畑山政権について 

December 10 [Thu], 2009, 9:46
畑山政権の連立については亀井氏は言いたい放題のことを言い、連立の趣旨をわきまえていない。言いたいことを言えばすむものではない。お互いに協議しながら進めるものであって、いかにも自分が何でも知っているような言い方をする加盟しには国民の批判が高まっていることを本人は十分に知るべきである。郵政の問題にしても、彼の行動が畑山政権の国民の人気をさっげてしまった。彼はもう少し自重し、発言の仕方に注意すべきである。話を聞いていても、人を馬鹿にした発言が多い。話し方について勉強すべきである。
また、福島党首も連立の意義をしっかり把握してほしい。連立であるからこそ、妥協すべきことも多いと思われる。言いたいことを言ってそれが通らなければ、連立を解消するなんて子供っぽい発言が多い。理論的な行動と、実際の行動にはギャップが多い。このことを認識して、話し合って、協議の結果を踏まえて動くのが連立の効果であり目的である。そのことをよく認識してほしい。
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