(無題)

September 04 [Thu], 2014, 3:12
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(無題)

September 02 [Tue], 2014, 8:44
ずっとぼんやりしていて 視野は狭いのに 自分のことは当事者感覚が薄かった

怪我をして、自分で動くしかないんだと身を持って思い知る

人を頼り あてにしはじめるとどんどん腐っていく

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救急車で三時間ものあいだたらい回しにされているのに、病院に着いたら 明るく医療機器が並んでいて
なんのためにこの施設はあるんだろう、と首にギプスを着けられたまま不思議な気持ちになった

一人で部屋で動けず倒れている人間は主観では重症だが

救急車から病院への橋渡しがとても悪い

救急隊員が緊急度を判断して 緊急外来に電話して受け入れを要請しているが
ひきつけを起こし 両腕が痺れパニック状態になっていても 必死で病状を伝えようとする努力ができるだけで、とても苦しいのに(それも適切な医療が受けたいからこそ無理をして呂律の回らない状態で必死だったのに) 腕がもげたり流血したり昏倒している患者より緊急だとは判断されないのだろう

向こうは1日にたくさんの患者をみているのだからそうなんだろう

私が呼んだとき隊員達は笑っていた
私語もしていた
そして私の病状を聞き、あーそれなら大丈夫〜とスーッと見るからに危機感がなくなった

私はとても苦しいのに

あの、私に緊急性はないんですか…?と聞いても
我々には立場上絶対にそうだとは言い切れないんですよねえ、医者でもないんで〜…と 責任逃れを匂わせている
それでも私は実際に苦しい
専門医の診断も受けていないので、自分の体に何が起こっているのかわからないのだ

救急隊員達と、まさに苦痛の中にいる私とのあいだには明らかな温度差があった
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9:45に119番し、それから約三時間どこの緊急外来も受け入れてもらえず救急車の中にいた

救急車の中は冷房が効きすぎていてとても寒く
理由はわからないが電話係の運転席にいる隊員が体勢を変えただけで激しく揺れる
吐き気と痺れにその揺れがますます酷く影響する
苛立ちが募っていった

救急車は受け入れ先が決まらないので三時間ものあいだランプを赤く光らせながら自宅前に止まっていた

近隣の誰もが何事かと思ったことだろう

市内も出て、遠くの大学病院への受け入れOKが出てようやく救急車が動き出したのが8/31を越え9/1の0:30
附属病院に到着したのは1:10であった

(無題)

September 01 [Mon], 2014, 3:50
今城先生

(無題)

August 14 [Thu], 2014, 23:40
元気になりたい
普通になりたい

(無題)

August 14 [Thu], 2014, 16:12
好きな人に彼女ができちゃった
私には無理だった

もうなにもかもどうでもいい
死にたい

(無題)

May 31 [Sat], 2014, 17:11
朝日自動車 由布? 春

布?

数春?

(無題)

April 29 [Tue], 2014, 3:56
死にたい感

(無題)

April 28 [Mon], 2014, 4:00
死にたい。死ぬしかない。助けてほしい。

(無題)

April 22 [Tue], 2014, 9:14
助けて

(無題)

April 19 [Sat], 2014, 1:31
死にたいな
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