転機

June 20 [Tue], 2017, 20:57
6月も、もう20日となりました。
まもなく1年の後半が始まろうとしています。

つい半年前は子どものことで色々悩んでいた日々でした。
・・・が、その間も当然「暮らし」は継続している訳で、中でも「仕事」は、私にとって特に重要な部分を占めていました。

派遣社員として仕事について2年半。
派遣法的にはあと半年で終了となる予定です。

お世話になっている派遣会社にも、その営業担当のIさんにも、信用を置いています。
自分の力だけではなかなか縁のない大会社や地元の優良企業。

いつかは安定職を・・・と思いつつ、現実はそう簡単ではない。
これまで就活に力を注いでいた時期もあったけど、なかなか思うようにいかないこともあり、半ば諦めも・・・
このまま、派遣先が紹介してくれる優良企業を渡り歩きながら経験をつむ生活になるんだろうなぁ
(そんな年齢でもないけれど)

そうは言っても、もうすぐ3年になる現在の仕事。
秘書としてお仕えしている現在の上役の任期中は何とかお役に立てたらいいのに・・・
とも思う。

今後のことをいろいろ思い悩んでいた今年2月。
突然現在の派遣先から「契約社員」のお話をいただきました。
もしお受けするなら会議にかける必要があり、お返事をするタイミングが目の前。
考えた結果、そのお話をお受けすることにしました。

そんな訳で4月から、直接雇用の契約社員として機嫌よく仕事をしています。
条件は派遣の時と比べたら年収ベースでトントンか少しupする感じ。
しかし夏冬と賞与があるため、1ヶ月の手取りは今までよりダウン。
毎月の入りが減るのはしんどい部分もあるけれど、
なんとか生活を保てるよう家計見直しを図ってみました。

派遣から契約になって仕事量も責任も増えましたが、「やるべきことがある」
と言う現実はとても幸せなことだと感じています。

大変だ、辛い・・・と感じることもあるけれど、初心を忘れず、頑張って行きたいと思っています。






 ※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ



時には気づかないふりも・・・

June 17 [Sat], 2017, 19:16
腹が立った(事件)から2週間。
ようやく、もうどーでもえぇわ!と思えるようになった。

内容はしょーもなさすぎて恥ずかしいだけの話なんだけど、
それでも私にとってはその時はグサグサと痛みが突き刺さり、本当に心が疲れた。

人間はコンプレックスをあまりにもストレートに指摘されると
なかなか笑って流せないものだと思う。

十分わかっていることを、どうしてわざわざ指摘するのか。
状況にもよろうが、それを揶揄されるような言い方だと
本当に・・・ヤメテクレヨって思う。

もちろん、聞かれたことに答えるのは別だけどね。
例えば私が話をふったときとか・・・。
その場面での指摘なら落ち込んでも、腹立つ!
・・・とはならないだろうけど、何の脈絡もなく突然に、なんの構えもない状態で急所をつかれたら??

誰だって「勘弁して〜」ってならない?

仕事とか考え方とか、時には言いにくいことでも伝えなければならないこともある。
しかし、それを指摘するべきタイミングや言い方ってあるのではなかろうか。

そういう言いにくいことを言わなけれならない場面では、
「伝えること」が相手の利益になるよう、利益につながるよう配慮すべき。

だから「伝えること」が相手の不利益になるような場合には、わざわざ伝えなくても良いと思う。
それを言っちゃうのは伝えることで「自分の気が済む」からでしょ??

そういうのは相手の立場に立って考えてないんじゃないかな。
違うかな?

すご〜く悲しかったけど、こんなモヤモヤもう嫌だ。

私に何を伝えたかったのか、さっぱりわからないし、そもそも何かを伝えたいわけではなく
ただ面白がられたのかもしれないから、そんなことで傷つくのは時間がもったいないわ。

親しき仲にも礼儀有り。
私は同じ失敗をしないぞ!




 ※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ


腹が立った!

June 11 [Sun], 2017, 9:48
大人げないな・・と思いつつも、腹が立つことがあった。

知人の余計なひと言にムカムカムカ
仕事を通じて知り合って10年ほどになるが、気心も知れた、私の中では数少ない理解者であり人生の先輩だと思っていた人。

どうしてしょーもない一言を言うかなぁ。
仕事上とか物事のとらえ方、考え方についてこれまでも議論することはあったが
それとは違う。

これまでも何回か「は?」と思う事はあったが、ま、お酒も入ってるし・・・
って黙ってたんだけど。

言葉って「言わなければならないこと」と「言うべきでないこと」の2種と、あとは
軽口や冗談のようなどうでも良い話しかないと思うのだけど
「言うべきでない」関西弁の「言わんでもえぇこと」を言う人が私はとっても苦手だ。

普段「言わんでもえぇこと」を言わない人は、たま〜に勢いで言ってしまっても
たいていは、あ、しまった失言!と言う表情を見せる。
一方、「言わんでもえぇこと」を言い馴れている人は「どうだ、面白いだろう?」
ぐらいの得意げな表情さえ見せる時がある。

そういう勘違いを発見すると
あ〜!もう!
と腹が立ってしょうがない。

もちろん感覚って人それぞれだけど、こんな場面に遭遇する度

口は災いの元

と、強く思う。

せっかくの楽しい時間が、しょーもない一言で無駄になってしまうのだ。

自分の大切な持ち時間をどうしてこんなことに使ってしまったのだろう・・・
と思うと、情けなくて悔しくなるわ。




 ※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ


自分を保つ

May 17 [Wed], 2017, 5:27
ブログを書けなくなって数か月。

悩みも苦しみもつらい出来事もあったけれど、それでも日々泣いて過ごしていたわけではない。

精神的にはほとほと疲れて、何もかも投げ出してしまいたい
と思ったことは何度かあるが、都度、家族や友人に助けられた。

本当に自分が困った時に誰がどんなふうに手を差し伸べてくれるか
よく分かった。

共感してただそばにいてくれる人。
あえて厳しい言葉を選んで奮起させてくれる人。
面白いことを言って笑わせてくれる人。
親身になって情報を集めてくれた人・・・

基本、あまり人と群れず一人で過ごしたい私ではあるが、この時ほど
誰かが自分のそばにいてくれることを有り難いと感じたことはなかった。

そしてもう一つ。
人にも助けられたが、同時に「仕事」にも助けられた。
職場では悩みを抱えている自分を全く出さないことで、何とか平常心を保っていた。
「苦しい」と言ってしまうと、ガラガラと崩れてしまいそうで、苦しい自分を認めるのが怖いというのが
一番の理由だったような気がする。

毎日毎日新しい仕事が降ってくる。
だから、職場では気を抜く暇なんてなかった。
結果的にそれが自分を保つ材料になったと思う。

本当に仕事があって良かったな・・・。
家族や友達がいて良かったな・・・。
つくづく感じた1年間。






 ※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ

担任教師がハズレの話

May 14 [Sun], 2017, 7:26
小学校生活最後の1年をハズレ担任で過ごすことになってしまった私たち親子。

その縁を切ることができて2ヶ月あまり。
会社の上司や同僚と違い、1年経てば確実に(6年生だから)離れられると分かっていても、その1年は本当に長かった。もっとも、先生もそう思っているかもしれないけれど・・・

先生になったらアカンやろ〜!
と思わずにはいられない、ツッコミどころ満載の先生。
着任の際には、20年以上の実績があり、評判のよい先生とのことだったが、同じように20年外で働いている私の目には『プライド』の使い方が違うやろ〜??
と思える先生であった。

基本的にプライドを持って仕事をすることは大切だと思う。
でも、そのプライドを保つためには、その仕事に対する「責任」がついてくる。
仕事に自信を持ちたいなら、まずはその仕事に対する責任を果たさなければならない。
ずっと同じ仕事をしていると、仕事そのものが簡単にこなせるようになるため

自分は「仕事ができる」

と勘違いしてしまうことがある。
これはもちろん自分自身にも言えること。

仕事は初心を忘れず謙虚でなければならない。

「慣れ」でする仕事が思わぬ失敗を引き起こす。
私も過去には恥ずかしい失敗をやらかしてしまったことがあるが、その時から心がけるようにしている。
毎日同じことをやっていれば、それが人よりできるのは当たり前。だから出来ることに安心してしまわず、努力や工夫をし続けなければならないと思う。

残念ながら先生と直接話をしてみて、先生からはそういう謙虚さは全く感じなかった。
あぁ・・・

自分に自信があるんだなぁ。
もしかして自分が間違っているかも?とは考えない人なんだなぁ・・・
良い子供は「元気でハキハキ」
わかりやすい反応を示してくれる子がかわいいのだなぁ

何度出会っても、先生自身がとてもわかりやすい反応を示す人。
繊細な心や状況を推し量ることなど出来ない人だと感じたから、数々の言動も当然といえば当然なんだけど・・・。

聞くともなしに聞いた話によると4月からは低学年を受け持っているらしい。
高学年よりはいいのだろうけど・・・・。

どうか先生のせいで学校が嫌いになってしまう子供がいませんように・・・
もう関係はないけれど心からそう願わずにはいられない。


最後に・・・

あれほど先生に傷つけられて学校が大嫌いになってしまった子りんごは、中学校の担任には恵まれました。
「自分の考えをしっかり持っているお子さんです」って。

6年生の担任よ、うちの子空っぽじゃなかったよ。
先生には見えないものを見る力がなかったんだね。
でも見える人にはちゃんと見えるんだよ。
見えないから「空っぽ」なんじゃなくて、「見えない自分」を少し疑ってみてね。
「見えないものがあるかもしれない」って想像をしてね。

1年間本当に苦しくていっぱい傷ついた。
だからこの話はもうこれで終わりにしようと思う。
許せない気持ち、モヤモヤも忘れようと思う。
楽しい話でもない話を読んでくれてありがとうございました。




 ※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ

ハズレを引いてしまった その後のその後

May 13 [Sat], 2017, 8:11
さて・・・

担任からまさかの質問返しにあってしまった私。

何を聞いても無駄だと思い直し、とにかく気持ちを切り替えることしにした。

人に向かって「空っぽ」などと言えてしまうのだから、ご本人はよほど「詰まってる」と思ったが、それは中身が詰まってるのではなく脳の神経のシナプスそのものが詰まっていたのかもしれない。

まぁそれは置いといて。

「先生は職業柄、算数や国語に点数をつけるのに慣れていらっしゃるでしょう。
でも、人間性や個性や精神世界にまで点数をつけるのはいかがなものでしょう?
そういうものに『良い』『悪い』なんて簡単に言えるものではないはず。もし、その必要があるのならば、それは慎重にやるべきだと私は考えるし、まずは、自分が点数をつけられることも想像していただきたい」

私がそういった瞬間、先生がこう言い放った。

「私は勉強以外のことに点数をつけた覚えはないし、自分が点数をつけられることを想像すべきだということに関して言えば、お母さんは今、私に△をつけておられますよね?」

は?



△とおっしゃいましたか?

いやいや、先生・・・そこは「×」と言うべきでしょう。
どこまで自分に甘いのやら・・・

しかも、人間性について発言した覚えはないとおっしゃいますか・・・。

本当になんと言うべきか。
こんな空気も読めず、失礼ながら単細胞としか思えないような先生に、思春期のデリケートな心を持つ高学年の気持ちなどわかるはずもない。
もちろん、この先生を好きだ、良い先生だ、と思う人もいるだろうからすべて×とは言えないけれど、少なくとも私や娘にとっては、生涯忘れることもできないくらい最悪な先生だったと思う。

二の句が継げないとはまさにこのことだと思う。

びっくりして唖然としている私にこうも続けた。


「『空っぽ』ということに関しても、私はそういった覚えはありませんが、お母さんがそうおっしゃるならそうなのかもしれません」


なんですと〜??

もうあきれ返ってコトバも出てこない。
これ以上話をしても得るものは何もないと悟った。
最後だから少しでも、相手を理解しようと思ったが、相手にはそんな気はさらさらなかったようだ。

先生と言うりっぱな職業に就いても、注意や指導をしてくれる上司や親には恵まれなかったのかしら?


人の振り見て我が振り直せ

親からずっと言われて育った私だが、改めて私はどうだろう?と考えさせられる事件?であった。

ほんと、ちょっとした事件・・・いや、事故だな。





※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ

ハズレを引いてしまった その後

May 07 [Sun], 2017, 18:58
日々の思いを吐き出せなくなってしまったのは、1年間大きな心配を抱えて生活していたからです。

実は、担任の先生との相性が悪かったせいで、子りんごは小学校最後の1年を心穏やかに過ごすことができませんでした。ついには学校に行けない状態にまでなってしまい、私も本当に悩みました。

今、笑顔で中学生活を送れるようになった子りんごを見て、私もその時のことを少し冷静に思い返すことができるようになりました。
学校の先生が嫌い、担任の先生と合わない・・・そういう悩みを持つ人がこのブログを見て少しでも元気になったらいいな・・・と思います。

さて・・・・

あまりにも辛くて腹が立って、その先生のことは何度かこのブログにも書きました。
残念ながら、子供のことを「空っぽだ」と言った担任教師とは最後の最後まで分かり合えることはできませんでした。

1学期が終わり夏休み中にある個人面談。
それが私にとっても地獄の始まりだった気がします。

何度話をしても、いつもピントがずれている先生。
単なるモンスターにはなりたくない、クレーマーにはなりたくない・・・と、半年以上我慢し続けたけど、ひどい発言はやっぱり許せなくて・・・。
最後の最後に聞いてみた。

先生はどんな教育理念を持ってるのかと。
教育の基本は何だと考えているのかと。

他人に空っぽなんて言えるんだもん、余程素晴らしい考えをお持ちのはず。
そうでないなら、普通はそんなこと言えないでしょ?

・・・・でも、私の質問に対して返ってきた言葉。
それは想像もしないものだった。


「お母さん、それ、私に聞いておられるんですか?」


担任はそう言い放ったのだ。


「は?」


まさかの質問返し。

そうだった。これなんだ。この人のこういうところが子供を、私を傷つけたんだ。

分かっていたけどここまでひどいとは・・・
呆れかえるとはこのことだ。

私はしばらくボーゼンとしてしまい、次の言葉を失っていまいました。

あの勝ち誇ったような目つき。
絶対お前なんかに負けないぞ、猿山のボスが威嚇するときに見せるようなあの雰囲気。
担任にそっくりではないか!

私は大きく息を吸って、どう対峙すべきか考えを巡らせました。





※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ

書く事

April 30 [Sun], 2017, 9:42
日々の出来事を書けなくなってどれくらい経つのだろう。

私にとって、「書くこと」にはそれなりの意味があった。
でも、ずっと続けて来た「書くこと」を中断してしまったのにも、やっぱり意味がある。

今日、久しぶりに自分のブログを見てビックリした。
半年近く更新していないのにも関わらず、毎日毎日それなりの数のアクセスがあったからだ。

いつまた放置してしまうかもわからないけど、また書いてみようかな。

自分をうまく表現できない私にとって、ここは自分の心を整理する一つの手段だから。



 ※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ

子育ての理想と現実

November 29 [Tue], 2016, 19:00
子りんごももうすぐ12歳。
思春期まっただ中。
自分もそんな時があったはずなのに、あまりにも昔過ぎて思い出せない。

だけど思えば私も小さなころは

私ももっと○○な家の子に生まれていたらな〜
いつか本当の親が迎えに来て、この家を出ることがあるかもしれない・・・

などと、自分とそっくりの顔を持つ母親を毎日見ているのにも関わらず
私はよその子かも?なんて本気で思って、時には泣いて見たり
空想にふけってドキドキしてみたりしていた。

そう考えれば子どもなんて親の知らないところで想像もつかないことを考えたりしたりしているのかもしれない。
ただ、頭では分かっていても、子供があまりにも予想外の行動を取ったりするとと頭をかかえてしまう。

かつての婚家で私は、30を過ぎた子供を自分の思い通りにコントロールしようとする支配型の親を目の当たりにした。
どんなこともどんな時も決定権は子供本人ではなく親にある。
言う事を聞かない場合は、暴力的に押さえつける。
その結果が、どんな弊害を招くのか、それが繰り返されるとどんな大人になってしまうのか。
目の前でそれを見た私は、自分は絶対に子供をコントロールする親にはならないでいよう・・・と強く思った。

でも現実はなかなか思ったようにはいかない。
その時々、子供の成長に合わせて自由の範囲を増やして行きたい。

ところが今は、私が子供の頃にはなかったものや、起こり得なかった危険を誘発していまいそうなものが、次から次へと生まれている。
その一つがスマホ(ライン)やSNS。
もちろんこれらのものを全否定するつもりはないが、使い方を間違えるととんでもなく恐ろしいものに化けてしまう。

親としてどう子どもと向き合うか。
私は今試されているのだと思う。




 ※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ

おもちゃはイラナイ

November 04 [Fri], 2016, 19:14
今は何でもスマホ。

使いようによってはとても便利だけど、いつからだろう?
電話やメールと言った連絡ツールと言う位置づけから、おもちゃに変化してきているように思う。
面白いアプリや便利なアプリも山ほどあって、子供に興味を持つな・・・と言う方が難しい。

・・・と、言うことはわかってる。

だけど、スマホによる問題があちこちで起こっているのも現実で、本当に頭がいたい。

ライン。
これも本当に簡単で便利。
でも、手軽だからこそ、危機感がない。

先日も友達どうしてでこのラインをめぐってちょっとした事件があった。

子りんごは当事者ではなかったが現場には居合わせていたため、全くの無関係とも言えず私もその事件について知らされることとなった。

まったく・・・

ガラケーの頃が懐かしい。

どうしてみんなこんな小さな機械に操られているんだろう。
ないと困るものとはわかっていても、もう手放したいような気になってしまうこともしばしば。

中学になったら持ちたいと言うけれど・・・
まだ必要ないよ、と話せるだろうか。






【メモ】
本当に必要なものだけじゃダメなのかなぁ?







 ※最後までお読みいただきありがとうございます。
  ポチっと押して下さると励みになります。



にほんブログ村子育てブログ シングルマザー育児へ
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:りんごママ
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 職業:会社員
  • アイコン画像 趣味:
    ・クッキング-主に家庭料理。食育について考えています♪
読者になる
  
2017年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像りんごママ
» ハズレを引いてしまった その後のその後 (2017年05月14日)
アイコン画像みんとまま
» ハズレを引いてしまった その後のその後 (2017年05月13日)
アイコン画像りんごママ
» 書く事 (2017年05月07日)
アイコン画像みんとまま
» 書く事 (2017年05月04日)
アイコン画像りんごママ
» 母の愛 (2016年10月26日)
アイコン画像みんとまま
» 母の愛 (2016年10月25日)
アイコン画像りんごママ
» 母の愛 (2016年10月25日)
アイコン画像みんとまま
» 母の愛 (2016年10月24日)
アイコン画像りんごママ
» もやっとする (2016年10月15日)
アイコン画像みんとまま
» もやっとする (2016年10月15日)
http://yaplog.jp/happy-life0808/index1_0.rdf
メールフォーム

TITLE


MESSAGE