12/23 朝青龍
December 23 [Wed], 2009, 13:08

初登場。
MAKIDAIさんからのメッセージ。「今度是非食事などご一緒させてください。これからも最強の横綱でいてください。」
食事は好き嫌いないんで何でも好きですよ。ちゃんこでも色んな素材が入ってる。毎日同じもの食べちゃいけない、飽きるしバランスが大事と朝青龍さん。北海道で溺れかけましたよね?とタモリさん。いや溺れてないんですよ、勝手に書いただけ。すんごい暑かって川に入っただけ。報道も一緒に入ってたんです。次の日新聞見たら大きく書いてあった。筋トレやった時に泳いだことがあるけど遅いんですよそれがまた。なんか肩が痛くなって、違うことで怪我しちゃいけないと朝青龍さん。そうだよね色々とタモリさん。
幽霊とかおどろおどろしたのが怖い。幽霊を見たことないけど怖い。幽霊はたぶんいるんじゃないですかね。巡業中とかで、いろんな所で泊まるのでまず部屋をチェックする。ちょっとでも嫌だと若いお相撲さんと一緒に並んで寝たりとか。霊感ありますね。ちょっと来てくれ怖い、そこに寝てくれと頼む。いびきうるさいと枕投げる。富士急のお化け屋敷は本当に怖い。最後で走って逃げたと朝青龍さん。お化けの方も怖いですよ、ここまで近寄っても絶対に触っちゃいけないらしいとタモリさん。足で蹴っ飛ばしたら「いてー」って言ってたと朝青龍さん。
1/100人アンケートの質問は、「来場所行く予定がある人?」。結果は1人でした。ストラップゲットおめでとう。
朝青龍明徳(あさしょうりゅう あきのり、1980年9月27日 - )は、モンゴル国出身の力士で第68代横綱。本名 Долгорсүрэнгийн Дагвадорж;(Dolgorsürengiin Dagvadorj、ドルゴルスレン・ダグワドルジ)。「平成の大横綱」とも形容される。四股名の由来は、高校在学時に世話になったという高知県土佐市の青龍寺で、また、「明徳」という名前は出身校である明徳義塾高等学校にちなんで名づけられた。15歳でモンゴル相撲を始め、ナーダムの相撲少年の部で優勝した。1997年に日本の明徳義塾高校に相撲留学し、2年後に若松親方(当時、現高砂親方)によるスカウトにより、高校を中途退学して角界に入門した。
朝青龍のマネージャーのブログ
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋しました。
明日のゲストは「亀田 興毅」さんです。
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