3/31 いいとも タモリ 

March 31 [Mon], 2014, 22:06

こんばんわ、ブログ管理人の はらのちひこ です。似顔絵の更新は今日で終わりになります。2008年1月からの約6年3ヶ月、笑っていいとも!のテレフォンショッキングのゲストの似顔絵を描いてきました。描いたゲストの似顔絵の枚数は約1600枚。最初は、1年間描いて終わる企画でしたが、ブログの来場者も増えていき、やめ時がわからず、気がつけばいいとも最終回の日を迎えました。その間、いいとも似顔絵展を開催したり、1年分の似顔絵カレンダーを作ってタモリさんの楽屋に置いてくださいと送ったこともありました。似顔絵を番組で紹介されることはありませんでしたが、描きためた似顔絵は、いずれどこかに展示できたらと思っています。タモリさん、そしていいともスタッフ、出演者の皆様、お疲れ様でした&ありがとうございました!そして、読者の皆様、長い間お付き合い頂き本当にありがとうございました!

ブログが無料版に移行するため、明日からブログURLが http://yaplog.jp/harasan85/ に変わります。よろしければブックマークの変更をお願いします。

それじゃ〜明日も見てくれるかな?



タモリ(1945年〈昭和20年〉8月22日)は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、歌手、ラジオパーソナリティー、作詞家、作曲家、作家、実業家。本名、森田 一義(もりた かずよし)。福岡県福岡市出身。田辺エージェンシー所属。妻は2歳年上の一般人で自身の個人事務所の社長を務める。夫人との間に子供はいない。座右の銘は「適当」「現状維持」「やる気のある者は去れ」など多数。好きな言葉は「妄想」。1982年、当時フジテレビのプロデューサー・横澤彪が「夜の顔を昼に」とタモリを昼の帯番組に起用するという荒業に出る。『森田一義アワー 笑っていいとも!』と『笑っていいとも!増刊号』(フジテレビ系列)は当初は低迷したものの、間もなく人気が沸騰していき、30年以上続く人気番組となる。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しました。

3/31 いいとも ビートたけし 

March 31 [Mon], 2014, 6:33

2014年3月31日のいいとも テレフォンショッキング 最終回のゲストは、「ビートたけし」さんでした。明日のゲスト?は「明石家さんま」さんです。

お花:中尾彬、玉袋筋太郎、国分太一、大塚製薬株式会社、株式会社トヨタマーケティングジャパン、マツコ・デラックス、ユースケ・サンタマリア、ダチョウ倶楽部、松村邦洋、大宮エリー、くりぃむしちゅー、ビートタケシさんなど。

登場してすぐ表彰状を読むたけしさん。青山葬儀所割引券、紙おむつ1年分、ゲートボール高級スティック、都バス無料券、3D入れ歯交換券、多摩霊園永代供養券の目録をタモリさんに贈るたけしさん。かあちゃんの墓参りに行ったら、黒い影が動いて、よく見たらゾマホンだったとたけしさん。昔はディレクターが威張ってどなっていたとタモリさん。

X/100人アンケートの質問は、「宝くじで10万円以上当たったことがある人?」。1人と予想するビートたけしさん。結果は5人でした。残念。ちなみに100万円以上当たったことがある人?で聞いたら1人でした。



ビートたけし(1947年1月18日)は、日本のコメディアン、司会者、構成作家、小説家、エッセイスト、映画監督、映画脚本家、映画編集、俳優、歌手、作詞家、作曲家、芸術家、元・東京芸術大学大学院映像研究科特別教授(2005年-2008年)、漫才師。本名:北野 武(きたの たけし)。オフィス北野所属。1980年代初頭に起こった漫才ブームの中で社会風刺を題材としたシニカルな笑いツービートで人気を獲得、フジテレビTHE MANZAIやその後継であったオレたちひょうきん族らに出演し番組が大ヒット、お笑い芸人のみならず、日本のテレビ界を代表するタレントとなる。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しました。

3/28 いいとも 黒柳徹子 

March 28 [Fri], 2014, 7:49

2014年3月28日のいいとも テレフォンショッキング ゲストは、「黒柳徹子」さんでした。来週月曜日のゲストは、「ビートたけし」さんです。

お花:滝川クリステル、EXILE、ゴルバチョフ財団 ミハイル・ゴルバチョフ、福山雅治、綾小路きみまろ、株式会社フジオ・プロダクション 代表取締役赤塚りえ子、真琴つばさ、「想い出のカルテット〜もう一度唄わせて」キャスト・スタッフ一同、東和薬品株式会社、高見沢俊彦、キョードー大阪、ジャニーズ事務所など。

徹子の部屋は39年続いている。50年はやりたい。よく食べる。タモリさんの作った料理8品を全部食べて、さらにその中からリクエストがある。タモリさん家の猫が黒柳さんになついている。昨日中国から来たばかりの上野動物園のオオカミを京劇の真似をしながら写真を撮った。野生の行き倒れたパンダにりんごを箸であげたら、パンダが箸ごと取ったので箸を返しなさいと言ったら返してくれた。上野動物園のサイにかわいいかわいいしたら喜んだ。サイでも心の中はさびしい。上野動物園の友達のカワウソは、黒柳さんに会うと1週間にあったことを全部喋ってくれると黒柳さん。

X/100人アンケートの質問は、「頭の中からアメを取り出すのを見たことがある人?」。30人と予想する黒柳さん。結果は61人でした。残念。



黒柳 徹子(くろやなぎ てつこ、1933年8月9日)は、日本の女優、タレント、声優、司会者、エッセイスト、ユニセフ親善大使、平和運動家である。血液型はA型。所属事務所は吉田事務所。日本のテレビ放送開始以来長年に亘り第一線で活躍している、テレビ放送史を代表する芸能人の1人である。テレビ朝日『徹子の部屋』の司会や、累計770万部を記録し戦後最大のベストセラーとなっている『窓ぎわのトットちゃん』の著者として知られる。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しました。