前回ご紹介した、渋沢のフランドールさんの「チョコ幸(さち)」は、お店のHPでも「幸せのチョコレートケーキ」として紹介されていました。
http://www.flandre.jp/recommend/6502/
実は、焼きチーズタルトにもとっても魅かれるんですけど(笑)
また次回訪れる楽しみが増えました(^^)v
なお、渋沢駅北口には分店もあります。(前回は気付かなかったのですが^^;)
お急ぎの方はこちらを利用されてはいかがでしょうか?

北口バスロータリー東側にありますよ!


フランドールさんを出て、そのまま丹沢の山に向かって歩いていくと、SH会場となった文化会館に到着します。
2月27日以来の文化会館でした。
その時は、もうこれでおしまいなんだ・・・と寂しい気持ちでいっぱいだったのですが、その後千葉でも開催され、そしてつい最近、WEZARDから嬉しいお知らせが突然舞い込んできました。
泉水さん、凄いです。
「新選組は終わらない〜!」(大河での原田左之助のセリフ)ではないですけど(笑)
「ZARDも終わりませんよ〜!!」
次の目的地(秦野駅)へ移動する時間がだんだん近づいてきましたが、せっかくなので文化会館併設のカフェに行ってみることにしました。正確にはレストラン。(いつものレストラン?)
これもまた、偶然だったんですけど・・・

秦野のお水が飲めるのかしら?と期待しつつ店内に入ってみると、別売りでペットボトルを販売していました。
一本100円です!帰りに買って帰ることにして、窓際のお席でほっと一息・・・丹沢の山を眺めながら、泉水さんも時々はここで山を眺めたりしていたのかな?と想像してみたり、SHのことを思い出したりしました。見下ろすと駐車場の銀杏が程よく紅葉し、その一角だけ黄色い絵の具が落とされたようでした。

注文したのはシンプルな紅茶(何となくミルクティにしてみました
)
秦野のお水と言えば、私のブログを紹介してくださったZARDファミリーの方々が、それをPRに町おこし的に、駅メロまでも含めて、着々とPR準備をされています。少しでもそのお役に立てれば幸いです。(幸(さち)!)
http://yaplog.jp/hanielmoon/archive/1151
窓際の一番奥の席(山を眺められる席)は、ひとりで物思いにふけるには最適なお席でした。

「おいしい秦野の水〜丹沢の雫〜」
とてもまろやかで優しくてくせのないお味に感動しました!
後で教えていただいたのですが、横浜にも丹沢のお水が約25%ほどきているとのこと。(供給源である山梨県の道志村は丹沢に隣接していますし宮ケ瀬ともつながっているそうです)嬉しいですね。ああ、神奈川県・・・

ふとパッケージの裏側を見てみると・・・120周年?!
秦野の水道は、ZARDの100年先輩なんですね!!
歴史と伝統が現在(いま)に受け継がれているのですね。
ZARDも同じであってほしい・・・
(まるで大河ドラマの土方さんのセリフを解釈したような表現ですね^^;)
このお水、秦野市のHPに紹介されていました。
http://navi.city.hadano.kanagawa.jp/suidoukyoku/mizu/05_bottle/05-05_botle-water.html
水道局さん、応援していますよ〜(^^)/
こうしてゆったりとした渋沢タイムが過ぎてゆくのでした。
つづく
http://www.flandre.jp/recommend/6502/
実は、焼きチーズタルトにもとっても魅かれるんですけど(笑)
また次回訪れる楽しみが増えました(^^)v
なお、渋沢駅北口には分店もあります。(前回は気付かなかったのですが^^;)
お急ぎの方はこちらを利用されてはいかがでしょうか?

北口バスロータリー東側にありますよ!


フランドールさんを出て、そのまま丹沢の山に向かって歩いていくと、SH会場となった文化会館に到着します。
2月27日以来の文化会館でした。
その時は、もうこれでおしまいなんだ・・・と寂しい気持ちでいっぱいだったのですが、その後千葉でも開催され、そしてつい最近、WEZARDから嬉しいお知らせが突然舞い込んできました。
泉水さん、凄いです。
「新選組は終わらない〜!」(大河での原田左之助のセリフ)ではないですけど(笑)
「ZARDも終わりませんよ〜!!」
次の目的地(秦野駅)へ移動する時間がだんだん近づいてきましたが、せっかくなので文化会館併設のカフェに行ってみることにしました。正確にはレストラン。(いつものレストラン?)
これもまた、偶然だったんですけど・・・

秦野のお水が飲めるのかしら?と期待しつつ店内に入ってみると、別売りでペットボトルを販売していました。
一本100円です!帰りに買って帰ることにして、窓際のお席でほっと一息・・・丹沢の山を眺めながら、泉水さんも時々はここで山を眺めたりしていたのかな?と想像してみたり、SHのことを思い出したりしました。見下ろすと駐車場の銀杏が程よく紅葉し、その一角だけ黄色い絵の具が落とされたようでした。

注文したのはシンプルな紅茶(何となくミルクティにしてみました
)秦野のお水と言えば、私のブログを紹介してくださったZARDファミリーの方々が、それをPRに町おこし的に、駅メロまでも含めて、着々とPR準備をされています。少しでもそのお役に立てれば幸いです。(幸(さち)!)
http://yaplog.jp/hanielmoon/archive/1151
窓際の一番奥の席(山を眺められる席)は、ひとりで物思いにふけるには最適なお席でした。

「おいしい秦野の水〜丹沢の雫〜」
とてもまろやかで優しくてくせのないお味に感動しました!
後で教えていただいたのですが、横浜にも丹沢のお水が約25%ほどきているとのこと。(供給源である山梨県の道志村は丹沢に隣接していますし宮ケ瀬ともつながっているそうです)嬉しいですね。ああ、神奈川県・・・

ふとパッケージの裏側を見てみると・・・120周年?!
秦野の水道は、ZARDの100年先輩なんですね!!
歴史と伝統が現在(いま)に受け継がれているのですね。
ZARDも同じであってほしい・・・
(まるで大河ドラマの土方さんのセリフを解釈したような表現ですね^^;)
このお水、秦野市のHPに紹介されていました。
http://navi.city.hadano.kanagawa.jp/suidoukyoku/mizu/05_bottle/05-05_botle-water.html
水道局さん、応援していますよ〜(^^)/
こうしてゆったりとした渋沢タイムが過ぎてゆくのでした。
つづく
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出身:神奈川県横浜市

