何に仕立てようかな。 

September 16 [Wed], 2015, 21:56
しばらく放っておいてたのを、やっと刺し終えました。
何に仕立てようかな。

気まぐれに更新 

March 21 [Fri], 2014, 14:33
2年ぶりの更新です
手軽に更新できるつなビィを更新してみたら何となく
こっちも更新してみたくなりました。
2年の間にというか、おととし末から昨年末に掛けて、
あれやこれやと、未知なる体験をさまざましまして、
今、想像もしなかったことになっている次第です。
いろいろあったけど、結局何も実を結ばなかったのだけど…
さぁて、今年はどうなるかなぁ…
とりあえず、今日は暦の上では春だというのに、
がっつり冷え込み&雪
何もかも春に早くならないかなぁ。

どうかなぁ… 

March 21 [Fri], 2014, 11:17

なんとなく気まぐれで、今日のごはんを更新したので、こちらもしばらくぶりに更新。
しかもメールにて。
さあ、うまくいくのか?

九州の旅 その5 5日目 

March 14 [Wed], 2012, 8:50
5日目
朝、早起きして友だち置いて、唐人屋敷の方へ行こうかと思いながらも、きっと雨かと寝坊。
友だちと出島へ。
出島散策は小さな範囲だし、時間もかからないかと思いきや、じっくり見たら半日以上かかるかも。
旧長崎内外クラブのところで素敵なガイドさんに出会い、詳しく詳しく出島やら長崎の歴史を伺いました。
小学5年のころから、社会科が苦手な私としては、出島ってなんだかよくわからなかったのだけど、いろいろ間違って覚えてたもんだ。
あちこち旅行して、自分からいろいろ聞くのは苦手なのだけど、幸いなことに街に詳しいおじさんに捕まり易い体質。ありがたいことです。
長崎奉行所のお奉行さんが遠山の金さんの父だったとか、本当はこの方は函館奉行所に行くはずだったとか聞き、函館に行きたくなったのでした。
おじさんの話を、出島シアターでおさらい。
展示物に地震感知器みたいなのがあり、中国のものと日本のもの、どっちもどっちだけど、日本のものがそんなんでいいのかといった感じで面白かったな。
展示も建物も充実してて時間が足りなかった。
また来たい長崎でした。

九州旅 その4 四日目 

February 05 [Sun], 2012, 20:39
4日目
佐世保から長崎へ移動。
着いたころには丁度昼ごはん。
路面電車の端っこに車を留め、歩いて散策。
まずは花街へ。
ふくさやさんのカステラget!
そして、念願のトルコライス&ミルクセーキ。
トルコライスは、ピラフのようなご飯の横にナポリタン、とんかつの上にカレー味のソース。結構なボリュームだったのだけど、難なくぺロリ。おいしかった。
ミルクセーキは見にサイズだったのだけど、さすがにこの時期、おいしかったけど、体を冷やしてしまいました。


ご飯後は、お宿へ車を置き、山手へコツコツ歩きます。
定番、オランダ坂を登り、洋館散策、オランダ坂を降り、孔子廟で何年ぶりかの書道。
ここの博物館に飾られた品々が、何とも見事で、じっくり時間をかけ鑑賞。
孔子廟から歩け歩けで、グラバースカイロードへ向かいます。

向かう途中、地元の父さんといろいろお話。
あんたたち、スカイロードを知ってて偉いとか、グラバー園でハートを探して、長崎でいい人をみつけて帰れなどいろいろとね。
このスカイロードの上に帰るようで、上まで一緒に。
こういう出会いが楽しい。


地獄坂回避のスカイロードで快適にグラバー園まで。
斜面に建物が建っているので、とっても景色がよく。
お金持ちはいいとこに住めるなぁなんて思ってたら、次の日出会ったおじさんによると、逆に昔はここは三等地で、平らなところにもう土地がないので、グラバーさんなんかはここだったのだとか。
なるほどです。
おじさんに言われたハートは、パンフレットにヒントが書かれてるのと、なんとピンポイントにライトアップされてたりで、簡単に見つけました。ありがたみがないな…
グラバー園を出ると、だいぶ日が暮れ、ほんわりした大浦天主堂を見学して一段落。
中華街で長崎といえばのちゃんぽんに皿うどん、東坡肉と大満足でした。

九州旅 その3-2 三日目 

February 05 [Sun], 2012, 18:24
3日目
九十九島遊覧を終え、端っこへ。
日本本土最西端の地へ。
なんでも端っこって魅かれるのです。
漁港の先の先、周りに何もない所にひっそりありました。
けど、ひっそりだけど、しっかり4つの端っこを記した陶板が据えられてました。
そして、漁港へ最西端に行ってきましたの報告にいくと、無料で名前入り証明書と記念切手をいただきました。
もっと、みんな行ったらいいのに。
ちなみに最北端では名前なしの証明書を200円で購入。(しかも、宗谷まで連れてってくれたバスガイドさんの態度が最悪で印象悪すぎた最北端)


今度は高台から海を。
九十九島を臨む展望台へ。
展海峰、そして、船越展望所へ。
丁度、日の沈む時間帯、カメラマンがたくさんで、おもちゃのようなデジカメを構えるのは恥ずかしくて、早々に退散しました。
でも雰囲気の出てる写真は撮れたんじゃ?


佐世保中心部へ戻り、市内観光を。
ホテルの駐車場に車を止め歩く歩く。
三浦町教会から、トンネル横町、日本一長いアーケードへ。
そしてここで夕飯を。
レモンステーキ。
何がおいしいって、ソースがむちゃくちゃおいしくて、最後にはご飯に絡めて。
さらにお代わりまでして綺麗に食べました。


お代わりまでした後にデザートは蜂の家さんのジャンボシューを。
旅行中はいつも、胃の調子がいいのはなぜだろう。

九州旅 その3-1 三日目 

February 03 [Fri], 2012, 16:26
3日目。
朝ごはんはお世話になっているお宅で。
お母さんが、土地のものをとフグの味噌汁です。
ふわふわの白身。おいしかったです。
そしてお別れ。
佐世保まで移動です。


ちょうどお昼で佐世保バーガーのお店へ。
パンもサクサクでおいしかった。
けど、食べ進むうちに悲惨なことに…
うまく食べられず、どんどん汁がこぼれで。
地元のおばさんが、包み紙の音もさせずにさっさと食べ終えたのが信じられない。
さすがでした。


佐世保では大きな船に興奮。SSKでは大きなクレーンで船を調整しておりました。
そして、九十九島遊覧へ。
何が最高って天気が良くて、きらきら光る海が最高でした。

九州旅 その2-2 二日目 

January 25 [Wed], 2012, 18:12
二日目最後の目的地有田へ。

有田へ到着するころには、それなりの雨になってて、日も暮れかけて。
ということで、トンバイ塀を見て、町並み散策は早々に切り上げ立ち寄った有田館
ここがとてもよくて。
有田焼人形劇を鑑賞。有田焼でできたお人形が動く動く。歓声を挙げてしまいましたよ。
そして、飲めないコーヒーを飲見ました。
120種類のカップの中から好きなものを選べる!ということで記念に。
あまりにありすぎて、一杯100円のコーヒーを飲むのに相当迷う。
セルフなのに、お姉さんに入れてもらって、おいしくいただきました。
そして、お姉さんに勧めてもらったお店と、車から見て感激した焼き物の道具屋さんを覗き見して陶山神社へ。

鳥居に狛犬あれもこれも有田焼きでできてて見事。
それよりなにより、ここの立地。
急な階段を上るとそこにんなんと線路。しかも踏み切りはなく。
そこを越えてやっとお参りできるという。
電車は後の話なんだろうけど、ここに線路を渡すとは。
しかも通った列車は六両編成でした。
その後、山一つ掘りつくされた泉山磁石場へ。
石見銀山もそうだったけど、人間ってすごいもんだ。
そして有田駅で話題のカレー弁当を見、無料で「はま」をもらい、スーパーで「ごどうふ」を買って有田をあとにしました。


夕飯前にお風呂へ。
まるで竜宮城、武雄温泉。元湯へ。
天井が高いので洗い場はひんやり。
お湯はつるつるの美人の湯なのか、顔を洗って何もつけなくても突っ張らなかった。
しばらく体が火照って、いいことなのだけどしんどかったりして。
夕飯は評判のカレー屋さんへ。
家族経営なのかとてもいい雰囲気で、接客もそんなで、気持よく食事。
カレーの皿とご飯の皿、そしてなぜか一口量のご飯が真ん中に乗せられた角皿。
これはいったいどう食べたらいいのか、学のない私には謎でした。
おいしいカレーでした。


九州旅 その2-1 二日目 

January 25 [Wed], 2012, 11:01
2日目。

今回の旅は友だちにまかせっきりの楽ちん旅。
宿泊も2泊、友だちとそのご家族にどっぷり甘えて。
朝はなんと、団扇エビのお味噌汁をごちそうになりました。
かわいらしい姿のエビのだしがしっかり出てておいしかった。
しっかり朝食を摂って、いざ始動です。

海沿を見ながら、最初の目的地は唐津城。
虹の松原を抜け、到着です。
おバカなので、天主?のてっぺんから写真を撮るのが好きな私は思う存分写真を撮りました。
松原がそれはそれは綺麗でした。


第二の目的地は、高島。
船で渡ります。
買い物帰りの地元の方がたくさん乗り込んでいました。
何とも味のあるしまで、古くからの漁師まちの趣でした。
家と家の間の狭い路地を抜け、宝当袋を買って、ロトを入れ準備万端、宝当神社へ。
神社内に、神社の歴史書きがあったのだけど、最後の項が何ともいわれず。
「島おこしのために宝当袋をこさえたあげく宝くじ当選のご利益があらわれた」
とのことで。なんとも愛嬌のあることで。
とりあえずそのご利益は、今のところ…


島から戻り、いけす料理屋さんでイカ尽くし。
九州来たら、いけす料理屋さんが結構あるなぁ。
お腹一杯にして、唐津くんちの曳山展示場へ。
何がすごいって、山車が紙やなんかでできてるってことに驚き。
相当な重さを完全人力で曳くってこと。しかも砂の上まで。
生で見てみたい。鯛の山車は海外出張中でした。

九州旅 その1 一日目 

January 21 [Sat], 2012, 21:03


今回の旅は福岡の友だちに全行程案内してもらうという、ラクラク旅でした。
一日目はタモリ好きの私としてはどうしても博多のうどんが食べたくて。
ごぼてんがとてもサクサクでおいしかった。
そして、隣の席の少年。地元に住んでるこのようなのだけど、
言葉の中に鼻濁音を見つけて、なんか嬉しかったな。
転校でもしてきたのかなぁ。いじめられてなければいいけどね。

そして、ムーミンカフェでにょろにょろの種を購入。
ムーミン大好きで。あんな男性が私の理想です。
でも、いずれムーミンパパのようになるとしたら嫌だけどね。

そして大宰府天満宮。
まだ正月時だからか受験シーズンだからかすごい賑わいでした。
センター試験日のはずだから、高校受験関係かな。
梅が枝餅のお店があちこちにあってびっくり。
そして、梅が枝餅を焼くための機械にくぎ付けでした。
あれは面白い。
そして、大宰府は終着駅。はしっこって魅かれます。

夕飯は4年振りの友だちと合流。
火事になったら絶対死ぬなというようなお店でもつ鍋。
おいしいね。ご飯と一緒に食べたいと思うのはダメなのかな。
そして、その後屋台体験も。きびなごを始めて食べました。
いも焼酎のお湯割り一杯。
もう少し酔えたら良かったな。
そんな感じで一日目終了。
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