普通に生きるって 

2007年10月16日(火) 21時52分



自分の過去を綴ってきたけど

今日は今の自分を少し。




普通の生活を送るのって難しい。


今まで仕事といえば


ホステスか愛人(仕事?)しかしてない。。


なのに、今 

普通の奥さんをやっている自分。

普通のお嫁さんをやっている自分。。



この先、ゃっていけるのだろうか・・・・




けっこういっぱいだ^^;





猫の手も借りたいクリック♪押してね^^








用法・用量を守ってお使い下さい 

2007年10月13日(土) 21時20分


中井は時々面白がって私にも
覚せい剤を飲ませた。


子供だしバレては困ると思ったのか
注射器で打たれることはなかったけど。


中井はナゼ私に覚せい剤を飲ませたかというと
薬が効いてる中でセックスをすると
すごくいいらしいって聞いたようなの。


陰部にも塗られた記憶がある。
でも、性に対して全くの気持良さっていうのを
味わったことがない私は、
それを飲んでも塗っても全然良くなかった。



覚せい剤は自分の記憶だと
氷砂糖のような うっすら透明な塊で
見た目ほど甘くなく甘いどころか苦かったくらいで
また欲しいなぁと思うことはなかった。


ただ薬を飲んだ日は全く眠れなかった。
布団の中で、だんだん朝日で明るくなってゆくカーテンを
何時間も眺めていたのを覚えている。



朝、変なテンションで起きあがり
ひっくり返り失神したりもした。
それでも、私の母は何も気付かなかったのよね。


それを話すと中井もさすがにヤバイと思ったんだろう。
そんなことがあった以降、薬を飲まされることはなくなった。



今では何もしないでもテンション高めです^^;押してね。

クリスマスの優しい思い出 

2007年10月12日(金) 21時14分



中学3年。

ある朝、学校へ行くと
靴箱に小さな紙切れが入っていた。
便箋じゃなくて手紙じゃなくて
本当にきれっぱしね。

『お前が好きだ。付き合って欲しい』と。

同じクラスの男の子からだった。


そのメモを見てドキドキした。


そして、私はその男の子と
卒業するまで付き合った。


中井とは同時進行のまま。


鑑別所を出た少し不良なその子は
クリスマスに小物をくれた。

今でも忘れてない。
丸いガラスの中にサンタが入っている置物。

包装紙もなくリボンもなかったけど、うれしかった。
例えそれが買った物でないとしても。

学校の帰り道をただ一緒に帰るだけ。
日曜日に一緒に遊ぶだけ。


手をつなぐこともなかった。


あ。もしかしたら
走って逃げる時に手を引いてもらったかも。
(どんな遊び?)



でも、私は彼といて
自分が普通の女の子でいられる時間が
すごくうれしかった。とっても楽しかった。


もし今彼に同窓会などで会える機会があったら
是非!手をつなぎたいと思う(笑)
今は私一応〜人妻なので、もちろん手だけです^^;



貼ったり貼らなかったりですが押してください^^



知らない男と 

2007年10月09日(火) 22時18分

当時はよくわからない場所だったけど
今思えばそこはクラブで
その男はそこの従業員。
女の子達が来るまえの
開店前準備のボーイ。

その広いホールの真中のソファーに
私は促され腰をかけた。

男と私だけ。


白いソファーは皮製なのか
私が腰を降ろすと柔らかく深く沈んだ。


中井はいなかった。


「いくつ?」



「・・・。」


「恐くないよ。優しくするから」


「・・・中学3年。」


「そう。いいこだね、すぐ終るからね」




そう言いながら私の横に座り

髪を触ってきた。


何も知らされてないし

どうしてここに自分がいるのかもわからない。


ただ・・・中井が私をここによこしたんだから

この人の言うとおりにしなければ・・・

変な支配感が私を襲いそれに従った。



私は男に促されるまま

ソファーに座った状態で足を開いた。


男は中井よりも丁寧な口調で

「触ってもいい?」そう聞いた。


私がコクリと頷くと

男は膝までのお気に入りのスカートをたくしあげた。


当時はまだバックプリントの木綿のパンツを降ろすと

中井もしたことないことをした。


男の舌が私の秘所をジュルジュルと舐めまわす。

始めての感覚に最初は驚いたけど

痛くないし悪くもないな・・・という気持だった。


少しすると、男はズボンを降ろし自分のソレを

私の充分に生え揃ってもない場所にあてがい挿入した。



こうして私は、中井だけではなく

中井の連れてくる友人(?)の相手もして

セックスの経験だけは増えていった。



オモチャのわたし 

2007年10月01日(月) 21時29分

中井からは月に1、2回の頻度で
呼び出されていた。


その日も学校が午前中で終ったので
いつもと同じ場所で待っていた。

今はもうないけど
大きな百貨店の裏道で
この街で一番の繁華街にあたる場所。



時間どおりに中井が現れた。

中井とは並んで歩いたことはなく
私はいつも中井の後ろを
5メートルの距離を保ち歩かされた。

そして、そのまま歩いてホテルに入る。



中井に優しい言葉をかけてもらったことも1度もない。


中井の気分が薬を打ってノるまで

ベットで素っ裸のまま それも、大股開きで寝かされ

何十分も動かず待たされることもあった。



セックスをしながら顔をシーツで覆われることも多かった。



私のことを好きでも愛しいとも思っていなかった証拠。


私はオモチャ?それ以下だったかも。



中井がくれたお金は

使っても使っても

私の気持が満たされることはなかった。



心がどんどん空白になるというか

空っぽになるというか・・・・

感情が自分から抜けていく気がしていた。




そんな日が続いたある日

ホテルではない場所に連れてかれた。



「ここは・・・?どこ?」



不安気に尋ねた私に



「いいから入れよ」






中井がぶっきらぼうに答える。





そこに居たのは・・・・・





(続く)





ちょっと重たいけど
こっちはサクッと押してみよう!↓







オジさんのイタズラ 

2007年09月27日(木) 21時10分


自分のじゃない布団。
見慣れない殺風景な部屋。
わずかに月明かりが窓から差しこんでる。

網戸にしてある腰窓から
ぬる〜い風が入ってきて
寝つけない私の頬を撫ぜていった。


オジさんは私と妹が眠る布団の横に
うちわで扇ぎながら添い寝をしていた。

部屋が暗くて時計はよく見えなかったけど
9時か10時ぐらいだろうか
3つ下の妹はすやすや眠っていた。
私も頑張って目を瞑った。


少ししてオジさんは
扇いでるうちわを止めた。


そして、静かに私の胸から下半身まで
パジャマの上から何度かさすった。


私は驚きつつも寝たフリをしていると、
その手は静かに私のパジャマズボンも
パンツも下げていった。


パンツが おしりの下部分で引っかかると
オジさんは私の体をコロンっとひっくり返した。


私は横向きになった状態で
これ以上パンツを下ろされまいと
体重をかけわずかな抵抗をした。

オジさんは、それはそれでいいという風に
背を向け横向き状態でいる
私のおしりを撫ぜ回した。

その手は硬くザラザラしていて
静かに動かしているんだけど
まるで生物が這っているようだった。


どうしようと思いつつも子供ながらに
今起きたら気まずいことになるって思った。

だから、そのまま動かないでいた。

そのうち、また体を転がされ
あお向けになったと思った途端
抵抗空しく一気に膝まで
脱がされてしまった。

上のパジャマは着てるので
下腹部のみ曝け出している。

ヘビのような手は
私のつるつるな割れ目を伝い
何度かこすった。


すると急に味わったことない感覚に襲われた。

オジさんの指がどこかに少し入った。

その箇所に指が入る場所が自分にある?

私の頭の中はパニックに。

入った!入った?!!
どこに?どこに??
オシッコする場所?

小学校高学年の私。
まだ何も知るはずない。


それ以上は、さすがに耐えられず

夜泣き風にワーンと泣いた。

精一杯の知恵。

すると慌てたオジさんは
急いで私のパンツとズボンをあげた。
と、同時に奥さんが奥の部屋からパタパタと来て
その時はそれでおしまい。


数年後、幼女へのいたずらがやっと発覚して
オジさんは民生委員を降ろされたそう。



お願いします^^↓

おじさんから見せられた物は・・・ 

2007年09月21日(金) 15時24分


日記が10日も空いてしまいました^^

ちょっとだけ日常が忙しい今日この頃です。

さて、今日は頑張って更新しまーす


※※※


こんなことが起こる前にも
セクハラに合ったことがあります。



小学生の頃、民生委員っていうのが
市営の団地の中にいた。

うちは母子家庭だったので
そこのおじさんは、よく気にかけてくれた。

でも、母がいない時に急に家に入ってくることもあり

小学5年生(6?)の私は、
子供ながらに気持ちの悪い人だなっと思っていた。


ある日、同じように母子家庭の友達と二人
宿題を教えてくれるという口実でオジさん宅に招かれた。


窓の外では暑さを煽るようにセミの声が響き
背の低い青い羽の扇風機がフル始動していた。



おじさんの奥さんは外出中だった。


宿題を始めて少しすると
おじさんはタンスから何かを持ってきて
私達が勉強するテーブルに
すっとそれを差し出した。


何だろうと顔をあげると
おじさんは、無言で
ペラペラとゆっくりページを捲り始めた。


その本は 自分達と さほど年の変わらない
少女達の写真集だった。



でも、ただの写真集ではなかった。


パンツを膝まで降ろし
膨らんでもいない胸を露わにした
あどけない顔の裸の少女達だった。


裸にランドセルを背負った写真や

しゃがみ込んでオシッコをする写真・・・。



この時から、民生委員のおじさんを
生理的に嫌だと思うようになっていたけど
それをあえて母には言わなかった。

言わなかった理由は
単純に何でも話するというスタイルが
ウチになかったため。

忙しい母だったし
私達が死んでなければいいって感じで。





ある夜、子供を置いて仕事に出かけるのは
何かと危ないからと私と妹はオジさん宅に預けられた。



・・・何が危ないって
このおじさんこそが、とっても危険だったんだけど。。。^^;




このボタンでおじさんの悪事をストップさせよう?!

売春 

2007年09月11日(火) 19時37分


私の父は母の他に女を作って出ていき
養育費なども一切入れなかった。
そのため、ウチは とても貧乏だった。


友達が持ってるからと言っても
小学生必須の自転車や新しい服さえ
めったに買ってもらえることはなかった。
長いお休みも どこかに連れてってもらった記憶なし。


母は夜クラブで働き昼もパートをし
日曜は体がクタクタだったのもあるだろうけど。






私は休みの日に、しわを伸ばしたお札を持って
ファーストフード店へ1人で入った。


胸がドキドキした。
初めてダブルのハンバーガーを注文した。


持ち帰りにして公園で食べたのを覚えている。

でも、結局ハンバーガーは食べきれなくてゴミ箱に捨てた。


こんなに贅沢な物を注文したのに
おつりは山ほどあった。
中学2年の私には使いきれないくらいほどのお金。


けれど、使い切れないと思ったのは最初だけだった。


中井の誘いは続き、私はそのたびに
一万だったり二万だったりを受け取っていた。
自分の遊び場が公園で虫捕りから
ゲームコーナーに変わるようになったら
1万円が無くなるなんていうのは、あっという間だった。


中井は私を二人で会ってることを
絶対にお母さんに言ったらダメだと言った。

そりゃあ、もちろんでしょう。

でも、私も怒られるのが単純に恐かったので
自分から母に言うこともできなかった。

でも、いつもいつも
嫌で嫌でたまらなかった。


何とか母さんに気付いて欲しかった。


普段本など読まない私が
体験記という名の本を何冊か買って
その中にあるセックスに関するページに
しおりを挟んでおいた。

本はどんどん増えて行ったけど
いつまでも母は気付くことはなかった。


好きでやってるんじゃないけど
自分のしてる行為が売春にあたるってことを
その本で初めて知った。



今日も押してってください〜^^

初体験は2万円 

2007年09月07日(金) 10時05分


中井のモノで体が上下に揺さぶられる。


早く終われ!早く終われ!

お願い!早く終って!!

何度も何度も神様にお願いした。




それから、どの位たったんだろう・・・

多分時間的には20〜30分なんだろうけど

自分にとって行為最中の時間は

とても長く感じた。


痛かったし。。。




行為が終わり支度が済むと
中井はタクシーを二台呼んだ。

そして中井は部屋を出る際、呆然としている私に



「ほら、入学祝い」




そう言って一万円札を二枚私の手に握らせた。






家に着くと プールから帰っていた妹が



「おかえり、お姉ちゃん!どこ行ってたの?遊ぼうよ」



部屋で遊んでいたらしく駆け寄って来た。




いつもの風景だ・・・

なんてここは平和なんだろう・・・



宿題をやっていれば良かった!


電話に出なければ良かった!!


そうしたら昨日のままの変わらない自分でいられたのに・・・



そう思った時、


ふとポケットに入れた二万円を思い出した。



妹のいない部屋に行き


昼間の恐怖や情けなさや


無事自宅へ帰れた思いで 私は泣いた。



男のくれた紙切れを

グチャグチャに握り潰し 声を殺して泣いた。





押してくれるとすごくうれしい^^

ヤクザな男 

2007年09月03日(月) 15時26分





殴られた後

目がチカチカして耳もキーンとなって

ジに濁点をもっとつけたいくらい

顔中がジンジンしていた。


相手は薬を打っている。

酔っているような感覚のため

力に加減がない。



そこから私は、もう逆らうのを止めようと

中井の命令通り素直に従った。




下着を取ることも素直に承諾し脱いだ。

中井の汚いモノも飴玉をしゃぶるようにとの命令にも

抵抗はあったけど一生懸命やった。



自分の中に中井のモノが挿入して来た時

激痛で「ううっ」っと声が漏れた。

すると、中井の

「泣くなよ」

というドスの効いた声。



怖いに決まってる。

相手は自分よりも19歳も上の 32歳。

当然ヤクザでもある。





私は恐怖と痛さで泣き出したい思いを

力いっぱい押し殺し絶え続けた。



こつこつやってます。押してください♪
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ハルカです。
日記はあまり続いたことないけど
自身の半生を綴ってみました。
少し重いかもしれませんが
覗いてみてみて下さい☆
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