10/9 遠藤憲一
October 09 [Fri], 2009, 13:01

6年ぶり。
10/15(木)9時から放送のドラマ「不毛地帯」のポスター持参。
多部 未華子さんからのメッセージ。「不毛地帯の現場でお会いする時は、是非ともお話してください。」
怖い顔してるけど、でもいい人なんですよ、存在感ありますよねとタモリさん。普段、家ではかなりボーっとしてる。家の事何にもできないんで俺。料理も、唯一できるのは目玉焼きなんですけど。半熟の目玉焼きが好きで、火をつけて出来上がるまでジーっと見ている。目玉焼きの半熟って難しいですよ。上の方に白い膜ができるのを嫌がる人もいるとタモリさん。薄っすら白い膜が出来たぐらいが好きと遠藤さん。早く作ろうと思うと、卵割って、お湯をたらしてパッとフタすると早めに表面にこうできてとタモリさん。お湯を垂らすと白い部分がふんわかしちゃうのがあんまり好きじゃないと遠藤さん。しょうゆ垂らして黄身バッと割っちゃって、カリカリした白身の部分を食べるっていうと遠藤さん。俺はね、黄身はしょうゆで食べたいけど、白身はソースで食べたいとタモリさん。
■タモリさん考案のハムエッグ丼
@ご飯の上にキャベツをのせる
Aお好みで少しキャベツにマヨネーズをかけてもいい
Bトロトロ半熟のハムエッグをその上にのせる
Cしょうゆかけて少し崩しながら食べる
卵かけご飯は大好きです。子供の時から、卵と納豆はすごい好きで、中学の時、お弁当を開けたら、溶いた納豆がそのままかかっていた。ウソー!ありえない!と思ったとのこと。最近はね、映画で高松に行った。警察犬の調教師の役で。元々は、犬が大嫌いだったんですよ。10年前のある日、京都に地方ロケで戻ったら、女房がマルチーズのまめちゃんを無断で飼っていた。その1年後、マルチーズのエレキちゃんをまた飼ってた。その犬に触れてたので、今は警察犬のラブラドールに初めからなんとなく慣れたので飼っていて良かったと遠藤さん。
1/100人アンケートの質問は、「アルタから徒歩20分以内の人?」。結果は1人でした。残念。
遠藤 憲一(えんどう けんいち、1961年6月28日 - )は日本の俳優、ナレーター、脚本家。本名同じ。東京都品川区出身。身長183cm。体重70kg。血液型はO型。劇団フジ・東京宝映(現宝映テレビプロダクション)、無名塾、アクターズカンパニーを経て現在エンズタワーに所属。無名塾に関しては空気の重圧感に耐え切れず10日間で辞めたという。崔洋一、原田眞人、三池崇史監督などの作品の出演で注目された。『Distance』の演技で第16回高崎国際映画祭助演男優賞受賞。特徴でもある強面や眼力の強さから悪役が多い印象ではあるが、その実コメディから文芸作まで善悪問わず演じ分ける幅広い演技力の持ち主である。また、独特の渋い魅力を放つ声の持ち主でもあり、そのためCMや映画の予告編のナレーションなどに多数起用されている。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋しました。
明日のゲストは「松たか子」さんです。
[ この記事を通報する ]
- いいとも |
- Comment [0] |
- URL:http://yaplog.jp/harasan85/archive/463





