おしらせです。 

November 03 [Mon], 2008, 22:59
ご無沙汰とかいうレベルじゃなくご無沙汰しております。
放置しておりまして、もしまだ読んでくださっている方がいらっしゃったら申し訳ございません
最近の私ですが相変わらずエビキス熱は冷めずほぼ毎月東京に向かい、
相変わらず文一担当で
エイトはコンサートが無いのでテレビ鑑賞、という感じです
そんなに生活は変わってません
相変わらず範囲は広がったもののジャニヲタです
ちなみに大倉ソロははずれて行けてません
文一がおいしいおいしいと皆に言われ非常に絶望しています
一回でいいのに・・・!ちくしょう!


コメントや、拍手くださった方、無視する形になってしまい本当に申し訳ないです
正直、もう見ていて下さる方はいないと思いチェックしていませんでした…
こんな中途半端な形で気持ちの上でフェードアウトしかけていたことを大変恥ずかしくまた申し訳なく思います。
まず、野中くんの呼び方を質問していただいた祥さん
野中くんのあだ名は「のな」でしたので「ぽんちゃん」というのは無かったと思います。
私もなにぶん昔のことですので間違っていたら申し訳ございません。
あとすばるソロの告知を教えて頂いた方
お気持ちをとても嬉しく思います。お礼が出来ず本当に申し訳ございませんでした。


コメントで、もう小説は更新されないのですか?というメッセージを頂き、大変胸が痛くなりました。
そもそもは私がエイトを好きになり突発的に開いたサイトではありますが、このサイトを通じ本当に沢山のことがありました。
今お付き合いさせていただいてる友人と出会えたのもこのサイトでした。
それよりも多分もっと多い、顔を知らないエイトファンの方々と、触れ合うことが出来ました。
みなさんのおかげで、私はますますエイトを好きになりました。
何十人何百人の方とこの数年間このサイト、そしてエイトを通じ言葉を交わし、心を通じ合わせることが出来たことに本当に感謝致します。


私は今もエイトを好きです。けれど感情が違います。
以前ほど夢中になれなくなっていく自分が嫌でたまらず、認められなかったときもありました。
すばるやエイトを嫌いになったり、信じられない、と思うのではなく
ずっと好きでいられない自分が嫌になりました。
今の私よりももっと若く、もっと幼かった私にとって、エイトはある意味で初恋のようなものだったのかもしれません。
だからこそ認めたくありませんでした。
けれどだんだん認めないことは、エイトを好きだったことまで否定してしまうんじゃないかと思い始めました。
あの青臭くて思い込みが激しかった自分は確かにとても幸せだったんだと思います。
それは間違いありません。
あんなに好きになって夢中になれたグループは、これから先も恐らく彼らだけだと思います。


私にとって小説を書くことは自己満足である一方で、彼らへの思いを形にしたラブレターのようなものでありました。
続きがある状態のものもある中で本当に申し訳ないのですが、私はもうエイトの小説を書けません。
今でも書こうと思えば書けるかもしれません。
けれど出来れば、初恋は初恋のまま触れずにその気持ちを思い出せる形のまま、置いておきたいのです。
最後まで我侭で申し訳ございません。





このサイトに通って頂いた方
小説の更新を楽しみにしてくださった方
小説が好きだといってくださった方
エイトを好きだという気持ち、そしてすばるを好きだという気持ちを分かちあえた沢山の方々
本当にありがとうございました。
三年とちょっと前、エイトを好きになってから、このサイトを始めてから、本当に幸せでした。
2008年末をもって、サイト「豆」は閉鎖致します。

TOPページには閉鎖のお知らせと暫くこのブログへのリンクは繋げておこうと思います。
サイトを閉鎖してもこのブログを書くことがいいことなのかまだわからないのでこのブログをどうするかは暫く考えたいと思います。
あと欲しい方がいらっしゃるか分かりませんが、今までに書いた小説は個人で楽しんでいただける分にはお持ち帰りは自由にさせて頂きます。
小説自体も、リンクはつなげませんがページは残しておきます。
書いてきた小説を全て消すほどの勇気と潔さが私にはまだ無いので、どうにか残す方法が見つかったら消しますね。
なにぶん大量なので。




これからもエイトはずっと応援していきます。
コンサートも通います。
ずっとこうして見ていられることを嬉しく、幸せなことだなと思います。
いつかまた、すばるに出戻った三年前みたいに、すばるにまた戻る日が来るかもしれません。












えへ 

August 01 [Fri], 2008, 4:22
ごぶさた…してまーす…(尻すぼみ)

この日記、そろそろ閉鎖すべきかなとも思うんですが、これ無くしちゃうとこの三年で出会って来た人たちとも縁が薄くなってしまう気がするので置いておきます
私は元気です!(聞いてない)


松竹座のチケットが無事届き、ほっとしております
半分は結構いい席でした
良かった
この夏は、相変わらず忙しくなりそうです
とりあえず夏の後半は松竹座界隈に生息しているので、誰か声かけてください


最近はずっとエビキスにはまってました
今もはまってます
塚ちゃんは勿論なんですが
フミガヤ(私は藤○谷×河○)が本当にやばい
心の底から叫ぼう

フミガヤはガチ!



ミクシで毎日毎日毎日エビキスについて話してるんですが一般人とも繋がってるんであんま無茶なことは言えないんですよ
だからここで言う
フミガヤが、つうか藤ケ谷がホモ過ぎる
藤ケ谷が河合を見る目が本当に心の底からたまらないです
親友に片思いして執着するという設定が目の前に…(藤→河)
なんだあのリアルBL
ほんと恐ろしい

カップリングとしては亮すば以来のビッグウェーブです
でも供給がありません
あいつらはガチなので(信じてる)最近はあまりやってくれません(何を)
需要はあるはずなのにな
あまりにも欲し過ぎて久々にイベントに行くか考えたんですが、どうやらエビキスはエビ同士キスマイ同士ばっかりらしく、それは私的に興味無いのでやめときました


て感じで私は東京に夢中(月一でしょうくらに通っている)んですが、やっぱり松竹座は愛しいで…いや文一です勿論!(主張)
いやでも松竹座って本当に凄いよね
あれほどの会場は例え15億かけたって作れねえよ!(toサマリ)
まぁサマリも行くんですけどね




てことで寝ます
おやすみなさい

いろいろ 

June 18 [Wed], 2008, 1:45
またまたお久しぶりでっす
とりあえず、まずは
誕生日を迎えました(どーん)


25歳になってしまい途方にくれています
あの、リアルに私まだ23歳くらいの気分なんですが…23歳てことにしとこうかな…


あとはエイト、ラッキーにもオーラス確保しました(*´nn`*)
夏の終わりをハッチャケれそうで楽しみです
やっぱり純粋に楽しいっていう意味ではエイトコンに勝てるもんはないですね
ジュニアコンはひたすら萌えとか執念とかなんで(執念?)


そして松竹座も決まりましたね!
サマリと両方行けそうで、ホッとしております
サマリは勿論塚ちゃんのためなのですが、果たして塚ちゃんは出てくれるのか、始まるまでヤキモキする日が続きそうです
松竹座にバドが出ないのも寂しいなぁ(´・ω・`)

とりあえずこの夏は忙しくなりそうですが、夏休み松竹座に住んでると思うので、お越しの際は是非御一報を



こんちゃー 

June 12 [Thu], 2008, 23:51
生きてまーす


しょうくらの番組協力は私にとってはかなり大変な日でした
何故って
文一と塚ちゃんが並んでいるから

せっかく目が二つあるのにどうして一つしか見れないのか!と嘆いてました

この1ヶ月明けても暮れても塚ちゃん塚ちゃん塚ちゃん塚ちゃん塚ちゃん塚ちゃんて感じだったのに、やっぱり自分は文一担なんだと思いました
ほんと何故だろう
こんなに塚ちゃんが好きなのに…!


生で見るとやっぱり文一を一番に優先してしまうわけですが、普段は相変わらず塚ちゃんばかりを追う毎日です
ほんとにたまらん
なんだあの可愛いさは!


てなわけで今必死にカツンコンを探してたりします
申し込みのときは欠片も気にとめて無かったのに(´・ω・`)
これから私は文一と塚ちゃんを追うのだとおもうとほんと大変だな!アハハ!笑いごとじゃねえ!




キスエビ熱が最強に熱い
戻れないところまで来ている
つか私どこに行くんだろ

もえもえ☆パニック 

May 28 [Wed], 2008, 20:36
エロゲーのような題名ですんません
来週のしょうくら収録だけを糧に生きてますキナコですー

無事当たりまして。良かったー
塚ちゃんと文一が同じ舞台上にいるとほんと困るんですけどね!
まじでこの半月は塚ちゃんのことだけを考えて生きてました
というか塚ちゃんに萌えてました。生活の98%くらいを萌に費やしてちょっと萌え疲れた。でも萌える。ほんとに自分がただの変態にしか思えん(´・ω・`)
でも多分、というか薄々、文一と方向性が違うことがわかてますんで、担当とかゆうもんは変わりません
塚ちゃんは私にとって第二の瀬名です(一人しか分からん例え)
とりあえず泣きたくなることがあっても、塚ちゃんのことを話しているとどうでもよくなってくるということが分かったのでこのまま続いて欲しい。塚ちゃん萌が。



最近オタク全開なミクシ始めたので、オタクがマイミクにいても大丈夫な方は声かけてくださいな(´・ω・`)
ああサマリをどうしよう…

あれから十日間 

May 21 [Wed], 2008, 2:03

詰め込み過ぎた授業と課題と簿記の資格試験の勉強に追われてヒィヒィ言う毎日の中、暇さえあれば塚ちゃんのことを考えてました(重症)

まじで今、私は文一担なのかも危ぶまれています
いや多分、生を見たらやっぱ文一とかなるだろう…といいきかせてるんですけど
必死に

塚ちゃん見たさにタキツバのDVDも買ったし(今見てるし)カツンもさっき予約してしまった…
塚ちゃんに対してはなんちゅうかオープンエロです
あの白いうなじとかくびれた腹とかたまらんぜヘヘへていう感じ
もうただの変態
しょうくらとか、見過ぎて、うっかりエビとキスマイが好きになってしまい、どうしよう…と
東ジュは最後の砦だったのに…!
藤ヶ谷とか藤ヶ谷とか河合とか…五関、とか
あああと千賀
ここらへんがキャッキャしてるのがもう可愛いくて可愛いくて
藤ヶ谷と河合がお互いを好き過ぎるのとか、河合が五関を好き過ぎるのとか、五関がダンディ過ぎるのとかがもう爆笑(爆笑?)


私、関西に生まれて関西の男と結婚して関西に骨を埋めるつもりだったんですが、つうか関西以外に住めないと思い込んでいたんですが、私東京も行けるんじゃね?とか思い始めました
塚ちゃんてすげえな!
いや、塚ちゃんつうか藤ヶ谷と河合?あのタイプの男の子が好きなんだ。現実には。
藤ヶ谷はほんとに見た目も好きで、なんつうか文一がストレートど真ん中なら藤ヶ谷はカーブとかフォーク?
とりあえずあの顔であの性格は反則だと思う
塚ちゃんはなんだろう。好みで言ったら絶対違うはずなんだけど
顔も性格も本来好みじゃないはずなんだけど、そういうの吹っ飛ばされたな
塚ちゃんは煩悩の結晶みたいなとこがあるからな。いや、性欲…?

自重出来ない段階まで来てます
来月頭のしょうくら観覧に何が何でも入って、自分がどっちなのかを見極め無ければ、夏の予定がたたん!

寝ても覚めても 

May 16 [Fri], 2008, 3:45
塚ちゃんです
頭ん中が塚ちゃんでいっぱいです
まるで初恋のようなときめき…うそ、ちょっと言い過ぎた
でもときめく!
(o≧∇≦)oo(≧∇≦o)ていう感じ
あの真面目で爽やかで笑顔で白くて空気読めないとこがたまらないです
空気読めないのがいいとか、ほんと恋は盲目だな!

おかげで元々好きだったけどより一層エビが気になって仕方ないです
中でも一番は五関
なんかもう名前だけで笑えるくらい彼がツボって仕方ない
ダンディズムですね
あと相変わらず藤ヶ谷は好きです
顔がたまらなく好きです
ああいう顔の女の子も好きです



問題は夏の予定ですね
まじで、私この一年間、夏の松竹を楽しみに生きて来たのに!
サマリに申し込むかどうか、です
万が一蓋開けて文一が出なかったとしても塚ちゃんがいるならいいかなと思ってたんですが、エビも出ない可能性が高いですよね
多分カツンだろう、と
となるとキスマイもそっちですよね
だとすると、サマリは蹴って申し込み〆切後に松竹座が発表になるのを待つか
しかし、サマリで関西×ジャンプの対決となると関西が何人か必要だしなぁ
ほんとにどうなるのか、私にはわからん!

発表後さばくことも視野に入れてサマリも申し込んどくべきかなぁ〜〜

ほんと毎回ながら事務所のこのやり方には辟易とします
なのに毎回踊らされる



とりあえず今日は塚文の妄想をしながら眠りたいと思います
おやすみなさい

しょうくら収録 

May 13 [Tue], 2008, 14:25
行ってきましたー
死ぬほど塚文に萌えて帰ってきました
いや、全くてほど塚文要素が無かったんですけど
そこは想像力で


以下ネタバレになるので見たくない方はスルーで









千賀と仲良くなってて、屋良っちがしゃべってる間中、ずっと二人で小突きあって遊んでました
残念ながら新曲ではなくナウホエで、バージョン違いだったんですが文一しか追って無かった私は何が変わったんだかさっぱりわからず。
あとで隣にいた友人に、塚ちゃんと千賀がアクロで飛びまくってたと聞きました。
あとはロックメドレーかな?一曲ぶとーかんでもやってて、これが恰好良かった!
なんか『お前を抱きたい』みたいな歌でそんな直接的な台詞!とちょっと思ってました
塚ちゃんが髪の毛黒くなっててたまらんかったです
塚ちゃんが今、私と友人Aの中で熱過ぎて、何を見てもアレ塚ちゃんじゃない?(例:道端の白い花)と、会話の80%が塚ちゃんになってる状態です
塚文か文塚か悩んでましたが、昨日で塚文だということがはっきりしました
攻めの塚ちゃんが可愛い過ぎて萌える
塚ちゃんは生で見るごとに好きになってしまうので大変です
塚文とか、ほんと両方好き過ぎて幸せ過ぎて怖い…!
まさかそんな映画か小説でしか聞かん台詞を私が言うようになるなんて!(しかもこんなことで)


とにかく、今まで史上一番文一担的においしいしょうくらだったと思います
行って良かった〜
あ、因みにファミクラ枠なのに何故か一般席だったのでテレビには映ってません
映るからにはノリノリで踊ってやる気だったのに残念

とりあえず来月の大阪収録が楽しみだな〜

良かった 

May 11 [Sun], 2008, 10:24
久々に本を読んで泣きました
島本理生のナラタージュという本で、角川文庫から出てます
一般の恋愛小説です
もし興味のある方は読んでみてください
恋愛ってこういうもんだったなぁと久々に思い出しました
ときメモで若王子先生が好きだった人は是非(笑)


切ないものを読むと、良かったって思うのと同時に辛いので誰かに勧めたくなります。なんて我が侭な。
BLは基本的に絶対主人公は幸せになれるので気が楽なんですが、世間に溢れてる恋愛小説は目に見える形で幸せになってはくれないですよね
自分が書いてるときは分かるんですけどね
読む立場だと分かっていても悲しいし悔しい
現実の恋愛は時がくれば形が変わっていくから、受け入れて風化していくけど、小説の中の恋愛は変わらずずっと不変的にそこにあるものだから余計悲しく感じるんだろうなぁ


とりあえずときメモは頑張れば必ずハッピーエンドになるのでコナミは良いもの作ってくれたよな、と思います。
久々に若王子先生を落としてこの小説の先生への未練を断ち切らなくては(入り込み過ぎ)



私は何年かに一回こうやって本を買い漁る時期がやってくるんですが(あと映画を見まくる時期もやってくる)こういうときはとりあえず欲望のままに読むことにしています
基本的に自制のきかない人間なんで。そして融通もきかない。気もきかないかもしれない。結構最低。
話はだいぶずれましたが、ナラタージュは今年読んだ本の中では1、2を争うお勧めでした。バッテリーは萌え過ぎたんで譲れませんが。
因みにゆーま主演のバッテリーはたまに見てますが、ゆーまはいいんですが豪役がイメージが違い過ぎてご立腹です。
豪はあんなハイテンションじゃないやい!


あと乾くるみだったかな?とりあえず乾何とか。『イニシエーションラブ』って言う本があって、これは良かったとかじゃなく、スゲエ!て感心しました。最後の二行は絶対に先に読まないでください、とか、絶対二回読みたくなる小説だとか帯に書いてあるんで、なんか悔しい気がしたんで買ってみたんですが(負けず嫌い)
何か仕掛けがあるんだろうと疑いながら読んだのに見抜けませんでした。
そしてやっぱり、二度目読みました。
ミステリーって言うのはこう言う意味だったのかと最後に分かる。あれは文学でなくエンターテイメント的なもんじゃないかな、と思います。面白いとか良かったとかじゃなく、驚かされました。凄いこと考える人がいたもんだ。




持つべきものは 

May 10 [Sat], 2008, 16:54
しっかりした友人ですね
無事確保してる友人に貰えることになりほっとしてます
良かった〜

明日明後日はしょうくらのため上京してきます
初めてのしょうくら、しかも番協です
あれです、後ろでフリやってるやつです、ほんと爆笑
いや〜、私と会ったことある人は放送されたら是非探してみて下さいな

しかし私にとって最高にしょうくら熱が高いときに三股全員(文一・塚ちゃん・藤ヶ谷)が出てるもんに当たるとは、びっくりですね
最初は予定と被ったりで当たったらやばいと思ってたんですがかなり楽しみになってきました
文一に関しては多分もう慣れてしまってそんな興奮したりとかしなさそうなんですが、塚ちゃんと藤ヶ谷には慣れてないからやばそうだ


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