微妙なお年頃 

December 26 [Wed], 2007, 18:52
こんな私でもマジメな恋??もした。

小学校高学年の頃

市民プールの監視員の大学生に恋した時は

それなりに大人が相手なのに変な事件も起きず

(ま〜私が子供だったからね・・・)

ちゃんと常識のある人に恋してよかったなぁ・・・

って思ってる。

その人には部屋に呼ばれて遊んだり

ドライブに連れていって貰ったりしてすごく楽しかった。

相手はきっと妹みたいに想ってくれていたんだと思う。

中学生になると野球部の子に交際を申し込まれて

付き合った事がある。

その恋も純粋だったなぁ・・・

ひと気のない道で恥ずかしがりながら手をつないで

歩いたりしたっけ・・・・良い思い出です。

でもやっぱり良かったのは少しの間だけ。

付き合ってもいない、好きでもない近所の高校生に

ディープキスされてファーストキスをあっけなく失い

(しかもいきなりディープだしっっ)

一つ年上の人と付き合った時は

呼ばれて遊びに行けばその人はトリップしちゃってて

純粋で切ない恋愛ではなかったし

おまけにラリッたままいたずらしてわけわかんなく

なってるし・・・しまいに「お前ベチャベチャやん!」

って捨て台詞・・・・

そう、もうこの頃にはちゃんと私の身体も機能してました。

・・・と、いうか

たんなるオリモノが多い体質だったから

濡れてるように見えるだけであって

私自信はま〜ったく興奮してません。

期待はずればっかり・・・・。

この時、男の人って濡れてると喜ぶ・・・を学び

オリモノの多い体質でよかったなぁ・・・と、思うのでした。

この頃から

セックスに対して強い興味をもち・・・

そして同時に美化した。

美化といっても・・・・2パターンあって・・・・

純粋な恋愛の・・・・と

犯罪系・・・危険な感じの・・・・と。

男性は一度はレイプ願望を抱く時がある・・・

と聞いた事があるがそれと同じ感情かもしれない。

襲いたい願望と襲われたい願望・・・・いけない考えだ。

そうそう、この「いけない」や「はしたない」など

本当はいっぱいエロい事考えているのに

そんな自分を受け入れられない感情も

素直に感じる事ができない理由の一つかもしれない。

しかもどんどん妄想は広がっていく・・・><

ようは私はこのブログで

自分は『不感症』だ・・・・と、カミングアウトしているわけだ。

世の感度抜群の女性達には嫉妬心が沸いてくる。

変な体質 

December 25 [Tue], 2007, 17:52
私の身体は変だ

時間フェチ??なんて言ったらいいんだろ・・・

焦ると何故か性的興奮がでてきて

局部がキューっと締め付けられるような感覚に

よく襲われた。

時間に追われれば追われるほど

焦れば焦るほどなってその場から動けなくなるほど。

これは笑い事ではない。

私の脳の中で回線がおかしくなってるんじゃないか??

と、悩んだ事もあるほどだ。

のちのち大人になってその体質を利用して快楽に

溺れた事もしばしば・・・・

何か用事があって出かけなくてはいけないのに

時間ギリギリまで彼氏と行為にふけると

普段より数倍気持ちい。

ま、今はそんな元気も沸いてこないので

殆どご無沙汰状態だけど。

時間に迫られると興奮するのに

男性に迫られてもあまり興奮しない

興味は沢山あるのに身体の反応がいまいち

これってもしかしたら『幼少期』の環境も影響している

んじゃないだろうか・・・。

幸せそうな家庭に生まれた・・・・ようでも

両親は理不尽に厳しかった。

何故ダメなのか・・・どうしてこうなったのか・・・

親の経験がある人なら

子供には理由を言う努力はしていると思う

たとえその場で子供はわかってくれないとしても

後々、この子の事を思えば何度でも根気よく

教えてあげなければ・・・と思うだろう。

私にはなかった。

まったく・・・・

理不尽に怒られ、怒鳴られ、なぐる蹴る・・・・

部屋のスミまで追いかけられ必要以上に殴られた

記憶しかない。

両親も若かった・・・きっとシツケと虐待の区別が

つかなかったのだろう。

側によれば「あっちいけ」と煙たがるくせに

自分の側で大人しくしてないと気がすまない・・・

最低だ・・・おかげで私はそんな親にはなっていない・・・はず。

なんで?どおして?と聞けば「うるさい」「お前に言っても無駄」

としか返ってこない。

原因がわからないから何をしたら大丈夫で何がダメなのか

わからず育った。

今でも母は「お前は小さい時おとなしくてイイ子だった」

と、言うが大きな間違いだ。

動かないでジッとしているように

訓練されて育ったのだから・・・・。

都合のよいペットである。

餌を与え、おとなしくしているよう

主人の言う事を忠実に守るよう訓練された犬だ。

(ワンちゃんを家族同然で暮らしている方ごめんなさい><)

私が言いたいのは・・・・

1人の人間を育てるシツケや教育の仕方ではなかった

・・・・と、言いたいだけです。

この時のシツケ・・・

今まで多々あったいたずら事件でもよく出てると思う。

怖いけど・・・・ジッと動かず声も出さず・・・

動けば怒られる。それも酷く殴られたり蹴られたり

するのだから我慢するしかない。

実際そうなったわけではない。

そう訓練で、記憶をすり込まれたのだ。

と、同時に父からも体罰は酷かったので

男性不信・・・になっているのかもしれない。

だから、男性に対して興奮しないのかもしれない。

でも、かといって女性に興味があるのか?といったら

まったくありません。

母を見ているので・・・やっぱり苦手な存在でした。

結局のところ

私は性別関係なく人間が嫌いな人間になったわけです。

子供の頃-2- 

December 24 [Mon], 2007, 4:18
☆はじめから読んでみてもいいよ〜?☆
  子供の頃←波乱の人生の幕開け

お兄ちゃんとはもう一つ事件がある。

仲間達とある男の子の家で遊んでいた時・・・

何故かお兄ちゃんも一緒に遊ぶ事に・・・

今度は男の子とお兄ちゃんと2人でいたずらされた。

おもちゃの電話の受話器を無理やりパンツの中に入れられた。

なぜ?私だけ??

すごく悲しかった・・・。その時は前回の事もあるから

必死に抵抗したのに・・・・ダメだった。

この頃から、私は男の子がこ〜いう事が好きで

黙って言う事を聞いていれば喜んでくれるんだと

思うようになった。

男の子に好かれたい時はこ〜ゆう事をすれば

好かれるんだ・・・とも思うようになった。

我慢した。好かれたいからイヤでも抵抗しないようにした。

そして・・・自分がどうなれば相手が喜ぶのか

すごく興味が沸いた。

母みたいに「はぁはぁ」言えばいいの?

笑えばいいの?痛そうな顔すればいいの?

でも。子供だった私には考えても分らない事ばかりだった。

だって・・・快感ってのに目覚めてなかったから。

ただじっと我慢・・・・これだけ。

ある日、女の子の友達と近所に住んでいた独身のオジサンに

遊んでもらっている時だった。

皆で重なって遊んで「おもてぇ〜」 「息できないよ〜」

なんて遊んでたとき、オジサンも楽しそうにみえたのか

途中から参加してきた。「どだ、オジサン重いだろ〜」

「ほんとに重いよ!><死んじゃうよ!!」

楽しかった。皆で笑ってた・・・でも、ある瞬間

私だけ笑顔が消えた。

私の上に乗ったオジサンは、私の胸を大胆にも触って

揉んだ。後ろからされてるから抵抗できない・・・

しかもオジサンの重みで逃げる事もできない・・・

またか・・・・・。

また私は我慢した。私が我慢してオジサンが笑ってるなら

それでいいと思った。周りは楽しそうだ・・・私が雰囲気を

壊したくない。

皆でオジサンに「ありがとう」を言って帰る時

「お前だけもう少し遊んでけ」と言われて手を引かれたけど

子供ながらに本当に危険を感じたから残らなかった。

あれで独りで残っていたらどんな事になっていたか・・・

今でも思い出すと怖くなる。

やっぱり事あるごとに周りの男は私に性的いやがらせを

してくる・・・でも、嫌がると怒るのが怖い。

今までの男達は胸や局部を触ってきた・・・ここって・・・なに?

おしっこする所でないの???

そんな疑問を抱えながら・・・・

少しづつ・・・・少女になってゆく。

子供の頃 

December 24 [Mon], 2007, 3:26
私は天真爛漫で自己中、でもとっても人当たりがよくやさしい父と

神経質で完璧主義チョッとだけ人並み以上の容姿をもった母の

間に生まれた。2人とも同じ年で19才で結婚した両親・・・

今でいう出来ちゃった婚だった。

きっと幸せだったと思う・・・今じゃ過去の事・・・

人当たりがよくて誰にでもやさしい父に、母は結構苦労させられて

いたんじゃないかな・・・・。

家族全員、同じ部屋で寝ていたので両親のエッチィ場面にも

何度も遭遇していた私・・・・何故だかドキドキしたので

怖かったりして複雑な感情だったのを覚えている。

小さい頃は元気でず〜っと外で仲間と遊んでるような

ヤンチャな子供だった。

物心ついた時期のある日・・・

いつもの仲間でかくれんぼして遊んでいる時だった

友達のお兄ちゃん(3才くらい年上)が一緒に遊ぶことになって

2人で近くにあった大きな倉庫に隠れた時だった。

「かくれろ!」 「い〜ち」 「に〜い」・・・

どこかイイ隠れ場所はないかと探してる私をお兄ちゃんは

強引に手を引っ張って倉庫に連れていった

倉庫に置いてあったベニヤ板の影に完璧に隠れた私達・・・

仲間達の声が遠い。少し不安になった私は隠れる場所を変えようかと

外へ出ようとした・・・・・でも、それをお兄ちゃんが両手で私の身体を

つかんでさせてくれない。マスマス不安になる私・・・

なんだかお兄ちゃんの息が荒いから気持ち悪くてはやくかくれんぼ

終わらないかな・・・はやく見つけてくれないかなって思ってたのを

覚えてる。その時、私はお兄ちゃんにいたずらされた。

身体が強張って動けなかった。されるがまま・・・

はっきり覚えてるのはパンツの中に手を入れられてゴソゴソと

触られた事・・・私の手をお兄ちゃんのズボンの中へ入れさせられた事

子供だし気持ちぃ・・・なんて事はなかったし

ただ怖かっただけ・・・なんでこんな事するんだろって思ってた。

たぶんキスもされたような記憶もあるけど、よっぽど嫌な記憶だったのか

今じゃはっきり覚えていない。

私の身体は成長が早かったのか、同年代と比べるとかなり大人っぽかった

胸も大きくなりはじめるのがはやかったし身長も高くて体格もよかった

だから・・・「ちょっといたずらしてみようかな」って気にさせちゃうような

容姿をしていたのかもしれない。

不幸だ・・・人並みの成長をしていればもっと違った人生を歩めていたかも

しれないのに・・・・。

暴露 

December 23 [Sun], 2007, 21:35
ここに

子供だった(今でも子供><)自分の

人生を書き残して

永久に封印します。

誰にも言えない事・・・いっぱいしました。

私の性に対する変な考え方も

色んな出来事も全て書こうと思っています。
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