デミ・ムーア元夫妻 

October 19 [Tue], 2010, 13:09
すでに離婚してそれぞれ別の男女と再婚しているが、ブルース・ウィリスとデミ・ムーアの元夫妻には3人の娘たちがいる。その中で、“美しくなるか、エグくなるか” と言われていたのが、三女のタルラちゃん(16)。現在どんな風かというと…。

ビバリーヒルズで16日、「スターバックス」のコーヒーを求めて出て来たタルラ・ウィリスちゃんがキャッチされた。この子は両親のレッドカーペットというと、長女ルーマー(22)とともに登場しては顔を売って来た。

なぜか常に頭を前に倒し、見上げる表情でカメラに微笑むタルラちゃん。そんな彼女については、「デミを超すエキゾチックな美人になる」という人もいれば、「オカルト映画のようなエグイ顔になる」という人もいた。いずれにせよ、タルラちゃんの現在はこのような感じである。

ちなみに次女スカウトちゃん(19)は、ふっくらはしているものの、なかなかの美人さん。長女ルーマー(22)は両親の遺伝子を受け継いだアゴが特徴的な女優。ひとつヒットが欲しい所である。

人妻アイドル歌手 

July 23 [Fri], 2010, 12:35
アニソンも歌ったアイドル歌手が、愛人契約と称して計2000万円をだまし取ったなどと、週刊文春が報じている。所属事務所は、その直前に契約を解除したが、プライバシーだとして理由を明かしていない。どうなっているのか。

疑惑が指摘されたのは、「名探偵コナン」のアニメソングも歌った上原あずみさん(26)。2006年10月に2枚目のアルバムを出してからは、目立った活動はしていないようだ。
「事実関係は、まったく分かっていません」

週刊文春の10年7月22日発売号によると、あずみさんは、活動が停滞し始めた07年ごろに、ネット上の掲示板を通じて、「愛人詐欺」の首謀者という男性と出会った。そして、その指示で、ネット上で知り合った会社役員と肉体関係を結び、愛人契約として8か月分の250万円をもらって姿を消すなどして、計10 件、約2000万円もだまし取っていたという。

人妻無償化 

March 12 [Fri], 2010, 18:37
朝日新聞によると、鳩山内閣が4月に実施予定の「高校無償化」をめぐり、全国の朝鮮学校を制度の対象から除外する方針を固めた。日本の高校に準じた教育が行われていることを確認できる国同士の正式なルートがない以上、他の学校と同等に扱うことはできないと判断したという。

PJはこれまでチュチェ思想擦り込む朝鮮学校の「高校無償化」は日本人拉致を正当化する「差別・迫害」と主張するデヴィ夫人に反論=朝鮮学校の無償化除外でという記事で朝鮮学校の無償化に反対してきた。当然である。「日本の高校に準じた教育が行われていることを確認できない」など回りくどい言い回しではなく、単純に金日成・金正日親子を神格化するチュチェ思想を徹底する思想教育が公然と行われ、それが日本人拉致を正当化させ、さらには在日朝鮮人の反日感情を高めているという点だ。こんなカルト宗教まがいの洗脳教育に日本国民の血税を投入するなど、論外なのである。

大阪府の橋下徹知事は「僕の政治信条として、不法国家と付き合いのある団体には、学校であれ公金は出さない」と断言している。当然だ。また、根本的に朝鮮学校無償化は憲法違反なのである。

これに対して、毎日新聞は朝鮮学校 無償化除外、筋が通らぬとの社説で「子供自身に責任のないことで支援有無の区別、選別をするのは筋が通るまい」と主張した。朝鮮学校に通う子供に責任は無いのは当然だ。論点がずれている。朝鮮学校の教育そのものに問題があり、それを支援することは社会全体で子供の成長を支えるという高校無償化の基本理念に反するのだ。むしろ、日本の公立高校に在日朝鮮人の子供たちを入学させるほうが、子供たちのためにも、日本のためにもなる。

こんな朝鮮学校の指導方針には生徒やその保護者からも異論が少なからずあるという。「民族教育」と称した洗脳教育が内部からも否定されている。また、朝鮮学校の生徒の指導能力にも大きな疑問がある。いまでこそ、朝鮮学校の生徒はスポーツ界などで活躍し日本社会の豊かさに寄与しているが、1970年代から80年代にかけての朝鮮学校の一部生徒の荒廃ぶりには目に余るものがあった。井筒和幸監督の映画『パッチギ!』は朝鮮学校を美化しすぎている。朝鮮学校の近隣住民はおろか、沿線住民までもが恐怖におびえていた時代もあった。いまだに朝鮮学校の指導能力に不信感を抱く一般市民も多いのだ。

朝鮮総連や朝鮮学校はこの問題を「差別だ!」と声高々叫んでいるが、まるで見当違いだ。情報公開もその説明責任も果たさぬ、えたいの知れぬ学校に日本の税金を投入できないだけの話だ。「差別」と叫べば、自分の思い通りになるとでも思っているのだろうか。理由もなく「差別」「差別」と訴える朝鮮総連や朝鮮学校のこんな体質に日本国民はほとほと嫌気がさしている。

毎日新聞はこんな朝鮮学校をよほど支援したいらしい。であれば、毎日新聞で寄付を募って、朝鮮学校を援助すればいい。一般市民と毎日新聞の感覚はそうとうずれている。こんなことからも、毎日新聞の経営不振に納得できた。

人妻の無料OS 

December 11 [Fri], 2009, 10:58
インストールしたブロガーのコメントを見てみると、

・“草食系男子”や“歴女”が一発で漢字変換できた!さすがはグーグル先生。
・すごい高性能!“水嶋ヒロ”とか“相武紗季”の漢字がすぐに出てきた。
・マンガキャラクターの必殺技が一発で変換できるなんて素晴らしすぎる!


といった、かな漢字変換機能の性能に注目が集まっているようだ。
このソフトはWEB上で使われている言葉を自動的に収集し、作成した辞書を搭載している。つまり流行語やネットスラング、芸能人の名前など、これまでのソフトでは一発変換できなかった言葉が認識できるのだ。
さらに、言葉を先読みする予測変換機能も優秀であり、

・“今日”と入力するだけで、今日の日付が変換候補に出てきたよ。
・“あむろい”と打ったら“アムロいきまーす”が。どんだけマニアックw
・“ただしい”で“ただしイケメンに限る”と予測しました。時代の流れもよんでますね!


などなど、どこまで予測可能なのかをレポートしている人も。
これほどの性能と情報量を誇りながら、実はこのソフトはまだ試作段階。完成品がどこまで便利な機能を搭載するのか、未だ予想できない。

・私の使っているワープロアプリには非対応でした。今後に期待ですね。
・カタカナで打った言葉を英語に変換してくれる機能が欲しい!


など、ユーザーからの要望も取り入れ、さらに優れたソフトに成長してもらいたい。

そんな『Google日本語入力(ベータ版)』を開発したGoogle社は、これまでにもGoogleアースやストリートビューなど画期的なサービスを展開してきた。ここ最近も次々と新しいソフトを公開しており、

・『Google音声検索』がすごい!爆発的にヒットする予感。
・日常的な作業はほとんどGoogleの無料サービスで対応できるようになった。
・Googleの無料OSはいつか世界標準になるんじゃないか?


と、支持者をどんどんと獲得している。
企業から広告収入を得ることで、高性能のソフトを無料で配布するGoogle社。ユーザーにとっては嬉しいかぎりだが、有料でソフトを販売している会社にとっては大変な脅威だろう。

人妻は官僚に頼らず 

December 10 [Thu], 2009, 15:41
どうも怪しい雲行きになってきた。前原国交相が就任早々、宣言した八ツ場ダムの建設中止だ。宣言以降、地元は猛反発、石原都知事ら関係する自治体の首長も噛み付き、大騒ぎになったのは周知の通り。それでも、これは民主党の公約、「コンクリートから人へ」の1丁目1番地だ。当然、中止を貫くのかと思ったら、おかしな動きが出てきたのだ。

 前原大臣よ、もう役人に取り込まれたのか!

 今月3日、ダム事業を再検証するための「有識者会議」が発足した。ここで八ツ場ダムを含む全国のダムの必要性が専門家によって議論される。いうなれば、小泉内閣時代の「道路公団民営化推進委員会」のダム版である。

 ところが、「道路公団民営化委員会」が公開だったのに、「ダムの有識者会議」は非公開。「なぜ?」の声に前原は「私を信用してよ」などと言い、ゴマカそうとするのだ。

 有識者会議の人選も問題だ。前原は「できるだけ中立な立場から最適な河川づくりを考えていただく」と言っていたが、顔ぶれを見ると座長の中川博次京都大名誉教授(水理学)をはじめ大学教授ばかりで、ジャーナリストなどの脱ダム派が全然、入っていないのだ。

 淀川水系流域委員会元委員長で京都大学名誉教授の今本博健氏にメンバーの感想を聞いてみた。

「2人以外の委員は大体知っています。国交省関係者から事前に一部の委員の名前が漏れたそうで、多分国交省が選んだのだと思います。河川関係が4人、土質関係が1人と土木分野が計5人で多数になっていますが、いずれも国交省関係の委員会の常連の方です。前原さんは中立の立場からの議論を期待しているようですが、厳密にいえば専門家に中立の人はいません。そういう意味では、ダム建設容認寄りの方を集めたという気がします」

 本来ならダム推進派と脱ダム派の両陣営から3〜4人ずつ出て、河川整備のあり方を公開で徹底的に議論するのが筋だ。 さらに、出てきた結論は官僚に頼らず、委員がまとめることが重要だ。そうしないと、いいように報告書をねじ曲げられてしまうが、このメンバーでは不安だ。国交省OBで脱ダム派の論客、宮本博司氏はこう言う。

「報告書は、国交省河川局がまとめるのでしょう。それだと国交省の意見がやや玉虫色になるだけで、なんのための会議かわかりません」

 そんな中、八ツ場ダムでは来年2月、ダム湖をまたぐ幹線道路の橋脚工事の入札が実施される。4本の橋脚を造る予定で、すでに2本が完成しているが、残り2本も予定通りのスケジュールで着々なのだ。本体工事は凍結中だが、周辺の環境整備はお構いなしで進んでいる。八ツ場ダム見直しはいまや、風前のともしびだ。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:h1touch
読者になる
2010年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリアーカイブ
http://yaplog.jp/h1touch/index1_0.rdf
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
  • seo
あわせて読みたいブログパーツ
ページビューランキング