君の好きなうた/SHAMROCK/Colors of the Heart  

2007年03月17日(土) 16時07分
君の好きなうた

好きだよと 今日も言えないまま
見送った 今まで一緒にいたのに
会いたくて 君の好きなうたを繰り返し
口ずさんだ 帰り道

話す声のトーン 視線の先 ほかの誰かとかわす言葉さえ
些細な 君の仕草が 僕を惑わせる
君の気持ちが 同じように 答えがここでありますように
きっとずっと 待った 奇跡よ 起こるなら今ここで

好きだよと 今日も言えないまま
見送った 今まで一緒にいたのに
すぐに会いたくて 君の好きなうたを繰り返し
口ずさんだ 帰り道

偶然触れた手 君の体温さえ愛しくて
僕の全てを受け入れてくれる気がした
出会えたことで 気づけたことが
僕を変えて行く今まで以上に

もう二度と人を愛さないと
前の恋で うつむいていた僕も
もう一度 誰かのために生きたいと思えた
この気持ちを伝えに行くよ

どこにいても 何をしてる時も
君のことが頭から離れない
教えてくれた 届かぬつらさ
恋のせつなさ 愛する喜びを

その笑顔も 受話器越しの声も 人ごみが苦手な小さな体
悪い癖も 君にしかないもので輝いている
全てが one and only

僕の中で君を思うことが
明日の生きる力に変わってく
もし向き合えたなら
同じ歩幅で信じ合える道を
歩いて行こう

こんなにも君を思うだけで
苦しくて 愛しさ募る 気持ち会いたくて 君の好きな歌を繰り返し口ずさんだ 帰り道


SHAMROCK

あの日僕が握りしめてた夢 今はここにあって
一人になって どこにいたって 想ってる君に
胸を突き刺す痛みさえも「忘れたくないよ」
と伝えないのは せめての気持ち

馬力を最大にキープ ここからは
いやきっと一人で行けると
まだまだファイト 失ったことも糧になって
生きて行けると 言い聞かせる

すべて投げ出し
今すぐに君をこの手にただ抱き寄せたいよと願う声も
離れてく距離に届かない君の匂い
タダ風に揺れて消えてく 夢の代償に…

幼い日に覚えた悲しみが「今も忘れられない」と
打ち明けてくれた 過去の傷でさえも
愛し過ぎたから 気持ちが伝わりすぎて
壊れないように消えないで
そう手を繋げば良かった
It's not so easy to be consistent 茨でも
止まることのない時間の中走り続ける
振り返る日々なんて意味ないから
手の届く距離にいた君の温もりさえ
思い出さないで生きてく 忘れたくないのに…

言葉も言えないままに感情をキープ 最初は大体
Ironは冷めないままに 大音量キープ バイバイバイバイ

言おうとずっと思ってたもの
言葉ってなんで伝えきれずに
待ってたって戻ってこない
別れとかって忘れてくから

すべて投げ出し
今すぐに君をこの手にただ抱き寄せたいよと願う声も
離れてく距離に届かない君の匂い
タダ風に揺れて消えてく 夢の代償に…

伝えたいけど
馬力を最大にキープ ここまでは
いやきっと君がいたから
まだまだファイト
君の言葉が糧になって走り続ける 走り続ける


Colors of the Heart 
あの日僕の心は 音もなく崩れ去った
壊れて叫んでも 消し去れない記憶と
暗闇が 瞳の中へと流れ込む
もう色さえ見えない 明日へと沈む

分かり合える日を 止めどなく探した
失うためだけに 今を生きてく
もう駄目だと 一人孤独を抱いても
If you turn on the lights…
光へ 照らしてく

「願い続ける想い いつか色づくよ」と
教えてくれた心に生き続ける人
何もかも 必然の中で生まれる Colors
もう一度この手で 明日を描けるから

いつの間にか僕は 失くすことにも慣れ
手に入れた物さえ 指をすり抜けてく
涙が枯れる前に 聞きたかった言葉は
今は誰かを救うために
I'ts all your fate. You gonna do that.
「光が強くなれば 闇も深くなる」と
気づいたとしても 恐れることはないよ
何もかも 心の果てに生まれる Colors
もう瞳を開いて 見つめられるから

悲しみのBreath
それは探してた色を滲ませるよ
音も立てずに

「願い続ける想い いつか色づくよ」と
教えてくれた心に生き続ける人
何もかも 必然の中で生まれる Colors
もう一度照らすよ 光の指先で

Just drawing… Colors in light and darkness
And take it… Colors in light and darkness
今は届かない優しい色も
全てはまたこの手で 描き直せるから

○君に贈る歌/小池徹平○ 

2007年03月04日(日) 12時53分
君に贈る歌

わかるわかるよ君の気持ち 何気なく言ってみたけれど
受け止められるだけの思い 詩にして君に贈るよ


いつも元気に見せてる君が 窓から空を見上げながら
期待とか不安が入り交じる 季節がくるのを待ってた

いつもそばに居る君のことが 当たり前の存在になり
何もかもわかってるつもりなのは 僕の思い込みなのかも

君が夢を叶えるため 皆との別れ選んで 見知らぬ場所旅立つこと
僕は眩しく見てた 笑顔の奥で伝えたいこと 気付かなかったけど…

わかるわかるよ君の気持ち 心からそう言えるように
どんなやさしい言葉よりも 伝えたい思いがあるから 桜舞う春の陽の下で


ゆるやかに移りゆく季節は 別れの時間も刻んでく
君が離れていくのが何故か まだ実感出来ないのかな

君の知らない僕もあれば 僕の知らない君もあるだろう
僕たちの日常を綴った 別々のページが増える

見慣れた景色焼き付けて 心にアルバム作ろう 辛いことがあった時
開いてみるといいよ そんなことを思いながら 大人になってゆく

わかるわかるよ君の気持ち そう言える僕になれるように
誰よりも大切な君と 別々の道歩いたって ここでまた逢えるはずだから


君の選んだ道を信じ 前を向き歩いてくれたら
そんな君が大好きだから 離れてもずっと好きだから


わかるわかるよ君の気持ち 心からそう言えるように
どんなやさしい言葉よりも 詩にして君に贈るよ桜舞う春の陽の下で


今の僕に出来る事 それは 旅立つ君に贈る歌…

未来への帰り道/コブクロ 

2007年03月02日(金) 22時53分
いつもと違う帰り道 見上げたアパートの窓から
秋枯れ色の シャボン玉一つ
転がるように漂う 独りぼっちの姿がまるで
自分みたいだって 呟き佇んだ

踏み切り越しの空に 壊れて消えた
あの日の胸の痛みが 優しい面影をつれて 蘇る

離れ離れになるまえに もう少しだけ 素直になれたら
もっといっぱいの ごめんねも ありがとうも言えたのに
今ごろになって溢れ出す 思いが今 涙に変わるよ
ほら 心の曇りもぬぐって 言葉をつなげて

いつの間にか慣れた事の 寂しさにもただ強がって
引き出しの奥に 丸めて投げ込んだ

写真を手で戻せば 頬寄せ合った
くしゃくしゃ笑顔が なぜか泣いてるように見えてきて 目を閉じた

どこかで途切れたアルバムの白いページに
いつかまた同じ場所で寄り添う 僕たちの思い出が並ぶように
足早に変わってゆく時に 流されずに 何が大切なのか
心が気付いているなら また出会えるから

声にならない声が のどのすき間でまた一つ
いつまでも覚えてる 本当のぬくもり 探して

離れ離れになるまえに もう少しだけ 素直になれたら
もっといっぱいの ごめんねも ありがとうも言えたのに
今ごろになって溢れ出す 涙が今 言葉に変わるよ
ほら あの日からはぐれたままの 想いを繋げて
許し合えるなら あの時あの場所まで
歩こう 未来への 帰り道を

てがみ/HY 

2007年02月27日(火) 22時35分
見慣れた文字で君から手紙が届いた
いつもの真っ白でキレイなシンプルな封筒
何度も何度もその手紙を読み返すよ
読めば読むほどに君のキモチがほら伝わるよ

あの日ふたりは出会い同じ季節を歩く
春夏秋冬 どれも思い出すたびに思う
ふたりで歩いた坂道や やたら狭い道
どれもこれも思い出は濃ゆすぎてならない

今なら君は振り向いてくれるかな
あれから長い月日が経ったけど
やっぱり恋には時効などないのかな
今日も君を後悔と共に思いながら

置いてきた思い出はふたりでやさしく包んで
いつかまた会ったなら 互いに理想な人に
振り向きもしないまま去って行く君の背中を
冷たい陽が射すよ

あれから意味のない落書きを続ける毎日
外の風景はなぜか色褪せて見える
気付けば またほら君のもとに手紙を書いてる
何もなかったように書いていた いつものラブレター

今さら何を書いてるの?無理なのに
自分が出した答えだったのに
あのまま一緒なら今頃はふたりで
どこで何をしながら思い出を飾ってるの?

置いてきた思い出はふたりでやさしく包んで
いつかまた会ったなら 互いに理想な人に
振り向きもしないまま去って行く君の背中を
冷たい陽が射すよ

置いてきた思い出はふたりでやさしく包んで
いつかまた会ったなら 互いに理想な人に
振り向きもしないまま去って行く君の背中を
冷たい陽が

置いてきた思い出はふたりでやさしく包んで
いつかまた会ったなら 互いに理想な人に
振り向きもしないまま去って行く君の背中を
冷たい陽が射すよ

道/EXILE 

2007年02月26日(月) 13時03分
道/EXILE


思い出が時間を止めた 今日の日を忘れるなと
見慣れた景色二度と並べない 思い出の道
この道で君と出会い 春が僕らを包んでいた
愛と優しさ教えてくれたね 泣かないで歩こう
空 今日も青空です 泣き笑いしたあの時 
当たり前が未来に変わる 希望、夢、愛、話したい 
動くな時間 空に叫ぶ君を 忘れない

優しさに出会えた事で 僕は1人じゃなかった
誰も消せない心のアルバム 笑えるかもね 
動き出した最後の時間 君に伝えたい言葉
涙邪魔した空を見上げたら 春の音聞こえた
道 君と歩いた今日まで 微かに動く唇 
特別な時間をありがとう 
心、勇気、友、笑顔嬉しすぎて あふれ出した涙が 止まらない

ゆっくりと歩き出そう この道 未来へ続く 
さよなら泣かないで 忘れないよ 離れても愛しています 
道 君と歩いた今日まで 微かに動く唇 
特別な時間をありがとう 心、勇気、友、笑顔嬉しすぎて あふれ出した涙が 止まらない

君がくれたもの/HOME MADE家族 

2007年02月25日(日) 22時19分
君がくれたもの/HOME MADE家族

どれくらい経つだろうか? この街に
今もかすかに残る あの日の香り
僕の左隣には いつも君がいて
ギュッと握ってたね 右手
ふり向けば 今もそこに、、、なんて
人ごみに 君の面影さがして
あの日 二人をふと 思い出してる

たとえ遠く遠く 離れていても
君が僕の名前を呼ぶ声が
今も聞こえる 時が経っても
僕の心に君はいる
目を閉じれば すぐ浮かぶよ
あの日の笑い声や君の笑顔
僕を励まし 満たしてくれた
でも となりに君はいない

会いたくて 会いたくて
どうしようもない程 好きだった君が
思い出に変わってゆく
今なら言える 君への言葉 溢れ出す
ありがとう“君がくれたもの”

誰かが 君と同じ香水を
つけてたんだ なんか 懐かしいよ
今もなお 浮かぶあの様々な
思い出や 言葉たちが
時々現れては励まし 力をくれる
“君がくれたもの”それは
僕とともに生き続ける

今は遠く遠く 離れていても
君と過ごした あの頃の記憶が
僕を強くする 過ぎ去っても
いつも心の傍にある
傷ついたり 愛し合ったり
繰り返し二人で 育んだ絆が
大切なこと 教えてくれた
でも となりには君はいない

会いたくて 会いたくて
どうしようもない程 好きだった君が
思い出に変わってゆく
今なら言える 君への言葉 溢れ出す
ありがとう“君がくれたもの”

心変わりを 今さら責めても始まらないけど
出来るならもう一度会いたい
そして この思い伝えたい
君がいたから 今の僕がいるよ
you meant a lot to me C'mon
Oh 時を越えて、、、

会いたくて 会いたくて
どうしようもない程 好きだった君が
思い出に変わってゆく
今なら言える 君への言葉 溢れ出す
ありがとう“君がくれたもの”

会いたくて 会いたくて
どうしようもない程 好きだった君が
思い出に変わって行く
いつかまた 恋に落ちたら
あの頃の僕より ずっと素直になれそうな気がするよ
心の奥の 僕の全てが 溢れ出す
ありがとう 今の僕なら言えるよ
この想い それが、、、“君がくれたもの”


どうぞ!↓
君がくれたもの/HOMEMADE家族
どうぞ!↑

EXILE/ただ・・・逢いたくて 

2007年02月25日(日) 22時11分
EXILE/ただ・・・逢いたくて

悲しい過去の若すぎた日々の過ちさえ
君に出会えて深い海に沈められたのに

あのころの僕といえば愛し方さえもしらずただ
不器用に君を傷つけてやさしさ忘れていた

ただ逢いたくてもう逢えなくて唇噛み締めて泣いてた
今逢いたくて忘れられないまま
すごした時間だけがまた一人にさせる

最終電車 僕の肩に顔をうずめたまま
寝息をたてる 何よりも幸せだったの

今ならば叫ぶことも君を守り抜くこともできる
もう戻らない時だけも 悔やんでしまうのはなぜ

ただ愛しくて涙も枯れて 君のいない世界をさまよう
忘れたくない君の香りをまた抱きしめ
眠る夜が孤独にさせる

ただ逢いたくてもう逢えなくて 唇噛み締めて泣いてた
今逢いたくて忘れられないまま すごした時間だけが
また一人にさせる ただ逢いたくて

なし 

2007年02月24日(土) 18時46分
これからこっちは歌詞メインになります!(*...)ノ ヨロシク.:*:.゜'★.。.:*:.゜'☆♪!!!

日常生活系は

http://yaplog.jp/ru-ku_ryu-ka27/

を!

Winding Road 

2007年02月24日(土) 18時44分
【Winding Road】(ワインディングロード=曲がりくねった道)

長く永い旅路に 僕は君に恋した
季節めぐり時雨月(しぐれづき) 心をそっと濡らす


時が何か変えるなら どうかどうかそっとして
君と歩く今だけ 静かに止まっていて



水辺のほとりに続いた Winding Road
こんな二人にはお似合いなんだろう
一つの傘が悲しい



まだ君が好きだから 素直に受け止められずに
この雨に流されてすべてが嘘だと
もう一度微笑んで



深く深く束ねた指をそっと離して
最後に見せた強がり 本当は離したくない



ずっとこれからも 忘れはしないだろう
君が恋しても僕が恋しても
確かに感じた永遠を



ただ君が好きだった 気持ちに嘘はないのに
どこかで掛け違えたボタンを外せないままになった
もうすぐ冬がやってくる この指かじかむ前に
やっと今外せて良かった 冷たい風には負けそうだから
温もり残ったままなら終われそうで

そばにいれるなら 

2007年02月10日(土) 22時06分
そばにいれるなら・・・         唄 コブクロ

出会うのが遅すぎたんだね 違う場所で違う恋を
そして今 君に恋をした でも今は彼のものだけれど

目を閉じて 耳をふさいでも 浮かぶよ彼といる君が
今僕の 目の前で笑うその笑顔 本当は誰のもの?

好きな人に好きと 気持ちのまま 大きな声で
伝えるのが こわいなんて おくびょうだね
だけど僕にしか出来ぬこともある

あなたの心の真横に居るのは いつでも僕であってほしい
他の誰かじゃ埋められない場所 僕は ちゃんと持ってるから

寒空に浮かぶ雲ひとつ ゆるやかに流れ流れて
でもいつか 時と風のイタズラでちぎれ 離れ消えてくのか?

先なんて見えない だから今日は ただよりそって
僕の胸の中で ほら おやすみ さあ 同じ夢見れるように 願うのさ

淋しい夜には いつでもあなたを 守ってあげたいのだけど
会いたい時ほど なぜ会えないの 僕じゃ君を守れないの?

僕に見せるその笑顔 あぁ もう誰にも見せないでおくれ
そんな風に想うほど  あぁ ただあなたが 愛しくて・・・

だから  あなたの心の真横に居るのは
いつでも僕であってほしい 会いたいと願いながら目を閉じれば
まぶたの裏 あなたの笑顔 今夜も心の中で会える

あなたの心の真横にいるのは  いつでも僕であってほしい
他の誰かじゃ埋められない場所
僕は  ちゃんと持ってるから  君をいつも想ってるから
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  • アイコン画像 誕生日:1992年4月27日
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    ・スポーツ
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来年の入試試験に向けて日々頑張って勉強してます!(←嘘(ってか結構サボる
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