ホームシック
2012年01月16日(月) 19時10分
みなさんは、ホームシックにかかったことありますか
私は、様々な国で留学や旅行をしてきましたが、
ホームシックにかかったことはありませんでした
私は、意外と、どんな食事でも平気ですので、
特別、日本食が恋しくなることはありません。
まあ、滞在が長い時は自炊するので、
ご飯を炊いてたりしていたからかもしれません。
シャワーだけしかない生活でも平気です。
日本に帰りたいと思うことはなかったです。
でも、帰国してから2年に1度くらい、
南アフリカのケープタウンのことを思い出しては、
懐かしく、そして恋しくなることがあります。
そして、今、まさに、その波が来ました
今回の波はけっこう高くて、ず〜っとケープタウンのことを考えてます。
当時撮りためたまま、あまり見ることのなかった写真のデータを
取り出してくるまで重症です
それらを見返しては、思い出に浸っております。
ケープタウンが恋しくて恋しくて、行きたくてたまらないです
日本の次に長く住んだことあったのがケープタウンだからか、
第2の故郷みたいなものなのでしょうか。
かなりホームシックです
ケープタウンには1年ほど住んでいたのですが、
いろんなことがありましたよ。
当時レストランで食べた食事なども写真に撮ってあって、
なんでこんなもの撮ったんだろうと当時は思ってたけど、
改めて見返してみると、あ
こんなのも食べたな〜
あ
あのレストランに行ったんだったな〜
と、当時の状況が、瞬時に頭に蘇ってくるので、
食べ物の写真とか、これはこれでアリなんだな〜と思いました。
せっかく、当時の写真を見返す機会があったので、
みなさんにも少しずつ披露しながら、
思い出話でも語っていこうかなと思います
まず、なぜ、ケープタウンが恋しくなるかというと、
第1に、たぶん、青空かな
ケープタウン留学前はずっと大分市に住んでいたのですが、
あまり空を見上げる時間もなかったのもあるかもしれないけど、
ケープタウンの青空は何かが違うんです。
南半球だから
アフリカだから
分からないけど、とても高くて遠くて、奥行きがあって、広いんです。
留学から帰ってきた後、別府に移り住み、
別府の青空も悪くないな〜と思いますが、
ケープタウンは、太陽が高い位置にあるというか、
青空の青が濃いというか、そんな感じです。
私が気に入ってる、青空の写真を載せますね。
ケープタウンで人気のビーチです。リゾート地のような感じです。
白い砂浜にゴツゴツとした岩山が見事にマッチした風景です。
住宅地近くの海岸沿いにはきれいなウォーキンロードがあります。
どうですか
どの写真も、青が濃くないですか
もちろん、曇りの日もあったり、雨の日もあったりしますが、
晴れると、こんなふうに、すっきりと晴れます。
だけど、アフリカのイメージの、
ジリジリとした焼けるような暑さはないのです。
というか、この3枚の写真を見て、
アフリカのイメージは変わったのではないかなと思います。
アフリカと言っても、広いですし、場所によって全然違います。
ケープタウンは白人の観光客が多く、リゾート地になってます




こちらは、ウォーターフロントと呼ばれるショッピングモールで、
高級ホテルや、オシャレなレストランがたくさんあり、
屋外のテーブルでセレブを気取ってリッチに食事をすることもできます。
アフリカとは思えない、値段の高さです

映画館やお土産物屋さんも、
ファーストフード店やスーパーもあり、何でもあります。
後ろにはケープタウンで有名なテーブルマウンテンが見えます。
それにしても、冬は、予想以上に寒くてびっくりしました
最初は、アフリカだから寒くないだろうと思って、
厚手の服を持っていかなかったのですが、
寒くて寒くて、厚手の服やダウンジャケットを買いました。
冬に、雨の日が多くて、1週間降り続いた時もありました
そういう日は、超寒いし、しかも、暖房設備整ってないし、
寒いのが嫌いな私にとっては、憂鬱でした
だけど、1週間雨が降り続いた後に見る青空だったり、
朝土砂降りの雨だったのに、昼から晴れて、青空が広がっていたり、
心も晴れるようでした


はぁ、ケープタウンに行きた〜〜〜〜い

私は、様々な国で留学や旅行をしてきましたが、
ホームシックにかかったことはありませんでした

私は、意外と、どんな食事でも平気ですので、
特別、日本食が恋しくなることはありません。
まあ、滞在が長い時は自炊するので、
ご飯を炊いてたりしていたからかもしれません。
シャワーだけしかない生活でも平気です。
日本に帰りたいと思うことはなかったです。
でも、帰国してから2年に1度くらい、
南アフリカのケープタウンのことを思い出しては、
懐かしく、そして恋しくなることがあります。
そして、今、まさに、その波が来ました

今回の波はけっこう高くて、ず〜っとケープタウンのことを考えてます。
当時撮りためたまま、あまり見ることのなかった写真のデータを
取り出してくるまで重症です

それらを見返しては、思い出に浸っております。
ケープタウンが恋しくて恋しくて、行きたくてたまらないです

日本の次に長く住んだことあったのがケープタウンだからか、
第2の故郷みたいなものなのでしょうか。
かなりホームシックです

ケープタウンには1年ほど住んでいたのですが、
いろんなことがありましたよ。
当時レストランで食べた食事なども写真に撮ってあって、
なんでこんなもの撮ったんだろうと当時は思ってたけど、
改めて見返してみると、あ
こんなのも食べたな〜
あ
あのレストランに行ったんだったな〜
と、当時の状況が、瞬時に頭に蘇ってくるので、
食べ物の写真とか、これはこれでアリなんだな〜と思いました。
せっかく、当時の写真を見返す機会があったので、
みなさんにも少しずつ披露しながら、
思い出話でも語っていこうかなと思います

まず、なぜ、ケープタウンが恋しくなるかというと、
第1に、たぶん、青空かな

ケープタウン留学前はずっと大分市に住んでいたのですが、
あまり空を見上げる時間もなかったのもあるかもしれないけど、
ケープタウンの青空は何かが違うんです。
南半球だから
アフリカだから
分からないけど、とても高くて遠くて、奥行きがあって、広いんです。
留学から帰ってきた後、別府に移り住み、
別府の青空も悪くないな〜と思いますが、
ケープタウンは、太陽が高い位置にあるというか、
青空の青が濃いというか、そんな感じです。
私が気に入ってる、青空の写真を載せますね。
ケープタウンで人気のビーチです。リゾート地のような感じです。
白い砂浜にゴツゴツとした岩山が見事にマッチした風景です。
住宅地近くの海岸沿いにはきれいなウォーキンロードがあります。どうですか

どの写真も、青が濃くないですか

もちろん、曇りの日もあったり、雨の日もあったりしますが、
晴れると、こんなふうに、すっきりと晴れます。
だけど、アフリカのイメージの、
ジリジリとした焼けるような暑さはないのです。
というか、この3枚の写真を見て、
アフリカのイメージは変わったのではないかなと思います。
アフリカと言っても、広いですし、場所によって全然違います。
ケープタウンは白人の観光客が多く、リゾート地になってます





こちらは、ウォーターフロントと呼ばれるショッピングモールで、
高級ホテルや、オシャレなレストランがたくさんあり、
屋外のテーブルでセレブを気取ってリッチに食事をすることもできます。
アフリカとは思えない、値段の高さです


映画館やお土産物屋さんも、
ファーストフード店やスーパーもあり、何でもあります。
後ろにはケープタウンで有名なテーブルマウンテンが見えます。
それにしても、冬は、予想以上に寒くてびっくりしました

最初は、アフリカだから寒くないだろうと思って、
厚手の服を持っていかなかったのですが、
寒くて寒くて、厚手の服やダウンジャケットを買いました。
冬に、雨の日が多くて、1週間降り続いた時もありました

そういう日は、超寒いし、しかも、暖房設備整ってないし、
寒いのが嫌いな私にとっては、憂鬱でした

だけど、1週間雨が降り続いた後に見る青空だったり、
朝土砂降りの雨だったのに、昼から晴れて、青空が広がっていたり、
心も晴れるようでした



はぁ、ケープタウンに行きた〜〜〜〜い
- 思い出話 |
- URL |
- Comment [0]
一 陽 来 復 

千と千尋の神隠し
に登場する竜なのですが、











