4/22 コブクロ
April 22 [Wed], 2009, 15:00

新曲「虹」のポスター持参。
布袋寅泰さんからのメッセージ。「ギタリズムツアーの全国共通すべてのチケットを用意しております。」
小渕さん、GUITARHYTHM Vに作詞で参加している。
登場し、そのまま虹を演奏するコブクロ。黒田さん、身長192cm。おとどしなんかは、伸びて193cmになったと小渕さん。日本最大のミュージシャンとタモリさん。バスに乗るとつり革の上の棒が当たる。夏場、電車乗って手を伸ばしたら、扇風機に手が挟まったとのこと。子供の頃から言われてたのは、お前はもうアメリカとか行かなあかん、おっきい国に行かないとお前の住む場所はないと言われて、去年ニューヨークに行ったら、アメリカ人にお前でかいなと言われた。アメリカって、そんなにおっきくないとのこと。
トーク番組の打ち合わせで、オーディオの話をさんざん30分くらい喋って全部使われない、全く興味を示してもらえないと黒田さん。レコードとかCDは、もっといっぱいの情報が入っている。LとRをなめたらあきませんよと黒田さん。100ボルトは、正確に言ったら100ボルトじゃないですからね、101,102になったりと、それが影響があるんですね。コンセントの直前まで200ボルトで引っ張ったほうがいいんです。冷蔵庫と同じ系統のコンセントにすると冷蔵庫からノイズが乗ると黒田さん。タモリさん、俺の先輩の専門家みたいなのがいるんですけど、その辺のビルの部屋の100ボルトを取ろうとすると汚い100ボルトだろうなと言う。オーディオが好きな人は、電気が汚いと言うと黒田さん。突き詰めていくと、電柱の上の工場用の3300ボルトを自分の家にひいて、自分の家にトランスを置いてそれから100ボルトにしてそれで聴く。きれいな電源のために。そこから出てくる音はビックリしますよ、目の前で歌ってるんですから、毎日がライブハウスと黒田さん。この世界はね、少しは若者に知って欲しいですね、耳に入れて聴くのとは全然違いますからねとタモリさん。今もうたぶん、秋葉原中が盛り上がってますよと黒田さん。
1/100人アンケートの質問は、「家に120ボルトのコンセントがある人?」。結果は0人でした。残念。
コブクロは、小渕健太郎と黒田俊介の2人から成るフォークデュオ。2001年3月22日にデビュー。レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン。所属事務所はミノスケオフィスコブクロであるが、研音と業務提携している。1998年5月、サニックスのセールスマンの傍ら毎週土曜日に路上ライブをしていた小渕と、ストリート・ミュージシャンをしていた黒田が、堺市の堺東銀座通り商店街で出会い意気投合。同年9月、小渕が黒田に楽曲を提供する事になったが、黒田本人のギターがあまりにも下手だった為、小渕が隣でギターを弾き、コーラスをする事になる。これがきっかけで黒田から小渕に一緒に組もうと声をかける事になった。コブクロがメディアに出るきっかけになったのは、京都で路上ライブをしているときに、森脇健児から「自分ら歌うまいなあ。ラジオで歌ってみいひんか?」と声をかけられ、KBS京都に出演したのがきっかけである。
小渕健太郎(こぶち けんたろう、1977年3月13日 - )
宮崎県宮崎市出身。O型。身長168cm。宮崎県立宮崎工業高等学校卒業。ギター・コーラス 担当。他にブルースハープ、三線、指笛を演奏することもある。
黒田俊介(くろだ しゅんすけ、1977年3月18日 - )
大阪府堺市(現在の)南区晴美台出身。O型。身長193.4cm。大阪体育大学浪商高等学校、大阪聖徳学園社会体育専門学校卒業。ボーカル担当。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋しました。
明日のゲストは「内田恭子」さんです。
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