6/30 槇原敬之
June 30 [Wed], 2010, 13:39

1年ぶり。
今日発売のアルバム「不安の中に手を突っ込んで」のポスター持参。不安の中に手を突っ込んでをアカペラで歌う。祇園小石は60年ぐらいやってる飴屋さんでパフェもおいしいと槇原さん。
misonoさんからのメッセージ。「カラオケに行くと里田まいちゃんが、いつも槇原さんの歌を歌います。」
犬9匹いて、フレンチブルドックが8匹、パグが1匹いる。パグがですね友達のお母さんが拾ってきた犬で、うち一杯いるので拾うとみんな持ってくる。部屋は、犬の住んでる家に僕が間貸ししてもらってるような感じと槇原さん。9匹はどこに寝るの?とタモリさん。基本ソファーの上で寝てて、それでケンカするんですよ。血だらけのケンカするんですよ。リーダー争いが激しくて、仲悪い者を一つの部屋に入れて出かけるじゃないですか、帰ってくると壁に血しぶきがバァーと飛んでいると槇原さん。犬は群れる動物なので序列がはっきりしないと安心しないらしいとタモリさん。ケンカが嫌なので部屋を分けまして、1組、2組、年寄り組。犬をホテルに預けるじゃないですか、別々に出てきて目が合うと犬なりに相手を馬鹿にするような顔をすると槇原さん。ご飯だけでも大変でしょ?とタモリさん。これぐらいの袋を毎月買うんですけど1月持たない。掃除ももう毎日やんなくちゃいけないので、すごい掃除うまくなった。できるだけ短時間で掃除ができるかどうかってのを、曲を考えるよりも考えるわけですよと槇原さん。毛はどうなの?とタモリさん。毛はほんと抜けまくりですねと槇原さん。あんまり俺の方向いて言わないでくれるとタモリさん。細くて短いのでソファーとかに刺さる。掃除機がカラで始めて1回かけて一杯になる、それが楽しくて、毛糸作れるんじゃないかってぐらい、グレーのセーターとか作れそうですよねと槇原さん。特に今は抜ける時期だとタモリさん。抜けますよ〜、いやいやいやそういう意味じゃないと槇原さん。俺も掃除機でやってるとタモリさん。
でも1匹1匹性格違うからねぇ動物は、9匹なら9匹全然違う?とタモリさん。全然違いますね、もうほんとに気遣ってばっかの子もいるし、僕のこと全然無視してるでしょって子もいると槇原さん。自分は特別だと思ってる奴もいるとタモリさん。他の子抱っこしてると遠くの方で、涙溜めてたりとかしますからね。9匹いるとムラが出てくるんですよ僕も。可愛い子はかわいいってなっちゃうけど、そうでもない子は、わりと自由に育てるわけですよ。その子たまに抱き上げるとですね、ポロっと涙流すんですよ。それで僕も傷ついてごめん悪かった、お前のことほったらかしにしすぎたと思ってと槇原さん。
去年、胆石の手術しました。痛かった〜、笑えるぐらい痛かったですね。お腹を膨らまして、中に機材入れて梅干みたいなのが8個入ってたんすよ。コレステロールだそうです。バター食えちゃうんでと槇原さん。
1/100人アンケートの質問は、「ここ一年間で、胆石の手術をしたことがある人?」。結果は1人でした。ストラップゲットおめでとう。
槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年5月18日 - )は、日本のシンガーソングライター・作詞家・作曲家・編曲家。現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はJ-more。公式ファンクラブは「Smile Dog」である。身長176.2cm。1990年3月 「AXIA MUSIC AUDITION '89」で、グランプリを獲得。デモテープを聴いた一般の音楽ファンからの投票で選ばれる「一万人審査員賞」とのダブル受賞であった。応募曲は後にデビューシングルとなる『NG』で、サポートギタリストは寺西一雄(ローリー)。
槇原敬之のブログ
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋しました。
明日のゲストは「ユースケ・サンタマリア」さんです。
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