初バイト 

June 27 [Wed], 2007, 18:16
初バイト行ってきました(^^)v
ラッシュがまだ怖いので、昨日の夜、父の車で送ってもらって、今日、朝、昼、晩、びっしり弾いてきました☆来月からは二泊三日でがんばろうと思います(^_-)-☆
今日は浩君にTELしたよん♪今日はトラックかと思ったら違って、自動車の修理だそうで・・・蒸し風呂状態だって・・・大丈夫かなぁ心配だよ。

aya

 

June 26 [Tue], 2007, 15:27

二週間に一回の金曜日。私達の大切な金曜日。この日をお互いにいつもいつも待ち遠しい。
貴方はHOTELまで待てないようで、ロビーで愛撫してくる。私は他の客にばれない様に普通を装う。早く一つになりたくて、なりたくて・・・
街に人はだんだん少なくなり、私達は燃えようとするのに、歯止めをかける。
HOTELのソファーでキスを交わし、軋むBEDの上で結ばれる。
貴方の残した乳首の痛みを感じ、その時の出来事を弄ぶ。私はDonnaの香りを、彼は乳首の痛みをお互いに残して別れた。また2週間後の金曜日まで・・・

金曜日 

June 26 [Tue], 2007, 15:17

貴方はまるで無邪気な少年。私の乳首を思い切り噛む時、私は、そう、思った。くねくねと私の胸に顔を、まるで子犬のようにくねらせてなめる時、そう、思った。
こんなにも私の心をつかんだ男は、高校時代に付き合ったあの人以来。
SEXの時の汗とため息が私達のシーツを包む時、私はとても幸せ。貴方のためなら、今なら何でも出来る気がする。貴方がロングヘアーが好みなら、伸ばすよ。貴方のためなら、毎日サラダだって苦じゃない。だから、私を早く、貴方の、もの、にして・・・

aya

6月19日退院 

June 26 [Tue], 2007, 14:59

6月1日から19日までN医科大学に事故の後遺症の手術をしました!今回は後退している額の手術、生え際を内側にもって来るという難しい手術をしました。手術前、図で説明された時はよく分かったんだけど、手術後自分で見てもどう見てもどうなってるのかわかりませーん。笑

今回は、屋上で一服していたら楽しい仲間が出来て、いつもなら苦痛な入院生活が、すごく楽しくて退院したくもない感じだったよぉ。とんかつ屋のとんぺいちゃん、琴ちゃんにゆうこちゃん、そして圭ちゃん。
ゆうこちゃんとは、退院した後、アメ横まで帽子を買いにいくのについてきてもらって、すごく有意義な時間をすごしました。お酒もおいしいところ教えてもらったよ。またみんなで屋上PARTY出来たらいいなぁ。すごく楽しかった☆
あとは圭ちゃんが順調に回復することを願って・・・

片想い 

June 26 [Tue], 2007, 8:12
貴方が好き。初めは、ただ、普通に、みんなが想う様に感じた。失恋したばかりで、自分の心の穴を埋めてくれる人を探していたのかもしれない。
でも今は違う。来ない電話にイラついたり、たまの休日に会える日が待ちどうしい。
私はSEXから恋愛は始まると思う。だって、肉体関係なしの恋愛なんて、おままごとに過ぎない。恋って、相手の体を欲しがる事からはじまるんじゃないかな。キスをしたいっていうのも同じ。相手の体を求めてる。
私は、いくつか恋をしてきたけど、後悔をするような事はしたくない。だから欲しいものははっきり欲しいという。それがたとえ片想いでも。
私が、貴方がまだ彼女として考えられないといっても、貴方が求めれば寝る。私の方を振り向いてくれるかどうかは、今は、いいの。
貴方とのSEXが好き。強引で、無邪気な貴方。いつか私の心を欲しがるまで・・・

絵画 

June 24 [Sun], 2007, 17:55
入院友達、圭ちゃんが
私の似顔絵を書いてくれましたぁ☆
特徴がよくつかめてるなぁと、思いました(^_-)-☆

お見舞い 

June 24 [Sun], 2007, 17:50
先月形成で入院していた時に
お見舞いで圭ちゃんが作って持ってきてくれた
お花だよん(*^_^*)
入院中に枯れちゃったのが残念(;一_一)
写メで永久保存です(^_-)-☆

 

June 24 [Sun], 2007, 16:58
憂鬱な雨が私のお気に入りになったのはいつからだろう
しとしとと降る雨を、窓に額をつけながら見るとき、私はものすごく、感傷的になれる。貴重な時間。
雨の日には誰でも素敵な思い出があるものだ

雨宿りをしている時の、あの思い出は、いつまでも忘れない

その日も雨だった。知り合ってまもなくさりげなくかわしたキス。雨の音を聞きながら、私達はキスを交わした。とても純粋に。。。
私に触れたあなたの手は冷たい雨と正反対でとても暖かかった。愛しい手。
私は、自分に甘えるようにその手に愛情を持った。
そして愛しい指先に、口先を使えるか、躊躇した。
彼の爪からはせつない匂いが立ちこめて、側で降っている雨を音楽に、爪に歯をたてた。
彼は許し、それを私の愛情だと悟った。
雨の切ない思い出。昔の記憶。

aya

いい日 旅立ち 

March 25 [Sun], 2007, 19:02
雪解け間近の北の空に向かい
過去りし日々の夢を叫ぶ時
帰らぬ人たち熱い胸をよぎる
せめて今日から一人きり旅に出る
ああ日本のどこかに
私を待ってる人がいる
いい日旅立ち夕焼けを探しに
母の背中で聞いた歌を道ずれに・・・

岬のはずれに少年は魚釣り
青い芒の小路をかえるのか
私は今から思い出を作るため
砂に枯れ木でかくつもり"さよなら"と
ああ日本の何処かに私を待ってる人が居る
いい日旅立ち羊雲を探しに
父が教えてくれた歌を道ずれに・・・

ああ日本の何処かに
私を待ってる人が居る
いい日旅立ち幸福を探しに
子供の頃に歌った歌を道連れに・・・

最後の日 

March 25 [Sun], 2007, 18:38
私達の時間は二ヶ月と少しで幕を閉じた。私は紀彦の為に祖母の家に移り住むと嘘をついた。これでよかったんだよね。私達は十九歳ちがい。結婚はできない。どうせいつかは別れがくるのだ。お互い付き合ってまだ二ヶ月、気持ちが一番近かった。だからいつか執着して別れが辛くなる前に別れようと想った。これからは、一番の親友として接せるように願って別れた。
紀彦との二ヶ月は私をとても輝かせた。知らないこともたくさん知ったし、前よりもずっと綺麗になった。それだけでとても幸せだった気がする。沈黙のホームでの別れ、私は少し辛かったけど、紀彦は涙ひとつ見せずに行ったね。
海に行ったり、初めてのカラオケ。漫画喫茶。ジャズバー。すごくすごく楽しかったよ。こんな時間を一緒に作ってくれて、ありがとう。紀彦。

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