プロとアマのバッティングの違い
2009.01.11 [Sun] 19:05

プロとアマのバッティングの違い

それがまさに、打てるか打てないかの差になっています。

そしてこの問題はシンプルです。

答えは『軸』です。

『軸』とはバッティング軸”です。

体のねじれや遠心力を最大限バッティングに活かすために、体に中心に作る軸の事です。

プロの選手はこの軸が構えて打つまでブレないのです

イチローのスイングを1/500のカメラで撮影すると、構えからスイングまで

頭とつま先にピントができます。

つまり、一流であるほど軸はぶれないのです。

そして、萩原流のバティング法にはこのバテッティング軸が

ぶれなくなるための全ての方法が載せてあります。


萩原流 ジャストミートセオリー 〜野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法〜

未来のイチロー、松坂、松井をあなたが育て、息子さんが日本野球を牽引する選手になることを願っています。

 

お子さんのヒットを約束します。
2009.01.11 [Sun] 18:46

日本の野球のレベルは、世界屈指のレベルであることはまちがいありません。

しかしながら、現代でもなお、間違った指導を受けている少年達をよく目にします。
それにより、少年期の怪我などで野球人生を終わらしてしまうケースも多いのです。
あなたのお子さんもその一人になるかもしれません。

これは、多くの少年野球指導者が、一昔前の方法を常識だと勘違いしているからです。


萩原流 ジャストミートセオリー 〜野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法〜

分かりやすい例をあげるとダウンスイングです。

バットを上から下へ振り下ろして当てるスイング法ですが、ひと昔前では主流でした・・・

しかしどうでしょう?世界の一流の選手、日本で言えば松井、イチローはダウンスイングでしょうか?

違いますね。

現在ではレベルスイングという、体の軸と水平にバットを振る体幹を活かしたスイング法に

移りつつあります。
コレはたった一例にしかすぎませんが、
このように指導方法の古さを露呈してるわけです。

間違った事を押し付け、頭ごなしに怒鳴りつけるなぜできないのかと!?

コレでは少年野球の本質、「楽しんで野球をする」すらできなくなってしまいます。


萩原流 ジャストミートセオリー 〜野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法〜
 

萩原誠
2009.01.10 [Sat] 19:21


萩原誠
90年、大阪桐蔭の4番打者として、高校野球で全国制覇を果たし、
91年、ドラフト1位で阪神タイガースに入団。

一時は、掛布2世、ミスタータイガースと期待される。

しかし、ぱっとした結果も出せず、わずか9年で人知れず引退。

そんな荻原が、“バッティングの本質” を知る事になったのは、
引退後、新しい人生を歩み始めた後でした。

あなたはもう、試合でお子さんに悔しい思いをさせずにすみます。
なぜならその全てを、今日あなたに公開するからです。



萩原流 ジャストミートセオリー 〜野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法〜