ハチっこのブログへようこそ!
2007.12.31 [Mon] 00:00



最新更新(2007-12-6)情報 
(※上から2番目に最新記事があるよ!☆)

「龍とハチの物語」 41(ハチがぶんぶんぶん♪)が公開されました!
「龍とハチの物語」 40話(エマメイドの怠け癖2)が公開されました!
「龍とハチの物語」 39話(エマメイドの怠け癖)が公開されました!

ひとこま写真


お知らせ(2007-11-15)

ワープ表が更新されました!☆(画像をコピーして使ってもかまわないません)
一つ一つのブロックを英字で分けたので、友達に招待する時などに役に立つと思います。^^
ハチっこの家までは「N」が近いです☆


バルビレッジゲーム内のワープ表です
(わらぶきパーク、みどりのパーク、ほしぞらパークは共通して同じ住所にワープします。)


※上の数字がX軸、下の数字がY軸です。

▼物語や記事は思いついた時や時間がある時に作成している為、更新頻度のばらつきがあります。

▼左バーが右バーに変わりましたので「左バー」と表記しているものについては「右バー」と解釈してくださると、良いです。^^



バリ島〜の夜♪
画像をクリックすると、拡大画像の新ウィンドウが開きます。^^





(japanese)
初めて訪問した方は左バーの下のほうにある【著作権等の説明 Copyright】を読んでくださいね^^ありがとう! 更新2007/03/13 by ハチっこ

(English)
Please read 【 著作権等の説明 Copyright 】 that exists under a left bar of the first time visit. ^^ Thank you! Up data2006/01/25 by hachikko





★著作権等の説明は、右バーの下の方に記してあります。(An overseas person must read the 【copyright】 under a right bar)

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41.ハチがぶんぶんぶん♪ 「龍とハチの物語」 ★バルビレッジで自作自演物語★ by ハチっこ
2007.12.06 [Thu] 14:30


ハ: はい!ハチです・・・。最近、エマメイドの失態といい・・・疲れがたまってきていたのでとうとう、養蜂場に来ました。いやぁ、名前が名前だけに、養蜂場って癒されちゃうんですね・・・。

ハ: ご主人は「くまんバチ」さん・・・。字があってるか微妙。ハチと共にたわむれてみましたぁ。




ハ: はい・・・;;;正確には菜の花に埋もれるぅぅ・・・ですね☆ハチにうもれちゃったら、刺されちゃいます〜はいぃ〜




ハ: ハチミツを取り出しているところですね。本当に良い香りで、たまりません!!!おっと、鼻の先についちゃったんで、ついでにペロリw




ハ: 欲深いのか、とうとうハチを食べちゃいました。




ハ: とうとう小さいハチじゃ、満足しなくなりました。それで、大きいハチを頂こうっていうわけです!はぃいぃ〜・・・。刺されませんように・・・。クマも苦労するよ、エサをとるのは。




◎くまんバチさんのお庭を舞台にしました。ありがとう!

◎この作品はフィクションです。(This story is a fiction)

◎著作権等の説明は、右バーの下の方に記してあります。(An overseas person must read the 【copyright】 under a right bar)

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40.エマメイドの怠け癖2 「龍とハチの物語」 ★バルビレッジで自作自演物語★ by ハチっこ
2007.12.06 [Thu] 14:18


ハ: 「どうしして、こんなことに・・・。」

ハ: 私は悲しみにあけくれた・・・。飼っていた鯉はもちろんのこと。エマメイドの態度にも失望していたのだ。主人としての失態・・・、管理が行き届いていなかったこと・・・を反省した。

ハ: エマメイドは、肩を落としていた。さっきまで、なんでもなかったような顔をしていたのに・・・。急に気持ちを入れかえたのか・・・。




ハ: バラのアーチで泣いていた。困ったわ・・・。泣かれても困るのよ。今後気をつけてもらわないと。
あの子はあの子なりに頑張っていたのかもしれないわ。だけど、行き届かなかった。そういえば、最近顔が明るくなかったわ。やっぱり、何かあったのかもしれない。

ハ: 私はエマメイドの側まで近づいていった・・・。それに心配だった。顔色といい、失敗といい、エマメイドの何かが狂い始めていた。あの子はできる子、そうやって私は心の中で信じているのよ、エマメイド。あなたは自分で気づいているかしら?




ハ: 私は優しく声をかけた。エマメイドの心を乱さないように・・・。彼女は私が見せた表情に安心したのか、固くしめた口をゆっくりと開きだした・・・。



エ: 「今まで、まじめに働いてきましたが・・・。どうしてもムリが来てしまいます。つい、それで逃げ腰に・・・。」

ハ: 「メイドの仕事がきついのかしら?」

エ: 「はい・・・。それもありますが身寄りが誰一人いないということも辛くなる時があります。」

ハ: 「それはどうかしら?私がいるじゃない。あなた、勘違いしているようね。私はあなたを実の子供のように愛情を感じるわ。それは、あなたのやることなすこと、全てを愛しているのよ。だから、あなたのためにならないことは叱っているわ。」

ハ: エマメイドは、両手で顔を押さえていた。何度か軽く肩が揺れ、エマメイドから一枚の写真が床にパラリと落ちた・・・。

ハ: ???




ハ: 私はそれを拾い、絶句した・・・。

ハ: 私の知らない男性・・・それに、裏をみてみると鯉が死んだ日、あの子は抜け出してこの男性と!?

エ: 「そ・・・・それは・・・・;;;;;」

ハ: 「エマメイド、あなた・・・数日間、夜遅くまで飲んでいたのかしら?」

エ: 「・・・・・・・・・・。」

ハ: 「開いた口がふさがってないわよ!エマメイド!」




◎ゴルゴ15さん出演ありがとう!

◎この作品はフィクションです。(This story is a fiction)

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39.エマメイドの怠け癖 「龍とハチの物語」 ★バルビレッジで自作自演物語★ by ハチっこ
2007.12.06 [Thu] 14:16


ハ: いつものように庭を楽しんでいたところ・・・私は思わず息を呑んだ・・・。

ハ: 「ぎゃぁぁぁ!!!」・・・・・思わず悲鳴をあげてしまう。




ハ: あなたは悪くないわ・・・。私の管理が行き届いてなかったの・・・。ごめんね早く天国に行かせてしまって。

ハ: 私は、エマメイドの名前を叫んだ。「エマメイド!!!!」

エ: 「はぁ〜ーーーい」

ハ: 返事が生ぬるいわ! 私は怒りを抑えようと必死だった・・・。




ハ: 思わず声が裏返ってしまう。




エ: 「エサあげるの数日間忘れていました。奥様のご注文が多すぎて・・・ムリでした・・・。」

ハ: 「そお・・・・ぉぉぉぉそれは、どういうことなの!?」

ハ: 「生き物の管理は優先的にしてほしいように伝えてあったはずよ!」




エ: 「お・・・奥様、お顔が・・・。」

ハ: 「はぁ!?」

ハ: あ・・・倒れそうだわ・・・。それにしても、どうして・・・。こんな子ではなかったはず・・・。まさか彼女に何か過去が関係しているのかしら・・・。最近、この子おかしいわ・・・。




◎この作品はフィクションです。(This story is a fiction)

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38.勘違いにもほどがある 「龍とハチの物語」 ★バルビレッジで自作自演物語★ by ハチっこ
2007.11.15 [Thu] 13:25


ミ: 誘っちゃったら、来ちゃったよぉ・・・。

ミ: ってことは、許してくれるってこと

ミ: こんな、出会い方もあるんだなぁ。




ミ: いつの間に、マスターいるんだよぉぉ それに、さりげなくいるところが・・・

ミ: マスターお願いだから・・・ちょっと店の中に入っててくれるウィンクして状況を察知してもらう

マ: あんたに興味ないわよぉ・・・。 (強い眼力でにらむ

ミ: いやぁ・・・あれマスター勘違いしちゃってるよねぇ




ミ: やっぱ・・・からんできたかぁ。。

マ: あんんたってやつはぁ・・・白美ちゃんのことを簡単に忘れられるわけ

マ: もう、付き合ってるの




ミ: はずした




マ: なに、この展開・・・。




◎飛び入り出演してくれたトマヵさん、ありがとう!

◎この作品はフィクションです。(This story is a fiction)

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37.偶然の出会い 「龍とハチの物語」 ★バルビレッジで自作自演物語★ by ハチっこ
2007.11.14 [Wed] 21:39


ト: 私は見てしまった・・・。恋人のラブラブぶりぉを〜ぉぉぉ!!

ト: ハ・・・恥ずかしい場にバッタリ☆ばれないようにダッシュで、岩の裏に隠れる!!

ト: うらやましいなぁ・・・。あんなにラブラブだったら楽しいんだろうなぁ・・・。

ミ: の勉強だいぃ!!

ミ: まじへこむよなぁ〜白美さんと別れてから、なかなか立ち直れないしぃ〜

ミ: あんなこと言えば・・・いいのかぁ・・・。なんか、照れくさいなぁ・・・。ブフw

ミ: ぷぅぅ〜〜〜ん・・・・ お○ら、でちゃったぁ!!




ト: 二人はデートに出かけるらしい・・・。追いかけようかどうか迷った。だけど、これはカップルストーカーじゃないか

ト: 探究心をおさえて、落ち着くんだ!

ミ: くさぁ・・・ぅい・・・。あおげぇ〜〜〜〜〜




ミ: 誰もいないし、大丈夫さぁ

ミ: なにあれ・・・。こっちみてるし。それに、今までいたわけ

ミ: お○らも、におっちゃった

ト: ・・・・・くぅ・・・くさい・・・・。




ト: なにあのベアァ〜〜、のぞいているのはそっちでしょうぅぅ

ミ: わぁぁ・・・やっばりぃ、あんな所から覗きなんてさぁ・・・

ミ: まてよ俺もしてたよ・・・。へ・・。




ト: 「ちょっと、この周辺臭いんですけど・・・。」

ミ: 「ああ、いつもいつもこんな感じだよ」

ト: あ・・・あ〜、嘘ついちゃって〜

ト: さっきぃ、風が吹いて臭い消えてるよ・・・

ミ: やば・・・かわいい・・・




◎飛び入り出演してくれたトマヵさん、ありがとう!

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36.おじいちゃんのボケ 「龍とハチの物語」 ★バルビレッジで自作自演物語★ by ハチっこ
2007.11.11 [Sun] 17:01


ハ: 

ハ: びっくりしたぁ・・・。どこにでもあるストーンなんだけど・・・どうしたんだろうぉ・・・。

エ: (内緒話)「奥様、きっとおじいちゃん、寂しさのあまり・・・・・・・・・・。」

ハ: (内緒話)「・・・・・・・・・・、は何なの

エ: (内緒話)「私の口からは、どうしても・・・言いにくいです・・・ハイィ

ハ: (内緒話)「わ・・・わかったわ・・・・たぶん




ハ: おじいちゃん・・・やっぱり寂しさのあまり記憶が飛んでたみたい。ここバルビレッジの世界では、ゴールドストーンはどこにでもある石。ただ、キレイに光るので皆から好まれている

ハ: 「おじいちゃん大丈夫ですよ。私が知っている限りのことは教えますから。」

お: 「す・・・すまないねぇ・・・。昔の記憶が思い出されたかのように勘違いしてしまったようじゃ。」

ハ: 「マスターともずいぶん会ってないんじゃないですか

お: 「そうじゃのぉぉ・・・。そういえば、ずっと一人で部屋ですごしていたような・・・。今日は何日かね

ハ: 「今日は11月11日にですよ。長い間、外出されなかったんですね

お: 「そのようじゃのぉ・・・。うーーーむぅ・・・どうしても体が重たくてのぉ、外に出るのがおっくうなんじゃ。」

ハ: 「おじいちゃん、体を動かさないでいると、どんどん体は重たくなりますよ。少しでもいいですから、外出する習慣をつけた方がよいですね。」

ハ: 「マスターも気になっているようですし、マスターに会いに行きましょう。」




ハ: おじいちゃんは、皆に地球という惑星のできごとを教えてくれた。地球ではゴールドストーンは、大変価値があるもので、家の外に置いてあることはまずないそうだ。

ハ: やはり、おじいちゃんはマスターに会えてうれしかったのか、とても活き々して話をしていた。



ハ: おじいちゃんにとっては、ボケがはじまったことがショックだったようで・・・。だけど、マスターが言うには前からボケ発言をしていたらしい。そういうところがかわいいのよって、マスター。マスターは年上好み

ハ: お客さんからも応援されてるし・・・愛されてるんだろうな、おじいちゃんw




ハ: びっくりしちゃったなもぉ、おじいちゃんいきなりかわいいお客さんのところでナ・ン・パし出したよぉぉぉ〜!それに、目もキラキラしていたし、構え方も違っていたし・・・。

ハ: いい色って・・・おじいちゃん・・・ま・・・さ・・・か・・・ピンク ボディ好みだったのぉ

ハ: さすがピンクおじいちゃんw亡くなったおばあちゃんは・・・ピンク大好き以外に、ボディまでピンクだったとかぁ




◎飛び入り出演してくれたおりコンさん、ありがとう!

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35.☆おっぱっぴー☆ 「龍とハチの物語」 ★バルビレッジで自作自演物語★ by ハチっこ
2007.10.28 [Sun] 16:53


ハ: 龍優とけんかして、落ち込んでしまった私は・・・マスターになぐさめてもらうために店へでかけた。

ハ: 私のはやとちりなのかな・・・。

ハ: 涙と鼻水で黒く染まった心を洗い流しながら・・・私はマスターに別れを告げひと時店の外で満月を眺めていた・・・。

ハ: すると、龍優らしきベアがやってきた!いや・・・龍優だ。私は思わず身を隠してしまう。それから店内へ入っていく龍優をまじまじと見ながら、すかさず大きな耳を立て会話を聞くことにした。




ハ: 龍優は、私とけんかをしたことを後悔しているようだ;;;いや、けんかだったのかも微妙。私のはやとちりで龍優を責めてしまった私の責任かもしれない・・・。




ハ: 私は耳を疑った。そして、店の戸を開けたことすらも覚えていない・・・。ただ呆然と立ちすくんだ。




ハ: マスターが一番驚いていた。ごめん、マスタ・・・。立ち聞きしちゃったぁ。でも、こんなことってあるんだね?偶然に聞いちゃうことって。

龍: は・・・ハチさん何でいるんだよこ・・・これって冗談だからおっぱっぴーをはじめようと思ってるだけだから!!ほら、そんなの関係ねぇって!!

龍: は・・・ハチさん、やばくない目が白いよ。ほら、黒目上向いてる・・・。もしかして、あっちに行っちゃったそ・・・それはぁ・・・困る!あくまでも、冗談だから

龍: ああ・・・・ぁ・・・・、もうこれ後引きにくいよーーーー通すしかないぃぃぃ冗談って言えなくない




龍: 撃沈・・・。お・・・っぱ・・・っぴぃぃぃ・・・・・・・・・・。




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34.極端な愛 「龍とハチの物語」 ★バルビレッジで自作自演物語★ by ハチっこ
2007.10.25 [Thu] 20:04


龍: 僕の彼女は年上のお姉さん、ハチっこ。とっても素敵な女性でよく世話を焼いてくれる。

龍: 僕たちは、素敵な晩ごはんを共にして、互いに手をとりあってラブラブしていた。




龍: 僕は思わずハチさんの魅力にとらわれて、キスをしてしまった!

龍: すると・・・ハチさんが・・・。




龍: いきなり、僕のほっぺにお返しのキスをしてくれたんだ!!

龍: うぉ!!??

龍: う・・・うれしっぃぃぃぃぃいいいのは山々なんだけど!・・・ほっぺたにベタベタしたものがついちゃって・・・(き・・・気持ち悪かったぁ;;)き・・・気をとりなおして!これはハチさんからでるハチミツなんだと考えたんだ!(ムリあるけど・・・)




龍: 僕は動揺(どうよう)していたんだと思う。近くにいたウサモモに草を食べさせて、ごまかしていたんだ。

龍: するとハチさんが、急に草を食べたいんだと言い出した・・・。(違うかも・・・・)

龍: 「は・・・ハチさん!いくらなんでも草は食べれないでしょ!?」

ハ: 「何を言い出すの!?」

龍: 今さっきまでラブラブだったのに、急に険悪(けんあく)なムードになりつつあった。

ハ: 「本当は、私より別に好きな人ができたんでしょ!?

龍: 「な・・・なんてことうぉ!!だ・・・誰だよ!?」




龍: ウサモモに焼きもちをやいていたとは・・・知らなかった・・・。それに、耳で差別するつもりもないけど!?ぼ・・・僕なんて、ハツカネズミぐらいの耳しかないんだけど。

龍: 「そっちは某有名なミッ○ーマウスの耳じゃないか




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32.メイドの試練 「龍とハチの物語」 ★バルビレッジで自作自演物語★ by ハチっこ
2007.06.03 [Sun] 23:37














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