思い悩む。 

June 25 [Mon], 2007, 23:54
達ちゃんにね、今週の休みいつ?って聞いたの。
水曜と日曜って。

「水曜の夜、ごはん食べに行かへん?」

って誘ってみたけどダメだった。
体調あんましよくないんだって。
もしかして避けられてんのかな?とか思ってヘコんだよ。


***


まだ27。されど27。
確実に気持ちは焦ってきています。
お嫁に行くどころか、彼氏だってできないかもしれない…
とかぐるぐる考えててふと思った。
ホントは誰のことも好きじゃないのかもしれないって思った。

好きって気持ちが最近わからない。

実は… 

June 17 [Sun], 2007, 1:50
最近コンビニに寄ってません。
なんとなくメールの数が減って
(おそらくきっかけはしずちゃんが死んでしまったという彼のメール)
なんだかメールするのが急に面倒になってしまって。
そしたらお店に寄るのも気まずくなって。

彼はどう思っているのでしょうか?

彼からの遊びの誘いがあっても断ってしまうし、
自分から誘おうなんて思わなくなっちゃった。

ときめきをどこかに置いてきてしまったらしい。

ぶっちゃけちゃうとね、ちょっとうっとおしいとか思っちゃう。
あれだけワーキャー言ってたのに…
ホント自分勝手でごめんなさい。


***


達ちゃんに時々電話するけど、全然出ない。
避けられてんのかしら?
もう見込みないかもーとか最近思ってます。
当たって砕けようかな。

ある夜の電話。 

June 11 [Mon], 2007, 19:25
『もしもし?』

「もしもし…」

『今大丈夫?』

「うん…大丈夫やで。めっちゃ雨降ってる?」

『そう!すごいねん!雷めっちゃ鳴っててな!』

「タクシーで帰りぃな!」

『だってもったいないもーん。…ってゆーか、寝てた?』

「うん。」

『ごめん!寝て!というわけで、切ります。』

「気をつけて帰ってね。」

『うん!ありがとう。』

「おやすみ。」

『おやすみ。』

完全に萎えた。 

June 09 [Sat], 2007, 8:32
あ、達ちゃんじゃなくて、隆くんのことね。
コンビニではほぼ毎日顔を合わすけど、
メールとか電話とかもうほぼしてないのね。
で、今朝久々にメールしたらさ、超そっけない返事だったの。

完全に萎えたよ。

もう一緒に遊ぶのもちょっと…しんどい気がするな。
「DSで遊ぼうぜ!」
って盛り上がってたけど、もうバイトの子に借りてたマリオカートも返してしまおう。

…この一気に冷めてしまう性格、なんとかならぬものか。

ある日の夜。 

June 08 [Fri], 2007, 0:56
会社の先輩に誘われて飲みに行きました。
遅い時間だったけど、達ちゃんもいると聞いて行くことに決めたの。

私が着いた時にはもうすでに潰れてしまっていた達ちゃん。
あまりお酒が強くないのにその日はがんばって飲んでいたらしい。
トイレから生還してきた達ちゃんを、事情を知っている先輩が気を利かせて
私の隣に座らせてくれた。
ひたすら寝ていた達ちゃん。
寝ている達ちゃんにイタズラしようとした人から必死に守る私。
今思えば周りにバレバレだったかも。

店を出たけれど、終電もなくなってしまってどうしようかと話していて
会社のマンションに泊まろうということになり(仕事柄、宿泊用に借りてるの)、
会社にカギを取りに行く人と、マンションまで歩いて向かう人に分かれた。
私と達ちゃんはマンションまで歩いて行くチーム。
あと、最近怪しい関係の後輩が2人。
これも先輩の粋な計らいだったのかも。

このマンションまでの道のりで事件は起こったのですよ。
だいぶ酔っていた達ちゃんは、支えがないと歩けない状態。
自然に私は達ちゃんの横を歩き、彼の左腕を支える感じに。
いや、彼と腕を組んでいる状態だったねあれは。
達ちゃんとあんなに接近したのは初めてだったの。
酔っ払って無防備になった彼と私の間には
いつもあった薄い壁みたいのがなくなった気がしたよ。

「好き」

そう言ってしまいそうになるのを我慢しました。
マンションに着く前に後輩2人がコンビニに行き、
私と達ちゃんは2人っきりに。
マンションの下まで着くと、達ちゃんはまた寝始めました。
私は達ちゃんの横にぴったりくっついて座って

・・・

多分、手が熱いねとかそういう話をしていて
初めて達ちゃんの手に触れました。
ずっとこの時間が続けばいいのにーって思った。
寝ている彼の右肩に頭を預けたりもしました。
なんて大胆!!

結局マンションには先客がいて泊まれなかったので、
近くの某高級ホテルに行くことになりました。
7人いたのに4人部屋に泊まりましたごめんなさい。
明け方4時まで飲んだりしゃべったりして就寝。
6時半に目が覚めてしまった私は、午前中に済ませなきゃならない用事があったので
そのまま帰りました。
達ちゃんにおはようが言えずに。
それだけが心残り。

つまり私が何を言いたかったのかというと、
やっべ、好きな気持ちがおっきくなった
ということなんです。

5月26日。 

May 26 [Sat], 2007, 19:18
私はこの日を忘れない。
大切なあの人の誕生日。
私が全力で好きだった人。

たっくん。

私の人生の3年を占めた彼は
今でも大切な人です。
サヨナラしてからもう2年経ちました。
そしてそれと同じ時間、彼に会っていません。

タイミングが合わなかったのか
それとも彼が私に会うのを避けていたのか。

どっちにしろ、もうそろそろ会ってもいい頃じゃないかな?
大丈夫。
私はもうちゃんと整理ができているから。
きちんと心の中にしまってあるから。

手紙を書きました。
お誕生日おめでとうって。
けど、届いたよっていうメールも電話もなくて。
たまらずメールを送りました。


 ちゃんとお手紙届いた?


そしたら返事がありました。


 ●●●からのあったかいお手紙無事届いたよー
 メールか何かしようと思ってたとこだったのにぃ


たっくんは嘘をつくのが上手です。
私が傷付かないように。

もう私たちが一緒になることは多分ないと思う。
たっくんには幸せになってもらいたいと思ってるけど、
ちょっぴりどこか寂しい。

最近妙にセンチメンタルで困っています。

達ちゃんのこと。 

May 13 [Sun], 2007, 2:18
最近気になる人、達ちゃん。
達ちゃんは会社の1つ後輩で、年は1つ上なの。
照明専門で、なんとまっちゃんと同期。
これがクセモノだったりするんだよね。

きっとね、達ちゃんは私を何とも思ってない。
会社の同僚、あるいはまっちゃんの元カノ。
多分そんな認識。
恋愛相談を受けたことだってある。

私が用もないのに電話かけたら、
「また暇つぶしかよ!」
ってイジワル言いながらも電話につきあってくれる。

やさしいの。達ちゃんって。

どうしたらいいのかな?
いろんなことがきっと達ちゃんの邪魔をしてしまうと思う。
いろんなことっつーか、まっちゃんが大半を占めるんだけど。

どうやったら私を女の子として見てもらえるんだろう?

カッコ悪い。 

May 04 [Fri], 2007, 23:02
洋次クンの婚約破棄騒動は無事落ち着いたみたい。
やっぱり。予想通り。


***


今日、仕事でまっちゃんに会うかもしれなくて
前々からずっと私構えてて

ちょっと前から気まずい状態になってしまっていて
というのは、まっちゃんから「もう連絡しないで」って言われてからで
それでもまっちゃんから連絡あったりして
私は多分どこかで意地を張っていて
わざと避けたりして
けど、いつまでもうじうじ言っているまっちゃんを
正直、鬱陶しく思っていたりもしていて

だから今日会ってどんな顔をしたらいいのかわからなくて
何て話せばいいんだろうとか
無視しようかなとか
わざとそっけなくしようかなとか
そんなことばかりぐるぐる考えていて

で、結局まっちゃんには会わなかったんだけど
その時に自分のことを「カッコ悪っ…」って思って
すごく恥ずかしくなったんだよね

多分まっちゃんの心の中には私がまだ存在していて
そこに私が入ってくと彼はほんのちょっと苦しんだりするんだろうな…
けど私の中にはまっちゃんとやり直すっていう選択肢はなくて

なんかいろいろごめん。

時は流れて。 

April 30 [Mon], 2007, 22:19
洋次クン、別れの危機らしい。
結婚なくなるかも…って。


「本気で別れたら付き合ってください!」


ちょっとちょっと。
どこまで本気で言ってんのかわからないけど、
まぁ多分冗談で言ってるだけなんだろうけど。

そう言われて私、心が揺らぐなんてことがなかったんだよね。
一時期あんなに好きだったのに。

今思えば、結局私、いいように使われてただけなのかもって。
最後に会った時、なんだか虚しい気持ちになったんだよね。
自分の気持ちが冷めていくのがわかった。

結局洋次クンには結婚を約束した相手がいて、
それでも私に会って。

そんな洋次クンを見てるから、
いざ付き合おうって言われたとしても…ねぇ…。


最近気になる人は?って聞かれて思い浮かぶのは…
達ちゃんかなぁ?
用もないのに電話しちゃったり。

イジワル言うけどやさしいところが好き。
私よりもずっと照明ができるところも好き。

あの時…まっちゃんと付き合う前、
もしあの時私が達ちゃんに連絡先聞いてたらどうなってただろう?
あの時私が気になってたのは達ちゃんだったはずなのに…

でも達ちゃんはきっと私のこと何とも思ってない。

*happy birthday to me* 

April 26 [Thu], 2007, 1:10
27歳になってしまいました。
おめでとう、私。

つーか、ここをしばらく放置していました。
多分書くことはいっぱいあったはずなのに。


最近、時間をかけていくのもありかなと思い始めました。
穏やかな気持ちで始まる恋もありなんじゃないかって。
「恋=激しさ」ってわけじゃないなーって。

気がついたらそこにある存在。
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