寝ます 

2007年04月04日(水) 1時01分
おやすみなさい

起きました 

2007年04月03日(火) 7時15分
おはよう

 

2007年04月02日(月) 5時45分
早く起きすぎ自分でもそう思った
おはよう
コメもよろしく

今日は 

2007年03月29日(木) 23時44分
バルビレッジで遊んでました
おやすみ

くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!  

2007年02月02日(金) 0時19分
▽若い秘訣超初公開!!黒田知永子美容鍋&メタボリック克服エクサに有田衝撃▽催眠マーティン・セント・ジェームスvs上田かけたら150万
たりらリ◇くりぃむのおトモします!は、くりぃむしちゅーが人気モデルの黒田知永子と"デート"をし、彼女の私生活に迫る。犬と散歩をした後、ジムで専属トレーナーからメタボリック症候群を克服するためのエクササイズを教わる。また、3人で特製の鍋をつつく。催眠術!上田晋也にかけたら150万円!では、絶対に催眠術にかからないと豪語する上田に、さまざまな催眠術師が術をかける。


くりぃむしちゅー, 次長課長, 真鍋かをり, いとうまい子, 嶋大輔, さとう珠緒, 黒田知永子

きらきら研修医 「卒業…涙の初執刀」 

2007年02月01日(木) 23時12分
きらきら研修医◇これまでとは打って変わって、うさこ(小西真奈美)に熱のこもった指導をする川合(生瀬勝久)。その態度に製薬会社の山崎(加藤雅也)や看護師たちも驚く。うさこと川合の間には師弟愛が芽生え始めていた。ある日、患者の前で川合はうさこに帝王切開手術(カイザー)の執刀医を命じる。戸惑いながらもうさこは執刀を決意。しかし1年目の研修医がカイザーの執刀をすることは原則では認められていない。山崎からそれを聞いたうさこは、川合や病院に迷惑を掛けるのではないかと断ってしまう。だが立岡(ウエンツ瑛士)に励まされ、ついに執刀を決意する。川合はうさこの執刀を認めない理事に責任はすべて自分が取ると宣言するが、当日は釣りに行くと言いだす。


織田うさこ, 徳永友一, 小西真奈美, ウエンツ瑛士, 生瀬勝久, 浜田マリ, 井村空美, 松嶋初音, 中山恵, 研ナオコ, 加藤雅也, 原田芳雄

神の目の女刑事・鷹子1200万人に潜む殺人犯 「消えた手配写真の男結婚詐欺と連続殺人の謎の関係!?冬の花火に散った父娘の約束!」 

2007年02月01日(木) 0時43分
水曜ミステリー9神の目の女刑事・鷹子1200万人に潜む殺人犯◇抜群の記憶力を備えた女性刑事が事件解決に奮闘する。姉小路祐原作、深沢正樹脚本、吉野晴亮監督。警視庁捜査1課捜査共助班、通称"見当たり班"は全国指名手配の容疑者の顔を覚え、町の雑踏から捜し出すのが仕事。ある日、班員の鷹子(岡江久美子)は自殺したはずの殺人犯の玉村(大鶴義丹)を見掛ける。玉村は2年前、妻子を車でひき殺された。1年後に犯人は何者かに刺殺され、その後、玉村の遺体が見つかった。警察は玉村が妻子の復讐(ふくしゅう)を果たした後、自殺したと結論づけた。見当たり班主任の盛岡(黒沢年雄)は当時、強行犯捜査係でその事件を担当。玉村が妻子を殺された半年後にホステスのエリ子(田中美奈子)と再婚していたことから、その事件をいまだに納得できずにいた。盛岡から事件の詳細を聞いた鷹子は、単独で事件を洗い直すことにする。


岡江久美子, 黒沢年雄, 田中美奈子, 大鶴義丹, 水野久美, つまみ枝豆, 高杉瑞穂, 酒井和歌子

ヒミツの花園 「ハワイでケンカ」 

2007年01月31日(水) 0時02分
ヒミツの花園◇智(要潤)や航(堺雅人)との予期せぬハプニングに戸惑いを隠せない夏世(釈由美子)は、片岡家に足を運ぶのも気まずくなってしまう。夏世は、大事な原稿の引き取りさえもバイク便に頼むありさま。それを知って怒った一郎(寺島進)は夏世を呼び出す。罰として夏世は、片岡家の経理帳簿の手伝いをさせられる。だが、莫大(ばくだい)な財産を持ちながらも、大した楽しみもない彼らをふびんに思った夏世は、ある行動に出る。

メジャー無謀な賭け 

2007年01月28日(日) 4時02分
球部の顧問、山田のつてで、吾郎たちは強豪の帝仁高校と練習試合をすることになった。吾郎のボールは帝仁の選手たちの度肝を抜き、バットに当てることすらできない。だが田代(森訓久)が、清水がキャッチャーでは公式戦は戦えないとクレームをつける。そこで藤井がキャッチャーをやると名乗り出るが、吾郎の剛速球を捕れそうにない。何とか試合は続くが本来の球威とコントロールが出せない吾郎を見て、帝仁打線もバットを当ててくる。ところが、ここで田代が思いがけないプレーをするが勝てそうで勝てない

華麗なる一族 「過去の悲劇と真実」 

2007年01月21日(日) 23時25分
華麗なる一族◇阪神特殊製鋼専務の鉄平(木村拓哉)は従業員たちに、高炉建設の決定を発表。だがメーンバンクから融資の回答が届かず、経理担当常務の銭高(西村雅彦)はため息をついていた。鉄平を慕う四々彦(成宮寛貴)は高炉建設を喜び、鉄平の妹の二子(相武紗季)と付き合っていることを明かす。一方、鉄平の父で阪神銀行オーナー頭取の大介(北大路欣也)のもとに、金融再編で吸収合併される都市銀行が関西の銀行らしいとの報告が来る。危機を感じた大介は大蔵省主計局に勤務する娘婿の美馬(仲村トオル)を呼び出し、大同銀行など都市銀行預金5位から9位の、大蔵省門外不出の極秘文書をそろえるよう頼む。そのころ、大同銀行頭取の三雲(柳葉敏郎)は鉄平の会社への多額融資を決定していた。