薄桜鬼の小説in原田左之助

February 24 [Thu], 2011, 21:24

今日から、薄桜鬼の小説をやりたいと思います。
まずは〜原田左之助編をどうぞ〜ヾ(@°▽°@)ノ

設定 名前;□□ 年齢;18 新撰組が属する屋敷に迷い込んだ(千鶴とは違うパターンです)

私は、現代とは違う世界・江戸時代に迷いこんでしまったのだ。
そこは新撰組が生きるという時代・・見るものすべてが、現代
とは違う・・これから私はどうすればいいのだろうか・・

□□;・・・!?ここは・・どこ!?

私が、江戸時代の街中?を歩いていると・・

原田左之助;お?見かけねぇ顔だな〜。どうしたんだ?

すると、そこには肌を露出した、美形の男がいた。

□□;え!?え、その・・

原田左之助;もしかして、緊張してんのか?心配すんなって!
俺は、怪しいものじゃねぇからよ〜

□□;・・・・・。

原田左之助;そーいやぁ、名前言ってなかったなぁ〜俺は、
新撰組十番組組長・原田左之助ってんだ!お前の名前は?

□□;あ・・えっと・・、□□・・です。・・って、新撰組の
かたなんですか!?

原田左之助;あぁ、そうだぜ!へへっ、やっと、しゃべるよう
になったな!

□□;え!?////

原田左之助;実は〜お前が、しゃべるのを待ってたんだよ。
緊張してるふうに見えたからな〜

□□;そー・・だったんですか・・。すみません・・

原田左之助;なんでお前が誤るんだ?誤ることねぇよ。

□□;あ、ありがとうございます・・////私、緊張しちゃう
と、しゃべれなくなるんですよ。

原田左之助;そーだったのか。だが、もう俺とはしゃべれ
るようになっただろ?

□□;・・・はい。ありがとうございます・・原田さん。

原田左之助;んじゃ、お前を、新撰組のやつらに会わして
やるよ。ちと、キツイものもいるが、根は優しいから、心配
する必要はないぜ。

□□;え!?いいんですか!?////

その後、私は新撰組の皆さんと、初対面を果たした。原田さん
の言うとおり、ちょっとキツイ人もいるけれど、仲良くやって
いけそうな気がする・・


小説を書いてみました!薄桜鬼では、原田左之助が大好きなんです!


原田左之助;お?これは・・俺をお題とした、小説じゃねぇか〜

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よぉ!お前たちとは、はじめまして!だな〜
俺は、ここの管理を任された新撰組十番組組長・原田左之助だ。

ここでは、アニメの画像をのせたり小説をかいたり、管理人
の日記などを、のせる予定だ!

因に、ここの管理者はアニメに関して、かなり腐ってっから、
やばい!と思ったやつらは、近付かないほうがいいぞ?

それでも、興味があるやつらは、どんどんあしあとやら
訪問を頼むぜ!
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