しーくりれっとおぶまいはぁ

October 02 [Thu], 2014, 23:44
うたがってもないね
いつだって一つの愛があれば


























真実は手に入れら…続けんのかいっ!てね!










まぁせっかく来たんやし読めよ( ゚д゚)














今日は久々に名探偵コナンを読んだ。
小学校の時初めて買ってもらった漫画で、確か30巻位まで集めていたと思うけどいつの間にか家から消えていた死神コナン君。


さて、どれ位成長したのかと思いテキトーに後方の巻を取り(58巻位かな?)読んだんだけども…こんな話だった


キャンプをするため博士と少年探偵団を乗せた車が、山道でエンストする。ガソリンがなくなったのだ。山道なので見渡してもガソリンスタンドは無く、もう少し登った所に超豪邸がポツンとあるだけ。どうしたもんかと悩んでいると偶然通りかかった高級車が。高級車を止めて、乗っていた男に博士が近くのガソリンスタンドまで乗っけてくれと頼むんだけど、暴言と共に断られる。そして…ちょーーとまったぁ!!!ここで見た目は老け顔、脳年齢は58歳の俺様のご登場だ!


もうこの時点で豪邸に住む誰かさんが亡くなることは確実!回避不可能!何故ならたまたまそこに眼鏡を掛けた死神がいたから。と、言いたいところなんだが、果たして本当にたまたまなんだろうか?
少し腑に落ちない。
急に山道を登る事になったのではないはず。なのにガソリンが無くなる?運転手なら山道に入る前は必ず気にするはず!しかも子供5人を乗せてるんだぞ?あり得ない!この時点で"たまたま豪邸近くでガソリンが無くなった"のでは無く、計画的犯行だと言うのは明らかなのだよアガサ君!
君が眼鏡の死神を使って何故ひとをころすのか・・・まぁまだ何にも起きてないのでことの展開を見守ろうじゃないか!


そして、暴言を吐いた男が運転する高級車は案の定、豪邸に入っていった。愚痴る御一行。そこで眼鏡が車のウンチクを語った所…ドカーン!!!なんと豪邸から爆発音が!!!
そして都合良く、さっきの男が乗っていたと思われる高級車のエンブレムが飛んでくる・・・。恐るべし死神。驚いた顔してるけど演技だろこのヤロー。


一瞬で現場に駆けつけたが、やっぱりさっきの男が爆死してるみたいで、殺人事件と決めつけ、警察が来ても堂々と現場に残り、あっさり塩ラーメンの如く事件を解決!めでたしめでたし!


ってコラ!久々に読んだのに進歩してへんやんけッ!!!断言する!お前らがそこにいなかったら誰も死んでない!!!てか呑気にキャンプ行ってんじゃねーぞガキ!はやく大きくなれ!灰原は可愛いから許す!


そしてもう一つ!今回の事件には登場してなかったけど、眠りの小五郎こと毛利小五郎君。君、実は起きてるね?隠したって無駄だよ。だってあんなに麻酔銃でプスプスやられてんだぞ!?もう効かなくなってるはず!!!ある頃から効かなくなってたが、眼鏡が声を操り堂々と話すのを見て寝たふりをした。その時に全てを悟った。以後、撃たれる度に激痛を我慢しつつ寝たふりを続けた。そうしないと仕事にならないから。そして裏で黒の組織と繋がっているのも・・・ハッハッハ!正直もうなに書いてるかわからないでーす!真実はいつも迷宮入り!見た目は老け顔、脳年齢は58歳、夜1人でトイレ行けません!
ほっそんでした!
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