たましいのはなし。 

July 25 [Fri], 2008, 12:54
昔むかし、まだ時というものがなかったころ、
『ちいさな魂』が神さまに言いました。

「ぼくがだれだか、わかりましたよ!」

神さまは答えました。

「それはすばらしいね!で、きみはだれなの?」

ちいさな魂は、力いっぱい叫びました。

「ぼくは光なんです!」

神さまもにっこりして、大きな声で答えました。

「そのとおりだ!きみは光だよ。」

ちいさな魂は、とっても幸せでした。
だって、神さまの王国にいる魂のすべてが
知りたがっていたことを知ったのですから。

「わーい、ぼくたちって、なんてすてきなんだろう!」

ところが、しばらくするとそれだけでは満足できなくなりました。
ちいさな魂は、なんだかむずむずしてきたのです。
そして、自分自身を体験したくなりました。

そこでちいさな魂は、また神さまのところへもどってこういいました。

「ねえ、神さま!ぼく、自分がだれだかわかったから、
こんどは自分を体験したいな。いいですか?」

神さまは答えました。

「おやおや、きみはもう、きみ自身なのに、
それを体験したいというのかな?」

「そうなんです。」

と、ちいさな魂は答えました。

「自分がだれだか知っていることと
自分自身を体験することとは、ちがいますよね。
ぼく、自分が光だっていうのはどんな感じなのか
体験してみたいんです。」

「だが、きみはもう光なんだよ。」

神さまはまた、ほほえみました。

「ええ、知ってます。
でも、光であるってどんな感じがするのか、知りたいんですよ!」

ちいさな魂は大きな声でいいました。

「そうかそうか。」

神さまはくすくす笑っていいました。

「それも無理はないね。きみには冒険心があふれている。」

それから、神さまはちょっとむずかしい表情になりました。

「ただし、ひとつだけ困ったことがあるのだが・・・。」

「困ったことってなんですか?」

ちいさな魂は、たずねました。

「光でないものは、なにもないってことだよ。
わたしが創ったきみたちは、なにもかも、すべてが光なんだ。
光いがいにはなにもない。
だから、きみ自身を体験するのはかんたんじゃない。
だって、きみとちがうものは、なにもないんだからね。」

神さまはいいました。

「そうなんですか?」

ちいさな魂はつぶやきました。
なんだか混乱してきたのです。

「こう考えてごらん。」
神さまはいいました。

「きみたちは太陽のなかにあるロウソクのようなものだ。
きみたちは、たしかにそこにいる。
なん億、なん兆、いや無数のロウソクがあつまって太陽をつくっている。
きみたちがいなければ、太陽も存在しない。
きみがいなくても、太陽は太陽だが、
ロウソクの一本たりない太陽だ。
それは太陽じゃないんだよ。
完全な太陽ほど、明るくかがやけないからね。
しかし、光のまっただなかにいたら、
どうして自分が光だと感じられるだろう。
それが問題だな。」

「でも、あなたは神さまでしょう。」

ちいさな魂は思いきっていいかえしました。

「なにか方法をかんがえてください。」

すると神さまはほほえんでいいました。

「もう考えたよ。
光のなかにいたのでは、自分が光だってことを感じられないから、
きみを闇でつつんであげよう。」

「闇ってなんですか?」

ちいさな魂はたずねました。

「闇とはきみでないものだよ。」

神さまはいいました。

「闇ってこわいのかな?」

ちいさな魂はつぶやきました。

「こわがろうと思えばね。」

神さまは答えました。

「ほんとうは、こわいものなんか、なにもないんだ。
こわいかどうかは自分できめる。
だって、なにもかも自分でつくりだしているんだからね。
ごっこ遊びのようなものさ。」

「そうなのか。」

ちいさな魂は少し安心しました。

それから神さまは、くわしく説明してくれました。
何かを体験しようと思ったら、
その反対のことが起こらないといけないのです。

「それはすばらしい贈りものなんだよ。」

神さまはいいました。

「だって反対のことがなければ、なにもわかりはしないのだからね。

寒さがなければ暖かさもない。
上らなければ、下ることはできない。
遅いってことがなければ、速いということもない。
右がなければ、左もない。
あそこがなければ、ここもない。
あのときがなければ、いまもないんだよ。

だから闇につつまれても
拳をふりまわしたり、大声でさけんだり、
闇を呪ったりしなくていいんだ。
それよりも、闇にたいする光でありなさい。
腹をたてたりしないこと。
そうすれば、ほんとうの自分がわかるし、
ほかのひとたちにも、ほんとうのきみが伝わるよ。
光りかがやいて、
みんなに、きみは特別なんだってことを知らせてやりなさい!」

「ぼくは特別なんだ、っていってもいいんですか?」

ちいさな魂はききかえしました。

「いいとも!」

神さまは笑いました。

「ぜんぜん、かまわないよ!ただし、『特別』だというのは、
『人より優れている』ということじゃない。
そのことを忘れないようにしなさい。
みんながそれぞれ、特別なんだから!
それを忘れている者がたくさんいるんだよ。
そういうひとたちは、
きみが特別でいいんだとみせてやると、はじめて、
自分も特別でいいんだな、と思うようになる。」

「わーい。」

ちいさな魂はうれしくて、笑いながら飛んだりはねたりしました。

「ぼくは、すきなだけ特別になれるんだ!」

「そうだとも。いますぐはじめていいよ。」

神さまは笑いながら、ちいさな魂といっしょになってスキップしました。

「で、きみはどんなふうに特別になりたいのかな?」

神さまはききました。

「どんなふうに特別ですか?」

ちいさな魂は、いいました。

「よくわからないんですけど。」

「光であるというのは特別なことで、
その特別にはいろんな面があるんだよ。」

神さまは説明しました。

「特別に親切というのもある。
特別にやさしいというのもある。
特別に創造力があるとか、
特別にがまん強いというのもあるな。
ほかに、どんな特別を考えられる?」

ちいさな魂は、おとなしくすわって首をひねり、
それから叫びました。

「たくさん特別が考えられますよ!
特別に人の役に立つ。
特別に気前がいい。
特別に友情にあつい。
それから、特別に思いやりがある!」

「うまいぞ!」

神さまはうなずきました。

「いつだって、きみはそのすべてになれるし、
そのうちのひとつを選ぶこともできる。
それが、光であるっていうことだからね。」

「ぼく、なにになりたいかわかりますよ!
なにになりたいか、わかってます!
ちいさな魂は、興奮して大声をあげました。」

「ぼく、『ゆるす』ということで特別になりたいな。
『ゆるす』という特別もありますよね?」

「あるとも」

神さまは、ちいさな魂にうけあいました。
「それも、とっても特別なことだよ。」

「それじゃ、ぼくはその特別になります。
特別に『ゆるす』っていうことを、体験してみたいな。」

ちいさな魂はいいました。

「よろしい。ただし、
ひとつやっかいなことがあるね。」

神さまはいいました。

ちいさな魂はすこしじれてきました。
だって、話がなかなか先へ進まないようでしたから。

「やっかいなことってなんですか?」

ちいさな魂は、ためいきまじりにたずねました。

「『ゆるす』相手がいないということだ。」

「いないんですか?」

ちいさな魂は、自分の耳が信じられませんでした。

「いないんだよ!」

神さまはくりかえしました。

「わたしが創ったものは、すべてが完璧だ。
わたしが創造した魂はみんな、
きみとおなじように完璧なんだよ。見まわしてごらん。」

そういわれて、ちいさな魂は、
おおぜいの魂にとりかこまれているのに気づきました。

ちいさな魂が神さまと『ふつうではない対話』をしている。
そうきいた魂たちは、
どんなことを話しているのか知りたくて、
はるばる遠くから、それも神さまも王国のあらゆる所から
やってきたのです。

無数の魂たちがあつまっているのを見て、
ちいさな魂も、うなずかずにはいられませんでした。
どの魂もそれぞれに素晴らしく、みごとで、
ちいさな魂とおなじように完璧でした。
そんな素晴らしい光の魂たちがあつまっているのですから、
それはそれは明るくて、目もくらむばかりでした。

「ほらね。だれを『ゆるし』たらいいだろう?」
神さまはいいました。

「そんなの困りますよ!」
ちいさな魂は不満でした。
「ぼくは『ゆるす』という特別を体験したかったのに。
それがどんな感じか、知りたかったのに。」

そのとき、ちいさな魂は、
これが『悲しみ』というものなのかな、と思いました。

すると、あつまった魂たちのなかから、
『友情あふれる魂』が、すすみでました。

「心配しなくていいわ。ちいさな魂さん。」

友情あふれる魂はいいました。

「わたしが助けてあげる。」

「きみが?」

ちいさな魂は、ぱっと顔をかがやかせました。

「でも、きみになにができるかなあ?」

「なにか、あなたに『ゆるされる』ことをしてあげるわ」

「そんなことできるの?」

「できますとも!」

友情あふれる魂は、明るい声で叫びました。

「次の人生であなたと出会って、
なにかあなたに『ゆるされる』ことをすればいいのよ。」

「でもどうして?
どうして、そんなことをしてくれるの?」

ちいさな魂はたずねました。

「だってきみはそんなに完璧な存在なのに!
きみの振動がとっても速くて、明るくかがやいているので
まぶしくて見ていられないくらいだよ!
それなにに、その振動を遅くして、
明るい光を重たい闇にかえてしまうなんて。
どうして、そんなことをしようと思うの?
きみは星のあいだでかるがると踊り、
神さまの王国を、思考とおなじ速さで飛びまわっている。
そのきみが、つぎの人生でぼくと出会い、
重くなってわるいことをしてくれるなんて。
どうして?」

「かんたんだわ。」

友情あふれる魂は答えました。



「あなたを愛しているから。」



ちいさな魂はそれをきいて
びっくりぎょうてんしたようでした。
「そんなに驚かなくてもいいのに」
友情あふれる魂はいいました。

「あばただって、おなじことをしてくれたのよ。忘れた?
わたしたちはなんどもなんども
いっしょに踊ったじゃないの。
永劫のときをこえ、あらゆる時代をこえて、
わたしたちはいっしょに踊ったわ。
あらゆる時、あらゆる場所で、一緒に遊んだわ。
あなたが覚えていないだけ。
だってわたしたちはどちらも、『すべてであるもの』だもの。
わたしたちは上昇であり下降、左であり右なの。
ここでありあそこ、いまであり昔なのよ。
男性であり女性、善であり悪。
そして被害者であり、加害者なんだわ。
だから、わたしたちはこれまでも数えきれないくらい出会ってきた。
そして、相手がほんとうの自分を表現し、
体験するための完璧なチャンスを与えあってきたの。」

「だからね」

友情あふれる魂は続けました。

「あなたのつぎの人生では、わたしが『わるいひと』になるわ。
そして、もっともひどいことをする。
そうしたら、あなたは、
『ゆるす』ということを体験できるのよ。」

「でも、どんなことをするの?」

ちいさな魂は、すこし落ち着かない気持ちになりました。

「どんなひどいことなんだろうなあ?」

「そうねえ」

友情あふれる魂は、目をきらきらさせて答えました。

「なにか考えましょうよ。」

それから、友情あふれる魂は、ちょっと真剣な表情になって、
しずかな声でいいました。
「あなたのいうとおりだわ」

「なにが?」

ちいさな魂はたずねました。
「わたしは振動を遅くして重くなり、
『それほどすてきではないもの』にならなくちゃいけない。
自分とはぜんぜんちがうもののふりをするの。
だからひとつだけ、
お返しにおねがいしたいことがあるんだけど・・・。」

友情あふれる魂はいいました。

「なんでもきくよ、なんだって!」

ちいさな魂はさけんで、歌ったり踊ったりしはじめました。

「ぼくはゆるせる。ぼくはゆるせるんだ!」

ところが友情あふれる魂のほうは、
ひっそりと、とてもしずかなのです。

「どうしたの?」

ちいさな魂はききました。

「ぼくはなにをしてあげればいいの?
ぼくを助けてくれるなんて、
きみはほんとうにすてきな天使だね。」

「もちろん、この友情あふれる魂は天子だよ!」
神さまが口をはさみました。

「だれでもみんな天使なんだ!
それをいつも忘れないように。
わたしはきみたちのところへ、
天使のほかには、なにも送ってはいないのだからね。」

そこで、ちいさな魂は、
ますます友情あふれる魂のねがいをかなえてあげたいと思いました。

「ね、ぼくは、なにをしてあげればいいの?」

「わたしがあなたを攻撃し、打ちのめしたとき、
思いつくかぎりのひどいことをしたとき、
そのときに・・・」

友情あふれる魂は、口ごもりました。

「うん、そのときに?」

ちいさな魂は、待ちきれなくなっていいました。

「そのときに・・・?」

「ほんとうのわたしを、覚えていてほしいの。」


「覚えているとも!」

ちいさな魂は叫びました。

「約束するよ!いつも、いつまでも、
いまここにいるきみを覚えているって。」

「よかった」

友情あふれる魂はいいました。

「だってね、自分ではないもののふりをするのは、
いったん、ほんとうの自分を忘れなくてはならないのよ。
あなたがほんとうのわたしを覚えていなかったら、
わたしも思い出せなくなるかもしれない。
わたしがほんとうの自分を思い出せなかったら、
あなたまでほんとうの自分を忘れてしまい、
ふたりとも迷子になってしまうわ。
そうしたら、だれかべつの魂がやってきて、
ほんとうのわたしたちを思い出させてくれるまで、
迷っていかなければならないでしょう。」

「だいじょうぶ、忘れないよ!」

ちいさな魂はもういちど約束しました。

「きみのことは、けっして忘れない!
贈りものをいつまでも感謝するよ。
ほんとうのぼくを体験するチャンスという贈りものをくれて
ほんとうにありがとう。」

こうして約束ができました。

ちいさな魂は、いさんであたらしい人生に向かいました。
光であること、特別であることに胸をおどらせ、
『ゆるす』という特別なことを体験しようと
わくわくさせながら。


ちいさな魂は『ゆるしてあげる』という体験をしました。
その機会を与えてくれるすべての魂と出会い、
その魂が喜びや悲しみをもたらしたとき、
とくに悲しみをもたらしたときいこそ、
いつも神さまの言葉を思い出すのでした。



「いつでも覚えているんだよ。」

神さまは、ほほえみながら言ったのです。





「わたしはきみたちのところへ、
天使のほかには、なにも送ってはいない。」



サンマーク出版「神との対話」
http://www.sunmark.co.jp/frame_isbn/4-7631-9292-2.html



きゅん。 

May 17 [Sat], 2008, 11:10
ひさしぶりにあったあなたの声が手が目がいとおしくて

ふれてみた。胸がせまくなる。

いいたくてでも素直にはいいたくなくて

意地はって手を放そうとしたらぐってひきよせられた。

きゅん。胸がせまくなった。

きゅんきゅん、すこしくるしい。

きづいたら言ってた。


すき。

はるだね。 

April 11 [Fri], 2008, 15:26
はるです。
あったかいです。
空がまっさおで太陽がまぶしくて
お花は色とりどりにさいて。葉っぱがあおくなって。
世界に一気に色がついたみたいで。
あたしは春がすきです。

ふとかんがえたこと。
だいすきで
あなたのふれた部分があつくほてってじんじんしたり
あなたのうでのなかが世界でいちばんここちよい場所だったり
もうこのままとろけてひとつになってしまいたくても

ひとつになれないからすきなのかなあ。

きれいになりたーい

すっきり 

March 02 [Sun], 2008, 22:22
きのうは彼と「陰日向に咲く」をみにいった☆
口コミや評判、ストーリーさえ確認せずに行ったから余計にかもしれないけど
いい映画だったー(*´ェ`*)
途中苦しくてどうしようもなくなって胸がつまって涙があふれて
でもまた、初恋はいつまでたっても初恋であるということ、
素直になることで道は開けるかもしれないこと・・・
さいごには笑いがでてしまうようなラストシーン。。
またまた涙がでました☆
ずっと心につまっていたものが涙ですこしはながれたかなぁ?
毒がでていったかなー。ちょっとだけすっきりした☆

そのあとあたらしくできたイタリアンのバイキングにいったー☆
野菜のヘルシーなメニューもたくさんあるし、デザートもあるし
いちばんすごいっておもったのはピザとパスタはオーダーバイキングだったこと♪
彼氏といっしょだったからあんまり欲張れなかったけど、むちゃおなかいっぱい♪満足☆
彼とごはんを一緒にたべるとすぐ満腹になっちゃうのはなんでかなー。
毎日いっしょにたべれたらやせられるんだけどな(つД`)・゚
彼のバイトが深夜なので、一緒にごはんをたべたとしても
夜めっちゃたべてしまうのが太る原因かなー。
ひとりで隠れてたべるのはアルコール依存症をつくるのと同じ原理でやばいらしい。
いま人生最大に重い。。
でもきょうオンナノコの日がはじまったしまたやせるよね♪

女を磨きたいって思ってるんだけど
こころがよわっててがんばれない。
やせたいっておもってるんだけど
めちゃたべてしまうって友達に相談してみた。
そしたら、今はがんばる時期じゃないっていうことなんだよ、っていってくれて
すごくこころがほっとした。
こころに余裕がないときは自分に優しくしてあげな、って。
なんて優しいんだろー。がんばれっていわないのも応援のひとつのかたちなんだなあ。

きのうはじぶんにとことんあまくした。
お腹がいたかったけど食べたいって思うだけたべた。
ほんとはち切れるくらいたべたんだけど
野菜もちゃんとたべた。
ほんとはチョコレートをかいに深夜コンビニにいったんだけど
ガマンしてりんごともものジュースと、ヨーグルトだけにした。
今朝は寝たい時にねて、起きたいときに起きたら昼の3時だったー
でもたくさん寝てすっきり。
しばらく家を留守にするので、洗濯をして、部屋の換気をして
掃除機をかけて雑巾がけして・・・
きょうは一歩も家をでなかったけどなんだかすがすがしいかんじ。
連日のたべすぎによる胃痛と、生理がきたからってゆう食欲の減退(いままでが旺盛すぎ)
により、きょうは野菜しかたべなくてもすんだのですこし軽くなったかんじ。
体重はへってないけどねー。これを徹底すればマクロビってことなのかー。
まぁ冷蔵庫のお掃除兼ねてなんだけどねー。
体重はかるとやっぱ数字ばっか気にしてしまってそれがストレスになって
もういいや!!ってゆう暴飲暴食につながっちゃうことが多々ある。。
だから体重はなるべくはかりたくない。。。最近は。

やせてたときは毎日体重計のるのが体重キープするために
スゴクだいじだったんだけどなぁ。
太ってくると数字をみるのがスゴクすとれすなんだよねー
太ってることがストレスでたべすぎてしまうのはどうしたらいいのかなー

安野モヨコが無意識のうちに自分は太ってるって思いこむのがいちばんこわいって
いってたけどあたしがまさにいまそれだなー。。
もっとキレイなものをみてキレイなものをとりこんで
ゆっくりじっくり時間をかけて女をみがいていきたいなあ。
すこしずつあせらなくていいからやせていこう。
あせらないってゆーのはあたしの課題!
自信をもつってゆうのがあたしの最大の課題!
たぶん人生の課題。
だから一生かけてゆっくりじっくり。
死ぬときにあーあたしはこれでよかったんだ、
あたしはあたしという人生をいきられてよかったって
にっこりしてありがとうって死ねたらいいな♪

じぶんをすきに 

February 28 [Thu], 2008, 2:31
なってあげたいなー
ずっといってるんだけど。

めがはれぼったくても
あしがむくんでいても
おなかがぽんぽんでも
おなかがいっぱいできもちわるいのにまだたべちゃうじぶんも
いやなことかんがえちゃうじぶんも
ぐちっちゃっても
文句いっても

ゆるしてあげられたらなあー

きらいなじぶんでもゆるしてあげられたら。
らくになれるかな?

まっすぐなきもちで生きるには
こんなんなことがおおすぎる。

それでもまっすぐなきもちわすれたくたい。

いまはなんか
からだにもこころにも毒がまわっていて

きもちよくすごせないよ。
まえむきになれないじぶんをすきになれない。

あしたからちゃんとしてみようかな?
まずはたべるものから。
ダイエットとかかんがえずに
からだにこころにいいものをたべることにしよう。
ちゃんとたべる。
じぶんをすきになれるように。

こころの毒はどうやったら浄化できるのかなー

とりあえずあした。うごいてみよう。
やってみようとおもってたことやってみよう。

こころの浄化はしばらくの課題。

しゅらば 

February 23 [Sat], 2008, 11:51
ここ数日であたし
いままでの人生最大のしゅらばくぐりました。

あたしは悪くないって気持ちと
あたしも悪い、あたしがわるい?って気持ちが
ぐるぐるうずまいておんなじところをぐるぐるまわって
くるしい。
きっと、この事件にかかわったみんな自分がわるいって
おもっているんだろうな。

この件をとおして
ひとはだれしも自分がかわいくて
自分を守ろうとしてて
それがずるくて。それが人間関係の誤解をうんだりして。
でも、ぎゃくに
自分を犠牲にしてでも手にいれたいなにかがあるひとは
強いし、大人だと思った。
あたしは自分を犠牲にしてるようで
やっぱどっかで自分を守ってて
正直にはなしてるつもりでも
やっぱり話してるあいてによって
内容が矛盾してたりして
自分はずるい、だれよりずるいって思ったから
だれもせめられなかった。ほんとは
あたしが被害者なんだってわんわん泣いてわめいて
みんなを責めて罵って。。
それができてたらみんな楽だったかもしれない。
だれも本音をかくしていたから
はなしはこじれたんだね。変なところで笑ったからおかしくなっちゃったんだね。
ほんとの本音はあたしのどっかでは
あたしをだましてみんなしてあたしをおとしいれてばかやろーって
思っていて、だれかに、「あなたは全然わるくないよ、悪いのはきみを傷つけた人だ」
って言ってほしいだけなのかもしれない。

あたしはよく正直なひとだっていわれるけど
ぜんぜんうそつきだっておもった。
正直にぜんぶいうのってむずかしい。
あいてをきずつけたくないし、自分がきずつきたくない。
結局そこにいきつくんだなって。
あたしはやさしくなんてぜんぜんなくってほんとにずるい
ひとにきらわれるのが、こわいだけ。

じぶんをたいせつにしたい。
みんなを大切にしたい。
あたしはだれにも大切にされない、価値のない人間だっておもってた。
でもそれはあたしがあたし自身を大切にできていなかったから。
みんなのことも大切にしているふりして大切にできていなかったから。
自分のこと大切にしなきゃ他人を大切にできないってあらためて気づいた。
自分をたいせつに、だいすきになってあげたい。

いまはくるしいけど
またこころから笑える日が来て
前よりももーっとあたしはしあわせだって胸はっていえるようになることが
あたしのいまいちばんのもくひょう。
しあわせを、でも、とかケチつけたりしないで
そのまんましあわせ!って言い切れるまっすぐでおっきなこころをもった人間になりたい。
まいにち1にち1にちすぺしゃる。

むだい 

February 14 [Thu], 2008, 20:27
もーやだ。かけん、、れぽーと。
まず課題のいみが意図がつかめん。

さっきからみくしひらいてはとじ
いろんなひとの日記みたりしては
はーっとためいきをついてみたり。
台所とぱそこんの往復(つД`)・゚
おなかいっぱいやしーきもちわるいのにー
べんきょうがはかどらんと
たべものにはしるのはあたしの悪い癖です、

むかしの日記をよんでみた。
あのころはほんとにこれはあたしなのか?
っておもうくらいがんばろって意欲に満ちてて
まえむきで。
なんであんなにがんばれたんだろー
よるごはんたべんとかなんでできたんやろー
恋する女はつよい。

キラキラしたいっちしきりにかいちょった。
もーほんとそれですよ。
いまはむかしのそんなことかいてるじぶんですらキラキラしてみえるくらい
もやもやしてる。
一回解決したつもりの「個性」についての悩み。
またかんがえてるじぶんがいる。

からっぽなじぶんがやだよ。
なんかほしいんだよ。

でも充実させるためのげんきとゆうきがないんだよー
どうしたことやらー

あーねむい、
かだい勝手にだれかがやってくれんかな(つД`)・゚

あさごはん 

February 14 [Thu], 2008, 16:56
さいきんあさごはんに凝ってます

こないだまでダイエットのつもりであさごはん抜いてたりしてたんだけど
それすると夜たべすぎちゃうんだよねぇ。。
逆に太ってしまって

なのであさごはんをちゃんとたべよう計画により
かわいいおいしいへるしーあさごはんをめざしてます☆

まぁいまのとこかわいいかどうかはびみょうだけど

昨日は発芽玄米のたきこみごはんをつくりました。
わかめとしょうが風味☆withめんつゆ
見た目は最悪だったけど、生姜のかおりがすてきでした☆
昨日じつはたくさんたべて
生クリームのケーキとかチョコの味見とかクッキーの味見とか
たくさんしたにもかかわらずっ
朝体重が減っていたのはあさごはん効果!?
って勝手におもってます。

春休みは運動してやせるぞーー!

上手くできた日はあさごはん写真とってみよーとおもいます☆

はつにっき 

February 14 [Thu], 2008, 16:30
はじめてじぶんのブログをつくってみたぁ
自分のことを表現するのが苦手なあたしだから
ここでおもったことなんでもかいたり
好きなものとかしたいこととかはっつけたりして
すこしずつ練習するつもりれす。

きょうはバレンタインですね♪
昨日生チョコケーキとクッキーをつくったー
あたしはへんなとこでがんばりすぎてしまう傾向があるらしく
なぜかきのう作業はじめたのも夜の9時前くらいだったし
あげるひとひとりしかいないのに5人分くらいの量つくってるし。。。
むだにつかれたっっ

きのうは朝早かったし、バイトでやたら時間延長されたりして
つかれてたから、よなかに彼氏がバイト終わって来てくれたとき
あんまあたま働いてなくて、自分がなにをしたかったのか
よくわかんなくなっててうまくしゃべれなかったから
怒ってると勘違いされたし
でもおいしいおいしいっていっていっぱい食べてくれたし
初めて(?)好きだよっていってくれたし
あたしはまんぞくです。しあわせです

さてっあしたレポートを提出したらはれて春休み突入です(*´ェ`*)
なんとかそのれぽーとをさっさかおわらせたいもんです。
P R
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