5/7 秋元 康

May 07 [Thu], 2009, 12:25
































藤岡藤巻さんからのメッセージ。「藤岡藤巻とAKB48でCD出しましょう。」

 どうしてあの人たちは他力本願なんでしょうねと秋元さん。健康が大事だなと思ってジムに通っていると秋元さん。年をとってくるとド忘れが多いとタモリさん。サプリメント置いておいてふっとした瞬間にあれ?飲んだっけかな?と秋元さん。料理していて、あれを冷蔵庫から出さないといけないな、え〜と、何だっけ?とタモリさん。2階に上がって何しに上がってきたんだろう?とタモリさん。お前らさーと怒ろうとして何を怒ろうとしているか忘れると秋元さん。番号問い合わせの番号を覚えられなくなったら老いへの道が始まっていると秋元さん。今日、加藤アナを紹介するのを忘れたと思うとタモリさん。紹介しましたと加藤アナ。
 少しは痩せていかないと、高校時代から25kgくらい太った。クロールとか水泳とかを習っている。泳げるんですけど習うと違う。クロールできないとタモリさん。新しい事を始めないと人と会っても昔話しかしなくなると秋元さん。若い頃は将来のことしか言ってなかったとタモリさん。秋元さん、30年前にタモリさんのオールナイトニッポンの台本を書いていた。何でああいう風に忘れっぽくなるのかねとタモリさん。頭の整理ダンスが一杯で新しいBOX買わないと入りきらないんじゃないですかねと秋元さん。うちのマネージャーが、知り合いが3番目の子供が出来て3回目の離婚をしたというのを聞いて、それが頭に入ったことによって、何か大事なもの出て行っちゃったと秋元さん。1つ入ったら1つ出さないといけない。我々は競泳選手じゃないから、バタフライは不要じゃないのとタモリさん。不要ですけど、夏になってプールで、いきなりバタフライかっこいいですよ、かっこいいあの人、あのバタフライに抱かれてみたいと秋元さん。

1/100人アンケートの質問は、「AKB48の歌をカラオケ屋さんが歌ったことがある人?」。結果は1人でした。ストラップゲットおめでとう。



秋元 康(あきもと やすし、1956年5月2日 - )は、日本の放送作家、脚本家、映画監督、作詞家、作家、漫画原作者、プロデューサー、タレント、馬主、京都造形芸術大学副学長兼芸術学部教授。ただし、本人による肩書きは「作詞家」のみ。日本映画監督協会会員。自身が取締役を務め妻(元おニャン子クラブの高井麻巳子)が監査役を務める株式会社秋元康事務所に所属。東京都目黒区出身。AKB48とSKE48の総合プロデューサー。中央大学附属高等学校2年生だった1973年の冬、受験勉強に集中できず何気なくニッポン放送「せんだみつおの足かけ二日大進撃!」を聴いていたところ、『この程度なら自分にも書ける』と受験勉強用に用意したはずのノート20数ページに渡ってせんだを主人公とした平家物語のパロディーを書き上げた。同級生の友人の薦めによりそのノートをニッポン放送へ送ったところ、当時ニッポン放送社員であった亀渕昭信と大橋巨泉事務所の放送作家グループに所属していた奥山p伸の目に止まりその才能を見出され、ニッポン放送へ遊びに来るように言われ出入りするようになるうち、奥山の弟子となり大橋巨泉事務所の放送作家グループに所属。当時17歳の高校生でありながら放送作家として活動を開始したのがこの業界に入ることになったきっかけとされる。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋しました。

明日のゲストは「飯島直子」さんです。
  • URL:http://yaplog.jp/harasan85/archive/349
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