犬の肉を食用にしているケース

November 06 [Wed], 2013, 11:35
食文化というのは各国様々で、それまでの歴史なども作用して決まってきていることだと思います。
うわざでは、中国などは、イス以外なら4本の足があるものは食す。なんていう極端な話もきいたことがあります。

国によっては、日本では通常考えることができない、犬の肉を食用にしているところもあるようです。
食用のために養殖までして確保している国もあります。
養殖している犬の屠殺についても様々言われており、ガス中毒、銃殺など、
そしてよりおいしくするという言い伝えから撲殺するなど、かなり残酷なお話もあったりします。

しかし、これは対象が犬だからそのように聞こえるだけであって、日本で食するものに当てはめてみたらどうでしょうか?
牛や、豚は各国共通で食用が確保されているため、ほとんど残酷なイメージはありませんが、

ひょっとしたら、牛や豚を神のような存在として受止めている国もあるかもしれません。
だとしたらその国にとっては、牛や豚を食するなどという行為は神を冒涜する以上の衝撃的な行為となってしまいます。

ものの受止め方は各々の立場によってかなり違います。
食文化というのはその点非常に難しい分野なのかもしれませんね。

私は猫派だからというわけではありませんが、さすがに猫はあんまり例がないみたいですね。
猫アレルギーで背中にきびが出たりしますし、やはり食用とかイメージがわかないのかもしれません。

パンダという動物の愛らしさと貴重さ

July 24 [Tue], 2012, 10:21
日本でパンダと言えば、アニメのキャラクターやぬいぐるみなどでも定番ですし、かわいい動物としても代表的な存在として扱われることが多いです。

我が家にもしっかりとパンダのぬいぐるみがいくつかあります。
小学生の息子はそのぬいぐるみにネーミングまでしているほどお気に入りとなっています。

実際日本には少なく、貴重な存在ですが、やはり動物園でも大人気で、一目見るだけでも長蛇の列になったりします。
黒と白のモノトーンで極めてシンプルな感じであるパンダが、なぜあんなにも人気があるのでしょうか?

実際近寄って顔をみると結構勇ましい顔をしていたりしますが、でもやっぱりかわいい。
きっとそれは、あの目の周りの黒いタレ模様も武器になっているのだと思います。

あれがタレ目に見えて、どんなに勇ましい顔をしたパンダも遠くからみれば、癒し系の顔に見えますから・・・
そしてゆっくりとした動きで、赤ちゃんのように座って笹を食べる姿も癒し系・・・
やはり不動の人気です!

◎世界中が中国から借りている
パンダといえば中国に生息している動物です。
なので、日本を含めて、中国からパンダを借りている国というのは意外と多いんですよね。

もし子供を生んだとしても、数年後には中国に返還しなければいけないなど、そんなルールもあるようです。

ですが、パンダの赤ちゃんの出産というのは非常に難しいようで、出産したというニュースは流れますが、そのまま順調に1歳を迎えることは確率が低いのです。

先日も日本の上野動物園がそのような感じになりましたし、海外でも同じことが起こっていました。
シンガポールの動物園にいたパンダも中国から借りているんですよね。

米サンディエゴでは、何と出産に成功しているようで、子供も順調に育っているという情報が入ってきています。
また、意外ですが日本でも成功例はあるんです。
それが和歌山にある動物園なのですが、そちらは高確率で出産が行われているみたいですよ。

上野動物園ばかりピックアップされていますが、メディアは成功しているところを取り上げてもらうと助かりますけどね。

ネコ型ロボットと言えばもちろんドラえもん

June 22 [Fri], 2012, 17:51
もはやドラえもんというネコ型ロボットを知らない人はあまりいないでしょうというくらい有名なネコです。

私が小学生のころから漫画連載やテレビ放送が始まり、今や何年経過しているのかがわかりません。
繰り広げられるドラえもんの道具の数々も一つ一つが有名であり、秘密道具のランキングまであるくらいです。

ネコ型ロボットであるにも関わらず、なぜか耳がないということもひとつの有名なお話になっているくらいです。
普段のお話もコミカルで楽しいのですが、ドラえもんというとやはり映画でしょうか?

長編になるとかなりお話の内容もグレードアップされていて、人々に感動を与えてくれるようなものまであります。
内容はもちろん子供から大人まで楽しめるものです。

こんなスーパーキャラクターがふと思い返せば「ネコ」がモチーフになっているのです。
そもそも作者はなぜネコをモチーフにしたのでしょうか?

勝手な想像ですがやはり、日常的に接しているネコの雰囲気をそのままお話に持ち込みたかったのではないでしょうか?

ガラケー、アンドロイドスマートフォンなどで利用できるサイト「キャラマックス」から、「リトル・チャロ」のデコメ素材が登場しました。

リトル・チャロは可愛い子犬のキャラクター「チャロ」の物語を描いた作品で、英会話のテレビ番組などにも登場しています。
全編ほとんどを英語で製作されたテレビアニメなどもあり、続編の「リトル・チャロ2」も製作されています。

◆リトル・チャロの物語
リトル・チャロは、捨て犬だった子犬のチャロが日本の少年「翔太」に拾われるところから話が始まっています。
アメリカ旅行からの帰国の時に、手違いによって飛行機に乗れなかったチャロは、ニューヨークで迷子になってしまいます。

その後日本に帰る為に、ニューヨークに住む犬たちとの経験を描く、そんな物語になっています。
物語を見ているだけでも英語が身につくと、英会話勉強のTV番組にもよく登場しているキャラクターです。

◆配信アイテム
キャラマックスのリトル・チャロのデコメ素材には、絵文字やメッセ絵文字、待ち受け、スマートフォンではきせかえツールなどもあります。

デコメの素材にはチャロと仲間達が登場していて、会話に使える英文デコメなどもあります。

夏には「暑中見舞い申し上げます」などの、夏デコ素材もたくさんあり、季節やイベントによって多くのデコメ素材が配信されていますよ。

羽村動物園へ遠足♪

March 25 [Sun], 2012, 23:39
今日は保育園の遠足。
先生やお友達と一緒に動物園に行けるということで、前日どころか数日前からウッキウキなわが子なのでした。
お弁当のリクエストはから揚げ。

やっぱり子どもは揚げ物が大好きですね。
今日ばかりは野菜も少なめ、大好きなものばかりがつまったお弁当です。
保育園へ連れていくと、私のことなどさっさと忘れてお友達と遊び始めるわが子。
何よりです。

聞いているんだかいないんだか、わかりませんが、一応「じゃあね!あとで迎えにくるからね!いってらっしゃいね!」と叫んで、私は会社へと向かうのでした。
夕方、迎えにいってみると、さすがに今日はお昼寝した様子。

ただし、帰りのバスでは興奮が冷めやらず、ずーっと隣の子とおしゃべりをしていたそうです。
疲れてバスの中でお昼寝した子もたくさんいたみたいだけど、迷惑じゃなかったかしら…(苦笑)
帰宅してからは、またまた興奮状態で色々話を聞かせてくれました。

どうやらウサギが一番かわいくて好きらしいのですが、キリンもかなり気になったみたいです。
それと、ヘビも怖かったけどおもしろかったそうです。
他にもヒツジをなでなでしたり、ペンギンもいたんだよ!、とのことでした。

「羽村にはスター動物はいない」と言われますが、実際に触れ合ったりできるのでとても人気があるみたいですね。

月に何度かは市民に開放され、通学路になることもあるそうです。
地元密着型でいいですよね。

◎我が家から一番近い動物園、ズーラシア
動物園というと子供の頃はとても遠いところというイメージがあって、行くということになると一大イベント的扱いになっていたかと思います。

しかし今は我が屋から車でわずか20分の所に「横浜ズーラシア」があるために、簡単に動物園を楽しめるようになりました。
動物園というのは非常に広大な土地に、見る人が楽しめるように効果的に動物を配置しているものです。

その反面見る人がうまく立ち回らないと見逃す動物が出てきたりしてしまいます。
その点ズーラシアは気が利いていて、見る人が完全に1本道でほぼすべての動物を見物できるような作りになっています。

ちょうど途中で休憩できるスペースもあり、お昼の時間帯に当たるように予定すれば、お弁当を広げて楽しむこともできます。
見物中に疲れてきたら途中でショートカットの道もあるので、簡易版で見物をしたい場合もOKです。

そしてズーラシアならではの動物「オカピ」も見ごたえがあります。

ショップではかわいらしい動物のグッズがたくさん置いてありますし、トータルしてかなり楽しむことができる空間だと思っています。
それがこんなに家の近くにあるなんてラッキーです!

角材で作られた動物模型の作品展が開始!

February 09 [Thu], 2012, 11:06
千葉県にある船橋市金堀町の『ふなばしアンデルセン公園・子ども美術館』にて、ヒノキや松などの角材で作られた動物模型の作品展が行われています!

展示されている作品は『ゾウ』『ラクダ』『キリン』などの8種類の動物が角材で作られた模型として展示されているそうです。
角材で作った動物の模型ですか、とてもすごいんでしょうねー。

このような模型などは自分で作ったりするのはとても楽しいのでしょうが、動物ともなるととても長い時間を使って作られたんでしょうね。

似たような催し物としては、札幌の雪まつりみたいな感覚なのでしょうかね。
そういえば、あちらでは初音ミクの雪像が倒れて、けが人が出たというニュースもあって大変でしたね。

今回の船橋の方に展示されているのは8種類の動物模型ということで、動物園にいるような動物の模型が8種類も飾られているんでしょうね。
動物模型ともなると絶妙なバランスで保たれているんでしょうし、どのようなものか一度見てみたいです。

観覧には、船橋アンデルセン公園の入場料がいりますが、この模型だけではなく他の物も見れるでしょうしお休みなどに時間があれば行きたいものです。

人生に疲れたり、ストレスを感じた時には動物と戯れるのが一番ですが、ペットを飼っていない方は、こういったイベントを利用してみましょう!

■フェイスブックで犬が売れる?
最近、海外の友達と話をしていて「フェイスブックしてる?」みたいなことを話していました。

そうしたら、その男性は、子犬をフェイスブックで売っているというようなことを話し始めました。

私は、そんな使い方ができるなんて知りませんでしたから、えっそんなことできるの?なんて驚いていましたが、もしかしたら、やっぱり日本では法律で無理なのかもしれないですね。

後は、そっちでやるなら他にヤフオクとかでやることを考えますからね。
それにしても外国は日本と習慣を異にしていることが多いので、そういう話を聞くのは面白いですね。

猿の惑星、モテキが動員数100万人突破!

January 19 [Thu], 2012, 10:41
そういえば2011年の後半にやっていた猿の惑星やモテキは見ました?
私は少し忙しくて見れなかったんですよ。

多くの人がもう観ているかもしれませんが、映画「猿の惑星:創世記」「モテキ」が動員数100万人突破したみたいですね。
動員数ランキングでは、1位が猿の惑星、2位がモテキ、3位がワイルド・スピードMEGA MAXとなっていました。

猿の惑星は公開からたった10日間で動員数が100万人と突破したそうで、さすが映画界のレジェンドですね。
10日で100万人とはすごいですねー。
テレビCMもバンバン流していましたし、そこらへんのマーケティングが成功したのかもしれないですね。

前作のリメイク版は正直、つまらなかったのですが、今回はどうだったのかなぁ。
今度レンタルでチェックしてみます。
日本でもnetflix使えると、楽なんですけどね。

モテキも公開4週目でまだ動員数が2位と人気の高さが分かりました。
ワイルド・スピードも3週目の3位と多くの新作映画が好調でしたね。

最近は、映画の観客動員も苦戦しているようでしたが、話題作では、まだまだこれくらい人を集められるんですね。
何だか、家政婦のミタでも同じロジックになっていたなぁ笑

■GREEに新たな競馬ゲーム登場!

わたしが好きな動物はネコちゃんなのですが、もうひとつどうしても外せないので馬なんですよね。
しかも、普通のではなくて競走馬なんです。

なんか、競馬やるのにお金はまったくかけずに馬ばっかり見ている人っていませんか?
実はわたしもそのタイプなんですよ。
だからプレステでもウイニングポストなんかもやっていたんですよ。

そして、GREEからも『100万人のWinning Post』が提供開始されましたね!

100万人のWinning Postは、家庭用ゲームとして発売されていたものを携帯向けゲームとして、作りなおしてリリースするようです。

このシリーズはオーナーやブリーダーとして、自ら生んだ馬でレースを制覇していき、その血統を広めていくというゲームになっています。
今回はGREEから提供されるということで、ソーシャルゲームだからこそできるコミュニケーションの機能などもあるようです。

うわ〜、絶対にハマってしまうと思う。

コミュニケーションの要素の一つとして、他のプレイヤーの方と一緒に共有牧場を作る事ができ、レースで活躍した馬を種馬として全プレイヤーに公開できるとのことです。

携帯電話、スマートフォンからの利用が可能なので、どってでもできちゃうのでプレイ決定です。。。

動物好きなあなた向けの番組が始まりますよ!

January 12 [Thu], 2012, 13:23
TBSより10月22日土曜日の午後7時から『夢!どうぶつ大図鑑』という動物が主役の番組が始まりました。
動物が大好きな方は一度視聴してみましょう!

動物が主役の番組は何度か観ましたが、可愛らしい生き物が色々な絵で撮られてるのはいいですよねー。
猫の面白い行動や、犬の挑戦など様々な芸をやってくれるのもとても面白いです。

動物メインの番組といえば、ご家庭で飼っている犬や猫達が芸を披露したりする番組も多くありますよね。
そういう番組を見ているととても楽しめますし、様々な事ができるんだなって関心させられたりもします。

私の家も猫を飼っていますが、芸というほどの事はできませんね。
テレビで映されるような犬や猫達は様々な芸などができますし、飼い主さんにとても懐いているんだなって思いますねー。
さんまのカラクリテレビに出ていた「こつぶ」ちゃんも可愛かったな。
どちらかというと、「ぶちゃかわいい」の方が合っているかな。

ご家庭で飼えない生き物の魅力的なシーンが見れたりするのも、動物番組の醍醐味ですよね。
志村どうぶつ園を見ていると癒された気持ちになりますからね。
『夢!どうぶつ大図鑑』も楽しいといいなぁ。

■アメリカの飼育場から猛獣が脱走

アメリカの飼育場にてライオンやベンガルトラという外来野生動物50頭が脱走してしまったそうです。
この50頭の内、48頭がすでに射殺されており、残り2頭は現在不明となっています。

それで、悲しいことに、この飼育場の所有者は猛獣を解放した後、自殺をしてしまっていたそうです。
ということは、脱走というよりは、故意に逃してしまって、自分は命を絶ってしまったということなのでしょうか。

今はもう確認しようがありませんが、所有者の人はなぜ猛獣を解放して自殺をしてしまったのでしょうか・・。
周りの農村にも少し影響が出ているようですし、人に迷惑をかけて何をしたかったんでしょう。
何か非常に嫌なことがあったとか、人生に疲れてしまったのでしょうね。

ライオンやベンガルトラと言えば、肉食なので、ちょっと周囲の住民にとっては怖いニュースですよね。
イキナリ襲い掛かられたら、人間では逃げ切れないですからね。

日本ではこのような事件はあまり起きたという話を聞きませんが、外国の場合結構な件数で起こっているようです。

動物園、牧場などでもしっかり動物を管理しているので、人為的なものか、自然的なもの出ない限りは起きない事件だとは思うんですけどね。

残り2頭については発表されていないようですが、何事もなく終息してくれたらと思います。

夢見ヶ崎動物公園のシマウマに名前がつきました!

January 01 [Sun], 2012, 7:39
夢見ヶ崎動物園で8月9日に生まれたシマウマの赤ちゃんに名前がつきました!
名前は『オリーブ』だそうです。
応募で決められた名前だそうですが、いい名前がついたのではないでしょうか。

動物の赤ちゃんに名前の応募はよくありますね。
水族館で生まれた赤ちゃんや動物園で生まれた赤ちゃんなどにも募集されたりして名前がつけられることも多いですし。
それでも新たな命が生まれたのは本当に喜ばしいことですね。
夢見ヶ崎動物園はオリーブの名前に応募してくれた方に何かのプレゼントをするみたいですね。

動物園などにはよく連れて行ってもらった記憶がありますが、その時にもペンギンの赤ちゃんを見ることが出来ました。
あの時は本当にかわいい子が生まれたんだなぁって思いましたねー。

その後あのペンギンには名前がつけられたのかな、今ではもう大きくなっているだろうし少し気になります。
オリーブには色々な人が考えて応募してくれた名前がついたので、元気に育っていってほしいですね。

◆トットちゃん
そういえば2012年の夏に脱走を三回も繰り返したペンギンちゃんをご存知でしょうか?

長野県にある須坂市動物園から、夏の間に3回も抜け出してしまって世間をお騒がせしていましたよね。

そのペンギンに名前が付いたそうなんです。
どんな理由であれ、脚光は浴びてみるものですね。
脱走しなかったら名前がないままだったかもしれないです。

候補にはルパンとか、脱走をイメージするような名前も挙がっていたようですが、最終的にはトットに決まったようです。
黒柳徹子を思い出してしまうのは私だけではないと思いますが、命名されて良かったですね!

動物愛護フェス開催!多くのペット連れ集まる

December 04 [Sun], 2011, 9:14
動物愛護週間に合わせて、富山県立山町の利田市にて2011年9月25日に動物愛護フェスティバルが開かれたそうです。
多くのペットを飼っている家族の方が訪れたようですね。

現在多くのご家庭では、犬や猫などを飼われている人も多いのではないのでしょうか。
ペットは可愛いですが、餌代や懐かないなどを言い訳にして捨ててしまう方もいます。

ペットを飼うという事は、その命を預かるということを理解せず、何も考えずに飼ってしまう方も多くいるんじゃないでしょうか。
飼うならば、自分の子供と同じように面倒を見なければなりません。

最近は子供の面倒さえ、ろくに見ることをせずに、その割には小学校にすぐクレームを入れるようなモンスター・ペアレントがいるそうですが、そういう人が増えたのとペットがすぐに捨てられたりすることは相関関係がありそうですよね。

◆動物と一緒に暮らすということは、餌を与えたり、散歩に行ったりと多くやる事もするということです。
それはわかりきっています。
ですから、それが少しでも面倒だと思う方は、絶対に飼ってはいけないと思います。

逆に、一緒に散歩に行ったり、遊んで楽しいと思っている飼い主に飼われているペットは幸せですよね。

今回行われた動物愛護フェアは、そのような問題を重く受け止めている方々が行われているものです。
犬や猫を飼う前に、よく考える事などを説明する教室もあったようですね。
飼う事を検討されている方がこのイベントに参加されて、良い飼い主さんとして成長されたら、それは素晴らしいことですね。

私自身も、その飼い主としての責任を果たせる自信がありませんので、決してペットを飼おうと考えたりしません。
持たない、やらない
ということも、それが大人としての責任ある行動の形だと思います。
P R
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