怒ってるんじゃない、愛だ 

2009年11月10日(火) 0時26分
さて、話題の映画。This is It 見て参りました。

正直申しまして、ワタクシは正当なマイケルファンではなく、
大人になってから聴き返した派でございまして、
しかも、マイケルのPVなどが面白いと始めて知ったのは「とんねるずのみなさんのおかげです」の
PVパロシリーズで…。
本当に申し訳ないくらいのにわか?ファンでございます。
(でも今でも、おかげですのPVシリーズの秀逸さは大好きです)

しかし、いい映画(記録)でした。
音も、いい劇場を選んだので最高でしたし。
これから見る方はドルビーがある劇場をオススメします。

内容や曲にはあまり触れませんが。
(なんだったら、見てない人はここから下も読まないほうがいいかもね)

彼は、本当に王様であり、神様に魅入られた人だったんだな、と思いました。
音やショーの見せ方ひとつにおいてのイマジネーションがハンパじゃない。
ここ10年くらい見るマイケルは、鼻を2回整形したといったゴシップにまみれた
か細い声の白い人、でしかなかったのに、バンドにキューを出し、音が鳴り、
体がリズムを刻んだ瞬間、完全に黒人のリズムゴッドがそこには居ました。
そうか、これになら抱かれてもいいと思うんだな、と心底思いました。

体調が悪いとか言われていたけど、リハをみるかぎり50歳とは思えない体のキレ。
声もそりゃ昔よりもか細いけれど出すところはしっかり出てたし、流れるリズムはだれも追いつけない。

音や照明、自分の見え方ひとつにしても、ファンにどう見えれば喜ばれるのかが手に取るように
分かっていた。頭の中でライブが見えている。
そしてショウアップの凄まじさ。完全主義者。ひとりディズニーランド。
本当にエンターテイナーで、人を喜ばせたいと思っていたんだろうな。
もちろん優秀なスタッフを抱えていますけど、その質の高さは圧巻。

このライブを今、大人になって体感したかったし、なぜ、この10年ほどMJは音楽を
まともにやらなかったのか。させてあげられなかったのか。
この貴重すぎるくらい貴重な才能を野放しにしていた期間を、私は周りの人間に悔やんでほしい。
1枚や2枚の新譜を出すくらいは出来たはずなのに。どうしてだろう。
確かに、彼は「裸の王様」だったかもしれない。
誰かに何かをしてもらわなければ、音楽以外のことは何も知らない子供のような人だったのかも
しれない。
だからこそ、その真ん中にある彼の背骨であった音楽をもっと沢山見せてほしかった。
キャリアにおける最後のライブを行おうとした直前に神に召されたMJ。

それもまた伝説になった、ということか。


さ、youtubeで、Dangerous Tourの映像ばかりを探してしまうので、もう寝ます。
もう一回見に行ってもいいなぁ…。

自滅しているのは私 

2009年11月02日(月) 0時50分
冬の足音がどんどん近づいてきましたな。
明日は冬将軍(not悪魔将軍)が来るらしいです。
気をつけなければ…。

今日は、友人のライブを見に池袋へ。
ライブ自体はとても楽しかったですけど、アタシ自身はゴメンなさいをしたいことばかり。

平成の高見沢だと思ってしまってゴメンナサイ。
他の人が、巻きの入った手のフリを始めた瞬間に大爆笑してゴメンナサイ。
友人とはいえ、パンの袋にサインをしてもらおうとしてゴメンナサイ。
(でも、アタシがこれ言われたら、喜んでサインするけどなぁ…)

ちょけた人生送っているので、どうしても面白いことをガマンできません。

彼はまじめに音楽をやっているのです。
いいギターを弾いているのです。
人としてはしょうもないですけど、真面目にがんばっているのです。
なのにアタシは…。

ゴメンナサイ。


でも、人生の判断基準が「面白いか、面白くないか」であることに関して
反省は致しません。

だって、面白いほうが楽しいに決まってますからね。

うむうむ。


とにかく友人に幸あれ。

今週、よく行ったスポット 

2009年10月24日(土) 21時22分
秋葉原。
ってか、秋葉原に月に何回行ってんだってくらい行ってるな。
ヨドバシ、タワレコ、ピアノのレッスン…。
会社も移転して、神保町界隈になり、ますます需要の増える秋葉原。
ってか、神保町・御茶ノ水あたりは本当にいいですねぇ。
なんだかのんびり、まったり出来るし、レコ屋も本屋もたくさんあるし、
お休みできるカフェ・ゴハンやさんもあるし。
会社帰りの寄り道が増えそうで困ります。


最近買ったもの。
AMラジオをとることのできるICレコーダー。

これが最高!ある意味ipodより価値がありますよ。
ナイナイのオールナイトを始め、バナナムーン、テメオコ、メガネびいき…。
もう聴くものが多すぎて、音楽が聴けないという嬉しい苦しさ。

今週のテメオコは、ケンコバ&有吉という、もう好きすぎる二人のトークがたまらなかったです。
有吉の正直さと噛み付きがたまらなく好きですねぇ。
ヨシモトの生ぬるさをぶった斬る。それが今出来るのは有吉だけかも。
がんばってほしいよ、竜兵会。

メガネびいきの森山直太朗の懐の深さも良かったなぁ。
オークラさんとのblackbird対決は、永久保存版にさせていただきます。
(このレコーダーは、PC保存もできるからねっ!)


さて、お話は変わり。

昨日は3ヶ月に一回のお楽しみ、ジャイキリの最新刊発売日!
あぁ、ブラックモッチー!!持田様ステキすぎる。
でも、ブラックな笑顔シーンは「こわいぃぃ−」と、口に出してました…。
あれホラー映画だよ。泣いちゃうよ、吐いちゃうよ。
でも、王様はかっこいいのだ。覚悟が違うのだ。
そう、何かを極めんとするということは、覚悟があるかないか、なんだよね。
うむうむ。
椿くんの覚醒したかのようなゴールもかっこよかったなぁ。
ただ今回は試合シーンが多かったので、ちょっとあっさりしすぎだったね。
また、次巻に期待!
しかし、タッツミーも気になってたけど、ベンチがクルマのシートのようなスタジアム。
あれってなんなんだろ。誰か教えてください。


さ、ピアノの練習をしなければ。

下克上、最高! 

2009年05月01日(金) 10時49分
とてもいい気持ちですね。あぁ、天気いい。
軽くニートなワタクシは、毎日が日曜日。お金はないけど時間はたっぷり。なんなんだろうね、これ。
mixiだと、書きにくいことはブログで書けばいいんだ。と昨日気づいたので、こちらも久々に活用。

とりあえず今日はマンガについて書きたいのです。
マンガ・マンガ。
マンガは大好き。最近、お金をためるのも一段楽したので、書籍にお金をかけられるようになると気になるのはマンガですよ。
最近は、ベタなところで、「聖☆おにいさん」と「三月のライオン」を買っております。

「聖☆おにいさん」は、いいですよ。久々に設定といい、ストーリーといい、目からウロコでした。
画力も満足。あぁ、なんでこんなにツボなんだろう。
ギャグとかっていろいろあるけど、頭使ってるギャグマンガはやっぱり読んでて気持ちがいいです。
てか、読んでるこっちも頭を使わされるというか。
「聖☆おにいさん」に関しては、ブッダとキリストが主役なわけですから「宗教史ギャグ」が多いわけですよ。
ワタクシは、日ごろ宗教史とか(スタンダートからカルトまで)をwiki調べするのがスキなので結構わかりますが、知ってればオモシロ倍増だと思います。
だからね、読み手の努力も試されてるというか。調べたらね、もっとマンガはおもしろくなるのですよ。
そういう、読み手の努力しないで「マンガ、つまんない」とか言うヤツは一生マンガ読まなきゃいいと思う!!

…話それましたけど。
とりあえず、読みながら調べていくとまた話面白くなりますよってことで。
中村光さんは、「荒川アンダーザブリッジ」も良かったけど、ご本人もどこかのインタビューで言ってた通り、女の子が絡まないお話のほうが面白いですね。


それよりも、今回書きたかったのは
「GIANT KILLING」
ってマンガ。サッカーマンガ。いや、ただのサッカーマンガじゃないの。

気になる方はamazonで見てね

サッカーは好きになって、「キャプテン翼」「シュート」「ホイッスル」…などなど大小いろいろなサッカーマンガ読んできましたけど、うーんこれはいいっ!!大人になった今だからこそ楽しめるサッカーマンガでもあると思います。(連載もモーニングだしね)
キャプ翼とかはね、やっぱりバイブル的なものであって完全無敵の翼くんが、どんどこどんどこ上り詰めていくわけですよ。
あんまり、これといった挫折もないように見受けられる…(笑)
まぁ、それが気持ちよくもあったりするんだけど。
「GIANT KILLING」は違う。”弱いチームが強いチームをぶった斬る”ってタイトル通り。
はじまりは、2部と1部をさまよっている弱小チーム。それを強くしていくって話なんだけど、その強くなるためのヒーローは、完全無欠のFWでも、天才的なMFでも、冷静沈着なDFでもない。

GIANT KILLINGが好きな監督。

あぁ、そう来たか!!って感じでしたね。プレイヤーじゃなくて、監督なんだ。
なにもサッカーしてるのはプレイヤーだけじゃないんだもん。
むしろ、監督は一番サッカーおたくな人なんだよね、きっと。
って気づかされました。かっこいいよータッツミー!!
戦術も、マンガにありがちな「えぇームリじゃねぇ?」っていうのがなくて、ちゃんと想像できうる戦術。
でも、そういうマンガに描けるような分かりやすい戦術が一番強いんじゃないかと思う今日この頃。
ねぇ、某監督さん?
そして、何よりタツミ監督が魅力的。こんなカッコイイ監督、いてほしいよねぇ。
なんか、J の監督ってみんなカタブツな感じで魅力ないんだもん。カリスマ性がないというか。案外、松木安太郎がいい監督だったのかも、とこのごろ思ってしまう…。松木に代表監督とかやらせてみればいいのに(笑)

で、目線がサポーター(外野)目線。これもまたいい。サポーターは勝っても負けても、いろんなこと思いながらチームを応援してる。
選手も天才じゃなくて、人間臭くて、みんながどこかコンプレックスとか苛立ちとかがあって。
チームのフロントの仕事とか、そのフロントの仕事に懸ける気持ちとかも描かれている。
普通に働いてるサラリーマンやOLなら、選手やフロントの人の気持ちになんとなく憧れや共感できる部分があると思う。
もう、ホント大人のサッカーマンガ。
子供には、キャプ翼で夢を持ってもらって、大人はジャイキリで胸を熱くする、と。

あぁ、サッカーってやっぱりおもしろいんだ!って改めて思えました。

特に2巻の椿くんのシーンはたまらないですよ。涙・涙です。
なんていうか、胸がぐわぁぁーって熱くなりますよ。
椿くんという選手、7番つけていますが、ワタクシにとって7番はとてもスキな背番号。
しかも、ががぁっと駆け上がってくる感じは、大好きだった元アントラーズの7番、相馬直樹選手の感じを思い出させてくれて、とても好きなタイプの選手です。
なんか、そんな選手に7番をつけてくれた作家さんになんだかニヤリです。
椿くん、がんばって!!!!


今年は、ワタクシのごひいきチームも最下位発進のご様子ですから、なんとかGIANT KILLING起こしてほしいものですよ。


さて、今日もジャイキリ読み直そっと。

仙台フレッシュメンツアー 

2007年02月09日(金) 14時40分
CMで、YMOがライディーンを演奏してるのを見てテンションをあげつつ
花より男子を見て、「あぁ〜マンガみたいな恋してぇぇ…」と
思う、25手前の女ですが、なにか。

といった最近ですが、皆さまいかがお過ごしですか?


ワタクシ、眠い眠い一週間をなんとか終わらせました。
その理由は…先週末仙台にSAKEROCKのライブを見に行ったからです。



なんだかんだとSAKEROCKバカなので、旅行がてら仙台へ赴こうと
思ったわけです。
土曜日のお昼に、相方の仕事終わりを待ち、上野から新幹線に飛び乗り
15:30には仙台着。けっこう近いんですね。

初めての仙台。なんか、こじんまりとしてキレイで
とてもいい街でした。
ちょっと札幌に似ているせいもあって、ほっとするような感じ。

とりあえず荷物を置こうとホテルに行くと
前にチェックインしている人がいたので、ぼけーっと
していたら、相方が「おいっ!」と腕をばしばし叩きました。
マジ痛いんですけど…と半ばキレかけ気味でいると

「カクバリ社長だよっ!!」

あぁぁー、SAKEROCKのレーベル、カクバリズムの社長が
カウンターに!

しかも、盗み聞き趣味の相方曰く、「カクバリズム…サケロック…」と
いう言葉とともに領収書が渡されたらしく…
これはもしや、同じ宿!!あわわわわ〜

なんだか幸せな旅の始まり

さて、仙台を散策して、ライブへ。

天国、その後。 

2006年10月24日(火) 14時35分
次の朝。起きたのは6時ちょっとまえ。
そうです。朝霧名物?富士山から上る朝日を見るための
早起きです。


朝霧の朝はとっても寒く、冬のような格好で日が見える場所に
行くと、たくさんの人がすでに待っていました。
朝霧は、犬連れの人も多いのですが、
小型犬はプルプル震えていて、ちょっとかわいそう。。
「ご主人、オラ、あんまり寒いの苦手です…」といった感じの
かわいいわんこたちを見つつ、
カメラ片手に、あったかいチャイをもう片手に持ちながら
必死に寒さと戦いつつお日様を待ちます。

そして、6時20分ごろ。
見えました、朝日です。






朝日が富士山から顔を出した瞬間に、その場の空気が暖かくなり、
自然の大きさを感じました。あぁ、早起きの甲斐あり。涙。






その後、またテントに戻って、ライブが始まるまでちょっとお休みして
2日目へ突入!
この日はMOONからスタート。

MOONは、芝生になっているのでシートを引いて
寝たり、ゴハンを食べたりしながらライブを見ていました。
音がなければ、わんこも子供も自由に遊んでいて、
日曜の公園のようなのんびりさです。

1バンド目のCharis Pierceがとてもかっこよくて、
一番手にして、アンコールを受けてたり、
その後のCOOL WISE MENもゆるーく躍らせてくれて
最高です。

芝生に座ってご飯食べたり、写真撮ったり、踊ってみたり
あぁ、天国。ホントすばらしいですよ。


そして、その勢いでベタに躍らせてもらおうじゃないか!
とSOIL&"PIMP"SESSIONS へ。

キーボードの丈青さんファンなので、楽しみに
してたのですが…
やっぱり楽しかった!!楽しい!!!
社長のあおりにも全力で答えましたよ。

あと、周りの踊っている人の力がすごくて、なんとか
その盛り上がりをカメラに収めたくて必死に、
一番盛り上がる瞬間をファインダーから狙ったりしていました。
(ちゃんとステージは外して撮りましたけどね)


それが終わると、とりあえずみんなで合流してテントを片付け
ボアダムスへ。
相変わらずの奇バンド。いい意味での変態集団ですね。
アイさんの楽器にクギヅケです。



帰りの渋滞のことも懸念して、ちょっと早めに会場をでることに。
ボアダムスの音をBGMに朝霧ジャムとお別れしました。

とても楽しい2日間は、あっという間。

食べて、踊って、まったりして、自然を感じられるなんて
すごい幸せなことなんですね。
忙しい毎日で忘れそうにもなりますが、大切にしなければ
いけないと思いましたね、ホントに。

また来年も行きたいと思います!!!



余談ですが、帰りは物凄い渋滞にはまり、6時間、車に監禁される
ハメになりました…。
いろいろ大変だったよねぇ。思い出しても大変だった(笑)

来年も渋滞覚悟でがんばります!

天国へ行ってきました 

2006年10月23日(月) 14時20分
楽しくて、楽しくてしょうがなかった時間からはや2週間。
なんとも、時間というものは、早いものですな。

ということで、行ってきましたよ、朝霧JAM。


前日は大雨。
もう、傘が折れるんじゃないかと思うくらいの風も吹いていて、
なんとも不安な思いを抱えたままの準備。

うーん、天気予報はいいって言ってたけど
晴れんのかなぁ。
ゴアテックスのレインスーツに長靴…雨具の準備は万端だい!

と思ったら、ホントに当日は晴れてもう気分は行く前からうきうきでした。

朝8時、4人集合して車で朝霧へ出発です!
初めてのカーナビと格闘しながら、ツアコンなおの東京案内を
ききつつ、はしばワールドを軽く流しつつ、首都高を走りました。
途中、渋滞もあったけど、PAでいろいろ食べたり楽しいドライブ
だったね。

予定よりもちょっと遅れて到着した会場にはすでにテントが
いっぱい、ひともいっぱい。こんなに人がいるなんて…。





なんとかテントを建てられる場所を見つけ、隣のこわそうなお兄さんの
やさしいお手伝いもあり、ぱぱっとテントを建ててクラムボンへ!

いいお天気の中、富士山に見守られてゆらゆらとゆれながら
ライブを見ているとそれだけで幸せだなぁ、と思いましたね。

その後、会場を散策したり、テントでうとうとしてみたりしながら、
音楽と戯れていました。

いや、フェスゴハンがうまくてうまくて!
無駄にたくさん食べれてしまうのですね。
すべてを制覇したい…と野望を持ちつつお店をチェックです。

SPECIAL OTHERSを遠くに聴いていて、いいっ!!と思って
走っては見たものの最後のちょっとしか見られず…。
ま、見逃すのもフェスの醍醐味だし、ゆるゆるにすごしていたので
あんまり気にもならず、また会場を愛カメラNATURAを片手に
お散歩してました。





そうこうしているうちに、くるりが始まり、後ろのほうで
なんとなーく見ていたのですが久々に「街」をやった瞬間に
ちょっと前のほうに走り出してしまいました。

     この街はぼくの街

このフレーズだけで、ちょっと鳥肌立ちましたね。


   




そのまま、私と相方のメインイベントだった
Michel Franti and spearhead へ。
前のほうにがんばって行って、踊り狂いました!
久々にジャンプとかして若ぶってみたりして(笑)
回りもちょっとおかしいくらい踊り狂ってたので楽しかったです。

その後、POGUESをかるーく見て、私たちは早めにおやすみ準備です。

なぜなら、次の朝のイベントに備えるためでした…。


つづく!

決意表明 

2006年09月18日(月) 0時03分
ここのところ、なんだかばたばたと忙しく、
というか自分を取り巻く環境が変わったために、ブログも
おざなりにしておりました…。


7月末から怒涛のように動いておりまして、

7月22日〜 プーケットへT子と旅立つ。

7月28日〜 プーケットから帰ってきて早々にフジロックへ参戦。

8月 毎週のようになんだかかんだかライブ行ったり、芝居に行ったり。
   あと、仕事をやめるのでばたばたとお仕事。

9月 転職 新しい職場で不慣れながらもなんとかやっています。


そんな、3ヶ月はあっという間に過ぎていきました。



転職して、また新しい生活を始めたわけですけど、この仕事は夢のための
お金をためるためにはじめたこと。

夢は、北欧に少しでもいいから住むこと。
向こうの空気や生活や、食文化やカフェについて知ること。
そして、自分の進むべき先を考えること。


だから、何があってもがんばるのね。


お金のため、っていえば聞こえは悪いかもしれないけど、
そうしなきゃ、ダメなんだと思う。


どうしても楽なほうに逃げがちになってしまうけど、
ライブもお芝居もちょっとだけ我慢して、
ちゃんと叶えます。


今までも有言実行でやってきたんだもん。
絶対やってみせますよ!


っていう自分のための決意表明、しておきます。

人の幸せいただきに。 

2006年06月10日(土) 19時57分
梅雨ですね。ヤダヤダ。
蒸し暑いのはキライなのに、結婚しすぎなんだよ、6月にー!!


ということで。

友達の結婚式があり、はじめて秋田へ行ってきました。

はじめての秋田。しかも一人旅。
その上、結婚式にはあまり親しい友達がいない…
うーん、どうなることやら、と思いつつ、
羽田第一ターミナル北ウィングから
ノーメイクでねぼけたまま(いつものこと)出発しました。

秋田までは、1時間弱。寝るに寝られぬ距離でした。
着いた秋田は、とってものんびりしたところで、
緑が多くて、いい感じです

下町グルメ 

2006年05月25日(木) 22時05分
年に何回サボったらいいのかなぁぁ~。


今日は、姉が東京に来ていたこともあり、会社をサボって
根津探索に出かけました。

その前に、うちの営業の先輩に。根津のおいしいお店について聞いていたので
ついでに行こう!と思ったわけです。

お休みだけど、早めに起きて、千代田線に乗り根津へ。

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■名前■ み 
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音楽・サッカー・お笑い・芝居
それらを見に行くこと
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