肌のハリそもそもサプリで取り戻すことができる?

July 24 [Sun], 2016, 3:31
30代まだ未婚で、出産経験もないのに、なんだか急に
肌のハリが失われ、老けこんでしまったような気がする。

20代までは実年齢より若く見られることが多かったのに、
今やお肌の曲がり角を意識せざる終えない。

そんな30代女性の方も多いのではないでしょうか。

このペースで老化が進んでいったらと思うと、
考えるだけでも怖いですよね。

でも、諦めずにしっかりと対策をすれば、
それほど面倒なケアをしなくても、
老化に向かって一直線なんていう状態は防げます。

それどころか、また肌にあのころのハリを取り戻すことだって
できるかもしれません。


◎肌のハリがなくなる理由は?

30代あたりから肌のハリが失われていくのには
いくつか理由がありますが、その主たる理由のひとつが、
コラーゲンとエラスチンの減少です。

表皮を支える真皮層には、コラーゲンとエラスチンが
バランスよく張りめぐらされていて、その上に乗っている
表皮を押し上げています。

しかし、25歳ごろをピークに、コラーゲンもエラスチンも
徐々に減っていきます。

また、量だけでなく質の面でも年齢とともに低下していくため、
もはや真皮層が表皮を支えられなくなって、
肌がたるみ、ハリが失われてしまうのです。


◎不老長寿の果物が老化を防ぐ?

肌のハリがなくなるのには、このような細胞の老化が
理由のひとつにあります。

そして、細胞の老化を防いでくれる食物として期待されているのが、
昔から不老長寿の果物と言われている「いちじく」なのです。

いちじくには、アントシアニンなどの抗酸化物質が豊富に
含まれています。

ここで酸化とは、細胞の老化を意味するので、抗酸化物質は、
細胞が老化に向かうのを食い止める働きがあるわけです。

では具体的には抗酸化物質はどのような働きをするかというと、
量が増えて肌に溜まった活性酸素を消去する作用があります。

この記事の最初のほうで、真皮の中にはコラーゲンや
エラスチンがあり、これらが肌を押し上げていると述べました。

そして、コラーゲンやエラスチンを作っているのが、
同じ真皮のなかにある線維芽細胞という細胞なのです。

ところで、先ほどの活性酸素は、この線維芽細胞の働きを
低下させてしまうというマイナスの特徴があります。

ですので、抗酸化物質が活性酸素を消去することで、
線維芽細胞の活動が活発になり、コラーゲンやエラスチン
がより多く作られるのです。

そして、ひいては、ハリのある肌につながることが
期待できるわけです。


◎いちじくの皮や種まで丸ごと使用したサプリメント

このような国産いちじくを、フリーズドライ製法で
果実部分はもちろん、皮も種もすべて使用。

さらに、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチン、
アスタキサンチンなど肌に嬉しい10種類の美容成分を加えて
サプリメントにしたのが「いちじく美ジュレ」です。

50名のモニターアンケ―で調査したところ、89%の方が
2週間程度でハリつやを実感し、ほとんど全員の方がおいしいと
答えたサプリです。

1食分ずつ紙で包装されたゼリー状のサプリなので、
どこにでも持ち運べ、いつでも数秒でお肌への元気を
チャージできます。

2回の継続が条件とはなりますが、今なら初回分500円(税抜)
という特別価格で購入することができます。


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