お風呂にひらがなシートをはって、
ひらがな覚え中のムスメさん。
ちょっと遅いのかな??
「へ、ではじまる言葉わかるよ〜」
というので、
「なに〜?」
と聞くと、
「へどろ。」
と答えました。
もうちょいマシな言葉なかったんかい!!
と突っ込みたくなる気持ちを押さえたり、
「なんでリュックが、り、なの?」
「だってリュックじゃん」
「ちがうよ、ルックだから、る、だよ」
とか。
日本語って難しいんだな〜
発音と、ひらがな、かたかな、漢字もありますものね。
それに加えてアルファベットも覚えて欲しい。
欲を言えば、映画は字幕なくても見られるくらいに
なってほしいものです。
学力うんぬんじゃなく、コミュ能力としてね。
でも、英語ができなくてもコミュ能力が高ければ、
どこでもやっていけるんだろうけど。
本人次第ですかね。
スマイルちゃんはAKB通になり、
「本当に、うれしいです」と、
総選挙のゆきりんの真似をしてる、、、
なかなかいない、2歳児。
子供たちが健やかで、たのしくて、わははと過ごすから、
なんだか欲はなくなってきた〜
今日ようやくおひなさま出しました〜
部屋に季節があると、
自然とキリっとしますなぁ。
おひなさまの隣には
畳んでない洗濯物があるけども。。。
まあまあいいでしょ。
子供たちがねて、
元気があれば畳もう。
ひらがな覚え中のムスメさん。
ちょっと遅いのかな??
「へ、ではじまる言葉わかるよ〜」
というので、
「なに〜?」
と聞くと、
「へどろ。」
と答えました。
もうちょいマシな言葉なかったんかい!!
と突っ込みたくなる気持ちを押さえたり、
「なんでリュックが、り、なの?」
「だってリュックじゃん」
「ちがうよ、ルックだから、る、だよ」
とか。
日本語って難しいんだな〜
発音と、ひらがな、かたかな、漢字もありますものね。
それに加えてアルファベットも覚えて欲しい。
欲を言えば、映画は字幕なくても見られるくらいに
なってほしいものです。
学力うんぬんじゃなく、コミュ能力としてね。
でも、英語ができなくてもコミュ能力が高ければ、
どこでもやっていけるんだろうけど。
本人次第ですかね。
スマイルちゃんはAKB通になり、
「本当に、うれしいです」と、
総選挙のゆきりんの真似をしてる、、、
なかなかいない、2歳児。
子供たちが健やかで、たのしくて、わははと過ごすから、
なんだか欲はなくなってきた〜
今日ようやくおひなさま出しました〜
部屋に季節があると、
自然とキリっとしますなぁ。
おひなさまの隣には
畳んでない洗濯物があるけども。。。
まあまあいいでしょ。
子供たちがねて、
元気があれば畳もう。
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今日焼いたパン。
たっぷり焼いたので、
スライスしてラップして冷凍します。
ただいま夜中の1時。
お昼寝たっぷりしたので、
まだまだ活動なう。
しかし、ムスメさんが寝たのも、
30分くらい前。
なんせ、サザエさんもみてないくらい
お昼寝ひっぱっちゃったからね、、、ドンマイ。
2月ももうあと少し。
さすがにヤバいダイエットの件。
グラフを書いて、折れ線で記入できるように、
体重計の横に画鋲で止めました。
まだひな人形も出してないんだよね、、、
これも早くしなければ。
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なんか画像ちっさ!
職場に映画好きの人がけっこういて、
その中の一人の人がオススメ!といってた映画。
新参者は初めて見ましたが、
予備知識なくても大丈夫でした。
ひとつの殺人事件が起こり、
容疑者、容疑者の恋人、被害者の家族など、
いろいろなところに話が展開して、、、
この映画で一番よかったのは、
なんといってもキャスティング!
ガッキーが赤貧同棲生活というのも
ピッタリあてはまるし、
赤貧同棲の彼氏が三浦貴大、
派遣の工場作業員が柄本時生、
(奇遇にも二世だらけ中井貴一含)
なんかすごくリアル!
あと、松坂桃李さん。シンケンレッドだったのね。
小悪魔スイーツの人、てっきり小出恵介かと、、、
おばちゃん、このへんの区別がつかなくなっております、、、
田中圭とか、、、
あと、やはり阿部寛って背高い!
銀幕映えします。
その横につく溝端淳平も、
甘くありつつも、キリリとしていて、
いい俳優さんだな〜、と。
黒木メイサは、なんか見る目が変わってしまい、、
すごく頭のいい子だと思っていたので、
男に流れてほしくなかったな、、、
とか、映画に関係ないし。笑。
ストーリーと音楽もすごくよくて、
2時間強も苦痛に感じないし、
いい意味で人間臭い、しっかりした映画でした。
周りのおばさまたちはエンディング泣いてたけど、、、
今一番嫌いな言葉が「絆」っていう、
家族愛に飽き飽きしている私としては、
「泣き」ポイントはゼロでした。
2時間ドラマと映画の中間みたいな、
微妙なポジションの映画ではあるけど、
しっかりしたつくりだったし、
星は
☆☆☆☆
4つです。
小説も読みたいな。
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予告で見て
ずっと見たかった映画。
すごく面白い、という人と、
全然面白くない、という人の
2パターンに分かれるよ〜
という、前評判を聞きつつ、
妹ちゃんと鑑賞。
一言で言うと、
「ヤバい」です。
ヤバいくらいかっこいい、
ヤバいくらい怖い、
ヤバいくらい面白い。
この「ヤバい」ってとこが、
いい人と、悪い人が極端に分かれるんだろうな、この映画。
ちなみに純情な妹ちゃんは、NGだったようです。笑。
個人的にはOPのかっこよさ、これに尽きます。
人のパーツ(目と口とか)からはじまって、
それがコンピュータの線になったり、
花になったりまた違うパーツになったり。
それが吉井氏の「クランベリー」の曲とちょっとリンクしてて。
ライブ中に流れる映像がロールシャッハテストみたいな、
何かわからないんだけど、いろんな意味に取れる映像、というやつで。
その「クランベリー」が天地創造とか、聖書的な内容の曲なので、
なんとなく人の根本的な部分に触れるかな、という予知はあったのだけど、
本当に聖書が出てきてちょっとゾクゾクしました。
そのOPで判断すればいいんだと思います。
それが「いい」と思えば、映画にすんなり入れるし、
「ちょっと、、グロイ?」と思うようなら、
もっともっとグロイことが本編では起こります。
ツイッターで、好きなアーティストの明和電機の人が、
「犬神家の一族inスウェーデン」と書いてあって、
思わず吹き出しましたが、
ストーリーは、とあるジャーナリストが
ある一族の謎を解いて欲しいという依頼を受けるという話。
タイトルでもあるドラゴンタトゥーの女は、
中盤くらいからこのジャーナリストと行動を共にします。
前半は彼女の説明というか、彼女の主観とジャーナリストの主観が
交互に出てくる、といった感じ。
ストーリーの展開では、その謎も解けるし、
謎自体はスッキリしますが、
謎解きを主体としながらも、
生と死、男と女、世俗と聖書、街と橋、花と湖、、、
いろんなものがリンクしあってて、
混沌としながらも、パズルのピースのようにピタリとあてはまっていく。
原作が大ベストセラーのなせる技でしょうか。
この写真のシーンのあと、
この2人はセックスをするのですが、
そのシーンがモザイクってのがなんかいただけなかった。
贅沢なフレンチを食べた後のアイスがスーパーカップ、的な。
せめてハーゲンダッツとかにしようよ〜みたいな。
どうしてもモザイクって安っぽくて、
ボカシにするか、花瓶で隠すとか、してほしかったな〜。
性的な描写も多々あるので、R15指定なのですが、
確かにある程度知識と経験がないと、しんどいのかも。
あとま、セクシュアルなことって、宗教問題くらい
線を引きにくいものでもありますしね。
余談なのですが、
今日ニュースで婚活サイトで知り合った男を殺しまくった、
デブおばさんのニュースをやってて、
「肌と肌の触れ合いでわかることがあると思います」
みたいなメールを送って、ラブホに行き、
睡眠薬かなにかで相手を眠らせてトンズラ
ってのが手口だったらしいんだけど、
ホテルに入ってやらせない女って、
レイプ犯と同じ扱いでいいと思うんだよね。
自分が女でこんなこと書くと語弊があるかもなんだけど、
女はもっと自分の価値を株価が上がったり下がったりするくらい
タイムリーに感知して、もっともっとクレバーになるべきだと思う。
なんていうか、、、女と男の決定的違いというか。
求められてんだから受け入れろよ!みたいな憤りがありますね。
男女平等なんてまるっきりないんだから。
ああ〜
話がなんだか脱線してしまいました。
映画のエンディングも、純情妹ちゃん(なんだかハンドルネームみたい)
はプリプリしてましたが、
私的には超〜納得の終わり方。
男は後ろしか見ないし、
女は前しか見ないっていうね。
だから交わるっていう話です。
それにしても。
フィンチャー節というか、
映画って、その監督のクセみたいなの、
出るな〜と改めて思った。
あと、舞台がスウェーデンで、
全体がグレーっぽい色合いなのも、
この映画の世界観をうまく表現してた。
本当に、すっごく好きなタイプの映画。
☆☆☆☆☆
満点です。
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長かったお休みも最終日。
とりあえず、子供たちを保育園に連れて行き、
支払いを済ませ、
図書館で雑誌を読んでメモして、
昼食を食べたところでしんどさがピークになり、
1時間ほど昼寝して、
(起きて子供たちがいないと思ってパニックになった)
まだ少し水面下にいるようにぼーっとしています。
最後の仕事である、
家計簿つけをしたら、
お迎えにいかなければ。
こんなトロトロの頭で、
大丈夫かな、、、
うん、、、不安だ、、、
とりあえず、子供たちを保育園に連れて行き、
支払いを済ませ、
図書館で雑誌を読んでメモして、
昼食を食べたところでしんどさがピークになり、
1時間ほど昼寝して、
(起きて子供たちがいないと思ってパニックになった)
まだ少し水面下にいるようにぼーっとしています。
最後の仕事である、
家計簿つけをしたら、
お迎えにいかなければ。
こんなトロトロの頭で、
大丈夫かな、、、
うん、、、不安だ、、、
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よかった、映画。感想は後日。
寝かせて、消化したい。
ただ、鑑賞直後の感想も残したいほど気持ちいい、キレイな映画だった。
完璧だわ。
さ、寝よう。睡眠不足だ。
iPhoneから送信
寝かせて、消化したい。
ただ、鑑賞直後の感想も残したいほど気持ちいい、キレイな映画だった。
完璧だわ。
さ、寝よう。睡眠不足だ。
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ずいぶん前に旦さんが買ってきてたDVD、
ようやく鑑賞しました。
アメリの監督の、
ジャンピエールジュネ。
アメリのキャストもちらほら。
ストーリーは、
ひょんな事故で頭に弾丸が入ったままになった青年が、
その弾丸を作ってる会社と、
父親を亡くす事故の原因となった地雷、
その地雷会社が真向かいにあることを知り、
その両方の会社に復讐する、というお話。
アメリはみんなを幸せにしていく、という展開が、
復讐、に変わっただけで、展開はほとんど一緒。
復讐なので、「それは、、、やりすぎちゃう?」
という場面が多少はあったけど、
クスクス笑えるところとか、
あぁ!っていうオチとか、しっかりした映画だったなー。
弾丸入り頭を持つ主人公はもとより、
個性的なキャラクターが多々出てきて、
そこもまたファニー。
旦さんと感想を言い合っているなかで、
「障害とか、盲目とかってさ、進化の過程なんじゃない?」
という彼の意見を聞いて、
なんだか思わぬところからぽーんとボールを放り込まれたような、
自分じゃ絶対考えなかったようなことを言われたので、
その、「障害が進化」論について、
少し思うことを語ったりして楽しかったな。
シッポが人間にはないように、
どこかの感覚がなくなることが進化、というのも、
ないことはないと思う。
しかし、そんな理論をポコっと出してくる旦さん。
やはり一番面白い他人だ。
一番面白い他人が夫って、非常にラッキー。
映画の連鎖が始まって、
もっともっと映画をみたいと思う。
あと、映画の部屋をつくりたい。
4,5畳くらいで、
DVDラックと、テレビとデッキか、
プロジェクター。
ラシェーズのイスと小さいサイドテーブル。
ブランケットもありで。
夢が膨らむな〜〜
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