2/10 いいとも 斉藤由貴 

February 10 [Fri], 2012, 17:00

2012年2月10日のテレフォンショッキング ゲストは、斉藤由貴さんでした。来週月曜日のゲストは「三田佳子」さんです。
1984年にグラビアコンテストで優勝し、「卒業」で歌手デビュー。ドラマ「スケバン刑事」「はね駒」など女優として活躍。3児の母でもある。
山田花子さんからのメッセージ。「ドラマ見ます。最近演技うまくなったね。」

言われましたねぇとタモリさん。ありがとうございますと斉藤さん。どれぐらいで11キロ痩せた?期間はとタモリさん。2ヶ月ぐらいですかねぇ (え〜) う〜ん (何、何ダイエット?) 全然あのおすすめできないですね (おすすめできない?) う〜ん、だから本当不健康だったとは思うんですけど、食べないダイエットとか、食べないのとあとまあ運動ですかねぇ (あ〜あの〜やっぱり食べないのが一番なんですけどね) 結局はだからカロリー、入れるカロリーと消費するカロリーの関係なので (収入と支出の差ですからねぇ、皆さん収入の方が多いわけですよね) う〜ん、だから食べないで動かせば自然と体がそれになる (単純なことですよねぇ) そう、シンプルといえばシンプルです、はい (どれぐらい食べなかったの?) 一番その時期は1日300カロリーぐらいですかね (300カロリーというと何ですか?) まあ朝コラーゲンを取って、ほいで〜あとこんにゃくゼリーを昼食べて、夜はお味噌汁とか (だけ?) はい (あ〜どうです?運動はどんな感じ?) 運動はジム行って、ひたすらマシーンであの走るのと、あとそれからこれ系のと (筋力系のこと) でちょっとこう、はぁ〜流石にちょっとめげそうと思った時には、あの〜岩盤浴とか (あ〜ね〜皆さん今諦めましたよ、その言葉聞いてダメだ私は) えっえっ、どうしてですかどうしてですか? (いやもうみんなそれ耐えられないでしょ) う〜んでもなんかねぇ (これでも慣れですよね) そうそうそうそう、なんかねぇあの本当わかったのは、なんかねぇそのダイエットとかそういうのって、お金とかなんとかの問題じゃなくて、要はその本当に意思だけなんだなっていうことがね、すごいわかりましたねなんか、そう (あれねぇだいたい本当に食べすぎなんですよね、私ねここのところ平均1日1.2食ぐらいですからね) その微妙な2は何なんですか? (え〜とねぇ、え〜昼に白菜のお漬物と豆腐となんか食べたということですね) でも一応じゃあたんぱく質は取れてるってことですか? (食べてるんですけどねぇ、これで痩せないんですよ) もうMAXだってことじゃないですか?もう今以上は必要ない、やっちゃいけないっていう風に体がちゃんとお話してるっていうことだと (お話してますかね?こういうの) う〜ん (今まで一番そのスマート痩せてた時期って何キロぐらいだったんですか?アイドルの頃は) いや、アイドルの頃より今はたぶん減ってるかも (減ってますよねぇ) たぶん高校生とか中学生まではいかないか、でも高校生ぐらいの時だと思います、はい (あ、アイドルの写真あるんですよ) 《斉藤由貴名曲集のボード登場》

斉藤由貴 名曲集
卒業(1985年)
白い炎(1985年)
悲しみよこんにちは(1986年)
さよなら(1987年)
夢の中へ(1989年)


(可愛いでしょ?バリバリのアイドルでしたからねぇ) 25年前ですよねぇ (卒業) もういいですから (この頃よりも痩せてますよね?今) そうかな?う〜ん、たぶん、う〜ん、これがだからスケバン刑事の頃ですよねぇ (あ〜スケバン刑事) そうそうそう苦労しました (スケバン刑事あれ本当にやってたんですか?) ヨーヨーですか? (うん) 本当にやってましたよ、だってあれあの〜フィルムでしたからブイじゃなくて (あ〜当時そうか、へぇ〜じゃあ相当練習したでしょ?) そうそうそう (危ない時もあったでしょ?相手こう) だからあのカメラマンの人はこう近くだといるじゃないですか、こうやってカメラマンのあの、カメラマンはカメラの後ろにいるからいいですけど、横でこうやってあれやってるあのなんていうのフォーカスやってるアシスタントの人がいて、こうやってやってる人の彼のところに思いっきり激突したりとか (あ、そう) だからなんかこう世界チャンピオンみたいな人が来てこうやって教えてくれたりしたんですけど、もうね〜もうビックリするぐらいうまくならなかったです (あ、うまくならなかった?) はいと斉藤さん。
 
(さっきガス抜きやってましたけど、なんか抜きたいガスありますか?) いやもう本当に子どもネタなんですけど、忙しいわけですよ私は (忙しいです) もう仕事がない日は仕事じゃないことで100%忙しいんですよね、でもう家事とか普通にご飯あの〜毎日行くところがあのスーパーマーケットですから、こうご飯作って換気扇鳴ってこう (換気扇?) 換気扇がボーって鳴って炒め物ジャージャーしてたり大変なわけですよね、そういう時に12歳の長女が、こう朝とかあの〜こう洗面所とかでなんかこうやってやりながら、なんかこう、「ね〜マミ〜なんとかかんとかで〜」、普通の声で喋るんですよね、聞こえるわけがないんですよ普通の声で言われても、ありませんか?そういうこと (あ〜あ〜) で普通の声で喋って、「えっ何?」って言って、もう1回言われてでも聞こえない、「な、なぁに?」ってそれが2、3回あったら、そしたらうちの娘があの〜「何で聞こえないの?」みたいな逆切れされて、こっちは働いてて向こうはこれなわけですよね、もうここら辺にもうピキーンっていうマークが立って (このマークが) そうそうそうそうこっちは働いてんだから、「用があるんだったらそっちからこんかい!」みたいな、そういうことですかね (なるほどねぇ) もう子どもネタですけど (1回ここに立ってごらんなさい、この音を聞いてという) そうそうそう、で、用事は何かって言ったら、私はその時結構朝ごはんでなんかおじやかなんか用意してたのかな?そしたらあの〜今朝はコーンフレークがいいっていうこと、なんか内容だった、チョコア?なんか今朝はチョコアがいいとかっていうことを言って何べんも言ってたらしくて、その内容を聞いて余計こうピキーンピキーンピキーンと斉藤さん。

X/100人アンケートの質問は、「今年、お正月にハワイに行った人?」。3人と予想する斉藤さん。結果は0人でした。残念。



斉藤 由貴(さいとう ゆき、1966年9月10日)は、日本の女優、歌手。本名、小井 由貴(いさらい ゆき)。神奈川県出身。1984年、賞第1回東宝「シンデレラ」オーディションで準グランプリに入賞。同年の第3回ミスマガジングランプリに輝き芸能界デビュー。横浜清陵総合高等学校)卒業。1985年2月「卒業」で歌手デビュー。同年4月放送開始の『スケバン刑事』で連続テレビドラマ初主演。趣味・特技は作詞・イラスト・読書・詩を書くことなど。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しました。

2/9 いいとも 山田花子 

February 09 [Thu], 2012, 18:35

2012年2月9日のテレフォンショッキング ゲストは、山田花子さんでした。明日のゲストは「斉藤由貴」さんです。
中学在学中からタレントとして活動。2010年トランペット講師の福島正紀と結婚。現在妊娠5ヶ月。
「ルミネtheよしもと」のポスター持参。
CHEMISTRY(ケミストリー)からのメッセージ。「元気なお子さんを産んでくださいね。寒いのでお体に気をつけて、応援してます。」

ありがとうございますと山田さん。妊娠とタモリさん 《はなちゃん、おめでとうとお客さん》 ありがとう (何ヶ月?) 旦那さんとペットとの写真パネル登場。今、5ヶ月です (あ、5ヶ月、旦那さんですよ) これ愛犬のジュリエットです (ジュリエット?) はい、あのトランペッターなんです、これこれ置いて、これトランペットなんです、演出して (演出したんですか?) はい、主人がこう置いてね、トランペット置いて、こう舐めてこう写真の演出をしたんです (主人?) 主人ですこれ (主人?) 主人 (お〜いいねぇ) うちの主人です (まあまあどうぞどうぞ) はい (でもこれ前に出た時にトランペット習ってるって言ってたよねぇ?) そうなんです、ここでも吹いたんです (そうだよねぇ) はい、そん時はまだ付き合ってなくて (あ、主人に習ってたんだよねぇ?) 主人にはい、習ってて (そうなんですよ〜前出た時トランペット習ってるっつってたんだ、あん時はまだ付き合ってない?) 付き合ってなくて片想いだったんです (片想いだったの?) はい (へぇ〜凄い、どうやって?告白して) まああの一目惚れして、しつこくご飯とか誘ってて (誘ったの?ご飯、ご飯行きましょう?っつって) ご飯行きましょうって言って (最初は断られたの?) 最初何回か断られたんですけど、しつこく言って (週に何回習ってたの?) 週に1回です (じゃあ週1回必ずご飯行きましょうっつってたの?) はい (お〜) そうなんです (ほいでほいでほいで?) ほいで (どれぐらい経って?) 2年ぐらい (2年?) それが続いて (断られたのが?) 断られて (はぁ〜で、2年間ずっと毎週、今度行きましょうって) なんか2年も見てたら見慣れたみたいで (見慣れた?) 顔をね、見慣れたみたいで、じゃあそろそろ (ご飯行こうと?) はい、でそれがまた2年ぐらい続いて (え、ご飯行くまでに2年で、ご飯だけ食べるのが2年ぐらい続いた?) 続いたんです (月何回ぐらいご飯行ったの?) 月もう4、5回ぐらいは (お〜本当?) はい (1週間にいっぺんはご飯行ってた?) はい、行ってました (どっちが奢ってたの?誘った方が奢るのが普通だけども) だいたい奢ってもらって (お、いいねぇ) はい (それ2年続いて4年だもう) 4年経って (早くも4年経って) はい、で告白しようと思ってたんですけどなかなか (まだ告白はしてなかったの?) 告白はしてないんです (それで?) であの〜ラブレターを書いて (書いたの?) はい (何て?) え、好きですって言って、私のことどう思いますか?って書いたんです (お〜思い切ったなぁ) もう具体的にもう聞いて (勝負だなぁ) はい (そしたら、返事きた?) そしたら返事来ないんです (返事来ない?) 本人何にも来なくて、またこうなんかモヤモヤとしたレッスン続くんです (なんだいそりゃモヤモヤとしたレッスンっつうのは?) あのこっちはムラムラ来てんのに、向こうはどう思ってんのかなぁ?っていうか (ムラムラなの?モヤモヤなの?) モヤモヤ、ムラムラ、ムカムカも (ムカムカもする?レッスンならないねぇ) レッスンにならないんです (はっきりしてもらわないと) もう密室でこう2人っきりで何年も、はっきりしてほしいから (また書いたの?) もうあの家に押しかけたんです返事ちょうだいよって言って (それまた1年、もう5年ぐらい経ってるんだ?) そうです (そうだよなぁ、あれからずいぶん経つもんなぁ、で家に押しかけて行って、それでどう) 今ちょっと、ちょっと答え出せないって言われて来年まで待ってって言われて (何月頃?) それがもう年末で2月 (年末、まあすぐじゃない) 2月が主人の誕生日だったんで、その時に返事を (もらったの?) はい (なんて?) じゃあそろそろ付き合おうか?って言ってと照れてタモリさんを叩く山田さん。

(それで、それで話は別の方に行っちゃったんだけども) はい (戻して、まあ付き合いますっていうことになりましたよね?) はい (2月の誕生日の日に) はい (良かったねぇそれ) 良かったです (でもそれから結婚まで結構あるんだろ?) そうですねぇ1年ちょっとぐらいあります (結婚はどっちから切り出したの?) 結婚も私からなかなか言ってくれないから、でまた手紙書いて (また手紙書いた?) はい (結婚しませんか?っつうのを) そろそろ私と結婚した方がいいですよって書いたんです、だら考えるようになって (また考えますって) また1ヵ月待たされて、じゃあ結婚しようか?って (お〜) なったんです (それがいつだっけ?結婚したのが) おとどしです (おとどしか、それで子ども順調ですな) 順調です今 (7月だっけ?予定は) はい、そうです、安産祈願ありがとう (あ、いやいや) 色紙に (大丈夫です) あれでもう安心です (安心ですから、あれはもう効き目抜群ですから、子どもどっちかわかってるの?) まだわかんないんです (まあわかんなくてもいいけどね、どっちが欲しいの?最初は女の子がいいって) 最初は女の子が欲しいです (子育て初めてだよなぁ?当たり前だけどねぇ) そうなんです (大丈夫かぁ?) どうしようと思って (じゃあ結婚して何年だ?おとどし、3年?) 5月で2年になるんです (夫婦喧嘩もしてんの?) 夫婦喧嘩はたまに (えっ、するの?) はい (何、別にそんな腹立てるようなこともないのにねぇ) いや最近したのが、子どもの名前をあの私本買って考えてたんです (男、両方の?) 両方の、そしたら主人も俺も考えてるよって言って、で犬がジュリエットって名前でジュリーって普段呼んでるんです、そしたら子どもにもジュリって付けるって言いだしてね、えっでもジュリーが2人おったらややこしいでしょ? (ややこしい、どっちが呼ばれてるかねぇ) そしたら1号2号呼ぶって言うんです (ジュリー1号2号) はい、それでケンカになったんです (それおかしいっつって) おかしいでしょ? (それ確かにおかしいねぇ、ジュリー1号2号っつうのはおかしいよねぇ) そうです、で怒って (夫婦喧嘩してんだねぇ、夫婦喧嘩の時結構強く言うの?) 強く、はい (おかしいやろって) おかしいやろう、そんなもん!っつって言いますと山田さん。         

(お、はなちゃんに答えてもらいたい暴露クイズがあるそうです) はい 《答えられたら気持ちいいだろうと花子さんにクイズをご用意しましたのでタモリさんも一緒にお考えくださいと高橋アナ》 (はい) 《それでは問題です、2010年5月にトランペット奏者、福島正紀さんと結婚した山田花子さん、子どもが欲しかった花子さんが夫にとった行動は一体何でしょうか?》 (派手な下着を買った) あ〜違います (違う?何?) もういいんですか? (うん) もう答えいいんですか? (いいですいいです) あの〜毎朝飲むコーヒーの中に精力剤を混ぜたんです、もう効果ばっちりでしたよ (本当?効くの?) はい、効きました海外ロケ行った時に、こんなあの〜鹿のペニスを粉末にしたようなやつが売ってあって、それを混ぜた、毎朝 (そしたらどう変化したの?) なんか最近さ〜暑いよねぇとか (はっはっはっと笑うタモリさん)

X/100人アンケートの質問は、「どっちかといえばお母さん似の人?」。48人と予想する山田さん。結果は61人でした。残念。



山田 花子(やまだ はなこ、1975年3月10日)は、日本のお笑いタレント。本名、福島 京子(ふくしま きょうこ)、旧姓・渡邉(わたなべ)。大阪府堺市北区南花田町出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京本部所属。大阪府立福泉高等学校卒業。大阪の毎日放送「4時ですよーだ」に、素人として出演したのをきっかけに、中学校在学中からタレント活動を始める。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しました。

2/8 いいとも CHEMISTRY 

February 08 [Wed], 2012, 11:43

2012年2月8日のテレフォンショッキング ゲストは、CHEMISTRY(ケミストリー)でした。明日のゲストは「山田花子」さんです。
川畑要と堂珍嘉邦からなるヴォーカル・デュオ。昨年デビュー10周年を迎え、音楽活動以外にもドラマや映画と多方面で活躍中。
アルバム「Trinity」のポスター持参。
布施明さんからのメッセージ。「FNS歌謡祭のコラボレーション楽しかったです。次回またチャンスがありましたら、もう少しハーモニーが取れるように頑張るのでよろしくお願いします。」

いえいえもう十分と堂珍さん。十分でしたもうと川畑さん。布施さんうまいよねぇとタモリさん。素晴らしいですよ、デビュー曲を一緒に歌わせて頂いたんですけどねぇ、その時はと堂珍さん (そう?) はいと堂珍さん (3人でやってどうだった?) いやまたねぇいつもと全く違うのでと川畑さん (やっぱ人が入ると微妙に変化するの?2人は) やっぱそれぞれの歌い方があったりしてと川畑さん。どうなんでしょう?と堂珍さん。変化はありましたけどもと川畑さん (あ、そう、でも楽しい?やっぱりちょっと変わってて) そうですね、いつも2人ばっかでハモってるんでと堂珍さん (2人ばっかりって、よくハモってるよねぇ2人ねぇ) 2人ばっかですね、はいと川畑さん (本当よくハモってるよねぇ) そうですねぇ、はいと川畑さん。もうハモリ続けて10年経ちましたと堂珍さん。11年目来ましたね、はいと川畑さん (すっごいねぇ、ハモリだねぇそりゃ) ハモリ、嬉しいですよそれと川畑さん (なんであんなうまくハモれるの?) いや、あんまり意識してないねぇと川畑さん。ま、気持ちいいと思ってやっぱりハモってはいるんですけどね、はい、自分が気持ちよくないと気持ちよくないからっていうと堂珍さん (あれあの音痴の人っつうのは自分の声の音程がわからないらしいね) あ、そうなんですねと川畑さん (人間は、こう歌いながらこう調節してるらしいんだよ、この音程を、聞きながら微妙に、でそれをやりながら相手のも聞かなきゃいけないわけでしょ?ハモるっつうのは) そうですねぇ、はいと堂珍さん (それどうなってるの?それ) ハモってて気持ちいいところを感じながら自然にやってるからなんとも言えないんですけど、ただそのと堂珍さん (というのは、やっぱり調節はしてるわけよねぇ?) してますねぇと川畑さん (この辺が気持ちいいっていうのが) まあ後はと堂珍さん 《歌って〜とお客さん》 早くないですか?と堂珍さん (まあまあまあ) いきなりですねと川畑さん (お待ちください、今話の途中じゃん) いきなりですねぇと川畑さん (色々ハモリの極意を聞いたのちでしょ?) はい、ありがとうございます、もうと川畑さん (のちだと歌ってもらう前提だ) もう前提になりましたねと川畑さん (これちっちゃい時からできたの?) いや、ハモリは小さい頃はいやそんなにと川畑さん。あんまハモったことがなかったですけどねと堂珍さん (えっ、2人とも?) はいと堂珍さん。デュオになってからだねぇと川畑さん。ねぇその、うちらのその両親の世代的にはあの〜、待つわとかあるじゃないですかと堂珍さん (あみん?) あみん (えっ、両親の世代は、あみんの世代?) って言われるとちょっと自信がないですねと堂珍さん。僕はわかんないですよ、今堂珍が全部、僕は全然わかんないですと川畑さん。いや、なんかよくテレビで毎回なんかその〜ヒットソングってやっぱテレビで見るから、そういうなのは聞いてたんですけどね、できないですけどと堂珍さん (あみんって、あのちっちゃい頃知ってた?) 知ってました、はい、フォークソングとかも凄い聞いてましたしと堂珍さん (あみんもよく、あみんもよくハモってたねぇ) そうですねと川畑さん (なんかあのパーティーの席で、あみんにビールこぼされたことがあったなぁ) すごいその話レアですねぇと川畑さん (でも2人はあれだよねぇあの〜オーディションで選ばれたんで) そうですねと堂珍さん (高校とか中学の同級生ではないんだよねぇ?) はい全く知らなかったですね、まあ同世代だったってねと川畑さん。学年は一緒ですけどねと堂珍さん。(あ、同じ歳なんだ?) はいと堂珍さん (マネージャーさんがあの〜言ってたところによると、別々の仕事場にいるんだけどもよく同じ物食べてることあるらしいよ) 本当ですか?と堂珍さん。あ〜凄いですねぇと川畑さん。兄弟みたいですね、なんかと堂珍さん 《双子?とお客さん》 双子って全然と川畑さん。

(あ、ケミストリーのこれまでのシングルのベスト3) ボード登場。 

CHEMISTRY シングルCDランキング
1位 PIECES OF A DREAM (113.2万枚)
2位 Point of No Return (69.3万枚)
3位 You Go Your Way (53.3万枚) 


(本人たちはあんまり知らないと思うけど、3位はなんだと思います?) 3位ですか?My Gift to Youとかと堂珍さん (あ、違いますねぇ) あ、違います?と川畑さん (違うと思います、これですね) なるほどねと堂珍さん (53万枚ですよ) 凄いなぁと堂珍さん (このCDが売れない時期に) いやぁもう最後の辺ですよねその辺はと堂珍さん (2位、これです、69万、これがね、どれぐらい行ったと思います?枚数、覚えてるでしょ?) これ、たぶんだいぶと川畑さん。110ちょいと堂珍さん (凄いよねぇ) まあ、昔の話ですからねと堂珍さん (これ今はねぇ売れな、え、これ何年だっけ?) これ2001年ですねと堂珍さん。丁度だから10年前と川畑さん (え〜そんななる?) そんななりますねと堂珍さん。そうですねと川畑さん (早いねぇ) こないだニューヨーク行って、ここの場所に丁度行ったんですよと堂珍さん (同じとこに?) はい、撮ってきました写真をと川畑さん (これちょっとだけ) 《ききた〜いとお客さん》 パチ?と堂珍さん。パチでいこうかと川畑さん。じゃあ行くよ、さっくり行くよと堂珍さん。うんと川畑さん。ワン、ツー、スリー、フォーと堂珍さん。君は今〜何してる〜月が僕たちを見ている〜ウウウ〜とハモるCHEMISTRYの2人。マイク通してないですけどと堂珍さん。凄いとタモリさん。

X/100人アンケートの質問は、「1人暮らしをしてて、今朝、味噌汁を自炊して飲んできた人?」。3人と予想する川畑さん。結果は2人でした。前後賞で旧タイプのストラップゲットでした。



CHEMISTRY(ケミストリー)は、日本のツインボーカルによる男性デュオ歌手。所属レコード会社はSME系列のデフスターレコーズ。所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。中国語でのミュージシャン名表記は「化学超男子」(ホワシュエチャオナンズ)。テレビ東京のオーディション番組『ASAYAN』(当時司会:ナインティナイン、中山エミリ)が行った男性ボーカリストオーディションで選ばれた2人により結成。2人の声が「音楽的化学反応」を起こすことを期待して、2001年1月1日にアメリカで松尾潔からCHEMISTRYと名づけたことを聞かされた。

川畑要(かわばた かなめ、1979年1月28日、身長173cm、血液型:A)
堂珍嘉邦(どうちん よしくに、1978年11月17日、身長174cm、血液型:O)

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しました。