40代から考える認知症の実態とは 

2014年05月27日(火) 9時51分
高齢の人がアルツハイマー病になることは、多いと考えられます。
しかし40代という働き盛りの年代でも、アルツハイマー病になることがあります。

高齢者の病気だと思ったら大間違いなのです。
若年性アルツハイマー病というものがあり、早ければ20代でも発症することがあります。
さらに若年性の認知症というのは、遺伝性の場合が考えられます。

もし、家族や親族にアルツハイマー病の人がいるならば
40代でも認知症になる可能性が無くはないと言えます。
つまり、遺伝による認知症の発症はいつ起きてもおかしくないのです。
40代からの若年性アルツハイマー病を見抜くために、病院へ行くのもいいでしょう。
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