今から4年前の日に
2010.04.20 [Tue] 01:00

本日は、5階のお屋敷の4周年。

そう、茶房は4周年を迎えることはできなかったけど、5階のお屋敷は
4周年を迎えることができました。

お屋敷から巣立っていった、女中さん、キッチンさん、みなさん元気ですか?

5階のお屋敷は姿は変わってしまいましたが、今も元気です。

そして、最後の茶房女中となった、みうめちゃんの卒業も見届けることができます。

すべての女中さんの卒業を見届けることができるなんて、素敵なことだと思います。

おめでとう
2009.06.01 [Mon] 00:00

今日は、みうめちゃんがお給仕、三周年です。

当時、どれだけの茶房常連さんが、みうめちゃんが
一番、長くお給仕することになることを予想できたかな?

今は、大好きなダンスでダンサーみうめとして、みうめ先生として
がんばっているから、ゲーム、チェキで忙しくて発揮できていない
けど、お給仕している時に本当の魅力はすごいと思う。

それが、今はもったいないと思う。


そして、そして、本日はもうひとつ記念日。

茶房から華とずっと、5階のお屋敷の台所をうめきちさんと支え、
女中さん、メイドさんへの優しい眼差しで見つめている

雲雀ちゃんのブログの一周年。

たぶん、五階のお屋敷のメイドさんみんなの
“(きれいな←ここ大事)おねぇちゃん”です。

いつも、いつも素敵な記事を書いてくれて、感謝です。

結果として、大事な女中さん、メイドさんを見送り、見届け続けるという
役割を担うことになって、残念な難民にも気を遣わせてしまい、本当に
申し訳ない気持ちでいっぱいです。

華メイドさん、常連さんにとって“そこ”で”待っていてくれるひと”が
いることがとっても安心できるのです。

二人に感謝です。(ぺこり)

あっつ、さかのぼってないやん、っていう突っ込みはなしで・・・

3年経ちました(涙)
2009.05.05 [Tue] 21:30

本日、2009年5月5日にて、めでたく?5階のお屋敷にご帰宅して
3年が経ちました。

迷ったあげく、オープン組に“エリザベス・まりあんぬ”がいるようなので
今年もひっそりと残念祝い

ゴールデンウィークではあったけれども・・・混んでます、5階も。
3年前はこんなに混んではいなかったなぁ。



エリカちゃんは上がりだったようだけれども、まりあちゃんがいました。
途中から、みうめちゃん、キッチンにはすももちゃん。
そして、ひぃ。ちゃん、苺ちゃん

昨年、会えた大好きだった茶房女中さん、華メイドさんもこの1年で
みんな、卒業してしまったことにをいまさらながら、実感。

そんな中、まりあちゃん、みうめちゃんに今年も会えたことに感謝。
そもそも、ひとみんの“茶房女中”の名前として使いはじめた『ひぃ。』ちゃん

茶房の頃から知っている、本店メイドの苺ちゃん。

今日は会えなかったけど、雲雀ちゃん、うめきちさん。




茶房を知っている、茶房に縁のあるメイドさんがいて有難い日でした。

本日は
2008.05.05 [Mon] 22:34

2008年4月20日はミツワの5階の素敵なお屋敷の2周年でした。

本日は“僕”が2年前の2006年5月5日に@ほーむ茶房に初帰宅してから
ちょうど2周年でした。正直、こんなに通うようになるとは思いませんでした。

なので今日は一人でひっそりと2周年をお祝い。

でも会いたかった、茶房女中さん、メイドさんに会えてうれしかったり。

杏奈ちゃん、すずねちゃん、みうめちゃん、エリカちゃん
まりあちゃん、鈴桜ちゃん、凛望ちゃん、颯斗ちゃん、ささみちゃん

残念ながら会えなかったメイドさん
まどかちゃん、ほたるちゃん

みんな大切な茶房女中さん、茶房の雰囲気を受継いだメイドさんたち。

茶房2周年によせて・・・
2008.04.20 [Sun] 00:00

2006年4月20日にオープンした@ほーむ茶房は癒しの“和”の空間でした。
寒い日には温かいお茶、暑い日には冷たいお茶が提供されるそんな細やかな
配慮のある、おもてなしが魅力でした。

“和”が大好きで、“茶房服”が大好きな女中さん、お嬢様、旦那様にとって茶房は
素敵なお屋敷でした。

惜しまれつつも、2007年12月9日に暖簾をおろすことになりましたが、茶房を愛
する気持ちは変わりません。回顧主義でなないけれど、そこに茶房があったこと
を、忘れないためにここに記録として残したいと思います。

そして、今日もしも茶房を大好きであった卒業した女中さん、お嬢様、旦那様が
ミツワのお屋敷に行くことがあれば、ぜひともミツワ5階の素敵なお屋敷の“2歳”
の誕生日をお祝いしてあげてください。

そして、この“幻の2周年”を迎えた今日から遡ります。

卒業、最後の茶房服。〜序章〜
2006.07.29 [Sat] 21:00

今日は@ほお〜む茶房として、初めての卒業する女中さんがいました。

オープニングスタッフであった、姫乃ちゃんみなみちゃん

姫乃ちゃんと言えば、“キモうさ”を背負っているイメージでした。
ちなみに、のあさんはじゅう太を背負ってました・・・

おっとりしていて、“和”がぴったりの女中さん。

みなみちゃんはスラリとした、女中さん。
ひとりでぽっつんとしているお嬢さま、旦那さまを見つけると、
時間が許す限り折り紙を一緒にしてくれるやさしい女中さん。

カフェにご帰宅したことがない、“ぼく”は卒業式の存在自体
を知らなかったので今までのお礼を言って、お別れでした。


ねずみの国。
2006.06.20 [Tue] 21:00

『毎月第3火曜日はミツワのビルは定休日です』

そんなことをまだ、“ぼく”が知らない時のことです。

本日は“女中さんの休日”な日でした(だったそうです)

女中さんたちでねずみの国に遊びにいったそうですが・・・
そのまま行くのではつまらないとのことで、それぞれが高校時代の
制服を着ていったそうです(確か、羽純ちゃんの発案だったような気がします)

当時は、JKDayも学園デイもない時に画期的な試みです。

その時の面子は

のあさん、あみちゃん、羽純ちゃん、姫乃ちゃん、かりんちゃんだったかと思います。

この頃から茶房女中はイベント大好きだったのかもしれないです。

途中で、制服を着たのかそれとも、着たまま電車に乗っていったのかは未だに
謎です。


こうして定休日は女中さんの親睦会として活用していたみたいです。

えっ、“ぼく”ですか?そんなことを知らないから、
開店1ヶ月記念日に行けなかったので、2ヶ月記念を期待して、
ミツワのビルの前で途方に暮れてました・・・(ちーん)

※ドンキ店は休まず営業だったらしいのですが・・・

そして、暖簾はあがった
2006.04.20 [Thu] 14:00

今日、この日に“@ほぉ〜む茶房”のお屋敷の扉が開きました。

木製の扉、一歩足を踏み入れると、落ち着いた内装。

少し、照明を落とした雰囲気。

ゆったりとした琴の音色(この曲が完メドのお琴バージョンだと知るのは随分先のお話)

そして、大正浪漫から抜け出してきたような、“さくら色に茶色の袴姿の女中さんたち。


『お帰りなさいませ、お嬢さま、旦那さま』


そして、この日からすべてが始まりました。


時、平成十八年四月廿日(木)。


“ぼく”が、茶房に出会う、16日前の出来事だった。



ぷれおーぷん
2006.04.18 [Tue] 05:28

ちょうど、3年前の今日。

@ほぉ〜む茶房がプレオープンしました。

時間にして3時間ほど、その後に反省会をおこなって、
グランドオープンに備えたそうです。

カフェ常連さんの目には“茶房”どのうように
映ったのでしょうか。





時は平成十八年四月十八日

“ぼく”が茶房と出会う、18日前の出来事だった。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:haikarasanzuki
読者になる
2010年04月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる