June 07 [Wed], 2006, 21:59
私は正真正銘「のび太くん」
・・・でした。
今が優秀なんて思いません。
あほだし、奇想天外です。
だけど、本当に小さい頃はイジメられてました。
名前が変。
運動が出来ない。
頭が悪い。
のび太くんです。ほんとに。
私の救いだったのは、負けず嫌いだったこと。
頭の悪さは治らなかったけどフツウの高校には行けました。
運動神経がありえないほどなくて、虚弱体質?みたいな感じだった。
でも、空手を始めてバスケにハマって
気づけば会社の人と遊びに行くと**君って基本的に運動なんでもできるんだね
なんて言われたり。
でも、だからって自慢してるわけでもなんでもなくて
弱かったから、弱い人への優しさを知ったり
弱かったから、弱い人をあえて怒ったり・・・
気になるんですよね、弱いのにあきらめてる人って。
自分を振り返って自分を励ますの巻 終
June 05 [Mon], 2006, 23:07
最近ものすごく感情の起伏が激しい気がします
怒りはほとんどないんですけどね。
喜ぶ、笑う、落ち込む、寂しくなる
入れ替わり立ち代わり。
それはそれで人間っぽくていいか
早く人間になりたい!
わかる人いますかね〜
June 04 [Sun], 2006, 20:36
人と人の繋がりの大切さを身に染みて感じる今日この頃です。
実はガキの頃は、気に入った人とだけ話して
気に入らない人関わらないようにしてたんですけどね
そういう自分で世界を狭く限定してしまった事を
今になって後悔したりもします。
いずれにしろ、東京に出てきた時点で
今までのつながりは消えたに近いかもしれませんが。
これからも大切にしていきたいですね〜
人との交流の機会を。
追伸
若者の街に行ってきました。
疲れたけど、やっぱいいな〜若さって(笑
May 29 [Mon], 2006, 22:38
私は、物心ついたころから、思い出に対して
心情的に熱くなりやすいところがあります。
そのときは、なんでもなかったことが、
時間が経つにつれて美化されるのか、
胸が締め付けられるような気持ちになることがあります。
ここでは、公開できないような恐ろしい目に散々合いましたが、
今ではサーカス団の頃の出来事のひとつひとつが
いい思い出になっています。
一度しかない人生、遠回りでも構わない。
希少な経験をどんどん積み重ねていけたらいいな。
いや、いこう。
May 27 [Sat], 2006, 10:35
昨日、いつもより少し遅い時間に出社しました。
その通り道での話。
目の前にステッキで障害物を探り歩く女性がいました。
その動きは危うく、何かの拍子に転んでしまっても
おかしくはない。そう私の目には映りました。
その女性の行く手に一本のポール(標識)が迫っていました。
危ない、ぶつかる・・・そう思いつつも私はただ見守ることしかできません。
案の定、そのポールにぶつかってしまいました。
痛々しい。。。
手を差し伸べ避ける事もできました。
でも、その短い時間の中で、私の頭の中で、
ポールにぶつかるのが恐怖か
他人に突然触れられるのが恐怖か。
声を掛けて誘導する事ができなかった。
恐らくそれが正解なんだろうけれど。
May 23 [Tue], 2006, 23:09
最近、恐ろしく前向きになれています。
怒られたり、失敗したり、苦労したり
そんな事が増えてきましたが、
それが逆に負けず嫌いな私の心をくすぐります。
肩こりがひどいのが難ですけどね〜
今年で24歳になったのですが、
チョットずつ体の老化を感じます。
少し前に帰宅したのですが、
部屋を間違え、ピンポンダッシュしてきました
しかも五連発・・・
May 09 [Tue], 2006, 22:34
今まで、好調な毎日を送ってきた私でありますが、
本日、絶不調でした

一日で二回も怒られました

普段、ほとんどお叱りを受けていないのが、
むしろ奇跡なのですが・・・
その程度で落ち込む私じゃありませんが、
サーカス時代の怒られない日は一日たりともなかった記憶が
ふと甦ってきました。
仲間がサボって作業が遅れ
要領の悪い私が怒られる、額に汗をにじませて

まぁ〜世の中、納得いかないことだらけですが、
明日から更に気合入れてがんばりましょ〜
(俺が一番がんばれよって話ですが)
目標 : さすが○○君と言わせる(今日、私に怒った人に)
May 08 [Mon], 2006, 23:35
最近、仕事には気合入ってます
だけど私生活が5点です
学歴ないので、資格とか専門知識で勝負するしかない
そんな境遇は理解していながら、
グータラです
明日こそ明日こそ・・・・エンドレス
計画を立てようと思います。
ここで進捗を発表します。
明日から自己満足日記に変わります。
それでは、さようなら
安酒飲んでほろ酔い気分のHIROSHIでした。