初チャレンジする転職は新鮮で自分を知れる  

2014年04月25日(金) 13時50分
人生の中で転職をすることの多い人は非常に少ないと思います。
中には初めて就職した会社で働きながら定年を迎えるという人もいますので、まったく転職を経験せずにいる人もいますが、これから先転職を考えているのであれば、今まで自分が経験してきた職業とはまったく別のジャンルにチャレンジすると新鮮で新しい自分を知ることができます。

とはいえ私がこのような転職をしたわけではありませんが、私の中学の後輩で実際にこうした転職を経験し、それがきっかけで新しい自分に気がついたという友人がいます。
原田竜一郎と言う友達なのですが、つい先日たまたまバッタリと出くわし、そのままの勢いで食事をしながらいろいろな話をしました。
その時に彼の今の仕事の話になり、現在の職業を見つけるまで複数回の転職を繰り返し、ようやく新しい自分を知り、チャレンジしたいと思う仕事が見つかったと話していました。

初めて就職したのは今現在の職業からは想像もつかないような事務的な仕事だったようですが、そこでの仕事は、やりがいをほとんど感じることなく2年間を過ごしたそうです。
その後、運転の仕事や設備の仕事なども経験したようですが、そんな中、彼がチャレンジしたいと強く思ったのが料理人の世界。
仕事をしながら毎日食事をしますのでいろいろなお店を見ますが、中でも、儲けを気にするのではなく、一人一人のお客様のライフスタイルを大切にして本当に気軽に立ち寄れるような食事どころを作りたいと思うようになったそうです。

しかし実際にそういった仕事を見つけるには経験がなければいけないと断られてしまう事も多く、諦めた方が良いのかと思ったこともあったと言っていました。
そんな中、インターネットの求人サイトを利用して、未経験でも働ける飲食店を見つけ、そこである程度の修行を積んでから現在働いているお店にたどり着いたそうです。
中学の頃の彼を考えるとスポーツばかりしていたイメージで、料理をするようなイメージはありませんでしたが、人はどんなきっかけで自分にぴったりの転職を見つけるのかはわかりませんよね。

思い切ってこれまでとはまったく違ったジャンルの仕事に挑戦したことで、その分頑張らなければなりませんが、反対に頑張っている自分の毎日がとても楽しいものとなり、新しいメニューを考えたりするのも新鮮で充実していると言っていました。
転職をする理由や目的は様々ですが、彼のようにまったく新しい世界にチャレンジしていく気持ちは少し羨ましく、何だか私も全く経験のないジャンルに挑戦してみたくなってしまいました。

久々にバッタリと出くわしましたが、連絡先を交換したので、これからの転職についての話を含め、彼とは付き合っていきたいと思っています。

転職はネットでの情報収集が良いらしい  

2014年04月24日(木) 10時45分
インターネットが普及してから急速に様々な情報が飛び交うようになり、また必要な情報を入手するにも容易になりました。
自分が調べたいと思うことはインターネットを開けばすぐに情報が見つかるので、困ると思うようなこともなくなりました。

特に仕事に関しての情報を調べる上でインターネットはとても重宝するようです。
私が以前働いていた派遣会社で知り合った友人に原田竜一郎と言う男がいますが、この友人はインターネットに強く、当時働いていた派遣会社にいながらも、できるだけ収入の良い職業や同じ世代を中心に、これからのニーズはどのような職業に集まっていくのかなどと言うことをよく調べていました。

そうやって情報収集をしていると、自然にこれまで転職をして失敗してきた経験談や成功した経験談などを見つけることができるため、そのまま自分の情報をゲットして役立てて行くことができます。
実際に彼は派遣会社で働きながら、このようにインターネットで様々な仕事の情報を入手して、今は自分のやりたいことを見つけて頑張っています。

今の仕事は半分趣味ともいえるほど楽しいと言っていますが、派遣会社で働きながら、さまざまな仕事をする中で自分に合っているのは笑顔でたくさんの人と接する仕事だと思ったそうです。
そこで、これまでインターネット上で調べた情報の投稿などを吟味し、今は本当に沢山の人々と触れ合う仕事をしていますが、あの時派遣会社で一緒に働き、とても良かったと思っています。
彼のような友人を持ち、仕事に対する前向きなモチベーションを見ていると私自身も長々と派遣会社で働かず、自分でやりたいこと見つけて就職先を決めたいと思うようになりました。

その結果今では、彼と職種は違っているものの、私自身も多くの人と触れ合う職業につき毎日、たくさん話を聞いたりしながら楽しく仕事ができています。
インターネットは顔が見えないことや、簡単には身元が特定できないことから、転職、そして就職についても自分の本当の気持ちを書いている人が多く、彼はそういった情報を早い段階で収集しながら自分に合う仕事はもちろん、今後どのような仕事であれば自分自身が活躍できるのかをしっかり判断していたのですね。
今現在でも転職をしようと悩んでいる人は、当時の彼、そして私自身が経験したことのように、インターネット上で情報収集を行い、企業についてではなく、世の中の情勢も把握しながらどんな仕事ならニーズが高いのかを調べていくと良いです。

まずは自分が経験してきた仕事の中でさらに大きな会社などを選んでいくのも良いですが、それ以外にも活躍できるフィールドを見つけたら、迷わず転職をしてみるのも自分の人生において、大切なきっかけになってくれます

友達が転職を繰り返し詳しい 

2014年04月23日(水) 13時58分
転職ってすごく難しいものだと思っている人も沢山いますが、そんな転職を淡々とやってのけている友人がいます。
高校に入った頃からの友人なのですが、これまで転職を繰り返し様々な職業に詳しくなり、最近では転職に悩む友人たちにアドバイスをしたりしています。

この友人は原田竜一郎と言いますが、原田が言うには転職をするにもそれぞれの職業によってタイミングがあるといいます。
例えばIT企業などの場合には年間を通じて人手不足になっているので、いつでも転職をしたいと思った際には比較的採用されやすいようですが、営業職として転職したい場合には決算期となる3月をはじめとして、この他にも中間決算が行われる9月前後などが良いといいます。

彼自身が経験したことのない職業に関しても、これまで彼が転職を繰り返す中で知り合ってきた人々からの情報で本当に転職に関する知識を持っていると感心するほど、たくさんのことを知っています。
最近は転職をする人が利用しやすい求人サイトなどもあるようですが、こうした求人サイトに関しても、たくさんの求人を扱っている会社や、リクルート会社の情報等に詳しく、実際に彼自身が転職サイトを繰り返し利用する中での経験談などを聞いているととても楽しいです。

転職を繰り返している彼を見ていて、それぞれの会社へのイメージが悪くなるのではないかと周りは心配していたのですが、もともととても明るい性格なので、この明るさという持ち味をうまく役立てているようです。
これまで数々の転職を繰り返してきた中で、面接で落ちてしまうことがほとんどなく、一発で採用になっているのは、常に明るい笑顔で毎日の気持ちを持っているからではないかと思います。

私は今現在転職で悩んでいるわけではありませんが、もう1人の友人が転職するときにも原田がいろいろと相談を聞きながら、自分の経験談などお話特にもう1人の友人が探している職種に強い求人サイトなどを教えていました。
やはり転職を繰り返しているうちに多くの人と知り合うため、その分、情報そのものも多くなっていくというのは彼を見ているとわかります。
常に彼自身が転職を繰り返す中で、どんどん人としても成長し、人を見る目も成長しているように感じます。

面接を受けてこれから先、その会社の社員として働いていく立場の彼ですが、話を聞いていると彼自身が面接官を判断しているように感じられる部分もあり、どんな質問が飛んできても受け答えができるほどのバリエーションを持っています。
ここまで何度も聞く転職を経験し、今現在でもまだまだ様々な仕事をした上で、最終的に骨をうずめる会社を見つけたいと言っている彼を見ていると、一つの会社での安泰を望んでいる私は、まだまだ成長も努力も足りないのかなと思い知らされます。
原田のように思い切ったチャレンジ精神が社会人にとって、そして1人の男として大切な部分なのかもしれません。

給料アップは資格で左右? 

2014年04月20日(日) 22時23分
私の親戚に運送屋を営んでいる人がいるのですが、ここで働いていた従業員の一 人で原田竜一郎とは親戚の仕事を時々手伝っているうちに、とても仲良くなりました。
今現在でも仲良く友達付き合いをしています。
この原田は親戚の会社で働いていた時期を超えて、現在までに何度も転職をしています。

親戚の会社で働いていたのも前の会社を辞めて次の会社までのつなぎ感覚だったようです。
親戚の会社に入ったことで、彼の中には大きな変化が起きたと言っています。
それは、どんなことかというと彼自身が資格の取得に目覚めたということです。

申請の会社では仕事中に無線をしたりすることもあり、働いてる従業員は無線の資格を持っています。
この事実を知り、友人の原田も無線の資格を取得するところから始まりましたが、大人になってから資格を取るための勉強をするのが楽しいということに気がつき、その後は本当に様々な資格を取得しながら転職を繰り返しています。
資格を取得すると、どうしてもその資格を活かせるような仕事をしたくなりIT関係から電気工事の会社、事務職など多くの経験を持っています。

その中で彼が体感として思っているのは、同じ職場や新しい仕事の中でも、やはり有資格者はその分給料が高いということでした。
例えば事務職などの場合、特に資格を持っていなくても仕事そのものはできますが、簿記の資格などを持っているとお給料は高くなるそうです。
彼が経験したIT企業も電気工事関係の仕事も同じだったと言います。
面接では資格を持っているか持っていないかを聞かれ、持っていることを伝えると基本的な給料が言い渡され、資格を持っていなかった場合のお給料を聞いてみると、月で二万円前後の違いがあったそうです。

こうした経験を持つことから、今後、もしも転職を考えるのであれば何かしら資格を取得しておいた方が良いと強く勧めてくれます。
私は今すぐ転職を考えているわけではありませんが、正直なところ今の職場で働き続けていくには収入面で少し不満があるので、今後は原田君の言うように何か資格を取得して転職するのも良いと思っています。
どんな仕事が良いのかはまだ悩んでいる途中ですが、やっぱりIT関係の資格などを持っていると、今後の働き口なども見つけやすくなり、重宝すると言っていたので、独学で学んで取得できる資格があれば、少し頑張ってみようと思います。

今ではとても沢山の資格を持っている原田君ですが、そのきっかけを与えた親戚に関しても非常に感謝しているようで、時間があると親戚の会社に顔を出しています。

高校の友達が転職に強くなり転職のカウンセリング 

2014年04月19日(土) 17時29分
最近これまではサラリーマンだった人が突然ラーメン屋さんを始めたり、タクシーの運転手になるなど様々な転職をする人は増えていて、テレビでも度々目にすることがあります。
ただ、このように転職している人のすべてが前向きに転職している訳ではなく、実際にはリストラされてしまい、新しい職場探しをするために大きな悩みを抱えていたりすることも多いそうです。

なぜこんなこと知っているのかというと、高校の時の友達が上記のように転職に関しての悩みを抱えている人のカウンセリングをするような仕事をしており、様々な話を聞くからです。
友人とは高校2年生の時に同じクラスになり、それからずっと友達として付き合ってきていますが、原田竜一郎と言う友達で、話も上手く、もともと優しいので今のようにカウンセリングをして様々な人の話を聞いてあげるなどというのも彼らしいと思います。

彼のこれまで話を聞いてきた人の中には冒頭で書いたように、リストラで転職をしてきた人から、前向きに転職したいと考えていても、どんな職業が自分に向いているのかわからず先に会社を辞めてしまい、仕事が見つからないで困っていると言う人もいたようです。
近年では、転職を考えている人のために多くの求人情報を掲載するインターネットサイトなどが増えてきているのですが、こうしたサイトを紹介しながら、これまでたくさんの人の転職を手助けしてきたようです。

直接仕事を紹介するなどということはなく、あくまでも転職そのものに悩んでいる人の話を聞くというのが原田君の立場となりますが、特にサラリーマンが転職をしたいと考える職業の一つにラーメン屋さんをはじめとした料理屋さんが多いようです。
ただ実際には物件が見つからなかったり、料理屋さんを始めるまでの資金がなかったりすることで、自分で料理屋さんを開店する人は少なく、最終的には求人情報から様々な飲食店を見つけて転職していくという人もたくさんいると聞きました。

原田君が高校生の頃、将来は人のためになる仕事をしたいと言っていたのですが、今の仕事は本当に向いていると思います。
彼自身は特に転職なども考えておらず、今現在も転職に悩む人々の相談に乗りながら一人一人が自信を持てるように助言をしているようです。
中には転職先が見つからないまま1年以上も経過してしまう人もいるようで、こうした人にはファストフード店でもファミリーレストランでも、とにかく毎日働きに出ることを進めながら、さらにカウンセリングを行い、最終的には相談者本人が目標を持てるように導いているようです。

とても大変な仕事ですが、その分転職先を探している人や、実際に仕事をしない悩んでいる人にとっては大きな存在であり、私も原田君の話を聞きながら明日は我が身と思いつつ、実際に転職することがあれば、真剣に相談しようと思っています。

幼馴染が転職につよい 

2014年04月18日(金) 14時40分
転職はその人によってスムーズにいく場合と何度も失敗してしまう場合がありますが、私の友人は繰り返し転職に失敗し、本当に苦労していました。

今となってはようやく自分が働きたいと思えるような職場に出会い、採用されたことで生き生きと仕事をしていますが、それまでは何度も面接を受けては不採用になり落ち込んでいる時期もありました。

この友人は原田竜一郎といいますが、ものごころついた頃からとても仲良くしていて、今でも相変わらず家族のように仲良しです。

昔は引っ込み思案なところがありましたが、年齢を重ねるにつれ明るい性格となり、社会人になってからも営業職をしていたのですが、自分の思うような仕事のスタイルが取れず、転職をすると言い出したのがきっかけで、その後は正式な仕事先が決まるまでアルバイトを掛け持ちしたり、派遣社員で働いたりしていました。

もともと営業職をしていた経験があることから、業種は違えど、営業の仕事をしようと始めは思っていたようですが、何度も面接に落ちる中で、営業とは全く違ったジャンルに目をつけ、トラックの運転手をするために運送会社の面接を受けていたりすることもありました。

それでも不採用となってしまうため、自分に何か問題があるのではないかと悩んで落ち込んでいたこともありますが、何度も何度も面接を受けても不採用と言う事を繰り返す中で、彼は面接で有利に思われるポイントやこれまで採用されなかった。 のは何が原因だったのかなど、たくさんの経験を持っているため、いろいろと教えてくれます。

私も数年前に転職しようかと考えた事がありましたが、その時友人の原田君から教えてもらったのは、新しい職場に対する面接で志望動機を伝える際に、これまでの職場の収入が気に入らなかったということを決して口にはしない事を教わりました。

考えてみれば面接で志望動機を聞かれれば、確かにこれまでの職場のお給料が少なかったとついつい口から出てしまうこともありますが、これは大きなマイナスポイントになってしまう事を知りました。

実際問題彼自身が何度も面接を経験してきた中で、後になって冷静に考えてみたら、この話をするだけで面接の担当者の顔色が変わったり、口調が変わったりすることがあったそうです。

彼が転職できずに悩んでいる頃は、私も一緒になって理由は何かを探したり、落ち込む彼を勇気づけたりすることもありましたが、私自身がこの部分には気がつかず、先に転職を考えな先輩として数年前、私は転職をする時にこれを教えてもらいました。

やはり前の職場での給料に対しての不満を言ってしまうのは高望みをしていると思われてしまう事も多いようで、第1印象となる面接では、口にしない方が良いということも理にかなっていると思います。

転職業界は売り手市場 

2014年04月15日(火) 13時25分
この数年、世代を問わずに転職を考える人が増えているようです。

確かに、有資格者等の場合、転職を考えている人のための求人サイトなどが目につくようになりましたが、私が仕事探しをしている内にいろいろとネットのブログやホームページを参考にしてきた中で、たまたま同じような職種で、なおかつ転職を考えているという人が運営しているホームページに出会いました。

ここでホームページの運営者と仲良くなり、さらに話を進めていくうちに、この友人から更に新しい友人を紹介してもらったのですが、原田竜一郎と言う友人で身の回りには転職希望者などがたくさんいるため、そういった人々の話を聞いているうちに転職をするのであれば、今現在は売り手市場の場外が多いので、チャンスだと言う話を耳にしました。

確かに私の周囲でも、私含め転職を考えている人間はたくさんいますが、実際に転職を考えた人の話を聞いていると大部分が自分の希望をかなえ、収入や勤務形態など、羨ましくなってしまうような環境で働けています。

少し前までは大企業でのリストラや、その他若い人々の就職難などが問題になっていましたが、いつの間にか転職業界では売り手市場となっており、求人情報そのものも非常にたくさんあるようです。

友人も実際にこれまで何度か転職を経験しているようで、売り手市場になる一方だと言っていました。

もちろん、常識を外れた条件の中で雇ってくれる企業などはありませんが、もともと提示されている求人情報の収入等に関しては交渉する余地があり、ある程度の幅を持っている企業であれば、こちらの希望が通りやすいと言っていました。

自分自身が転職することを考えると、私は技術力を持っているわけではないし、実際に採用されるかと不安になってしまう部分もあります。

原田君をはじめとして、原田君を紹介してくれた友人の話も含め冷静に考えてみると、自分自身が動いていかなくてはいつまでも転職ができず成長することはできないだろうと思うようになりました。

実際のところ、ホームページを通じて知り合った友人も、原田君も直接会って話をしたことはありませんが、それでも頻繁にメールや電話などを使って連絡を取りながらお互いに情報交換をしています。

その中で最近は特にどういった仕事が売り手市場になっているかということや、仲間の誰かが実際に転職を成功させた場合など、どのようにして転職をしたのかと言う情報交換をしながら、三人がそれぞれ、一番自分が活躍できるフィールドを見つけて仕事ができるように励ましあったりしています。

直接顔を見ることはなくても、友人としてお互いが話し合い、励ましあって前を向いていくのは非常に良い関係だと思っています。
できるだけ早く自分にぴったりな職場を見つけて転職ができるチャンスが訪れることを願います。

起業への知識もある友達 

2014年04月14日(月) 13時24分
一言で転職をすると言っても違う職業に転職するだけではなく、自分で起業するというのもひとつの転職になります。
たまたま先輩の友達に原田竜一郎と言う転職に詳しい人がいるので、いろいろと話を聞いていくうちに今では友人として付き合っているのですが、これはこれまでに様々なコンサルティングなどを手がけてきているようで、起業についての知識も豊富に持っています。

自分の道を突き進むなら起業
どうしても転職といえばどんな仕事が良いのか、どんな会社で働きたいのかを考えてしまいますが、彼の話を聞いているうちに、起業して自分だけの道を突き進んでいくのも良いかもしれないと思うようになりました。

企業で働いていると様々なストレスを抱えており、思うようにいかず壁にぶつかったりすることもありますが、あくまでもそれは企業の中でのことなので、どこまでも自分の好きなように仕事をすることってできませんよね。

しかし、自分自身が頑張って起業をすれば、大部分が自分のやりたいように仕事そのものができるようになるため、これだけでも大きなメリットだと言えます。
先輩自身は現在、企業で働いているのですが、僕が起業に興味を持ち始めたことがきっかけで、一緒に起業するのは良いかもしれないというアイデアが生まれました。
仕事のパートナーそのものになってくるわけではなく、様々な知識を与えてくれる存在でとても頼りになりますが、やはりどんな職業であれば今後のニーズに応えていかれるかについてや、起業する際にはどんな方法で行うのが一 番良いのか等についてもアドバイスをくれます。

今現在すぐに起業しようと思っていませんが、将来的には起業して自分一 人もしくは先輩とともに一つの会社を立ち上げていくのも良いと思うようになりました。
今では友人となった原田さんからのアドバイスを聞いているうちに、起業することで自分自身のスキルが磨かれ、人脈が広がっていくことや、知識そのものがどんどん広がり、さらに新しいジャンルにもチャレンジできるようなチャンスがたくさんあることがわかってきたので、こうした部分を考えていくと起業には本当に多くの魅力が秘められていることがわかりました。

これまで何度か転職を考えたことがありますが、自分の経験を考えながら、その経験の中で行えるような仕事ばかりを考えるばかりで、一から新しい企業で働くのがいやだと言う気持ちになっていましたが、転職先を見つけるのではなく、自分の転職先を自分で作ってしまうのは今まで思いつくことがありませんでしたので、何だかとても斬新なアイディアをもらい、知恵が広くなったように感じています。

友人が色々な仕事に詳しいから頼りになる 

2014年04月12日(土) 15時16分
私の友人に原田竜一郎という人物がいます。この友人は転職に関して詳しい知識を持っていて、僕は副業としてSOHOで働いているうちに彼の情報を知り、自分なりに色々と調べてみました。
その中で、ある座談会に彼も出てくるということで、これはチャンスだと思い、僕も出向いてきました。

そこでの座談会は僕と同じようにSOHOとして働いている人をはじめ、今後転職を考えている人々が本当に多岐にわたる職業についての質問などを行っていたのですが、彼は一つの業種そのものに対しての知識が非常に幅広く、質問に対し、丁寧に、そして詳細を伝えている姿を見て、この人は単純に自分の仕事として個人的に会社を経営するだけでなく、転職を考えている人々にとって、本当の幸せや笑顔を与えてくれるのではないかと思いました。

もちろん僕も興味を持っていた仕事に対する質問を投げかけたのですが、他の人に答えるのと同じように様々な情報を教えてくれました。

その後座談会が終わり、個人的に彼に話しかける人もたくさんいたのですが、僕もこのチャンスを逃してはならないと思い、思い切って連絡先を聞いてみました。

そこでは快く連絡先を教えてくれた為、その後座談会での情報を教えてもらったこと、そして連絡先を教えてもらったことに感謝しながらメールをしたところ、これまた快いお返事が返ってきたことがきっかけとなり、今ではとても仲の良い友人です。

とはいえ彼はとても忙しいので、頻繁に会うことはありませんが、彼の活躍そのものならいつでもインターネットで知ることができるし、時々電話やメールで連絡を取りながら彼のように躍動的に働いている立場の人間から僕自身がとてもパワーをもらっているように感じています。

非常に多くの人々の力になり、転職を考える人の支えになっているだけではなく、彼自身を目標としている方々がたくさんいることに座談会で驚きましたが、今現在のように僕自身が原田竜一郎と様々な話をするようになったことで、友人ながらも彼に憧れる部分はたくさんあります。

そのため、僕以外でも彼に憧れを抱く人がいるのは当然のことだと感じるようになり、単純に転職を考えるだけでなく、本当に人の役に立てるような仕事を見つけるのも良いと思っています。

SOHOの仕事そのものは自分の副業として考えていましたが、もう少しそれぞれの職業について彼から詳しい話を聞き、その後本格的に転職をするための行動を起こしてみたいと思っています。

転職そのものは簡単なものではありませんが、彼の話を聞いていると自分から動いていかなければ良い仕事にめぐり合えないこともわかってきたので、自信が無いとか、不安があるとか言う前に、まずはアクションを起こしてみようと思います。

友人から転職の知識を得る 

2014年04月11日(金) 20時47分
どんな理由であっても仕事を変えたいと思ったタイミングは自分にとっての転機なので、転職を考えるのは良いことです。
しかし簡単に転職とは言っても、自分にはどんな仕事が向いているとか、またどんな仕事をするのが多角的に見て良いのかなどというのは自己分析をするのがとても難しいです。

転職先を見つけるにも簡単に自分好みの職場が見つかるわけではないし、理想的な職場もすぐに見つかるようなものではありません。
例えばこれまでに一度も転職したことがなければ、ある程度年齢を重ねてからの転職には大きな不安があり、面接はどうすればよいのか、履歴書にはこれまでの仕事などをどのように書いたら良いのかなどと初めて悩んでしまう事もたくさんあります。

ただ、この時に思うのは、やっぱり持つべきものは友人です。
転職に関して詳しい知識を持つ友人がいると採用されやすいメリットを教えてくれたり、転職サイトを利用する際の選び方ポイントなどを教えてくれるので、とても良い知識になります。
僕の友人が原田竜一郎と言って転職業界にとても強いのですが、本当に上記した部分について様々な情報を教えてくれて助かります。
今現在は僕は転職先を探している状態ですが、具体的な話を聞いてみると近年、転職する人は本当にたくさんいるようで、彼は多くの人から相談を受けているようです。

基本的に転職を考える人は僕も含め収入に満足していなかったり、自分自身の環境が変わることで職場を変えたいと願うようですが、新社会人となってから時間が経過していればいるほど、転職そのものに対する抵抗は大きく、決意するまでにも人それぞれ色々なことを考えるようです。

新しい業界にチャレンジしたいと言う人や、これまでと同じ仕事をしながらも、収入のアップを目指している人などが多いと聞きましたが、基本的には大きな野望を持っているか、堅実に経験を積みながら、キャリアアップをしていくのかが転職の起点となるようです。
僕が友人である原田竜一郎と知り合ったのはとあるインターネットサイトで彼が転職に関しての豆知識を披露していた際に、たまたまコメントをしたことから、今の関係へと発展しました。

まさか大企業を手がけている人物だとは知らず、気軽にコメントをしてしまったのですが、そのときに丁寧なコメントを返してくれて、その後彼が行っている講習に参加した事がきっかけとなりました。
前述のように僕自身が今転職を考えていて、どんな仕事が良いのかと彼に相談しているのですが、以前の僕に比べて、本当に様々な知識を持ったため、そろそろ具体的に転職したい会社を決めて面接でも受けてみようかと思っています。

これまで彼に教えてもらってきたポイントを守りながら、今後自分が大きく活躍できるような職場探しが出来たら良いと思っています。