私がユーに生まれた時、最初は「弓士(ハイド入り)」でした。
けれど、その頃一緒に遊んでいたのは新人で、いかに安全な狩りができるか、を考えました。
結局"普通"に戦士としてどうしたら強くなれるかはわからなかったし、
自分が死ななければ、死んだ人を助けられるから、私は死ねないって思っていました。
そして沈静弓士(ハイド入り)になりました。
その後、ギルドに入って、自分よりベテランな人と出かける事が多くなりました。
そんな時に不調和を知って、ベテランの中でも活躍できるために採用してみました。
だんだん弓や音楽系が上がってきて、ハイドをあんまり使わなくなってきたので、
ハイドを抜いて不調和を本格的に上げ始めました。
最初の頃からスキルはアクセサリーで20くらいドーピングしていたと思います。
この構成が私的には大当たり。
安全な狩りで、かつ不調和によってソロでも他の戦士にひけを取らない狩り速度も得られました。
この時の記憶があって、私はきっとバードスキルが好きになったんだと思います。
だいたいいっつも影竜狩りをしていました。
当時、モンスターはネクロは使ってこなかったのもあって、不調和がミスしても問題なく倒せました。
その頃、ブリタニアに武士・忍者の時代が来たのです…。
武士盾(先に作った元・包帯戦士)に活躍の場を譲って、しばらくお休みしていました。
それからは武士盾の他に、魔法戦士も作ったりして、ちゃんと復帰したのはMLの頃でした。
沈静化・不調和の他に扇動も上げたり、武器スキルを入れ替えたりして、主役に戻ってきました。
バードスキル4伝説にしてみたり、バードメイジにしてみたり…
最後は不調和戦士(武士)として、MLボスソロで戦ったりもしました。
それが2007年初めのお話です。
その後はたまに知り合いがいないか町を歩く程度になっていました。
けれど今また表舞台に立つ時が来ました。
まだ準備中だけど、スキルもだいたい決まって、あとは荷物をまとめるだけです。
今度はバードネクロになるつもりです。
今度スキルと装備(マナ回復とか)を書いてみたいと思います。
では桜で会いましょう!
けれど、その頃一緒に遊んでいたのは新人で、いかに安全な狩りができるか、を考えました。
結局"普通"に戦士としてどうしたら強くなれるかはわからなかったし、
自分が死ななければ、死んだ人を助けられるから、私は死ねないって思っていました。
そして沈静弓士(ハイド入り)になりました。
その後、ギルドに入って、自分よりベテランな人と出かける事が多くなりました。
そんな時に不調和を知って、ベテランの中でも活躍できるために採用してみました。
だんだん弓や音楽系が上がってきて、ハイドをあんまり使わなくなってきたので、
ハイドを抜いて不調和を本格的に上げ始めました。
最初の頃からスキルはアクセサリーで20くらいドーピングしていたと思います。
この構成が私的には大当たり。
安全な狩りで、かつ不調和によってソロでも他の戦士にひけを取らない狩り速度も得られました。
この時の記憶があって、私はきっとバードスキルが好きになったんだと思います。
だいたいいっつも影竜狩りをしていました。
当時、モンスターはネクロは使ってこなかったのもあって、不調和がミスしても問題なく倒せました。
その頃、ブリタニアに武士・忍者の時代が来たのです…。
武士盾(先に作った元・包帯戦士)に活躍の場を譲って、しばらくお休みしていました。
それからは武士盾の他に、魔法戦士も作ったりして、ちゃんと復帰したのはMLの頃でした。
沈静化・不調和の他に扇動も上げたり、武器スキルを入れ替えたりして、主役に戻ってきました。
バードスキル4伝説にしてみたり、バードメイジにしてみたり…
最後は不調和戦士(武士)として、MLボスソロで戦ったりもしました。
それが2007年初めのお話です。
その後はたまに知り合いがいないか町を歩く程度になっていました。
けれど今また表舞台に立つ時が来ました。
まだ準備中だけど、スキルもだいたい決まって、あとは荷物をまとめるだけです。
今度はバードネクロになるつもりです。
今度スキルと装備(マナ回復とか)を書いてみたいと思います。
では桜で会いましょう!
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