(無題) 

April 03 [Tue], 2007, 8:09
五月病にはまだ早いが心が落ちつかない。
久しぶりに親友に逢う、
「好きなことをずっと好きでいられることは、簡単じゃない」
そう言ったその子の言葉がずっと頭の中で回ってるんだ。

どうやら無理したみたいだ。
好きなことの為に自分を誤魔化すことも、とある人と距離をおくことも、頭じゃ理解したってのに。

心がすくんで鈍い色あい。


だから、甘いケイクとカフェオレで後日会いましょう。
君と哲学するのが何よりも、心をほどくから。

ディアブル 

March 28 [Wed], 2007, 20:07
仕事とハマったことで一杯一杯です★
仕事は、すげー忙しい。
でも充実した疲れです。
好きなこと出来て幸せ。

腹へったー

ヒョピン 

March 18 [Sun], 2007, 21:12
真ん中のが欲しい。

飲み会! 

March 10 [Sat], 2007, 23:01
なんかもう意味わからんわ!(笑)
金足りてないッ謎!

自分の、名刺をもらった 

March 05 [Mon], 2007, 21:08
とある夢の肩書き……!
すっげー嬉しい。。。

上司が死ぬほどいい人。

ふたりの無条件ストロー 

March 04 [Sun], 2007, 14:10
愛は与えることだけで、十分なんだと
最近は本当に思います。
見返りを期待するのは、やはり子供ぽくていけませんね…。

いつもそーゆー風に生きられれば、楽なのに。
そうやって自分だけを高めていければ。

……多くを望めば、相手と切磋琢磨していければ、言うことはないんだけれども、なー。

毎日の環境学 

February 28 [Wed], 2007, 22:44
おそろしい仕組みをつくって人びとをいじめていた者たちと
「仕方がないよ、そういう仕組みなんだから」と従いつづけていた者たちがいました
ある日、とつぜん町の中が騒がしくなったと思うと
次の日には、かならずパンツ一丁で逃げまどうことになるのでした


灰色は、その歴史を
なるべく人々に見せないようにしていました
それは、あまりにも大きな
楽しさとか、喜びとか、希望とか、優しさとか、おもしろさを
人々に与えてしまうからでした

おざわけんじ

次があるさと言いたいとき 

February 24 [Sat], 2007, 16:09
受賞者のプレゼンおわりました。
自分がなに言ってるのか理解不能なところは変わらない…。



帰り際
私「○○ちゃん寝てねー」
先生「○○ちゃんも寝るんだよ!」
私「わたしいっぱい寝たもん」
先生「殺したい〜(三徹な笑顔)」

ヒィィィ先生、はやく寝てくれ!

ぼくは、しる(す) 

February 24 [Sat], 2007, 16:03
大賞のクレイがすごかったです!面白かった!!

さて、私はというと攻撃力が半分くらい失いまして蒼白でしたが、大丈夫です(ほんとかよ)
去年と同じ賞もらっちゃった。
同じかよ!
べつにいいんだ…あの切磋琢磨の作品群から賞もらえただけで胸がいっぱいでございます。

くやしい…とは言わない………ただ、イラスト見てほしかったなァ。まぁ、個人的には楽しめたからいいか…。


いろんな人に出会いました。
私はどうやら人と人とのあいだをフラフラして、その人の作るもの個性イイトコロ、を見るのがすき
で。
たとえるなら美術館を巡るみたいに、次の作品次の作品と見つめてゆく感じ。
好きな絵の前ではずっと立ち止まる。わからない絵の前では探るように目をしかめる。嫌いな作品なんてないけど、私の心に響かないものも稀にある。

クラスにグループとかやっぱあるし、でもそゆのには関係なかった。もっと広い。
私はみんなと関わるのがすきだったから、見てくれるだけで十分。結局わたしだって作品なんだから。

そんなところ。
おつかれみんな!(纏めた)




ゆっくりと終わった 

February 23 [Fri], 2007, 16:51
卒制が。
おやすみなさい