番外編。 思い出日記B

April 29 [Thu], 2010, 18:25
あれは中1の頃だったかな―
わたしとれいなが同じクラスになって
しばらくたった・・・6月くらい。

----------------
〜学校〜
キーンコーンカーンコーン・・・
 『はい、みんな席につけー。』
ガタガタッ
生徒が席についた。
 (あ、うるさい先生だ。この人絶対早く老けるよw)
ガラッ
茶髪でピアスがついたれいなが入ってきた。
 (うわ!水嶋さんの髪の毛すごー。どーやって
   やったのかな?)
 『水嶋!!!今何時だと思ってる!!
   それにその格好はなんだ!!!』
れいなは先生をにらみつける。
 『はぁ?そっちが来いって言うから
   わざわざ来てやったんじゃん。うるさく怒鳴り散らせば
   だまるとでも思ってんの?』
 『な、なんという口のきき方だ!!生徒指導室に来い!!』
 『んなとこ行くかよっ!!』
ガタッ れいなは椅子をとり、廊下のガラスを割った。
パリンッッ
ガラスの破片が廊下に飛び散る。
 『!!!・・・・・。』
呆気にとられた先生をれいなは鼻で笑い、教室を出て行った。
 (おぉ!かっこいーw 先生また白髪増えちゃうよ。)
 『・・・・おい、美化委員!これ片付けろ!!
   今日は自習だ!!!』
ガラッ ピシャン
先生は出て行った。
 『ラッキー♪(・・・・・水嶋さん見てこよっかな・・・。)』
かれんはそろそろと教室を出て行った。
そして中庭で座っているれいなを見つける。
 『水嶋さん!』
 『・・・・何?呼び戻しに来たの?』
 『ううん。水嶋さんのおかげで自習になったし。
   でもさ、あんま先生いじめないであげて?』
 『は?あんたアイツの言いなり?』
 『別にそんなんじゃないけど。でも先生いい年だし
   血圧上がって倒れちゃうよ。(笑』
 『フン。そんなの知らねーし。』
かれんはれいなの横に座った。
 『それに、―水嶋さんも、なんかつらそうだし。』
 『え・・・?』

つづく。。

番外編Bです^^
めっちゃ遅れてごめんなさい汗
でもその分ちょっと長めです
はい。れいな不良だったんですよ。w
あるいみ亮は、そんなれいなも見守ってきたって
ことですね
亮っていい人なんだ・・・。
(ここでやっとちゃんと触れられた亮って・・・笑)
では今日はコレで

番外編。 思い出日記A

April 20 [Tue], 2010, 14:34
3月17日―

かれんとゆいとれいなは喫茶店に来ていた。
 『あーつかれた。』
 『一日中買い物してたからね。』
 『南も来ればよかったのにね。』
 『なんか用事なんだってね。』
 『すみませーん。チョコレートパフェ追加で!!』
かれんは店員に注文する。
 『ちょっとかれん!さっきもプリン食べてなかった?』
 『いーじゃん。気にしない、気にしない。』
そのやりとりを見ていたゆいが口をはさんだ。
 『ねえ。かれんとれいなって
   わたしと会う前から仲良かったよね?』
 『うん、どしたの?』
 『二人ってどうやって仲良くなったの?』
 『!!え、えっと・・・それは・・・・。』
 『それはねー・・・。』
 『ちょ、ちょっとかれん!!』
れいなはあわててかれんの話をさえぎった。
 『なになに?なんかあんの??』
 『いーじゃん、れいな。ゆいだって親友だよ。』
 『・・・・そーだけど・・・・。・・・・じゃあ、
   大げさに話さないでね。』
 『はいはい。』

つづく。。

A更新です。
なんか今回の短く切ってばっかな気が・・・。汗
@とAくっつければよかったかも。
これでわかったかもですが、今回はかれんとれいなの
お話です。そういえばゆいの話だけないな・・・
ちなみに南の用事はそんな大したことではないです。w
じゃあ来いよって話なんですけどねww
では今日はこれで

番外編。 思い出日記

April 19 [Mon], 2010, 18:21
れいなの日記


3月16日(火)

今日は卒業式だった。
かれんとゆいがめちゃくちゃ泣いてて
わたしまでもらい泣きしちゃった。
でも3人ともおんなじ高校だけどね。
それにね、亮も同じ高校なんだ
式が終わった後に制服の第2ボタンもらっちゃった
明日はかれんとゆいと一緒に遊びに行くんだ。
楽しみ〜。

つづく。。


番外編です^^
れいなと亮がラブラブですね笑
題名は、最初「れいな日記」にしたんだけど
前もれいなだったからちょっと変えました。
そして題名が変わることで内容が大幅に変更
ちょっと(かなり)みじかいけど今日はこれで

あとがき。。

April 17 [Sat], 2010, 22:56
あらためまして

Two Star! 連載終了です!!!

なんか受験とか気まぐれとか3日坊主とか?いろいろあったけど
やっと完成することができました
ほんとにほんとにありがとうございました!!!泣

でゎいろいろとTwo Star!について書かせてもらいます。

まず『Two Star!』の意味について。
最初の方に言った「一人の人の2つの星」
これは南となみのことです。
わかってくれたかな?汗w
南の心の中には2つもの輝きがあるんだよーってことです。(軽っw

最終回で南が帰ってきたことについて。
なんか引っ越すはずだったんだけど
手違いだったらしく、空港から帰ってきたのです。
(どんな遠くへ行くつもりだったのでしょうw)
そして池田先生は南についてなんも言わなかったけど
一応担任だし、ちゃんと報告受けてるからわかってるんですよ。
そしてひそかに喜んでるんですよww
そしてそして、全然気にも留めてなかったかもしれない
南の制服!!最終回ではみんなと同じになってます。
(転校するときになって制服が届くという・・・w)


あ まだ番外編がありますよ汗
勝手に終了しちゃったけど番外編は書きます。
なんか順番違くてごめんなさい
これ書いてる途中で順番が違うことに気付いた。w
あとはかれんとれいなのお話とQ&Aですね。。

そして!!つぎのお話は・・・・・・!!!
いろいろあるけどまだどれにするか決めてないです・・・。
前に魔法系のお話やるって言ってたけどなんか難しいし・・・
私には書けないと思っていた恋愛系やりたいなーって思います
でもまだ内容は全然書いてない・・・汗
まあとりあえずなんとか頑張ります!!!w

―というわけで?
あとがきは終了です。まだ言ってない部分もあると思いますが
とりあえずはこんだけで。。
珍しく色付けて頑張ってみた笑

では今日はこれで

最終話。 新たな旅立ち

April 13 [Tue], 2010, 21:04
 『・・・やっぱりあなたに会えてよかった。
   いろいろとありがとう、かれん。』
 『またね、南、なみ!!!』

―次の日、南は転校してしまった。

〜学校〜
かれんはゆいとれいなに全てを話した。
二重人格のこと―
過去にあったこと―
転校してしまったこと―
2人は黙ってかれんの話を聞いた。
 『そっか。南・・・今まで大変だったんだね。』
 『じゃあ南はかれんに心を開いてくれたんだ。』
 『うん。・・・二人が居なくなったのはさみしいけど、
   今更くよくよしたってしょうがないし、
   南がまたここに帰ってくるかもしれないから。』
 『いつでも南が帰って来れるように。』
 『私たちは元気で過ごさなくちゃ!』
 『それにね、私気付いたんだ!離れていたって、
   心がつながっていればいつまでも親友なんだって。』
 『うん!!』
 『そうだね!!』
 『・・・いつから親友になったの・・?』
 『そりゃあ・・・ん?いつからだろ??って南!?
 『正確にはなみ・・・。』
いつのまにか横に南(なみ)が立っていた。
 『ななななんでここにいるの?』
 『帰ってきた。・・・・またよろしく。』
か・ゆ・れ 『何それ〜〜〜〜〜!?』


完。。


おまけ。(落ち着いた後)
 『なみ・・・。親友じゃないの・・・?
 『べつに・・・どっちでも・・・。』
 『これでも喜んでるのよ。』
 『ほんと?やったーー!!』
 『も〜も〜い〜〜。』
 『ぎゃ!先生!今いいとこなのっ!!!』
 『待ちなさ〜〜い!!!』
 『きゃ〜〜〜っ!!!』


ホントに完。。w


なんと・・・なんと・・・最終回です!!!
羽仔初の小説、終了しました!!!
23話という少ない量にもかかわらず
こんなに長引いてしまって・・・・・泣
そしておまけが長いとこは気にしないでください。。w
次の記事でもっとしゃべらせてもらいます。

今までお付き合いありがとうございました!!!
ではっ


あ このブログが終わるわけではないですよww

第22話。 南の過去

April 06 [Tue], 2010, 17:30
 『ううん。大丈夫。教えてあげるわ。私の過去――』



―それは小学校に入学したころだった。
私は転校ばかりで友達ができなくて毎日がさみしさの連続だった。
そんなとき、私の中にもう一人の「私」ができたの。
その子の名前は「なみ」。なみは私とは全く違う性格だった。
なんだか昔から友達だったみたいでわたしはすごくうれしかったわ。
ある小学校で、私はなみをみんなに自慢した。
すると一人の男の子に言われたの。
『気持ち悪い。』  って。
ショックだった。まるで自分を否定されたように感じたの。
その日から私はなみのことを誰にも教えなくなった。
そして人と違うことに敏感になった。


 (あ・・・だから制服のこと聞いたとき
   悲しそうにしてたんだ・・・。)


なみのことを
知っているのは両親だけになった。
それでも私はなみが大好きだからいまでもこうして入れ替わったりしてるの。

―そして、あなたに会った。
あなたは私・・・いや、なみね。
なみがどんなに突き放してもこうして私の前に現れる。

だからあなたなら大丈夫だと思ったの。
気持ち悪がったりしないって。


 『そうだったんだ・・・。ごめんね。なんかいろいろ調べようとして・・・。
   そんな過去があったなんて知らなくて・・・。』
 『気にしてないわ。さっきだって本音を聞かせてくれたじゃない。
   ・・・どうしてそこまで私と仲良くなろうとするの?』
 『だって、南・・・初めて会ったとき、助けてくれたから。』
 『!!!』
 『それに・・・なみ・・・も
   本当はすごく優しいってわかったから。』
南が目を閉じ、なみと入れ替わった。
 『・・・いろいろごめん。・・・・ありがと。』
ちょっと赤くなりながらなみがかれんに言った。
 『・・・ううん!!!』
するとなみは小さく微笑んで、また南と入れ替わった。
 『・・・じゃあ、私たちはそろそろ・・・。』
 『ねぇ南!!本当に転校しちゃうの?』
 『・・・そうよ。あなたに会えてうれしかったわ。
   またいつかここに帰ってきたら・・・・・・。』
 『今度はみんなで遊ぼうね!!!』
南はかれんの言葉に驚いた。
 『・・・やっぱりあなたに会えてよかった。
   いろいろとありがとう、かれん。』
 『またね、南、なみ!!』

―次の日、南は転校してしまった。

つづく。。

22話更新です。遅くなってごめんなさい汗
ちょっと長いです・・・
これで南のことは全部書いたつもりです。
あとのぐだぐだにもうすこしお付き合いお願いします。
つぎの更新日は明日です
では

第21話。 真実

April 01 [Thu], 2010, 20:48
 『―あなたなら大丈夫そうね・・・。』
 『え・・・?(雰囲気が変わった!?)』
 『教えてあげるわ。私たちのこと―――。』

 『え?たち??たちってことはやっぱり・・・。』
 『双子じゃないわ。
   今見たとおり、私の中には二つの人格があるの。』
 『ふたつの・・・人格?? ってことは・・・。』
 『そう。私は二重人格なの。』
 『!!! ・・・・・・・。』
口をとざしたかれんに南は下を向いた。
 『・・・やっぱりあなたもわたしのこと――。』
 『・・・すごい!!すごいね南!!!!』
 『え?・・・気味悪いって思わないの?』
 『当たり前じゃん!!よくわかんないけどかっこいいもん!!
   あっ・・・ごめん、なんか悪いこと言った・・?』
南は微笑んだ。
 『ううん。大丈夫。教えてあげるわ。私の過去――』

つづく。。

ついに・・・ついに・・・南が心を開いたーー!!笑
結局南は二重人格でした。
でもれっきとした?病気なんですよ!!
これから過去の話があってなんやかんやで
終わると思われます。あとちょっと!!
頑張ります。。
次の更新予定日は日曜です。
では

おさらい。。

March 31 [Wed], 2010, 13:50
11話から20話までのおさらいをします。
忘れちゃった人はぜひぜひ見てください!!

理科の時間、かれんとゆいはパンを食べているところを
みつかってしまった。罰として先生はかれんに問題を出す。
困っているかれんに南がそっと答えを教えてくれた。
かれんはクールな南も、とっても優しいことを知った。
そこで放課後、勇気を出して南に
優しい南とクールな南について聞いてみる。  
しかし答えてはくれなかった。

そこでかれんは南の親友になろうと思いつく。
しかし次の日、かれんは考えすぎたせいで寝不足になり
倒れてしまった。
保健室で寝ているかれんをどうにかしようと考えたゆいとれいなは
購買に売っているパンでつって起こすことに成功した。
その日の放課後かれんはゆいとれいなと一緒に
南と仲良くなろうと努力するがばれてしまい、南に怒られた。
それから1週間―南は学校へ来なかった。
そして先生から南が転校することを告げられた。
かれんは南を探しに飛び出した。
やっと南をみつけ、自分の気持ちを伝えた。
その時落ちてきた木材から南を助けたかれんに
南が心を開いた――!?


ってなかんじでおさらい書きました。。
ちょっと長いかな
次からいよいよ最終章!!
もうすぐ終わります。
あとちょっと見てください!!!

あと、番外編のれいなの話のときに出てきた
「愛」っていう子のお話は
ずっとあとに別の物語で出そうと思ってたけど
どうもいい風に仕上がらなくて断念しました
だからその番外編の「愛」ちゃんは
ゆいのいとこでおせっかいな人 っていうことで。笑

次の更新日は明後日の金曜日です。

ではこれで

きせきのであいA

March 24 [Wed], 2010, 17:45
それからは毎日2人でルイの世話をした。
1ヶ月後のある日――
 『りゅい、だんだんおおきくなってるね!!』
 『うん!ルイとなかよくなれたしね。』
 『はい、りゅい。お水。』
 『・・・・。あのね、かれん。』
 『ん?なに??』
 『わたし、明日またおひっこしするの・・・。』
 『え!!なんで!?』
 『わたしのいえは「てんきんぞく」っていってよくおひっこしするんだ・・・。』
 『じゃあ・・・・もうあえないの?』
 『わかんない。でもまたここにもどってくるかもしれないんだ。
   いつかここにもどったら・・・ま、またあしょべる?』
涙をためながら言う南につられてかれんも泣きだした。
 『あ・・あたりまえだよ!!み、みなみ、また会おっ・・ね!!
   うわーーん!!』
 『うわーーん!!!』
それからしばらく2人は泣き続けた。

―次の日―
 『りゅいはあたしがかうことにしたの。おかーさんが
   いいよって。』
 『ほんと?よかった。じゃあ・・・またね、かれん。』
 『う、うん!待ってるからね。・・・バイバイ!みなみ!!!』


―のちに2人は再会することになる


それはまだだれもしらない物語の始まりだった・・・


完。。

―はいっ。終わりです。。
今回の番外編は短かったですね。
というか前が長かっただけなんだけど・・・・w
実は昔2人は会ったことがあって、
ルイの名付け親が南だった・・・・・ってお話になりました。
かれんは『りゅい』って言ってるけど南は『ルイ』と言っているところに
こだわりました。
成長の差をつけてみたかった。
次はおさらい&本編です。
そろそろ終わるのでもうちょっとだけお付き合いお願いします。
では

番外編。 きせきのであい@

March 23 [Tue], 2010, 13:08
これはかれんが3歳の時の話――

トタトタトタ・・・
 『いしょげーー!!』
バターンッッ 急いで走っていたかれんがつまづいて転んだ。
 『いった〜・・・。』
 『だいじょーぶ?おてて、かして。』
だれかがかれんを起こしてくれた。
 『あ ありがと。』
 『あたし、みなみ!こないだおひっこししてきたの!』
 『あたしはかれん!よろしく!!』
 『なんでいしょいでたの?』
 『あ!あのね・・・。』
パシッ かれんが南の手をつかんだ。
 『みなみもいこっ!いいものみせてあげりゅ!』
そのまま2人は公園へ向かって走っていった。
 『ふー。ついたよ!』
 『?こーえん??』
 『ほらみて!あれ!』
かれんが指をさした先には子猫が箱の中に入っていた。
 『かわいー!ねこしゃんだ。』
 『きのーみつけたの!』
 『そーなの?ね、ね。このこのおなまえは?』
 『おなまえ?そーいえば決めてなかった!みなみつけていーよ!』
 『ほんと!んーとね・・・ルイ!ルイがいい!』
 『りゅい?かっこいー!じゃきまりねっ!!』

つづく。。

めっっっちゃお久しぶりです!!!
ようやく受験から解放されました
番外編はかれんの小さい頃のお話です。
優しい目で見てくれたら・・・とおもいます。
ちなみにTwo Star!の1話目は「キセキの出会い」だけど
こっちは3歳ということで「きせきのであい」となっております。
気づいたかな・・・???
ではでは
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小説好きだけど書くのがめんどい高校生です。1年に1回くらいのペースで見てくれたら大抵更新されてると思いますよ(笑笑

まぁめちゃくちゃ暇なときに見てくれたらうれしいです
羽仔の友達ヾ(・∀・`
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