そりゃあさ。 

2005年07月18日(月) 19時16分
この炎天下、20分とはいえ全身黒ずくめで歩いてくれば軽い熱射病になるでしょうよ。
判っててやってるのが読めてないしな。この辺が無神経っつーかなんつーか。
今のあたくしが八つ当たりできる先はあたくし自身しかないっつーのに。
他に何かあればね、ここまで壊れないよ。

全ては己に対する八つ当たりです。
居なくてもいいんだから、どんだけ血ぃ見ても、死にかけても構わないでしょう。

自分が壊れる分には何もかからないしな。

風呂上がりは 

2005年07月18日(月) 11時42分
なかなか斬れません。柔らかいから、滑るのです。
ですがその代わり、気持ちいいくらいよく刺さります。
出した分だけ深く。

何の話だとか、野暮な事は聞かないように。
我慢していたんです。それすら吹っ飛ばして、広くではなく深く出て居るんです。
そして気付いたのは、深い方がいいかもしんないということ。
見ると落ち着くんですよ。

考えもしないから発言できること 

2005年07月17日(日) 19時46分
『私は死ぬために生きている』
なんて考えているなんて、思いつきもしないんだろうなあ。

自分からやっても、時間の流れであっても、いつかたどり着くんだし。
早いか遅いかの差でしかないでしょう。
己の遺伝子をつなぐだけであるなら、とっとと始末つけてやった方がいいとか思ってるんですよ実際。
私にとってそれは意味のないことなので。

存在そのものが出来損ないで何の役にも立たないんだろうから。
だったら生きて無くていいでしょう。とっとと始末つけてください。

誰かのために生きるなら、自分のために死んだ方がいいです。

本当にこれでどうにかなるのなら 

2005年07月15日(金) 19時47分
いっちょやってみようかと思うものがあります。
発作が出ておりまして、その延長線上に出ている物があるんです。
…それ、思わず文字書いてしまったのですが、書いた先がメモで、しかも龍のメモ帳だったんですね。ものすごい偶然の重なり合いが出来た呪符みたいだったので、あまりに恐ろしくて何もしていないのですが。
これで、どうにもならない物をどうにか出来るのなら、川に流すなり焼くなりしてみたいです。

戦部のたたり。結構、効きますわよ?

霧の中 

2005年07月14日(木) 18時24分
「何も見えないよ。
何処かに行きたかったのに、何処に行ったらいいか判らないんだ」

という台詞が印象的だった、某深夜アニメの後半の1話。
これを語った彼とはかなり状況が違いますが、似たような感覚です。今。
何をどうしていいかわからない。何がしたいのか判らない。
気の短い人だったらつきあってられないほどのぐるぐる状況です。
「わかんないんだったら聞くな」と、言われそうです。
「あんたが判らないのに私が判るわけ無いでしょう」と。
いや、そういう人には話しませんけれど。

ぼんやりしてると一日が終わっていきます。
生きてるんだかどうなんだか判りません。
やりたいことがないなら始末つけてやろうと思うことのが多いです。
気の短い人にはさぞかし歯がゆく映るのでしょうね。

別にどうこうはしませんけど、後ろから追っかけられている感覚はまだ消えてくれません。

これ、居なくなってしまえば消えるんでしょうか。
忘れられるんでしょうか。

生きております。 

2005年07月13日(水) 19時09分
例の発作が出てますけど。
思いっきりやりました我ながら。発作的ってこういう事ですね。

生きてると言えるかどうか判りませんが生きております。
精神だけ彼岸の彼方に行っているかも判りません。ですが、身体は一応生きてます。
色々あれですが何とか。本当に何とか。
あまりにもこんななので、サイトの方をいったん閉じました。この状態では何を載せるか判ったモンではありません。いいわるいはおいといて、助長したいわけではないのですよ。
集団なんとかなんて助長したくないわ。

いつぶっつり逝くか判りませんが、今はこらえようと思っています。
まだやんなきゃいけないことがあるのです。最後でもいいから、まだひとつ。
それは終わらせないと。

頭痛い… 

2005年07月10日(日) 20時54分
頭痛が取れません。ついでにぐるぐるも取れません。
本日メシ抜き1日目です。何処まで倒れないでいられるかやってみようとか思ってます。
熱射病日射病上等。道ばたで倒れて逝っても既に悔いはありません。
2005年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:hakuryu_i
読者になる
Yapme!一覧
読者になる