の日記へ続く

出会いー考えを変えてみる 2 

February 05 [Sun], 2006, 15:18
上の続き。


この出会いに本当に感謝したいです。
やっとやっとやっーーーと、生きようって思えた。

人に対してまず否定的ではなくて、相手を思いやる気持ち、感謝。
自然であって、聞く耳をもっていること。

辛くあたられたからこそ、人からの優しさが本当に涙が出るくらい嬉しい。


帰りの電車で、絵から飛び出たような複雑に入り組んだ林の風景を眺めていました。

どこまで行っても網目のように先の風景が見えない林。でもそこを抜けると丘の後ろに、満開の雪の花が咲き乱れていました。枯れた木の先に綿のような雪が積もっていて、桜のように咲いていました。


それを見ていたら涙が出てきて、いつか私もここからでれたら人生こういう風になれるのかな、と考えふけっていました。


あぁまだチャンスがあるんだなーと思いました。
まだ、事柄が終わったわけじゃないのにもう考えてしまいましたが、
死にたいくらい、お先真っ暗に思い込んでいたのから開放された感。


そして自分を信じてくれている人が居るという事。

陽子に言われた、おじいちゃんがこの時期に亡くなった事にはきっと意味があるんだよ、といった言葉。
少しづつその意味を理解しています。

人生長い目で見たときに、何が大切だったか。
私はどこかいつも、その場その場でワーワーしてしまい、もうお終いダー!って考えてしまいますが、
これからの長い人生を考えたら、今ワーワーやってることは、もしかしたらちっぽけなことなのかもしれません。
あと残りの60年の長い人生を考えたら。

人生に失敗も成功もないし、失敗も成功も他人が計る物差しの上でのことだと思いました。
人の心も他人は計りきれないと思う。

人生って色んな道があるなーって本当に思いました。
答えも何にも無い最高に難しい質問をされてるんだなーって。


人生っていう大きな渦巻きの中にたたずんでいると、普通の日とともに困難を乗り越えなきゃいけない地獄の日々がながーーーく続くけど、たった束の間の、わずかにこぼれる光に恵まれるために今自分はここに立ってたち向かわなきゃいけないんだなって思いました。


一旦今はかんがえて、また諦めずに渦に突入していくと思います(笑)

ただいま 

January 31 [Tue], 2006, 14:32
ドイツに戻ってきました。

土曜に変える予定だったのですが、木曜にまたぶっ倒れて高熱嘔吐意識失って血圧90まで下がったので月曜に変更しました。

本当に死ぬかと思って、連れて行かれるのかと思いました。前倒れたときと同じで自分で自分が怖かったです。
結局2日間鬼のように眠り続け、まったく記憶がありません。たぶん疲れなのかと思います。到着してから木曜まで平均2時間しか寝てなくて、お葬式の手伝いと精神的な負担でげっそりしてしまったものです。
ピアノも思うように練習できなかったのも原因だとも思います。

今も不安とストレスでいっぱいですごく孤独。胃もずっといたくていたくて。




先週月曜、8時発の飛行機は夜中12時発になり、日本に着くとそのまま拝みに行きました。
一年半やっと会えなかった人とこういう形で会う。もう喋らないけど顔は生きているみたいで、寝ているみたいでした。

やっと会えたねと、何度も何度も思いました。拝んでも、嘘みたいで喋り声が聞こえてきます。

まさか自分が祖父のお葬式に出るなんて思いもしなかったし、いつもおしゃべりで極上に優しい祖母の寂しい横顔を見たときに、何と言うか、見てはいけない領域をみてしまったような感覚にとらわれました。
特に母は強しです。気丈に太陽の様に明るく振舞っている姿は、我が母ながらとてもまぶしくて尊敬を覚えました。


私たち家族が、この世で「家族」であるということは日常の中でめったに振り返りません。その上、毎日の仕事や雑用で、感謝の気持ちもうまく表せないで時は過ぎ去ります。自分が生まれてきた意味、まだまだ模索しているし、時には見出せないで辛い思いをしています。


祖父が生きた84年、そして私に残されたであろう今後60年近くの人生。

受け継いだ血は、今回沢山のことを語ってくれました。古いアルバムをめくり、幼い日々、掛けてくれた言葉、走馬灯のように思い出します。
今は祖父を見送って、空が赤く燃えて過ぎ去るときのような、すーっとした気持ちです。沢山の得た感情、気持ちは今回自分の中に閉まっておこうと思います。今自分が感じた思いは誰にも犯すことができない特別なもの。そして、辛くても向き合って考えなければいけないこと。きっといつか自分の中で結晶になることでしょう。

祖父の死 

January 23 [Mon], 2006, 1:57
祖父がなくなったため日本に一時帰ることになりました。
時期が時期だけに、この選択にはもちろん果てるほど相当悩んだ結果です。

祖父は、親以上に思いがあります。
ただの親戚のおじいちゃんがどこかでなくなったという事ではないのです。それだったら、はっきり言って私は帰らない。


母も一人っ子だったので、私はたった一人の孫だったのです。。。

家も埼玉県内だったのでしょっちゅう会っていたし、いっつも暖かくて、ひょうきんで、凧揚げとかちゃんとか。ふきのとうをとってふたりで雪に転げたり。
脳梗塞で倒れた後も、自転車で信号無視して、ひょいひょいっと彼のルールの人生を謳歌してました。

小学校の頃いじめられて苦しんでいるときに、誕生日プレゼントに何も言わずに聖書を渡してくれました。私はクリスチャンじゃないのですが、それがどれだけ心の助けになったかは本当に言うまでもありません。

本当に暖かくて、大好きだった。

ずっと、ずっと、春に会おうと、楽しみに電話越しから呼びかけて待っていてくれました。いつも変わらない愛情でいつも受け止めてくれる。こんな子なのに。
あと少しだったのに、すぐに逝ってしまいました。
以前ブログにも書いたのですが、クラスのみんなにお願いして各国の言葉で寄せ書きを送った時があります。
その時には余命6ヶ月だったそうです。母曰く、私には黙っていたそうです。

1月の再入院以来心配で母に毎日、電話をして聞いていました。
正直覚悟はしていました。

脊髄で血が作れない、白血病の一種だったそうです。
前日に脳梗塞が発作的に起こりすごく暴れたそうです。
その後は、人工呼吸器を取り付け、誰もがこの状態が続くと思ったそうですが直後に逝ってしまいました。

亡くなった時間は私が祖父に手紙を投函した時間でした。

今まで当たり前すぎて、実際に自分の目で確かめて見なければこの世のどこかで生きている、そんな風に思えるだろうなぁと。今でも飛行機乗って帰ったら、はるかーって呼んできて、実は生きてるんじゃないかなーって。

手紙を書いていて思い出が鮮やかに蘇り、その中で生きている。

でも、奇跡があるなら、せめてもう一度会いたい。

会って、いまの自分を見てほしい。

目を見て話したい、また強い握手をしてほしい。

おすすめHP 

January 17 [Tue], 2006, 0:00
頭はピアノでいっぱい。。。
ぴあの、ぴあの、ぴ。。。ぴーーーーー。

あとは、自分との戦い。
自分にまけるなー。
自分に勝ったときにすべてに勝つ。
ブブカが言っていた言葉。


やるだけやったら次がある。



とくに書くネタもなく、書くといったら今はピアノばっかりの脳みそですが、気分転換に色んなHPをご紹介・・・。っていってもまだ朝6時だけど。。




細木数子の六星占術
【やっと中殺界からでれました。】
http://book.matrix.jp/book/
【周期が分かります】
http://book2.matrix.jp/book/syuki.html

日本の最新ニュースをエンドレスにネットで見られます。
【フジテレビ】
「本日のビデオ・ヘッドライン」の横のLowかHighをクリック。
http://www.fnn-news.com/


エルの占い
【結構当たると思う。】
http://www.elle.co.jp/home/horoscope/fortune/


ドイツ語・和独
【辞書よりくわしいよ】
http://133.1.179.17:591/WadokuJT/search.htm

ドイツから日本へ国際電話。
各国・携帯へかけるとき番号をつけるだけで格安に。
【日本へ一分4円ほど。】
http://www.billiger-telefonieren.de/

ABC
【アメリカのゴシップ。アメリカドラマとか結構好き】
http://abcdane.net/


未来の自分へメール
http://www.futureme.org/

白夜行 

January 13 [Fri], 2006, 3:40

―愛することが、罪だった。

        会えないことが、罰だった・・・。




あたしの上には太陽なんかなかった。

いつも夜。

でも暗くはなかった。

太陽に変わるものがあったから。

太陽ほど明るくないけれど、あたしには十分だった。

あたしはその光によって、夜を昼だと思って生きてくることができたの。

わかるわね。

あたしには最初から太陽なんてなかった。

だから失う恐怖もないの


「白夜行」より抜粋
 
日本のTBSでやってるの見たいな。。。



泣けてくる。

荷物がきませーん 

January 06 [Fri], 2006, 20:10
もう6日!早すぎますね。ピアノばっかりです。頑張ります。

そんな中、楽しみのSALがまだ届かない(泣)
いつも1週間でくるのに今回は年末、そしてクリスマス、今日の祝日をはさんでいるために来ないのだと思います。

ココの記事クリックに書いた時にも色々探しました。
日本の郵便局は仕事が早いので翌日には飛行機でドイツに飛ばしていました。
日本の郵便局はいつ飛ばすまでかは調べられるのですが、ドイツに着てからはこっちの管轄におかれるので不明になってしまいます。
EMSは調べてくれるんですがね。。。
フランクフルトから家にくるまで、税関なんやかんやあるのです。

6月のときはずっと市内の本局に放置されたままでした。
探せって言っても「ないっ」て3回くらい言われたりしたのですが、根気よく通ったら結局すでにあったのでした。。。
日本と違いたいていのドイツの局員は調べてくれず、「SALとかでも最低一ヶ月待てっ」て言う一点張りでコンピューター検索すら使ってくれませんでした。
でも最後に荷物を持ってきてくれた職員のオジチャンはコンピューターで調べていました。
パーシャルナンバー、荷物についている番号で調べてくれました。

ピアノの先生に以前ご相談したときも、
船便の場合、フランクフルトに住んでいるときと、今住んでいるフランクフルトから一時間のところでは日数にちがいがあるそう。
今はフランクフルトのときより10日遅いそうです。
しかも、35年住んでいて、2個だけ紛失したそうです。

開けられた形跡もないのでなんで時間がかかったのかが不思議でした。
なるべく開けられないように工夫してコトは、

1、あて先は蓋が開かないように横切るようにして貼っています。
 なんせ風邪薬とか入っています(汗)
 

2、荷物の内容品の金額は5000円としか書いていません。
  たとえ新品があったとしてもー。

なので今までも開けられたことがありません。 

知り合いの方でドイツから送ったプレゼントが中身まで開けられていて、
プレゼント用の包装紙びりびりで相手方に送られてしまった。 

また、税関に友達の付き添いに行ったところ、
中身をみて確認だけですみました。
でも、引っ掛かったとしても手紙は荷物到着の時間みたくすぐ来てたなぁ。。

あけましておめでとうございます 

January 01 [Sun], 2006, 19:53
今年2006年始まりましたね。
どうぞ今年もよろしくお願いいたします。
お互いめちゃくちゃ良い年にしましょう!

2005年は振り返ってみると、救急車で運ばれたり、家族も4人入院したりと、健康あーんど病気に悩まされ、ピアノもあんまりついてなかったし、結構最悪な年だったので、去ってくれて本当に嬉しいです。
精神的に耐えてた年だなぁと思いました。早く去ってしまえー!


31日はMireとマンハイム市内で花火を見ました。

風情があるとかではなく、もうどんちゃん騒ぎに花火を打ち上げまくってました。

もう戦争ダーみたいに、銃をぶっぱなってる人もみました。

頭の上を花火が越えてくので、下から花火をみるってのもすごいし、
なんせ人めがけて花火うってきます。

壁にぶつかってきた花火の火の子にもあたったし、破片にもあたったし、
でも、すごーく綺麗で、もう狂ってます。

ディズニーのファンタジアみたいだった。

色んなほうから花火がきていろんな色がいっぱいで、もうもう、夢見たい。
静かに過ごしたクリスマスとは大違い。


本当に新年の幕開けはハッピー!に始まります。
2005年の悪運を大きな音と一緒に払うらしく、
さっぱりしました。

これで2006年良いことだらけでいてほしいです。


今はこれ書きながら親とはなし、ウィーンのニューイヤーコンサートを聞いています。
こちらでも、ドイツのNHKというべきZDFでやっています。・
親も毎年見ているのですが、電話越しに2曲分くらいの時差があって面白いです。

そして、今年はモーツァルトが1756年にうまれたので、生誕250年の記念年です。
ドイツでも各地でフェスティバルが行われるそうです。
例にもれず小さなマンハイムも。


2006年、本当に本当にすべてのことがうまくいきますように
もう少し、行動を早く起こす勇気をもてること。
そう勇気ですね。
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