10/10 小松政夫
October 10 [Fri], 2008, 21:38

5年ぶり。
舞台「夢をかなえるゾウ」のポスター持参。
お土産は、福岡の辛子明太子と石村萬盛堂の塩豆大福でした。

【[特上]博多からし明太子】
イッセー尾形さんとの2人芝居は、新作新作となると稽古する時間がないので、その場で各々演じる役を決め即興でやっている。舞台の上でパンツ一丁になって、衣装に着替えてメイクもする。どっちかから仕掛けてくるまで待っているとのこと。インドの芝居も始まる前からお客さんが入っていて、役者がメイクしたりするのを見ているとタモリさん。
1/100人アンケートの質問は、「今日、機内でサンドウィッチを食べた人?」。結果は2人でした。残念。
小松政夫(こまつまさお、本名・松崎雅臣(まつざき・まさおみ)1942年1月10日 - )は日本のコメディアン、タレント、俳優。愛称は親分さん、小松の親分(自らのコントから)。トヨタ自動車の販売ディーラー・横浜トヨペットのセールスマン時代に公募により植木等の付き人兼運転手となり、その後芸能界入りを果たす。なお、セールスマン時代の成績はめざましく、初任給1万円の時代に月給12万円を稼いでいたという。デビューは『シャボン玉ホリデー』。「電線音頭」(1976年発売)「しらけ鳥音頭」(1978年発売、60万枚を売り上げた)、物真似(十八番は淀川長治)で一躍人気コメディアンとなる。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋しました。
来週月曜日のゲストは「中越典子」さんです。
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