大戸で田嶋

March 29 [Tue], 2016, 12:44
感冒に悩まされていることもないし、サングラスをかけずに空を見入ったわけでもなかったのに突然かなりの量の自力で抑制することのできない不随意行為、つまりくしゃみと水ばなに羅漢しました
クシュンとするたびに嗅覚を司さどる体の一部がむずがゆくなってきます。特にはこのような状況を知らないので私自身困り果ててしまいました。
のべつまくなしに激しいくしゃみを不快に思ったのか、主人が眠くならない鼻炎薬を手渡してくれます。
長年の鼻炎持ちのダーリンにとって鼻水をとめる薬は明けても暮れても必要極まりないドラッグの一つです。
水と一緒に流し込むとだしぬけにさっきまであんなにしんどかったクシャミとおはながまるで気にならなくなりました。
鼻炎薬がこんなに効くものだとは思ってなかったのでにわかには信じられませんでした。
一時的な事件だったようで以降、クシャミや鼻水が続く状態になることがなくて幸せです。
あの時だけでもめちゃくちゃきつかったのに、花粉症に悩まされているような人達はよほどつらいだろうと本気で考えてみました。

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