メールフォームと拍手コメントについて。 

2012年07月10日(火) 21時49分
お久しぶりです、生きております(笑)

少しだけ業務連絡です。

メールフォームにコメントを下さってありがとうございます♪ 下さった方には“はるると”から皆様に必ず返信させて頂いていますが、こちらからはfc2のメールフォームアドレスからの返信になりますので、携帯の設定によっては迷惑メールとして弾かれて、届いていない可能性もあります。また、パソコンでも迷惑フォルダーに振り分けられている可能性があります。届いていない方は設定を御確認の上で設定しなおして頂き、再度メールフォームへ御連絡を下さると幸いです。折り返しご連絡を差し上げますが、それでも弾かれたり迷惑フォルダーに行ってしまう場合もありますので、その時はまた別の策を考えましょう(笑)

拍手へのコメントもありがとうございます。様々な経緯と理由がありまして、こちらからの拍手コメント返しは出来ない設定にしてあります。お名前を明記された方でメールフォームでアドレスが分かる方にはお礼の返信をさせて頂いていますが、届かない場合は上記と同じ理由が考えられますので、御確認下さい。

よろしくお願い致します。

いちファンとしての意見 

2011年04月04日(月) 20時44分
以下は、最終的に今年の1月5日に下書きした文章です。
内容が内容なだけに、少しだけ気持ちの温度を冷ましてから読み直してエントリーしようと思っているうちに新年度になってしまいました。
結局、読み返して多少は言葉じりを直しましたが、ほぼ1月に書いた文章のままです。

今日は管理人にとって特別な日です。なので、このエントリーを“区切り”と致します。
つまり、こちらのブログでのエントリーはこれが最後になります。
ファンサイトのこれからについての案内はたたんだ先の最後に書きます。


以前のエントリーに少し書きましたが、「静かなるドン」のいちファンとして、今思う事を書きます。その前提として、新田先生のインタビュー記事を二つ、その全文をここに載せさせて頂きます。

ひとつは「静かなるドン」連載21周年記念号に掲載されたもので、写真の状態で掲載されていました。掲載された正確な日付や号数は、雑誌自体を処分してしまったので、正確な所は確認できません。申し訳ないです。
ちなみに本編はact.1050「鳴戸の怒り」の号で、2010年の新春頃ではないかと思います。




もうひとつは、現在でもネット上に掲載されているもので、私は上記の連載21周年インタビューと前後する頃に読みました。

楽天ブックス|著者インタビュー 新田たつおさん『静かなるドン』

上記リンク先のインタビュー記事部分の全文をたたんだ先に写しました。前置きや著者プロフィール等は転記していませんので、是非リンク先を御確認下さいませ。

このエントリーの最後に、以上の二つの内容を読んだ上で、管理人が思った事を少しだけ書きますので、最後まで読んで頂けたら幸いです。

〔雑感〕 映画「静かなるドン 新章」Vol.2 

2010年12月28日(火) 22時03分
ちょっとお知らせ。
来年1月からCSで香川照之さん版と中山秀征さん版の「静かなるドン」が放映されます。
で、どうやら袴田吉彦さん版の「静かなるドン 新章」も放映の様です!! ただ、袴田さん版はペイチャンネル。有料放送の受信を契約しなくてはならないみたいです。これがVol.1と2が同時に放送ならば、月額契約料を支払ってもDVD2枚を購入する代金よりは安いですが… …どうでしょう!! (袴田さんの近藤くんプレゼン風) いや、レンタルでもどうぞv
そんで、竹下宏太郎さん版はどこでやってくれるんですかー(涙目)
それにしても、CSの番組表の見方に未だに慣れません…。

発売が遅れるのが地方デフォルトなので、まだ第97巻を入手していません。年末だからもしかしたら入ってる可能性はあるけれど、書店に行っている余裕がまだありませんです。


それでは、映画「静かなるドン 新章」Vol.2を視聴した雑感です。

これをエントリーすれば、下書き状態の記事が無くなって、サッパリします〜☆
Vol.1をエントリーしてから思ったんだけど、「新章」も映画公開、DVD発売から一年以上経ってんだよね。何か、遠慮なくネタばれが書ける気分になってきた(違っ) 

この袴田吉彦さん版「新章」Vol.1、私なら原作漫画を知らない人にも堂々と薦められます。
って前のエントリーに書きましたが…Vol.2はむしろ原作漫画や他の映像作品を知ってる人に見てもらいたいです。そんなスタンスで書きますので、よろしくv

繰り返しになりますが、いつもの漫画本誌雑感の調子で、管理人流の作品紹介をします。
サイトのコンテンツほどクドくしっかり書く気も時間も無いんですが、放っておくとどんどん文章が長くなる性質なので、思った事を箇条書きにします。たたんだ先はバッチリがっつりネタばれますので、本意で無い方は充分ご注意下さい。この警告文を読んだ上でバレた部分についての苦情は受け付けません。まだDVDをご覧になってない方は管理人のいつもの言葉の特徴をご理解の上で参考にしたい場合のみ読んで下さい。とても少ないと思いますが、ご覧になった方はコメントでもメールフォームでも結構です、ご意見を下さいませv

それと、大事なことも。芸能分野にはとことん疎いので俳優さんの見分けはつきません。
ですから、この役の俳優さんが誰とか、まったく分かりませんので、そこん所はご了承下さい。ご存知の方は些細な情報でも教えて下されば幸いです。

〔雑感〕 映画「静かなるドン 新章」Vol.1 

2010年12月25日(土) 21時45分
以下のエントリーを下書きしたのは2009年12月頃からです。
すんげえ放置っぷりですが、とても書きまとめる余裕が私には無かった…。

最初に書いておきますが、この袴田吉彦さん版「新章」Vol.1、私なら原作漫画を知らない人にも堂々と薦められます。
…あれ? Vol.1だけ?(笑) そんなスタンスで書きますので、よろしくv

 2009年9月30日にローソンでDVDを購入しました。マンサンの広告を見る限りVol.1と2が同時発売だなんて分からなくて…999円×2です、iDで(笑) ローソン限定お試し価格?みたいな事が書いてあった気がしますが、正確には忘れました(爆)
 で、レヴューと言うか、ちょっとした感想を書いておこうと思います。本館「近藤静也記念館」のコンテンツとして映像作品のレヴューと言うか何と言うか(謎)を全作品について書きたいと思ってるんですが、今はなかなか進められない状況です。そして、過去の映像作品は製作からもうずいぶん時が経過してますから、あーだこーだ書いても時効かなって気分がありますが(爆) 「新章」はフレッシュで、サイトの書式では書き辛い心境です(笑) 
 
 いつもの漫画本誌雑感の調子で、管理人流の作品紹介をしたいと思います。サイトのコンテンツほどクドく(笑)しっかり書く気も時間も無いんですが、放っておくとどんどん文章が長くなる性質なので、思った事を箇条書きにします。たたんだ先はバッチリがっつりネタばれますので、本意で無い方は充分ご注意下さい。この警告文を読んだ上でバレた部分についての苦情は受け付けません。まだDVDをご覧になってない方は管理人のいつもの言葉の特徴をご理解の上で参考にしたい場合のみ読んで下さいね。とても少ないと思いますが(笑)ご覧になった方はコメントでもメールフォームでも結構です、ご意見を下さいませv

 あ、そだ、大事なことをひとつ。芸能分野にはとことん疎いので俳優さんの見分けはつきません。ですから、この役の俳優さんが誰とか、まったく分かりませんので、そこん所はご了承下さい。ご存知の方は些細な情報でも教えて下されば幸いです。

〔雑感〕 静かなるドン ドラマCD 

2010年12月24日(金) 22時03分
 こちらも記事カテゴリ的に悩みますね(笑)
以下を下書きしたのは2010年4月頃でしたから、どんだけ放置してたんだか…。

 もう皆様には御周知の事で恐縮ですが、2010年1月28日にドラマCDが発売されました。
正確には「サウンドシアター ドラマCD 静かなるドン 声優ver.」というタイトルです。発売元は「キャラモモ」 …てか、イメージ的にJUNE系なの?(爆) 
そういった方向の友人が最近私の周囲にいなくなったもので、まったく分からなくなってるんですが、「モモアンドグレープスカンパニー」についてはオヒサルの会社案内でもご覧になって下さいまし。

 モモグレ・オフィシャルサイト トップページ

 このオヒサルサイト、ドラマCD化の情報はマンサン本誌でアナウンスされる前に、検索の逆走(笑)をしていて見つけました。…何だかね、発売元「キャラモモ」の説明の所にBL系ドラマCDを発売するレーベルって書いてあって、…すっごい寒気がしたのだよ(爆) いや、原作の傾向と商業CD作品である以上そんな馬鹿な事はありえないんだけども(笑)
 そういう時代だったって事もあって、自分はある程度のBL系(正確にはJUNEです。この違いにうるさい人はうるさいのですが…)のドラマ(カセットブック)は聞く機会がありました。すっごい素敵な物語や声優さんの演技力に魅きこまれるドラマも多いので十把一絡げに考えて欲しくは無いですが、免疫があって悪いイメージが無い私でさえ一瞬の悪寒戦慄でしたから(笑) コレは先入観バリバリに頑固に考えるとハナから取っ付くのは無理でしょうか。そういった方に強くおススメをするほどの自虐趣味は私には無いので、まあ、興味のある方だけ読んで下さいまし、このエントリー。
 でも実際、モモグレのオヒサルサイトページに並んでるレーベルはバラエティに富んでいて、名作から特撮、BL系まで(笑)むちゃくちゃな品揃えです(笑) まさにキャラもの、声優さんの演技を楽しむための商業CD製作と言っていいかもしれません。
 
 以下は「サウンドシアター ドラマCD 静かなるドン 声優ver.」の出演者コメントと収録レポートが掲載されたページです。

 モモグレ・オフィシャルサイト 静かなるドン レポ

 CDを聞く気が無くても「静かなるドン」ファンでしたら一読されることをおススメします。聞いてから読んだ方が面白いですが、どんだけの人が聞く機会があるんでしょうね。
 ちなみに管理人は発売後の早い時期に手に入れました(笑) 正直、これっぽっちも入手する気持ちは無かったんですが、タイミング的に妙な縁があって、ポイント使わないと失効してまうけども他に欲しいものは無いし〜って時に目に偶然留まったんですね(笑) 人生万事塞翁が馬、何が幸いするか分かったもんじゃない(新井素子か?) 世の中ってそういうモノですかね…(遠い目) いや、でも、今手に入れなければ多分もう機会が無いだろうな〜とも思いました。で、結果ですけど、聞いて良かったです。
 以下、ドラマCDの雑感です。ネタばれますので御注意下さい。

〔雑感〕 テレビドラマ「FOREVER」 

2010年10月10日(日) 20時10分
元記事からカテゴリ移行しました。

以下、近況、テレビドラマ中山秀征さん版の「FOREVER」について、たたみます。

静かなるドンact.1043 説得不調 

2010年01月11日(月) 22時51分
 追いつくかと思えばまた遅れますね、雑感エントリー(汗)

 晒し絵第三弾です。つか、これで終わりにしますから、ご安心下さい(笑)

 

 「怪奇警察サイポリス」(小学館・上山道郎先生) ふふふ、知らないでしょう誰も(苦)
あ、でも、探したらWikiには項目がありました。 →「怪奇警察サイポリス」

 左が鬼塚勇気で右が九龍。ギラギラでごちゃごちゃですね(汗) 描いたりトーンワークしてる時はすごく楽しかったんですが…便箋の絵には不適当だったかと思います(笑) しかも特殊紙レザックにメタルグラデで印刷して作りましたから、ますます使いづらく…orz でも今考えてもすごく満足感のあるグッズ作りでした。
 出会いはコミックスの表紙買いです。昔から好みの絵を見かけるとジャンルにこだわらず即決でレジに持って行くクセがあったんですが、今はもう部屋が一杯ですし、心が動く魅力的な絵や作家も増えたし、そんな風に衝動買いしてちゃお金も読書も追いつかないですね。もう名前買いや表紙買いは自制してほとんどしなくなりました。その分、マイナーでも優良な作品に出会える機会を失ってる訳ですが(涙) 漫画だけじゃなく本もモノも全般的に買わなくなってます…個人的に不況ですから〜(苦)

 いやいや、まあサイポリスですけど(笑) 妖怪モノつーか、イロモノって言うか(爆) 昔から大好物なモチーフですv そして主人公と母親のエピソードにすごく感銘した作品です。よくある男の子が“父親を倒して”成長する話ですけど、母親との関わりをこんな風に描くのって他に見た事がなかったですね。最近の商業作品は拝見してないのですがブログの方は特撮関連で偶然知ってから時々拝見しに行ってます。デジ絵が素敵ですので興味がある方はWikiのリンクからどうぞv ただし、おおむね男性向けな絵ですので(爆) そっち方向がお嫌いな方にはお勧めしませんv(笑) 

 デジ絵に関してですが、今号のマンサン表紙がデジ絵で驚きましたv 五稜郭攻防戦での背景がCGだったのを見て、遠からずキャラもデジ絵化するのかな〜? って思ってましたが、これだけの間を考えるとアシさんに任せきりという感じじゃなくて新田先生が納得できる段階に至っての公開って感じですかね。パソコンも他の画材と同じく彩色道具の一つです。そういう意味でプロの描き手には鬼に金棒状態になる非常に強力な武器です。便利だからこそ逆に今まで気にしなかった細かい所にまで目を配って気を配ってしまって手間と時間を掛けるようになったって話をよく聞きます。素人の私でも、これまでは一発勝負だった所を(笑)元々のクドさも手伝って描くのにすごく時間が掛かるようになりました。でもまあデジ絵は仕上がると満足感が大きいので、そこん所も好きで楽しんで描いてる感じですかねv いや、今は描いてるヒマ無いですけど(苦)

 今回は四十八度目なので、さらっと(嘘)
 ※ネタばれと毒吐き攻撃に注意☆読後の苦情は受け付けられませんので宜しくm(_ _)m※

 週刊漫画サンデーNo,2 1.19号 1月4日発売

静かなるドンact.1042 抜け穴へ 

2010年01月07日(木) 17時49分
 過去のエントリーについて文字数の調節を一部で行いました。雑感の本文については追記で折りたたんである分、確認作業が大変なので、後日、行います。ま、どちらにしても過去の記事なので、いつもご覧になって下さってる方々にはあまり関係の無いことだと思います。主に管理人の気分の問題と言うか、見た目の問題と言うか…。
 ついでに雑感エントリーの話(act.)が掲載されたマンサン号数と発売日を追記しました。
手元にある切抜きを参考にしたので、もしかしたら間違いもあるかも知れません。
他にも本文のリンクで、削除されていたり移動したりしていた所を少し調節しました。

 最近、同人関係の検索ワードでご訪問の方が急激に増えました。冬コミの後だから…って事でも無いと思うのですが、オークション出品の準備で情報収集してるのかな?って気もします。…時々3冊は出てますね(笑) ま、いづれにしても鬼州組四代目VS(笑)新鮮組三代目って感じのワードでのご訪問はちょっと気色悪いので勘弁して下さい(苦) 腐◎子心理というのは私も伊達に長年そういう友人知人に揉まれてきた訳じゃないので解析済みです(笑) それを毛嫌いする人や、わざわざ声高に汚らわしいと云わんばかりの宣言をする人の心理もはっきり言って同等の病巣だなと思いますが(爆)

 うちのサイト、ブログのノリはあくまでもファンの“同人活動”です。同人、つまり、作品が好きな人に向けて個人的に集めたデータを資料として公開しながら、自分の意見を述べる場所です。この“データ資料”を公開する同人誌ってモノを私が最初に手に取ったのは中学生の時でした。某アニメの演出や脚本家、ストーリーを話数ごとに紹介する手書き(ワープロなんて無かったんだよ…和文タイプって知ってる?私、2級持ってる/笑)の冊子で、オフセット製本がバラバラになっちゃうくらい読みました(笑) 今のように田舎住まいでも欲しい情報が欲しい時に手に入る時代じゃありませんから、そういう類の同人誌は当時の厨房には宝物でした。今でもコミケには文芸系に“論文”ジャンルがありますね。

 夏と冬のコミケには全国から競争(抽選)をかいくぐった(爆)サークルが参加します。午後からゆっくりとのぞきに行って、自分が小さい頃に見て印象だけは残ってるマイナードラマの資料本を見つけるなんて出会いをした事もあります。主題歌を歌ってたのが“ジャニーズ”でビックリしたりとか(爆) ま、それは良いんですが(謎) コミケって、まだ未知の“志を同じにする人たち”と、たった年に二度だけ出会える交流出来るという、独特のワクワクとした空気感を肌に覚える貴重な機会です。売れてる“大手”“中堅”サークルの凄さや、マイナージャンルが好きでささやかなパロディ本を出してるサークル参加者と通りすがりに出会ってコアな話で盛り上がる楽しさだとか、気が付けば自分が商業作家のサークルに囲まれてた時のうろたえっぷりとか(笑) そのサークルに来る一般参加者や編集者や初引きあわせ作家との会話なんかを横で聞いてて舞い上がってる自分とか(笑) サークル参加でも一般参加でも、行列に並んでても行き帰りの交通機関の最中でも、ちょろっと入った飲食店内がどう見てもそのスジの人ばっかりだったりとか(笑) 店員さんも「今日はマンガがあったらしいよ」とかってコソコソ会話してたりとか(爆) ジャンルや方向性がどんなに違ったって、色んな人の色んな情熱や活力が垣間見えるのがコミケという場所です。ネットというモニターの前に座する同士の「全能」な“同人活動”とは明らかに違うシロモノです。

 よく知らない人に誤認される話として、コミケに“客”は居ないという事実もあります。
サークルも一般も“参加者”であり、描(書)き手とか受け手とかいう認識にこだわるのは逆に滑稽に思えます。ま、美味しい料理や菓子に外食で出会った時に「コレ、家でも作れないかな、今度作ってみよう」って、思った事の無い人種には初っ端から理解できないだろうって、昔々創作仲間と話した事があります。これもどっかに書いた、何も無い所から作り上げたという不遜な言葉を胡散臭く思うのと同じ感覚ですかね。
 で、結局は何だ?(笑) あ、うちはノーマルカップルラブラブサークルです(爆) 

 枕の話が無駄に長いので晒し絵は次の機会に(笑) …またこんな話を…orz

 今回は四十七度目なので、さらっと(嘘)
 ※ネタばれと毒吐き攻撃に注意☆読後の苦情は受け付けられませんので宜しくm(_ _)m※

 週刊漫画サンデーNo,1 1.5+12号 12月22日発売

静かなるドンact.1041 エコ一家 

2010年01月01日(金) 20時38分
 あけおめv ことよろv みなさまと健康で素敵な一年が過ごせますようにv

 過去の絵さらし第二弾(爆) これも10年以上前に描いたもので、同人便箋の原稿です。
左は「ハーメルンのバイオリン弾き」(月刊少年ガンガン・渡辺道明先生)、右は「地雷震」(月刊アフタヌーン・高橋ツトム先生)です。当時は頑張って似せて描いたつもりなんですが、今見るとダメですねえ…orz



 どっちもちゃんとオフセット印刷にしましたよv ハーメルンの方はちょうどアニメ化が決まったりして早々に完売してしまったので、紙やインクを替えて増刷したという私には珍しく売れたケースでした。一方、響也は知る人ぞ知るマイナー作品だったので、あんまり出ませんでしたが、見つけ出してくれた人はホントに喜んでもらえましたv 漫画の布教用に自分でも手紙を書くときによく使いました(笑) 懐かしいですv
 実はこれを描いたのと同じ頃に「静かなるドン」の絵もコピー便箋用やよろずサークルの布教カット用にいくつか描いていました。その絵のひとつが、サイトのどこかにあります。知ってる人はもうとうに知ってるのですが(笑) トップページから行けますので、ご覧になってない方は探してみて下さいねv 

 今回は四十六度目なので、さらっと(嘘)
 ※ネタばれと毒吐き攻撃に注意☆読後の苦情は受け付けられませんので宜しくm(_ _)m※

 週刊漫画サンデーNo,48 12.29号 12月15日発売

静かなるドンact.1040 赤壁からの帰還 

2009年12月29日(火) 21時55分
 続けてエントリーすると、枕に書くネタが無くなります(爆)
いや、要らないっちゃ〜要らないんですが、ま、自分の気分の問題?(笑)
「静かなるドン 新章」を視聴した雑感をエントリーしたいと思って下書きに保存したまんまなんですが、DVDをきちんと見直すような気持ちに余裕が無くて、なかなか手が付けられません。それで検索して訪問して下さる方がすごく増えているんですが…何も無くて申し訳ない。書けるのは、そんな言い訳ばっかりです…。

 で、このブログの下書きを整理してたら、携帯写真のテスト用にアップした花に混じってこんなモンがありましたので、この際だから晒しておきます(意味不明)

 

 もう10年以上前に描いた同人誌用の原稿です。ゲームですね、三作品とも鳥山明先生。
似て無いし、ギラギラです(笑) 懐かしいな〜あの時代が。集中線や点描をチマチマと描き込むのが好きですし、スクリーントーンをゴテゴテと切り張りするのも好きですからね(爆)
 原稿の写真はあと二枚ありますので、順次、晒しますよう?(笑) コレをアップしてしまったらもう恥ずかしいモノは何も無え〜みたいな(爆) そうすると下書きエントリーをすっきり始末出来るぞ!! 今自分、調子に乗ってんぞ?な勢いですね… 若干やっちまった感じに後悔しそう…orz  …あ、本文よりも枕が重くなってまったべ…(苦)

 今回は四十五度目なので、さらっと(嘘)
 ※ネタばれと毒吐き攻撃に注意☆読後の苦情は受け付けられませんので宜しくm(_ _)m※

 週刊漫画サンデーNo,47 12.22号 12月8日発売

P R
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