興行師2週間前 

2013年06月09日(日) 22時12分
まだまだ指定席の後方に空席有り。
2週間のうちに200枚を埋めなければ。

昨夜、ある人が「飲みに来いよ」と連絡有り。
行けば、「お世話になっている人にチケットを配るので一列分くれ」
12枚お買い上げ。
ありがとうございます。

どうもこの社長、仕事が順調、受注が続いて絶好調。

勢いで別の店に繰り出した。

今日は最終案内のハガキを200枚発送した。

勝負の1週間。
以降は当日の準備に突入する

バタやん田端義夫 

2013年04月28日(日) 22時42分
田端義夫が亡くなった。94歳
お疲れさまでした。合掌。
生田端義夫を最初に見たのは30年前、向ヶ丘遊園地の寺内タケシとブルージーンズ定期コンサート。
その日は全国アマチュアバンド大会が朝からあった。
そこへ登場したのはラスベガスで大当たりして話題の田端義夫だった。
前年、NHKFMの番組・はかま満獅フ「日曜喫茶室」一時間半の番組のトークショに共演。
ギター談義で意気投合。「白線流し」「青春ぶれいこう」という曲までできた。
バンド合戦は途中から参加。
寺さんの隣に座りながら、ステージ上の長野のブルーアポローズに語りかけていた。
ブルーアポローズの衣装に寺さんと勘違いしたのだろうな。
午後からは寺内タケシとブルージーン&田端義夫ジョイント。
西村協さんの口上でTBJバックに田端義夫が延々歌う。
楽しい時間だった。
以降、スナックでのカラオケの持ち歌は「玄海ブルース」になった。 
福山市民会館で「田端義夫ショー」があった。
見に行った。二部はワイヤレスでギターを弾きながら客席後方から登場。
目の前で歌っている。ボロボロのギターも拝見できた。
が、オバチャンがギターを弾いている手に握手を求めてきた。
一番いいところでギターイントロが止まった。
苦笑する田端義夫。
フジテレビ系で田端義夫のファンの特集番組があった。
田端義夫に人生をかけているファンが紹介されていた。
田端義夫の「赤とんぼ」を聴きながら至福の時間を過ごす老人。
ファン新聞発行のファン。
いろんな人が人生の応援歌と言っていた。
あたかも寺内ファンの自分を見ているようであった。
2年前か、米寿記念のCDを購入。
やはりしゃべりが老いていた。
名古屋公演の楽屋で寺内師にこのCDの話題をしたら「最近はどうしているかなぁー?」と言っていた。
肉体は消えゆくけど、あの歌、演奏は記憶に残り歴史に残るだろう。
またまた昭和が消えてゆく。

スマホからログイン 

2013年01月26日(土) 3時30分
ヤプログのログインパスワードがわからず、スマホから書き込みが出来なかった。
今、2013年0126,午前3時20分、夢の中にパスワードが出てきた。
恐る恐る入力したら、書き込みが出来た。
このパスワードは紹介者のきょnちゃんが勝手に決めた、それもスペル間違いの変なものだった。
まあいいや。
スマホから書き込み可能になった。

2012 一年をふり返って 

2012年12月31日(月) 22時58分


今年はあんまり日記を書かなかったな。
フェースブックで遊んでばかり居たから。
各地で「最近オフィスハマコーの書き込みがないですね」と尋ねられる。
知らないところで熱心な読者が居るみたい。

静かに一年をふり返ろう

1月、全寺連事務局返上騒動・・今までの諸問題が噴出。でも各地後援会は勝手に活動しますので問題なし。

2月、メビウス参戦、浅草から始ったアルコールマラソンは頑張りました。
   デンキブラン久しぶりに堪能。

3月、小野田アラ還フェスティバル観賞。

4月、神奈川県民ホール「エレキエレキエレキ」
   闘病中の直子さんの姿を見る。
   改めてお話しはしなかった。今となっては悔やむ。
   そのまま名古屋に移動。翌日アサヒスーパードライバンド合戦観賞。
   ジャスラックより民事調停で家庭裁判所に呼び出し。
   さすが法の下の団体は強いわ。
   それに比べ調停委員なるヘナチョコには困った。

5月、人生4度目の北海道上陸。スマホ使用開始。

6月、TBJ民音・因島公演。トラックは道を間違えて世羅に。
   メビウス参戦。翌日の日本橋から浅草までの隅田川沿いウォーキングは爽快だったな。

7月、TBJ名古屋公演。前夜祭は貴重な時間を体験。
   TBJ民音 広島・福山・倉敷・呉コンに帯同。
   一週間、会社から毎日昼過ぎフェードアウト。

8月、本物のハマコーさん逝去。
   ベンチャーズジャパンツアー2012広島公演に。
   年に一度の初詣の如く。

9月、嶋田政則さん主催のTBJ高松コン支援に。
   楽屋弁当はうどん屋で・・さすが讃岐うどん県
   フィナーレでカメラマンステージ乱入。
   藤村直子さん死去。

10月、鳥取ブルースネークバンド・生田正明氏還暦記念TBJコン
   久しぶりに鳥取の珍獣にお目にかかる。
   名古屋ではTERRYS・40周年ライブがあったが地元行事で参戦   できず。

11月、大沢桃子Dショーに。翌日藤村直子さんの仏前参り。
   戒名と写真だけが存在を物語っていた。
   33年間の思い出は心の中に。
   二週間後、師主催の藤村直子さんを偲ぶ会に出席。

12月、急遽開催、広島・流川クラブクリームTBJライブ。
   マエノリのTBJツアーバス故障で遭難。広島部隊救援に参上。
   翌日山口光市TBJコン。
   新阪急ホテル、お昼のDショー。
   フィナーレのメンバー紹介後にサプライズ企画
   MCの信田さんより「セレブレーション!ハッピーバースディー!ミスターハマダ!」思いもかけない瞬間。
   遅れて有働さんの照明が当たる。
   TBJメンバー全員キョトンとしていた。

とまだまだ書きたい思い出・出来事は多くあり。
ともあれ楽しい一年でした。関係者の皆様来年もよろしく一緒に遊んで下さいな。

文鮮明死去のニュースに接して 

2012年09月05日(水) 0時43分
久しぶりの日記書き込みです。
ハマコー思い出シリーズ・・「祐子ちゃん編」
今朝の新聞で「世界基督教統一神霊協会の創始者文鮮明が亡くなった92歳」

そう、80年代に日本でブームなった統一原理。
桜田順子の合同結婚式やら霊感商法で話題になった。

高校の同級生にオックスのドラム・赤松愛にそっくりの片山祐子がいた。
可愛い子だった。
岡山の短大に進学して将来は保母を目指していた。
指人形サークルに所属していた。
文通(古い)まではいかないが手紙のやりとりをしていた。

大学三年の冬1月末、渋谷の西武デパート前を歩いていたら
チラシを配っている一群が居た。
チラシをもらった瞬間目と目があった。

「あっ!祐子ちゃん!」
「あっ!ハマコーくーーーん!」
四年ぶりの再会であった。

その後NHK近くの教会に連れて行かされた。

賛美歌を歌って、
「天のお父様が私達をここ渋谷で合わせて・・・」
何かよく分らない説教を聞いた。
「また、連絡します」とのことでその日は分かれた。

後日、新聞報道によると統一原理なる新興宗教の勧誘だった。

後日、毎晩アパートに電話がかかってきた。
「ミサに来て下さい」

こりゃ大分洗脳されとるわい。

聞くと環八沿いの閉鎖されたボーリング場に寝泊まりしているとか。

悪夢の宗教から彼女を脱出させるのは実家に連れ戻すしかない。
と、考えたがあいにく学年末試験の最中。
身動きとれず。

そのまま月日が経ってしまった。
その間世の中は統一原理の合同結婚式騒動。
桜田順子の入会騒動。

就職後、職場に姓名鑑定の女性が現れた。
土曜の午後6時間、姓名鑑定の話をした。
運命を変えるのは印鑑を作り替えるしかないとのこと。
その鑑定を信じて印鑑を作った。
三本組で20万円。
今から思えば、給料16万円・手取り13万円の時代にバカじゃなかろうか。

その霊感商法はあの統一原理の一味だった。

でも、信じてしまった。
皮肉にも未だにあの印鑑、認め印・銀行印・実印は使っている。
だから今の地位と自分があると思うのはポッシブ過ぎる思考か?

田舎に帰り、今の会社に昔ゆく珍味売りのお姉さんが来た。
歌って踊る販売員。
みんなにうけていた。
が、これがまたあの集団行動の統一原理だった。

2000年に何十年ぶりに高校のクラス会があった。
その時名簿で祐子ちゃんの住所が分った。

千葉県の市原在住らしい。

その四年後、祐子ちゃんが実家に帰るとの情報が入った。
実家の近くの同級生の初美さんがやっている喫茶店で会うことができた。

50歳を過ぎた祐子ちゃんは少女時代の面影を残しながら白髪がちらほらしていた。

旦那さんはタクシーの運転手。
未だに夫婦で統一原理の信者とか。
でも家の仏壇は日蓮宗。
家の勤めと個人の信仰は別らしい。

新興宗教に洗脳された彼女に対するモヤモヤとあの渋谷での出会いから
実家につれて帰れなかった後悔はこの日すっきり整理ができた。

つづき話 

2012年08月01日(水) 6時27分
7/13M音ツアー日記のつづきを書くのを忘れていた。

7/14陸の孤島呉は朝から強い雨に風。
洪水注意報が出ていた。

8時45分
TBJご一行をお見送りに下に降りると
すでに全員集合していた。

最近は出発15分前集合が暗黙の了解になっているらしい。
午前9時、ホテルの女社長以下スタッフが並び見送る中、バスは飛騨高山に出発。

その後誰も居なくなった朝食会場のレストランへ。
和食の豪華メニュー。
朝からこんなに食えないよと言いながら完食。
普段は朝飯抜きの生活なので調子が狂うが
一宿一飯の恩義・・・・・違うな!

午前10時、雨がやんだ中を出発。

どうみても、雨男はあのオジサンみたいだ。
ご一行が去った後パッと雨はやんだ。

名古屋からのDONNAさんを乗せ観光ツアーに
まずはホテルから5分もかからない大和ミュージアムへ

オープンから7年も経つとブームも去りそんなに混んでいない。

クルマを走らせ音戸の瀬戸に。
平清盛が拓いたという狭い水道。
瀬戸内海航路の要衝。
ここを通れば近道になる。

クルクル回る音戸大橋を渡る。
昭和40年代に開通した頃は観光地として大渋滞だった。
今は隣に第二音戸大橋を建設中。

橋を渡って倉橋島に来たが何も用はないのでUターン。

海沿いを走って東に向かおうとしたが天気がイマイチなので
呉東広島道で山陽道に乗る。

天気が良ければ芸南の道は心地いいんだけど・・。

尾道市内から渡し船で向島へ
向島からしまなみ海道を走る。

結局、今治まで走る。
来島海峡の見えるSAでUターン。
そのまま新幹線の福山までDONNAさんをお届け。

梅雨空の下のドライブだった。

その後、地元に帰り高校の同級生達との飲み会に参加。

計五回のTBJ・M音ツアーが終わりました。

田舎のまつり 

2012年08月01日(水) 6時23分
土曜日は西のはずれの街の夏祭り「長寿の里つばき祭り」があった。

ちょつと顔を出してこようと夕方出発。
途中、秀佳さんのお好み焼き屋さんに寄る。

一年ぶりの訪問。
が、秀佳さんはやる気無し。
「暑いから焼かないよ!」
ビールは大丈夫だよとのこと。
生ビール2杯をいただく。

近所の常連が相変わらず集まっている。

その後、つばき祭りの会場へ。

地元のシンガーソングライターのステージ。

オバサン達のハワイアン踊りの発表会。
踊っているおばあさん達はいいけど見ている方には迷惑。

午後8時早めの花火の打ち上げ。
20分限定。
ま、予算の関係でこんなもんか!

同じ時刻に尾道では15,000発の住吉花火大会
広島市内では宇品の花火大会。

ま、駐車場があって人混みがないぶん見れただけでもいいとしよう。

その後、県北の町の神楽団が神楽の上演。
が、面白いのでいつの間にか最後まで見てしまった。
終わったと思えば、まだ二部があるとか・・・。
ここで退散。

いつものスナックに行く。
店は祭り帰りの客で満杯。

左官職人こね太郎君とりえちゃんの二人、
高校書道部の先輩エリ子さんもご来店。

気持ちよく歌えた。
エリ子さんとはリクエストされて一緒に踊った。

エリ子さんは去年還暦だった。
でも、本人は「私は永遠の40歳だよ」と言い張っていた。

そうそう、秀佳さんも先頃同級生の還暦記念で宮島に行ったと言っていた。
でも参加者は少なかったらしい。
みんな若いと思っているのでそんな集まりには行きたくないらしい。

でも、なぜか昨夜は心地いい酒が飲めた。

M音中国地方ツアー第二弾呉 

2012年07月17日(火) 0時23分
連日会社脱出していたら、やっぱり仕事に性根が入っていなかった。
昨日集金予定日だったのに完全忘れていた。
午前10時、某作業服メーカーに伺う。
4,280,000円の小切手を集金。
そのまま銀行に入金する。
会社に帰ると、今度は朱肉を銀行の記帳台に忘れたことに気づく。
ダメだね。今週は。

そうこうしているうちにお昼。
「それでは来客があるので帰ります。明日は都合により休みます」と宣言して
脱出。

新幹線・新尾道駅に向かう。
今回は名古屋からDONNAさんがやってくる。

DONNAさん登場と共に雨が降り出した。
雨女か?
いや雨は西からやってくる。東からは来ないよ。

そのまま高速に乗り呉を目指す。
山陽道から建設中の東広島呉道路に入り時々一般道を通りながら。

やっぱり呉は県内でも陸の孤島だ。

市内に入ったけど、ついでに港まで走って海上自衛隊の桟橋をクルマから見学。
潜水艦が6隻以上浮かんでいる。
鉄のクジラが浮かんでいるようで非日常の風景。

そのまま先にホテルにチエックイン。
このホテルのオーナーは映画「仁義なき戦い」の実在の主人公。
今じゃ実業家になっているが、ホントはそうなのよ。

その後、会場に行く。
呉市文化センター。
十数年前からハイスクールコンサートで何回かお邪魔したことあり。

楽屋じゃワイワイ大騒ぎ。
寺内師のお部屋では、洗面台の蛇口から湯しかでない。
冷水の蛇口からも湯が出る。
ついでに便器の水を流したら、またまた湯が流れてきた。
配管が間違っているのかな?

今度は壁の時計が止まっていると大騒ぎ。
どうも地下の楽屋じゃ電波時計は電波が来ないから作動しないみたい。

ツアーが長びけばちょつとしたことも話題になるみたいだ。

今日のツアー飯サイドメニューは豚汁。
メンバーがリハ・サウンドチェツクで居ないうちに
しっかり豚汁をいただきました。

今日はしっかりチケットを確保しているので座席に座り観賞。

終演後、市内の居酒屋に繰り出す。
総勢6人。

有名な蔵本通りの屋台に行こうと思ったが、全国チェーンの居酒屋に決定。

最初に落ちたのがシャラ。
気を遣っているだけ疲れ居てる見たい。
第一陣が午前1時帰還。
第二陣は1時20分帰還
最後は1時40分ホテルに帰る。

つづく

M音中国地方ツアー第二弾倉敷 

2012年07月17日(火) 0時20分
午後2時半会社脱出
距離的には広島市内に行くぐらいと同じ。
なのに高速を走り出しら睡魔が襲う。
途中、PAで20分寝る。
連日の睡眠不足が災いしている。

午後4時会場到着。
倉敷美観地区には2回行った事があるが団体でのバス移動。
今回初めての訪問。

建物自体は古いが、中は改装していて素敵なホールだ。

楽屋と外の喫煙所を出たり入ったりしていたら

黒のTBJTシャツの二人連れを発見。
9月16日の高松TBJコンを主催する嶋田さん夫妻だった。
今日は9/16のチラシ配布にやって来た。

背の高い女性は奥さんだとか。
ハッキリ言って美人だ。
楽屋挨拶に行った寺内師も「美人ですね」とニタニタしていた。

そのうちなれそめを聞こう。

ここは岡山市の西のまち。
旧知のファンが沢山やってくる。

総社在住の中学の同級生もやってきた。

今日は下手の花道の先の「早変り」というスペースで嶋田夫妻と三人で観賞。
このスペース斜め左からステージを見る格好で、PAからの音もいい格好の場所だった。

いつものように一部開演と同時に楽屋にツアー飯のサイドメニューをアテにして行くと、本日は無くなったとのこと。
今日は味噌汁だったらしい。残念。

今日は飲み会の予定無し。
そのまま自宅に帰る。

途中、SAで遅い食事をしていたら帰宅は午前0時半だった。

M音中国地方ツアー第二弾福山 

2012年07月16日(月) 10時28分
この日は我がテリトリーでの会場。
ふくやま文化芸術ホール(リーデンローズ)

今日は昼過ぎに会社脱出。
途中、福山市内松永での棟上げと引野町の棟上げ現場に棟札とお祝いのお酒を届けるお仕事。

「現場に行ってきまーす」といって途中フェードアウト。

前日スタッフの柴ちゃんさんから「コンパネ2枚必要だ」と聞いていたので
会社の在庫からワンボックスカーに積んでいく。
どこかの会場で二枚忘れたらしい。
必要最小限の部材。
2枚ないと都合が悪いらしい。

暑い一日。
会場前のイトーヨウカドーでアイスクリームか何か冷たい物を買って差し入れしようとしたが、ポニョポニョなるカスタードクリーム?を購入して行く。
(JPさんのブログまたは杉田さんのFB参照)

この会場は一昨年ハイスクールコンサート1,500校目の場所。

ここは70枚売っている。
知り合いがどんどんやってくる。
分っているだけで、吹田・神戸・山口・熊本・・・。
ありがとうございます。

M音関係者の方と話をしていたら、世の中狭い事を実感。
担当のNさんのお父さんと後援会員で自分の知り合いのFが友達だった。
Nさんの部下Kさんの奥さんは世羅の出身とか。
どこかでだれかと繋がっている。

基本、開演前1時間は楽屋には立ち入らないようにしている。
出演者のナイーブな時間を一ファンとしては邪魔してはいけない。

ここのホールの調光室の入り口はロビーの所。
便利。
ガラス越しにステージ・客席が180度のパノラマ状態で見渡せる。
開演前のひととき調整卓のレバーを上げ下ろしして遊ばせてもらう。

でも、大変な緊張する職場だよな。
照明一発でステージが台無しになる事もある。

一部が始る。
今回の一部は日本歌謡史。
曲毎に目まぐるしく影絵が変わるので自分は立ち入らないようにしていた。

一部開始と共に楽屋に潜入。
誰も居ない楽屋は自分の休憩場所に。

弁当が余っていた。
今日の安土さんのツアー飯・サイドメニューはしじみ汁。
早速いただきました。
しじみ汁はおかわりもした。

食べ終わった頃、ドライバーの●さんがやってきた。
「弁当がないや!早いモン勝ちか?」といっていた。

知らん顔して逃げた。

二部は調光室から観賞。

今日も2000席満杯。

連日見ていると、ネタとアドリブの違いが分ってきた。

トークで「五歳(後妻)の時からギターを弾き始め、母は本妻!」
瞬間芸のオヤジギャグはうけていた。

最後のイェイイェイコールでは
「さすが!M音!」と叫んでいた。

終演。
外は雨が降っている。
宿に先回りして飲み助様ご一行を拉致する。

その為にもワンボックスカーを持ってきた。

結局集まったのは5人。

鉄板焼きの「肉喰亭」に行く。
ここのマスターは古くからの寺内ファン。
店の壁には古くからのポスターやチラシが貼ってある。

前回、一昨年に来たときには
ママさんが「芸能人が来るのでどうしたらいいか分らなかった。フアンの人を集めときゃ良かったかな」と言っていた。

芸能人ね・・・・・・・・・芸能人か
ミュージッシャンかな?

彼らは一仕事後の息抜きでのんびり吞めりゃいいのよと事前に言っておいた。

お好み焼き・もつ焼き・せせり焼き・次々出てくる。

前回のメンバーのサインの間に今回初参加の杉田サインを書き込む。
午前0時30分お開き。

宿にお届けする。
自分は運転手
大事な人達を輸送するので、ノンアルコールビールとウーロン茶。

午前1時半自宅到着。

あしたもあるよ。
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