☆バトン☆ 

2006年03月24日(金) 20時29分
大好きな流華からバトン回ってきたよ


☆質問1:小・中・高の中で1番、思い出深い時期は?
中学校・・・です
理由は、大切な仲間や先生や・・・大切な人に出逢えたので。

☆質問2:1番お世話になった先生は、いつのときの先生ですか?
一番は・・・選べません
どの先生にもお世話になりました

☆質問3:得意だった科目は?
英語と体育

☆質問4:では、苦手な科目は?
社会…

☆質問5:思い出に残った学校行事を3つあげてください。
体育祭や文化祭や修学旅行や・・・
たくさんあります
毎日の出来事全てがいい思い出です

☆質問6:学生時代は、クラスではどんなキャラでしたか?
小学校+割と積極的
中学校+みんなと騒いでました。笑
  
☆質問7:学生時代の友達からの呼び名は?
ほとんど呼び捨て。
ニックネームで呼ばれるときも少し有。

☆質問8:好きな給食のメニューは?
特にこれ!!というのはないかな?

☆質問9:学生時代に出会った友人は、あなたにとってどんな存在ですか?
小学校+大切な仲間
中学校+もっと大切な仲間

☆質問10:次に回す人3人は…?☆
誰でももらっていってください

――卒業―― 

2006年03月09日(木) 20時00分
平成18年 3月9日
卒業式

お父さん、お母さん、ありがとう。
先生、ありがとう。
大切な友達、ありがとう。
そして、きみにも。
ありがとう。

あたしは、この学校に通えたことを、とても幸せに思っています。
そして、あたしの、誇りです。

大切な先生や仲間に出会えました。
そして、大好きな大好きなあなたに出会えました。
奇跡、だと思っても、いい、よね?

もう二度と同じ学校に通うことはできないでしょう。
だけど、だけどね。
すごく、すごく充実した中学校生活でした。
思い出せば、きみとの思い出ばかり。
本当に、本当に、ありがとう。

涙が出ました。
不安の涙。
だけど。

今は違うよ。
あたしたちは、大丈夫。
きみとなら、大丈夫。
今あたしの頬を流れるのは、幸せの涙、なのです。
あまりの嬉しさからくる、涙、なのです。

負けないよ。
だって、ここで負けて、きみと一緒にいられなくなるのは、嫌だから。
大丈夫、大丈夫。

本当に、本当に、
ありがとう。

もうすぐ 

2006年03月05日(日) 19時08分
もうすぐ、あたし達の中学校生活も終わりを告げます。
三年間。すごく早かった。
だけど、思い返してみれば、きみとの思い出ばかり。

桜舞う4月。待ちに待った入学式。
きみとの出会い。
だけど、あたし達が言葉を交わすことなんて、滅多に無かったよ、ね。

週に一回の選択授業。
あたしは、偶然きみと同じ教科になった。
きみはすごく面白くて。
いつしかあたしは、そんなきみに惹かれたんだ。

だから、そんなきみがあたしに想いを伝えてくれたときは、
本当に、本当に嬉しくて仕方が無かったよ。
夢なんじゃないかな、と、何度も思った。

初めてのきみとの帰り道。
何か話そうと必死で、ぎこちなかったよね。
だけど、今思えば、それもいい思い出の一つ、だね。
これからも、たくさんの思い出を作っていきたいよ。

あたしの中学校生活は、本当に本当に幸せでした。
そばにいてくれて、ありがとう。
支えてくれて、ありがとう。
本当に、本当に、ありがとう。

この制服を着て一緒に帰れるのも、もう残り僅かな限られた数しかないけれど、
本当に、本当に、楽しかったよ。

春から別々の高校に通うことになってしまうし、
会える回数も、ものすごく減ってしまうよ、ね。
だけど、だけどあたしは。
信じています。
きみとなら、大丈夫だと。


・・・・・
口ではそんな強がったことを言っているけれど、
本当は、不安で仕方が無いよ。
会える回数がどれくらいあるのかすら、分からなくて。
会えない間に募る寂しい想いで、あなたを困らせてしまうことがあるんじゃないか、と。
不安だよ。

でも、でもね。
何年先も、きみの傍で笑っていたいから。
強くならなきゃ、ね。
頑張るね。

きみと、なら 

2006年02月23日(木) 21時43分
きみと、なら
少しくらい会えなくても、きっと大丈夫、
と、胸を張って言いたいんだけれど。
どうしてなのかな。不安だよ。

好きだから、大好きだから、
どうしても不安になってしまうの。
好きだと思えば思うほど、手を離す日がくることが恐い。
できることなら、いつまでもきみの手を離したくないよ。
あたしよりも大きな、大好きなきみの手を。

あたし、ね。
一緒に成長できる、彼女で在りたい。
きみがあたしと一緒に時を過ごすことによって、少しだっていいから、
きみもあたしも前に進める、そんな。

あと、ね。
きみにとっても、あたしと一緒にいる時間が一番安心できるものであって欲しい。
今、きみのために、あたしにできること。
きみを信じること。

ひとつ、ひとつを。 

2006年02月21日(火) 22時26分
もうすぐ、別れと出会いの季節。春がやって来るね。
あたしと竜の中学校生活も、もうすぐ終わりを告げようとしています。

あたしね、ほんとうに今通っている中学校へ通えて良かった。
だって、竜や素晴らしい仲間と出逢えた、あたしにとって本当に大切な大切な場所だから。
その場所を巣立つのは、とても寂しいよ。
毎日毎日、何気ない日々か一番大切だった、なんて、今頃気づいたよ。

放課後の帰り道。
こうして放課後、一緒にいつもの道を帰ることができるのも、あと僅かなんだね。
寂しいよ、寂しいね。

最近ね、付き合い始めた頃をよく思い出すの。
あたしもきみも、頬を染めて。
あたしは、もっともっときみのことを知りたくて。
初めて沈黙が続いちゃった日の夜は、不安でどうしようもなくなってみちゃったりして。
今となれば、例え沈黙でも、二人でいれるなら、一番リラックスできたりするんだけれど。
不思議だね。

あたしは、きみの前の自分が一番“自分らしい”そう思えるの。
嬉しいな、嬉しいね。

きっと、きっときみとなら。
どこまででもあたしは行ける。
笑ったり、怒ったり。時には涙を流すこともあるかもしれない。
だけど、今までの思い出の『ひとつ、ひとつを。』あたしはしっかり心に刻み込んで、
少しずつだって良いから、前に進みたい。
もしきみが、壁に当たってしまうときがあったのなら、手を差し伸べるから。
きみも、あたしに手を差し伸べて、ね。
お互い、助け合って支えあって、前に進んでいこうよ。

心と心 

2006年01月31日(火) 22時32分
久しぶりの、きみとの帰り道。
やっぱり寒さはまだ消えないね。
だけど、あたしの心は、きみさえいれば
ほら、いつでも
ぽかぽか。

ふと冷えた手が、きみの手を求める。
でも、なかなか素直に口に出せなくて。
凍えた手にそっと息を吹きかけてみる。

すると、するとね。
心と心。
通じ合っているんだね。

あたしの手をとってくれた、きみ。
思わず大好きだと言わないではいられずになったんです。
愛しい、そう思えて仕方ないんです。

心と心。
通じ合える人が傍にいることは、
すごく幸せなことだと、
心に強く感じました。

初詣 

2006年01月10日(火) 19時39分
遠い神社へ、初詣に行ってきました。

今年初めての、きみとのお出かけ。
今年初めての、きみとの会話。
今年初めての、きみの隣。

どの出来事も、とても愛しく思えたの。
きっと、一年前の今日よりも、
あたしのきみへの気持ちは、
大きくて、すごく確かなものになっているよ。

それと同時に、少しはあたしたちも、
お互い自然体でいられるようになってきたと思うんだ。

付き合い始めた頃は、
自分の全てをさらけ出すなんて…あたしには到底できないこと。
そう思っていた。

だけど、今は違うの。
今は、きみの前でのあたしが一番
「あたしらしい」
そう思えるの。

恋って素敵だね。
日を追うごとに、あたしのきみへの気持ちは大きくなっている。
大好きな人への気持ちを、素直に伝えれるようになれたんです。

A HAPPY NEW YEAR 

2006年01月02日(月) 23時14分
少し、遅れてしまいましたが、
あけましておめでとうございます
今年もよろしくおねがいします

今日はあまり時間が無いので、
また時間ができたら【初詣】のときの日記を書きますね。
ごめんなさい

こんなにも 

2005年12月21日(水) 22時54分
あたしはきみと出逢って、たくさんの「こんなにも」を知ったんだよ。



こんなにも、きみのことばかり考えてしまうこと。

こんなにも、あたしは人を愛することができるんだということ。

こんなにも、恋は切ないものなんだということ。

こんなにも、恋は楽しいものなんだということ。

こんなにも、たったの一言で幸せになれる言葉があるということ。

こんなにも、きみに会いたいと思ってしまうこと。




まだまだあるけれど、あたしはこのたくさんの「こんなにも」は、
きみと出逢っていなければ、きっと知らなかったと思うの。
他の誰かじゃだめ。きみじゃなきゃ、きっと知らなかったよ。

きみはあたしに、たくさんの「こんなにも」を教えてくれたよね。
そして、これから先も、あたしはもっともっと「こんなにも」を
知っていきたい。



━━あたしは、あと何年生きられるのか。
そんなことは、あたしには分からない。
だけど、
━━あたしは、これから先どんな道を歩んでいくのか。
この答えを決めるのは、あたしだよね。

これから歩んでいくあたしの道は、全てが平坦な道ではないと思う。
分かれ道に来たときに、片方の道は平坦なのに、もう片方の上り坂を選んでしまう時だって、
きっとある、よね。
だけど、あたしはどんな道であっても前を、前だけを向いて歩きたい。
立ち止まって考えてしまうときだってある。
例えば、平らな道と少しきつい上り坂があったとして、
楽だと思い選んだ平らな道の先に、さっきよりもきつい坂が待っていたとして。
そのとき、
「この道を進んでいくより、今来た道を戻って、少しきつい坂を行くほうが楽!」
と思ったとしても、あたしは後ろに戻ったりしないで、少しずつでもいいから
前に歩み続けたい。
だって、どんなに高い山でも、その頂点まで登れば、あとは下りなんだから。
ずっと、ずーっと苦しいわけなんてないよ、ね。
それに、低い山よりも、高い山に登ったときのほうが、きっと【達成感】があると思う。
登っているときにも、さまざまな発見がきっとある、はず。
その発見を大事にしたい。

そしてね。
あたしの歩んでいく道の上に、きみもいてほしいと思うんです。
きみとなら、どんなにきつい坂でも、きっと上っていける。
そう、信じているのです。

あたしのこれから歩んでいく道の上に、きみは、いる?

恋文専用*BBS 追加:) 

2005年12月19日(月) 17時35分
普段、なかなか伝えることのできない
大好きなあの人への、大切な気持ち・・・



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