いよいよ発売されたドラゴンクエスト9に迫る!
2009.07.17 [Fri] 22:34
■大人気DSゲーム。ドラゴンクエスト9
2009年7月11日に発売されたニンテンドーDSの
ドラゴンクエスト9。
どこでもゲームができるDSならではの特徴をもって
新発売されました。
ゲームのストーリーは次のとおり。
物語の舞台は天使界。
天使である主人公は、地上に暮らす人々の感謝の
しるしである「星のオーラ」を集め、世界樹にささげる
ことが使命。
やがて世界樹が「女神の果実」を実らせると、神への
道が開けるのです。
しかし、天使界である事件が発生。
それをきっかけに主人公の運命が大きく動き出します。
新しいドラゴンクエスト9のゲームシステムは、初めて
やるひとにとっても、これまでのドラクエシリーズを
やってきたひとにとっても楽しめるものになっています。
まずはキャラクターメイキング。
主人公の性別はもちろん、髪型や服装などを自由に
選んで自分好みのキャラクターを作ることができます。
そして、これまでドラクエシリーズをやってきたひとに
とってはおなじみの転職システム。
ご存知、ダーマ神殿での転職が可能です。
そして、壮大な冒険にちりばめられたミニゲームの数々。
これらのミニゲームをクリアすることで宝物を手に入れたり、
普通の転職ではなれない上級職と呼ばれる職につくことが
できたりします。
上級職には魔法戦士のようなものもあり、ファイナルファンタジー
を彷彿させる内容になっています。
そして、新しいドラゴンクエスト9を最大級に楽しめる要素が
マルチプレイシステム。
これは通信システムを利用して、そばでプレイするひとと同じ
フィールドでゲームができるというもの。
私がおもしろいなと思ったのは、すれちがい通信システム。
すれ違ったひと同士が通信状態にしていると、そのひとを宿屋
に呼び込んで交流をはかることができます。
ドラゴンクエスト9では、宝の地図というものがあり、それに記さ
れた場所に行くと、謎のダンジョンが出現します。
そのダンジョンに出現するモンスターや宝物がどんなものかは
全く不明。
その宝の地図を、すれ違ったひとたちと交換することもできる
のです。
まさにプレイの仕方は無数無限。
プレイヤーのクリエイティブ性を発揮させてくれるゲームと言えます。
ドラゴンクエストも含め、ゲームというものは所詮作ったひとの
設計図のなかで遊ぶだけのものだと思っていました。
がしかし、今やゲームはやる側の思考に応じて柔軟に変化して
くれます。
これからもどんどんゲームは進化していくんでしょうね。
2009年7月11日に発売されたニンテンドーDSの
ドラゴンクエスト9。
どこでもゲームができるDSならではの特徴をもって
新発売されました。
ゲームのストーリーは次のとおり。
物語の舞台は天使界。
天使である主人公は、地上に暮らす人々の感謝の
しるしである「星のオーラ」を集め、世界樹にささげる
ことが使命。
やがて世界樹が「女神の果実」を実らせると、神への
道が開けるのです。
しかし、天使界である事件が発生。
それをきっかけに主人公の運命が大きく動き出します。
新しいドラゴンクエスト9のゲームシステムは、初めて
やるひとにとっても、これまでのドラクエシリーズを
やってきたひとにとっても楽しめるものになっています。
まずはキャラクターメイキング。
主人公の性別はもちろん、髪型や服装などを自由に
選んで自分好みのキャラクターを作ることができます。
そして、これまでドラクエシリーズをやってきたひとに
とってはおなじみの転職システム。
ご存知、ダーマ神殿での転職が可能です。
そして、壮大な冒険にちりばめられたミニゲームの数々。
これらのミニゲームをクリアすることで宝物を手に入れたり、
普通の転職ではなれない上級職と呼ばれる職につくことが
できたりします。
上級職には魔法戦士のようなものもあり、ファイナルファンタジー
を彷彿させる内容になっています。
そして、新しいドラゴンクエスト9を最大級に楽しめる要素が
マルチプレイシステム。
これは通信システムを利用して、そばでプレイするひとと同じ
フィールドでゲームができるというもの。
私がおもしろいなと思ったのは、すれちがい通信システム。
すれ違ったひと同士が通信状態にしていると、そのひとを宿屋
に呼び込んで交流をはかることができます。
ドラゴンクエスト9では、宝の地図というものがあり、それに記さ
れた場所に行くと、謎のダンジョンが出現します。
そのダンジョンに出現するモンスターや宝物がどんなものかは
全く不明。
その宝の地図を、すれ違ったひとたちと交換することもできる
のです。
まさにプレイの仕方は無数無限。
プレイヤーのクリエイティブ性を発揮させてくれるゲームと言えます。
ドラゴンクエストも含め、ゲームというものは所詮作ったひとの
設計図のなかで遊ぶだけのものだと思っていました。
がしかし、今やゲームはやる側の思考に応じて柔軟に変化して
くれます。
これからもどんどんゲームは進化していくんでしょうね。
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