『ハシャぐ達人』 

2004年08月27日(金) 11時32分
白い浜

青い海

照りつける太陽

弾け飛ぶ









水着ギャルたちっ!!



そう



ついに行ってきたのだ!!



『夏のハシャギ場』の代表地


『九十九里』 へ・・・・







ただ




問題がひとつ












何も無かった





どうしよう??








ギャルは?パラソル?『ハシャギ場』は?







どんな状況になっても常に『ハシャぐ』事に情熱を傾ける男の
<太<特大>>
『ハシャぐ技術』
公開中!!


詳しくはコチラ

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『ハシャぐ達人』 による
                     
 技術セミナースペシャル編

常々「ハシャぐ」分野において参考にさせて頂いていた

 
ベストセラー『ウケる技術』の著者、水野敬也さん


自分がいかにして

「無名」から「有名」になったか

それを
 

「自己プロデュース」
<特大<太>>「夢の語り方」
 
といった切り口で惜しげもなく

その「技術」を公開!!
 
 
 
今回のセミナーのテーマは
 
 
『魅せる技術』
 
 
 
 
 
 8月28日(土)18:00〜
 池袋区民センター4階 第3会議室
 
 
詳しくはコチラ
 
 
 
 
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鼻歌る技術 

2004年08月11日(水) 0時18分
「実は今でもPCエンジンで遊ぶ・・・・」

こんばんは。

何とも最近「内なる闘志」とか「秘めたる闘魂」とか「沈黙の艦隊」?とか

とにかく、ジワジワ来る感じが好きである。

「心」というものがあるならば、その中で「トランスが爆音で鳴り響く」状態。

トランスでなくても良い。

自分の中で「上がる」音楽が「爆音」で鳴り響く状態。

小学校の「運動会の徒競走テーマ」でも良いし、「天空の城ラピュタ」のパズーが塔の上からシータを救うシーンの音楽

でも良い。すごく良い。

これは、一見して普通なのだか、内面でお祭り騒ぎである。

この「アンバランシズム」が実は凄いのでは?と気付き始めた。

 

「よ〜し!盛り上がってきた〜!」なんてやっているのに、心は「小田和正」の「秋の風景」なんぞ流れたりする。

これは怖い。

表面的に盛り上がってるのに、内面は空っ風が吹いているのである。

これを日常でやると「油っこい」とか「クドイ」とか「ウザイ」とか「バッタ」とか言われる・・・・

続けよう。

じゃあ、どうすれば「内面トランス」状態になるのか?

自分の「上がる」曲を常備していれば良いが、上級者になるとエフェクターつきのアンプが自分に内臓されてたりする。

これは、ワンタッチで「内面トランス」である。

そこまで行くのには中々・・・・

簡単である。

秘訣を聞いて「あん?」と青筋を立てるくらい簡単である。

秘訣は

その好きなテーマソングを「鼻歌る」のである。

「痛い!!」ぶたないで・・・・

 

これは、馬鹿にできない。

何か自分でやり遂げた事とか、楽しい事をやってた時とか、とにかく自分が好きで、その時楽しい事をしていた

のを頭に浮かべながら、人が振り向く寸前レベルの「鼻歌」を口ずさむ。

ただ、いくら好きでも、自分の経験上「小田和正」もしくは「かぐや姫」系の音楽は、いくらその当時楽しかったとしても

お薦めしない。

逆に「思い出迷子」になって自滅するパターンもあるからだ。

自分は結構これで通り行く人達から「白い目」で見られる機会が増えた。

 

音量には注意してほしい。

ハシャぐ技術(代表取締編) 

2004年08月08日(日) 3時34分
「ハシャぐ」=「物事を楽しくしてしまう」

これが私の中での「ハシャぐ」ことの定義である。
「ハシャぐ」ことが四月の歌舞伎町での大学生的「雰囲気」だとずっと思っていたのだが、
ある一人の「代表取締役」との出会いで180度認識が変わった。

その「代表取締役」は普通のサラリーマン生活を営んできた自分には想像し難いスケジュールの中で生きていた。
まず、「土日が休日」という概念がない。
常に「新しい事」を考えて毎分刻みの中で生きている。
そして何より自分のやっていることを「楽しんでいる」のである。
それは、小学生が乾燥した犬の糞を持って「ハシャいでる」ソレに近いものがあった。
(例えが悪くてすいません)

人間生きていれば、「嫌なこと」「頭に来ること」、「どうにもならないこと」など、
あるものです。
「楽しいこと」をしている時に「ハシャぐ」のはごく自然なこと。
自分が好きなことで生活する事は特別な何かが必要なんじゃ?
そんなこと断じてありません

あえて、楽しい時に「ハシャぐ技術」は必要ありません。そのまま「ハシャい」じゃってください。
むしろ、「億劫なこと」「嫌なこと」をしている時に少しでも「ハシャげる」としたら・・・・・
それは「技術」の伴うことになります。
ただ、「技術」である以上鍛えれば「上達」する事は間違いありません。
なぜなら、そうやって上達した人々に囲まれているから・・・・
あとは凡人代表として、そんな「ハシャぐ技術」を自分の身をもって「実証」していくのみです。

お楽しみに。

ノル技術(猪突猛進編) 

2004年08月03日(火) 23時33分
「それ・・・ハイカラだな・・・・」
こんばんは。
ノリ・・・・
19歳未満にのみ許される「合コン」的専門用語と捉えていた。
何ともしかし、これが実際の生活や、仕事の上で活用する事が以外にあることを知った。
カッコ良く言うと「波動」とでも言おうか。
ポジティブシンキングネガティブシンキング
考え方や行動の仕方はこの二つに分かれると聞いたことがある。
ネガティブシンキングに関しては十八番なので、割愛するが、マイナス思考だけでなく「自己完結」の意味合いもある。
「あ〜で、こ〜で、こうなるから・・・・今の自分にはまだ時期尚早だな、ウン」こう言った感じ。
鳥肌が立つくらい「身に覚えがある」・・・・

逆にポジティブシンキング
これは、プラス思考で考え行動すると共に、周りを巻き込む「力」・・・・・
つまり「波動」・・・・すなわち「ノリ」が絡んでくるのである。
多少強引だが、周りに影響を与えている人というのは、良くも悪くも「ノリ」がある。
この「ノリ」というのは「天賦の才」だと思っている人が多いが、
ごくまれにいるノレる人を除き、ここで言う
「波動」つまり「ノリ」という物は、「訓練」によって培われる事が
判明した。

飲み会のノリを訓練でつけるのは簡単だが、周りの人に影響を与えられるほどの「波動」を出す訓練は
本を読むといった「インナーインテリジェンス」(引き篭もり型屁理屈発散タイプ)では確実に手に入らない。
動いて動いて良い結果も悪い結果もガッチリ受け取って、それを「根拠」にできるから、言葉や行動に
「波動」が付いてくる。
だから、おいそれと手に入れられる「ワザ」ではない。
でも、逆に言うと「訓練」によって習得できるのであれば、
どんな人でも個人差はあれ「手に入れる事ができる」のである。

明日からはまず「ノリノリ」から始めてみる・・・・・・



たぎるのかっ!? 

2004年08月02日(月) 1時10分
こんばんは。
皆の「バナナジューチュ」ことアンサーです。

いきなりですが、漢(おとこ)について一言。

「北斗の拳」以外でこの漢字を見た事は無いが、
とても良い。
「男」と書くと何とも煩悩がチラホラする感じがする。やもするとたなびくふんどしな感じとでも言おうか。
そう!「漢」が今の世の中にいるだろうか?
ケンシロウは間違いなく「漢」である。
ラオウなんて「漢」の中の「漢」である。
現実の世界でこんな「ラオウ的」な人間がはたしているのだろうか?
北斗神拳は使わなくても、何やらこちらまで「熱く」たぎらせてくれる「漢」ならいるようである。
そういった人たちが初めから「漢」であったのか?
答えは断言できる。
NOである。
ほぼ100パーセント初めからなんぞ到底無理なのである。
じゃあなぜ?
これは、また聞きだから偉そうには言えない。
ただ、そういった「漢」の人たち全てが声をそろえていう。
「そういった人(漢)を見つけて、自分からへばり付いていったまでよ・・・フッ」と。
分からない事を分かったつもりになったもん勝ち、みたいな「トリビア文化」の中で「リアル」を求める声も少なくない。
ただ、そういった場がどこにあって、どうやって接触して自分は何をすればいいのか?
何もわからないのである。
自分の場合「海を見て黄昏る」のが精一杯の自己満足であった。
熱いのが「ダサい」と「渋カジ」「ヤング」は言うかもしれない。
結構結構!クールに年重ねてください
ただ、熱い=大きな掛け声
のようなスクールウォーズ的なものは自分も若干苦手です。
「熱さ」を自分の中でクールに燃やしても一向に構いません。むしろ自分はこう言った人は凄いのである。
「熱き漢」へのプロローグが始まろうとしている・・・

い、いけてるのかっ?? 

2004年08月01日(日) 0時23分
こんばんは。
ヤプログの「ワザの伝道師」こと、アンサーです。

毎日毎日このページに来ては、「ちっ!」と舌打ってる今日この頃、
いかがお過ごしですか?

女性が主にこのブログをやっているとの情報をゲット!
ならば、女性を喜ばす何か技術があっても良いんでない?
なんて事をチラホラ考えた結果・・・・

マドレーヌ!?

これくらいの発想力しかない事に脱力する。

女に喜ぶと書いて「嬉しい」位の事は言える。

「んで?」と言われると言葉に詰まる。

「う〜ん・・・・」

ひねり出した答え。

「女性の時代」→「女性の職場でのアクティブ感」→「スキルアップ」→「残業」→「お肌が荒れる」→「気持ちがすさむ」→「結婚が一番と思う」→「また同じ日々に戻る」

こうではイカン!

ならば「スキルアップ」=「資格の取得」みたいな効率の悪い事はやめにする。
手っ取り早く「自分のやりたい事」もしくは「気になるジャンル」の
スペシャリストと「接点」を持つ場所を提供すればいい。
そこで、「達人」の話を聞いて頑張るのも良し、「達人」に弟子入りするのも良し、
やっぱり違うと目線を変えるのも良し・・・・
とにかく、ウィンドウショッピングに行く感覚での、「ワザの取得場」を作れば、女性はもうグングンおじ様たちを跳ね除ける力を持っている。

そんな都合のいい場なんて・・・・・ないのである。

だから「作った」のである。
どの道、悶々としているならば衝動買いして凹んでいるなら、
このブログで地味に発表していくので、「よーちぇき」である。
「作った」と言うよりも「あんたが主役」的要素がほとんどなので、受身でいると「火傷します」

リサイクルの世襲 

2004年07月30日(金) 1時15分
こんばんは。
皆の「盗んだバイクで走りだす」ことアンサーです。

我が家では不法投棄された自転車を再利用、カッコ良く言うと「リサイクル」するのが伝統であった。

父はそういった自転車を拾ってきては綺麗に修理し、
ペンキなんぞ塗ったりして、完全にオリジナル自転車として我が家のものにしていた。

よって、「新車」というものを持った記憶がない。

あれは私が中三のときだっただろうか・・・

いきなり警察官が我が家に来て
「すいません。お宅の自転車盗難届が出てるんですけども」
と異議申し立てをしてきた。
子供ながらに「父が、父ちゃんが捕まる!」
と怯えた。
だが、父はひるまなかった。

「バカヤロウ!!人が捨てた自転車を俺が使えるように直して使ってるだけじゃねーか!!だったら、
二年前盗まれた俺の自転車見つけてからもう一回来い!!」

無茶苦茶である。

だが、そんなやり取りを繰り返した挙句、警察官は去っていった。
恐るべし父。

それ以来、自転車の再利用=国家が認める慈善事業
と判断し、高校生になる頃には立派なリサイクル王になっていた。

捨ててあると自分で判断できる自転車はその時点で
「俺のもの」になる。
それを繰り返す事で、鎌倉警察の少年課にご厄介になったのは言うまでもない。
明らかに捨ててある物でも、それを拾って使う事は
「占有離脱物横領罪」という罪になるらしい。

しかし、何度捕まっても自分の中での
投棄自転車=リサイクル=国のため人のため
の方程式は崩れる事はなかった。

最近ではさすがに自制が効くようになったが、
投棄自転車を見ると血が滾る。
つまり、「ハシャぐ」のである。

法律的に良くない事でも、世間というか生活的に許される事は多々あるのかもしれない。

熱海の怪(世紀末編) 

2004年07月29日(木) 1時12分
こんばんは。
皆の「ジントニック濃い目にねっ」ことアンサーです。
さて、今日は熱海の怪の最終章。
まいります。

若干空気も和んできたかに見えた。
そこで、「ありがとう。プロの曲芸を見せてくれて・・・」とお礼を言って帰ればよかったのである。まだ、何か「芸」があるんじゃ?
何が出るかな?ごきげんよう!状態で待つ。
すると初老の踊り子は不意に大きく開脚し始めた。
「さ〜皆さん!!よ〜く聞いててね〜」
いやいや・・・近いし、開きすぎだし、聞かないし・・・・ん?きく?聞く?なんで???
既に最前列の友人Aと「局部」の距離は30センチを切っていた。半泣きの友人A。
助ける事も逃げる事もできない残り3人。
その時・・・・
「ピッ!」「ピッ!」なに?何の音?
「局部」が泣いていた・・・・
半泣きの友人Aと自分以外の2人は直視していなかった。だが、自分は見たのである。
イソギンチャクのように「収縮」して「ピッ!」
と音を奏でる「岩場局部」を・・・
ほとんど地球外生物であった。
見た事はないが、「宇宙」を感じた。仲間にはなれないと思った。

「はいっ!今日はここまで!!」
開放される。
と思うのもつかの間、
「じゃっチップよろしくね〜」
と籠を取り出した。
はっ??くれるの?チップくれるの?
本気でそう思った。
だって、チップって「よかった〜」とか「ありがとう」の意味を込めて行うものではなかったか?
友人Aなど明らかに「心の傷」を負っている。訴訟を起こせば勝てる自信もある。
なのに・・・チップゥ〜????
「お金・・・・ないッス・・・」
びた一文やる気がない意思だけでも通したかった。

「あん?しょぼい客だね〜・・・じゃあ小銭で良いからだしなっ!!!」
悪魔である。
ムキ〜と叫んで三角締めで落とす事も考えたが、
小銭を払って脱出の方が割りがいいように思えた。
各自500円づつ払うと初老の踊り子は逃げるように
舞台袖にはけた。
「はぁ〜〜〜〜〜〜〜」
おぞましい時間を乗り越えた4人衆の顔には疲労の色が濃く出ていた。
しばらく立つ事もできなかった。

友人Aは遠くを見つめていた。
ジャララ〜ン
初老の踊り子の一回り若いかな?くらいの壮年踊り子が怪しく袖から這い出てきた。
「危機」
というものを本能で感じた4人衆は振り返ることなく
その場を去った。
以来友人Aは彼女がいない。

熱海の怪(皮ジャン反抗期編) 

2004年07月27日(火) 2時31分
 こんばんは。
皆の「coco壱のカレーはモツに限るっ!!」ことアンサーです。

タイトルに意味はありません。

さて、伸ばしすぎとの声も聞きますが、
ガンガン行きます。

「岩場ショー」の幕開けは「道具」を使用したバージョンから始まった。

よく祭りで見かける吹くと音を出して3方向に伸びる
アレ・・・分かりますよね?
アレを取り出す初老の踊り子。
嫌な予感と言うか「そうだろうな」と思ったとおりの事をし始めた。

局部に挿入→踊り子満面の笑顔→踊り子の掛け声+力む→ピョロロ〜と伸びるアレ→とりあえず拍手

地獄絵図である。

笑を越えると悲しくなる。

それでも全然どうじない踊り子。

次に取り出したのは「吹き矢」

ばればれジャン!!

ま、ま、まてよ?飛ばすのか?矢を飛ばすのか?

飛ばした・・・・

地獄である。

しかも結構な勢いで飛ばしやがった。
拍手は起こらなかった。

誰かが泣き出しても不思議ではない空気であった。

踊り子は動じない。というか半切れである。
拍手がなかったから・・・

無愛想に輪をかけた踊り子がまた何かを手にしている。


ん?んん?? たばこ???煙草????

いやいや・・・まさか〜空気を出すのはギリ分かる。
分かると言うか想像はできる。
煙草は吸う物だろ?・・・そう、吸う物・・・すう・・まさかっ!!!

吸った。

赤々と煙草の先端が燃える。

煙吸ってる・・・・

感動した。何だか無性に「凄いっ!」と思ってしまった。だって・・・吸ってるんだよ?
空気吸ってるんだよ?

しかも、何回もやってるだろうし、ヤニついてるんだよ?

あんた・・・・職人や!

なぜか違った物になりつつあるストリップ。
タバコ芸には拍手喝采であった。

そこで帰ればよかった。
良い曲芸を見たのだと思って帰ればよかった。


つづく

熱海の怪(黄泉編) 

2004年07月25日(日) 22時19分
こんばんは。
皆の「みたらし団子のパッケージについた奴を諦められなくて・・・」ことアンサーです。

今日はストレートに本題へ。
というか、あのおぞましくも儚い「おもひで」を
ネタとして出していいのだろうか・・・減るもんでもないし行きます。


「ヤバイ!絶対このままだと心に深い傷を持って帰る奴が出てしまう。」

中二の春から父が持っていた「裏本」で、ある程度免疫が残っていた私は他のメンバーより若干余裕があった。たのメンバーは「膠着」状態である。
「蛇に睨まれた蛙」というものを初めて体験した。

「この危機的状況を乗り越えるのは・・・・笑いだ!」帰ればいいのに、選択肢は私の中では笑う事しか出てこなかった。

とにかく笑った。

不自然と思えるくらい笑った。

何かが変わってくれればいいと思った。

「踊る初老」はそれが私の苦肉の策だとも知らず、
余計に盛り上がっているようであった。

「マズイ!下・・・・下半身を脱がれるのは・・・危険すぎる!」

上半身裸でで滑稽な踊りを踊っている間は良かった。

初老の踊り子さんもまんざらでもないようだったし、ギリギリまだキャパ内に収まってた。
しかし、次第に彼女の踊りに「艶」がでてきた。

「やばい・・・・色気出し始めた・・・・」

と思うまもなくアッサリ「全裸」に。
しかも「ご開帳〜」

悪夢であった。

なんて表現していいのか・・・
他のメンバーは絶対にみないようにしていた。
私は「本能的」に見てしまったのである。

「岩場??」

そんな感じの局部であった。
数々の「親父裏本シリーズ」で鍛え上げられていた
自分の「肥えた目」もドクターストップでKO負け。

ある意味「それ」は「核兵器」であった。

もはや確実に「エロガッパ4人衆」は「トラウマ」を背負っていた。

そうして、硬直状態の私たちを前に
「岩場ショー」が始まった。

悪夢は始まったばかりであった・・・

つづく
2004年08月
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