Fashion Show 

2006年02月17日(金) 18時47分
今日は慶熙の今月のお出かけ日。

憂鬱な気分を反映してか、随分久しぶりの雨だ

もちろん、今日のために十分覚悟はしてたから大丈夫だったけど

そろそろ出掛ける準備しないとっていって部屋に帰った慶熙が戻ってきた姿を見てびっくり



スーツだ〜〜なぜかスーツだ〜〜〜〜

前に一度クローゼットの中にあったのを発見したとき、着て〜〜〜っておねだりしたけどだめだったやつ。

かっこいい〜〜倒れる〜〜溶ける〜〜〜〜

慶熙いわく、「最初に見せたかったから」

・・・最後の一撃。

気を失いそうになるのを何とか抑えて、写真を撮りまくってみた

ちょっと照れてる表情がたまらなくかわいい

一人にするお詫びの気持ちもあるのかもしれない。

お出かけ前の、短いFashion Showだ。

彼は一体いつから、こんなに愛情表現が上手になったんだろう。

しかも日本語・・・

あまりにも 

2006年02月15日(水) 7時00分
かっこよすぎたので、思わず載せてみる。

海に行った。青い空広い海と砂浜

慶熙手足長い〜〜

ミネラルウォーターのCMみたいで倒れそう

慶熙へ。 

2006年02月14日(火) 16時11分
Happy Birthday

24歳の誕生日おめでとう

慶熙と過ごす初めてのあなたの誕生日をサンフランシスコで迎えることができてうれしいです。

慶熙と出会ってから、随分いろんなことがあったように思います。

いっぱいつらい思いをしたし、その100倍くらい楽しい経験をしたね。

初めて会った日の学校のこと、お昼ご飯を一緒に食べたことやJapanCenterに行った時のこと

初めて一緒に電車に乗った時のことや、12月の雨の多かったころ一緒に傘に入って帰ったときのこと

2人でいるときは笑いが絶えなかったこと、クリスマスイブの日のこと

ゴールデンゲートブリッジまで行こうとして行けなかったときのこととたどり着いて船にも乗れたときのこと

あの事件のこと。

大事な宝物を交換したときのこと

カラオケに行った時のこと

もちろんLAにいったときのことやサッカーを見に行ったことや海を見に行ったときのこと


慶熙がわたしに言ってくれた言葉の一つ一つや、笑った顔、悲しい顔、起こった顔、しぐさ、声の持つ表情のすべて。

ありとあらゆるものがわたしの一部になっていくような、もともと一つだった片割れを見つけたような感覚です。

慶熙は、まさか自分の半分が日本にいるとは思わなかったって言ったね。

わたしも同じです。まさか韓国にいるとは思わなかったよ

これから先も、これまでの何倍も楽しいことやつらいことがあるだろうね。

そのすべてを、あなたと一緒に、物理的にたとえ離れていても、心は一緒に、過ごしていきたいです。

お互いに切なくなるくらいずっと恋をして、愛し合いながら生きていけますように

いつでも、どんな瞬間でも、あなたのことを思っています。



LAの旅 最終章 

2006年02月07日(火) 18時06分
サンタモニカビーチを、はだしで歩く。

夕暮れの浜辺は砂が足の裏に冷たくて気持ちいい。

波打ち際まで来たとき、それまでおとなしかった波が一転

・・・ひざまで濡れました

つめたい〜〜塩水が痛い〜〜〜ど〜しよ〜〜〜〜



だれもいない。


やるなら今だ。

やってしまいました。

初屋外ストリップ・・・じゃなくてお着替え

慶熙に隠してもらいながら、こっそり小屋の下でですが。

スリリングだ〜〜

慶熙もお着替えしたけど、思わず鼻血でそうだった〜〜〜


今回は初めての2人の大きな旅だった。

2人なら、どこにいっても、何をしても、幸せすぎるくらい楽しい

恋の力って、すごいねえ〜www

LAの旅vol.10 

2006年02月07日(火) 10時27分
最終日はちょっと疲れて寝坊

まあ、のんびり行きましょう、とまず向かったのはサンタモニカビーチ

一度ダウンタウンまで戻って、バスを乗り換える。

それにしても、今回はほとんど道に迷うことがない。

誰かに聞けば親切に教えてくれるし、発見するのも比較的早い。

普段は、あの狭いサンフランシスコでも迷いすぎなくらい方向音痴な慶熙なのに、今回は本当に頼りになる

しかし、サンタモニカまでの道のりは結構遠かった上に、交通渋滞が激しい。

結局着くまでに4時間くらいかかってしまった。

そのバスの中で、慶熙のお気に入りのエピソードが

韓国人のおばさんが、英語で突然話しかけてきた。

何歳なの?とか国は?とか。

わたしが一つ年上なことを伝えると、「一歳くらいなら問題ない」と。

韓国では、特に年配の方は、男のほうが年上であることがいいと考える人もいるそうだ。

で、慶熙に言ったらしい。

「美人な彼女だから、大切にしなさい」

思わず彼は

「かわいいじゃなくって、美人ですか??」

と聞いたらしいが、やっぱり美人だといっていたみたい。

・・・そりゃ、嬉しいけどさあ。慶熙、そんなに驚かなくたって。。。

その後しばらく言い続けた上に、帰ってから友達にも話していた。

ま、慶熙が嬉しがってくれるのは、わたしにも嬉しいからいいけどね。

サンタモニカに着いたときにはもうすでに夕方

でもサンセットがきれいだ〜〜



しばらく海岸沿いを散歩する。

そこで、ある記念碑を発見。

戦争追悼者の記念碑だ。

国のためにすべてをささげた人たちに対する敬意。

平和ボケしている日本人のわたしは、少し悲しい気分になった。

でも、兵役の義務で2年間軍隊にいた慶熙は、現実として受け止めている。

久しぶりに、国の違いを感じた瞬間だった。

慶熙が兵役の義務を完全に逃れるまでには後7年。

どうかこの人が戦争に行くことなく、世界が平和でありますように・・・




LAの旅vol.9 

2006年02月06日(月) 17時58分
で、お昼ご飯。

2人とも苦手なAmerican Foodだけど、慶熙がかっこいいからよし



さらにカリフォルニアアドベンチャーへ移動。

このThe twilight Zone Tower of Terrorが一番面白かった



上下するエレベーターと映像はもちろんなんだけど、あのスタッフのお兄さんの目つきが一番怖かった。。。

ここは主に絶叫系アトラクションが多い。回転と前後に揺れるものを除きわたしは相当楽しかったけれど、慶熙はちょっと苦手っぽい。。。

それでも、やっぱり付き合ってくれるところが最高

それにしても。。。

これはサンフランシスコをばかにしているとしか思えないよねえ、と言い合った。



なんってちゃちいんだ〜〜

このデザイナー、一度自転車でゴールデンゲートブリッジをわたってみろ〜〜


最後にディズニーランドでパレード見て、記念撮影





感想?・・・わたしの地元の勝ちですねw

もちろん、2人でいればどこでも幸せなのですが

LAの旅vol.8 

2006年02月06日(月) 11時48分
ディズニーランドきたぞ〜〜〜



思っていたよりシンプル。周りに何もないせいかもしれないけれど、ごちゃごちゃデコレーションされていない。

今年は50周年らしく、いろんなところに記念ポスターなんかはあるけど。

とりあえず、記念撮影

マッターホーン・ボブスレーはここにしかないアトラクション。

早速行ってみたが、いきなり調整中とかで30分くらい待つことに。

それでも小さい乗り物の絶叫系で迫力あって満足

後に見かけたら、もっともっと混んでた。

待っててよかった〜〜



カリブの海賊やインディ・ジョーンズ、スプラッシュマウンテンなんかも、日本のものとほとんど変わらない。

でもやっぱり楽しい〜

LAの旅vol.7 

2006年02月05日(日) 23時46分
明日はいよいよディズニーランドだ

今日のうちにアナハイムまで移動して、宿泊することに。

460番のバスに乗って約1時間半。

バスの中で、慶熙に韓国語の月と曜日の表現を教えてもらう

英語で言う、1st、2ndにあたる数え方で言うらしい。

慶熙は、わたしがよく覚えるって褒めてくれた



着いたのはいいけれど、さて、どこに泊まろう。。。

と、目の前のベンチに、小さい雑誌が。

なんと主な観光地のホテルの広告とディスカウントの情報が

運がよすぎる。

誰か親切な人が置いていってくれたんだろう、と解釈し、その中の1件をピックアップする。

2人で2泊で180$くらい。やっぱり安い

しかも結構きれいな設備。2階でテラスもついている。

ベッドも広い〜〜



慶熙が両手を広げたら、無条件で飛び込んじゃうよ〜〜


LAの旅vol.6 

2006年02月05日(日) 21時27分
で、ハリウッドは満足した。

一路ビバリーヒルズへ

交通機関不明なので、タクシーで移動することにした。

それでも30分くらい走って20ドルくらいだったかな。

アメリカは飛行機以外、交通費が安い〜〜

まずツーロデオに到着。



ブランドショップばっかだ〜

でもやっぱりきれい

適当に見てロデオドライブを歩いていく。

とっても道路は清潔で、東京のオフィス街みたいな気分。

でもひたすらブランドショップの山々。

・・・縁がない。

で、ご飯に走ることにした。

発見したのはイタリアンレストラン。

天気はいいしテラスもいい感じだし、即決定

マルガリータとグラスワインを2つ。デザートにティラミスをオーダー。

こういうとき、慶熙は絶対わたしがワインを注文したがるのを嫌がらない。

むしろ楽しんで付き合ってくれる。

一緒に楽しめることが多いことが、すてきな恋人の一つのポイントだと思う

で、ここの料理が最高においしい

ピザは薄生地でいたってシンプルなものなのに、すごくまろやかな、でもしつこくない感じ。

ワインも、すっきりと辛口でピザに合う。

こんなにおいしいのは久しぶりだった。

ティラミスは軽い口当たりで上品な感じ。


そして慶熙がかっこいい〜〜〜


LAの旅vol.5 

2006年02月05日(日) 15時30分
ハリウッドに来たらやっぱり恒例のこれをやらずにはいられない









ハリウッドスターは以外に手がちっちゃいんだなあ。。。

っていうか、慶熙の手大きすぎる〜〜

はみ出してる〜〜www

P R
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