隙間時間勉強のススメ

March 01 [Fri], 2013, 18:08
twitterやfacebookをはじめとしたSNSを利用されている
方も多いでしょう。
特に不特定多数の交流の場としてはtwitterはお手軽です。
誰でもフォローできますからね。

そんなtwitterですが、プロフィール欄に資格の勉強中という記載が
多いことに気づかされます。
最近仲好くなったユーザーの方は、今年の行政書士試験に受験予定との
ことでしたが、仕事終わりに勉強するので大変だということを
おっしゃっていました。
社会人の資格勉強は時間を確保するのが大変ですよね。

そんな方におすすめしたいのが隙間時間勉強法です。
私が勝手に名付けただけなのですが、簡単に実行できるにも関わらず
意外と実践されていない方が多いのでご紹介しておきます。

私の隙間時間勉強法とは、食事の時間に勉強するというものです。
食事時間の隙間に勉強するわけですが、一日に食事にあてている時間が
思ったよりも長いことに気づかされます。
3食合計だと早食いの方でも2時間は確保できるのではないでしょうか?

食事ぐらいゆっくりと取りたいと思うかもしれませんが、逆に食事の
時間に勉強することで睡眠不足などを防ぐという狙いもあります。
勉強時間の確保に悩んでいる方は導入してみてはいかがでしょうか?

自宅でスタジオをもつ!?

February 04 [Mon], 2013, 16:58
音楽好きの方や、ミュージシャンの方がもっているような地下にある
自宅スタジオってうらやましいですよね?

音楽をかじり始めた私ですらうらやましいのですから、コアな音楽ファン
の方はなおさらでしょう。
自宅での自分の演奏をレコーディングとかしてみたいですけど、
そんな音楽部屋をもつお金なんてありません。

でも気分だけでも・・・

ということでプロになりきって音楽のモニタリングをするために、
スタジオヘッドホンを新しく購入しました。
やっぱり素人は形から入らないと(笑)

スタジオヘッドホンを付けて音楽を聴いていると、それっぽい
雰囲気になるのがおもしろいですね!

ヘッドホンの意外な活用方法

January 20 [Sun], 2013, 21:07
喫茶店などで仕事をしたり勉強する人の多くは、お気に入りの
喫茶店をもっていると思います。

個人的におすすめなのは、間接照明を利用しており、暖色系の
インテリアで統一されている喫茶店です。
間接照明や暖色系の色は、集中力を高めてくれる要素があるからです。

しかし、こうした雰囲気の良い店は人気もあり、おしゃべりで
盛り上がっているマダムがたくさんいるのも事実です。
そうしたマダム対策としておすすめなのがヘッドホンです。

騒音を消してくれるノイズキャンセリング機能がついたヘッドホンが
おすすめですが、費用が高いのが難点です。
しかし、安いヘッドホンでもクラシックをかけて使用すれば騒音対策に
使用できますので、ぜひ一台くらい質の高いヘッドホンをもっておくと
よいでしょう。

法律の専門家の違いとは?

December 07 [Fri], 2012, 15:51
世の中には法律の専門家と呼ばれる職種がたくさんあります。
弁護士はもちろんのこと、司法書士、税理士、行政書士など例を
あげたらまだまだたくさんでてきそうです。

一般人である我々からすると、どの法律の専門家も名前は知って
いますが、具体的にどのような違いがあるのかわかりませんよね?

ということで色々調べてみたんですが、具体的な違いを文章で表わす
にはとてつもない分量となってしまううので、ざっくりと説明すると、
それぞれの職種には職域というものがあり、その職種の人しかこなす
ことができない業務があるのです。

その反対に、職種に関係なくたいていどの専門家も出来る業務もあり
ます。

例をあげてみましょう。
裁判で被告の弁護を行う代理人になることができるのは弁護士です。
紛争の仲介ができるわけです。

しかし同じ法律職の行政書士は、文書を作成する代理人になることは
できても、紛争の代理人になることはできません。
職域の違いがあるわけです。

一方で、たいていの専門家が行うことができる業務としては、遺言書の
原案作成業務
があります。

顧客の希望を聞いたうえで、それを遺言という形で文書を作成するわけ
ですが、この業務は弁護士であろうと行政書士であろうと行うことがで
きます。

職域という概念を覚えておくと、違いがなんとなく理解できるかもしれ
ませんね。

日本では流行らないベビーシッター文化

October 19 [Fri], 2012, 0:59
アメリカの流行りのビジネスモデルを日本に導入して先駆者利益を得る・・・

インターネットの情報伝達手段が乏しい時代には有効な手段でしたが、
今となっては、情報は一瞬で世界中に拡散されてしまいます。
そのためアメリカに存在するビジネスは日本にもあるのが当然となっています。

しかし一方で、文化的背景によってアメリカのビジネスが日本で
流行らかなったケースや、そもそも市場がなかったケースもあります。

その一つにベビーシッター文化があります。
ハリウッド映画では主人公の女性がベビーシッターに子供を預ける場面が
よく表現されていますが、日本でベビーシッターサービスはあまりみかけません。

アメリカではベビーシッターに依頼するのは至極当然のことですが、
それでも信頼できる相手に依頼したいと思うのは万国共通です。

そこで今回ご紹介するのがUrbanSitterというサービスです。
Facebookアカウント使うベビシッターと親のマッチングサービスで、
Facebookアカウントを使用して、条件に合うベビーシッター探すことが
できるというなんとも流行性の強いサービスです。

Facebookアカウントで依頼する相手について情報を収集することが
できるために、依頼する際の不安を軽減できるわけですね。

このように今や世界中で使用されているFacebookアカウントと
ジョイントしたサービスが増えています。

日本文化の特徴を捉えた面白いサービスに期待したいところです。
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