『アバター』のサム・ワーシントンが新作を引っ提げ、日本再上陸決定! / 2010年06月14日(月)
映画『アバター』で主演を務める俳優サム・ワーシントンが主演最新作『タイタンの戦い』の日本公開前の4月6日(火)に2度目の来日を果たすことが決定した。

映画『タイタンの戦い』の写真

『タイタンの戦い』は、神々が君臨し、壮絶な権力争いを繰り広げていた時代を舞台に、神々の王ゼウスの息子として生まれるも人間の子として育てられたペルセウスが、世界滅亡の危機を救うため冥界の王ハデスに戦いを挑む物語。

ワーシントンは、昨年の10月に主演作『アバター』のPRで来日したが、当時は映画公開前で、『ターミネーター4』で注目を集めてはいたものの、多くのメディアは彼を「ジェームズ・キャメロン監督が抜擢した新鋭」と紹介していた。しかしその後、『アバター』が公開され、全世界で記録的なヒットを飛ばしたことで、ワーシントンも大ブレイク。“世界最高の興収をあげた映画俳優”として半年ぶりに日本にやってくる。

ワーシントンは、来日の翌日4月7日(水)に都内で記者会見を行い、8日(木)に都内で行われる本作のジャパンプレミアに出席する予定。

『タイタンの戦い』
4月23日(金)、丸の内ピカデリーほか全国ロードショー

【3月15日18時43分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000015-pia-movi
 
   
Posted at 17:45/ この記事のURL
マスメディアの格差報道に待った 世界における日本の「格差社会」の実態 / 2010年06月14日(月)
 米国と同様に格差社会が到来したと言われる日本。かつては「一億総中流社会」といわれたわが国だが、近年多くのメディアによって、政府の政策や不況の影響により富裕層と貧困層に二極化し、格差が急拡大しているとさかんに報道されている。

 しかしその一方で、日本では「格差社会」の実態は乏しく、マスメディアによって煽られていると主張する経済学者や評論家が存在するのも事実だ。彼らに言わせると、「確かなデータの裏づけなしに、格差というワードがひとり歩きしている」というのだ。いったい日本の格差社会の実態はどうなっているのか。

 格差を測る指標のひとつに「ジニ係数」というものがある。これは社会における所得分配の不平等さを測る指標として利用されており、値が大きいほど格差が拡大している状態を意味する。2007年10月に国連機関のIMF(国際通貨基金)によって発表されたジニ係数をチェックしてみよう(表参照)。

 このデータからは、日本はフランスやドイツなどと共に格差が少ないグループに入っており、諸外国と比べても、それほど拡大していないことがわかる。

 日本における格差は、「一億総中流社会」が叫ばれていた1980年代から一定の割合で進行しており、2001年から06年9月まで政権を運営した小泉純一郎元首相による「構造改革が格差拡大に拍車をかけた」という大方のメディアの主張も、このデータを見るかぎりは必ずしも正しいとは言えないようだ。むしろ平成バブルが崩壊した1990年以降はやや緩やかになっている。

 日本では90年代から長く続いたデフレ不況に加え、近年の世界金融危機によって、企業業績が落ち込みが続き、社員の給料が減少傾向にあるが、この事実は格差が拡大したというわけではなく、富裕層さえも資産を減らしており、「日本経済が低成長に入ったことで、日本が全体的に貧しくなっている」(外資系アナリスト)という指摘もある。

 マスメディアは、国民の共感を得やすい「金持ち優遇」批判を展開しがちだが、「まず日本は株式市場を活性化させることで企業の資金調達を円滑にし、他国に先駆けて成長路線への復帰をはたす必要がある」(同)という専門家の声に耳を傾ける時期に来ているのかもしれない。

【3月14日14時0分配信 MONEYzine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100314-00000001-sh_mon-bus_all
 
   
Posted at 17:42/ この記事のURL
『アバター』のサム・ワーシントンが新作を引っ提げ、日本再上陸決定! / 2010年06月14日(月)
映画『アバター』で主演を務める俳優サム・ワーシントンが主演最新作『タイタンの戦い』の日本公開前の4月6日(火)に2度目の来日を果たすことが決定した。

映画『タイタンの戦い』の写真

『タイタンの戦い』は、神々が君臨し、壮絶な権力争いを繰り広げていた時代を舞台に、神々の王ゼウスの息子として生まれるも人間の子として育てられたペルセウスが、世界滅亡の危機を救うため冥界の王ハデスに戦いを挑む物語。

ワーシントンは、昨年の10月に主演作『アバター』のPRで来日したが、当時は映画公開前で、『ターミネーター4』で注目を集めてはいたものの、多くのメディアは彼を「ジェームズ・キャメロン監督が抜擢した新鋭」と紹介していた。しかしその後、『アバター』が公開され、全世界で記録的なヒットを飛ばしたことで、ワーシントンも大ブレイク。“世界最高の興収をあげた映画俳優”として半年ぶりに日本にやってくる。

ワーシントンは、来日の翌日4月7日(水)に都内で記者会見を行い、8日(木)に都内で行われる本作のジャパンプレミアに出席する予定。

『タイタンの戦い』
4月23日(金)、丸の内ピカデリーほか全国ロードショー

【3月15日18時43分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000015-pia-movi
 
   
Posted at 16:26/ この記事のURL
マスメディアの格差報道に待った 世界における日本の「格差社会」の実態 / 2010年06月14日(月)
 米国と同様に格差社会が到来したと言われる日本。かつては「一億総中流社会」といわれたわが国だが、近年多くのメディアによって、政府の政策や不況の影響により富裕層と貧困層に二極化し、格差が急拡大しているとさかんに報道されている。

 しかしその一方で、日本では「格差社会」の実態は乏しく、マスメディアによって煽られていると主張する経済学者や評論家が存在するのも事実だ。彼らに言わせると、「確かなデータの裏づけなしに、格差というワードがひとり歩きしている」というのだ。いったい日本の格差社会の実態はどうなっているのか。

 格差を測る指標のひとつに「ジニ係数」というものがある。これは社会における所得分配の不平等さを測る指標として利用されており、値が大きいほど格差が拡大している状態を意味する。2007年10月に国連機関のIMF(国際通貨基金)によって発表されたジニ係数をチェックしてみよう(表参照)。

 このデータからは、日本はフランスやドイツなどと共に格差が少ないグループに入っており、諸外国と比べても、それほど拡大していないことがわかる。

 日本における格差は、「一億総中流社会」が叫ばれていた1980年代から一定の割合で進行しており、2001年から06年9月まで政権を運営した小泉純一郎元首相による「構造改革が格差拡大に拍車をかけた」という大方のメディアの主張も、このデータを見るかぎりは必ずしも正しいとは言えないようだ。むしろ平成バブルが崩壊した1990年以降はやや緩やかになっている。

 日本では90年代から長く続いたデフレ不況に加え、近年の世界金融危機によって、企業業績が落ち込みが続き、社員の給料が減少傾向にあるが、この事実は格差が拡大したというわけではなく、富裕層さえも資産を減らしており、「日本経済が低成長に入ったことで、日本が全体的に貧しくなっている」(外資系アナリスト)という指摘もある。

 マスメディアは、国民の共感を得やすい「金持ち優遇」批判を展開しがちだが、「まず日本は株式市場を活性化させることで企業の資金調達を円滑にし、他国に先駆けて成長路線への復帰をはたす必要がある」(同)という専門家の声に耳を傾ける時期に来ているのかもしれない。

【3月14日14時0分配信 MONEYzine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100314-00000001-sh_mon-bus_all
 
   
Posted at 16:23/ この記事のURL
【DREAM】3・22弘中、菊野の三日月蹴りを一蹴!青木真也にも宣戦布告 / 2010年06月14日(月)
 3月15日(月)東京・水道橋にあるマスタージャパンにて、ケージフォース・ライト級王者・弘中邦佳(マスタージャパン)が公開練習を行った。弘中は3月22日(月・祝)神奈川・横浜アリーナで開催されるFEG『DREAM.13』でDEEPライト級王者・菊野克紀(ALLIANCE)と対戦する。

【フォト】この公開練習の模様

 同門の修斗2009年ウェルター級新人王・松本光史と2分1Rのスパーリングを披露した弘中。菊野を意識した蹴りを松本が出すと、その蹴り足をキャッチしグラウンドに移行。腕十字、バックからのスリーパーを決めていき、仕上がり具合の良さをアピールした。

 それを終えると、菊野が得意とする三日月蹴り対策として、プロレスラーがよくトレーニングで使用する5kgのコシティで腹部を強化するトレーニングや、ひたすら練習パートナーの前蹴りを受け続ける鍛錬法を公開し、肉体強化の面では万全であることをうかがわせる。

 囲み取材を受けた弘中は、三日月蹴りに対して「効く人には効くし、効かない人には効かないと思います。三日月蹴りには距離が大事で、距離が悪かったり、恐れの意識があったりするだけで大きく関わってきます」と分析。

「相手が来たところを真っ直ぐ下がると当たります。前に出て潰すか、交わすかで効かない蹴りになる」と攻略法はすでに熟知し、「自分には効かない」と言い切る。

 2008年9月のDREAMでの桜井“マッハ”速人戦以降、昨年は5戦5勝、今年2月にはシュートボクシングで立ち技競技に初挑戦し、見事なKO勝利を奪った。パンチによるKO劇が続いているが、「意識して倒そうとは思っていません。打撃が当たれば一発で(菊野は)倒れると思います。打撃戦でも勝つ自信はありますし、パウンドでもサブミッションでも躊躇なく決めていきます」とどの局面でも菊野から勝てるとコメント。

「自分はケージフォースで何戦かこなし、いい勝ち方をしてその結果、ケージフォースのベルトが取れました。そのベルトを持ってDEEPを潰します」とDEEPの現王者を叩き潰すとした。(ちなみにGCMの久保代表からは“頼むね”とマネージャーを通して言われているという)。
 
 DREAMライト級戦線は現チャンピオンの青木真也を筆頭に、川尻達也、エディ・アルバレスといった強豪が集結し、激戦区となっている。「ここでしっかり勝って、“弘中は強い”というのをアピールしたいですね。菊野選手は、青木選手、川尻選手の次にランクされている選手なので、勝ってトップ戦線に食い込みたいと思います」と菊野撃破で青木の首を一気に狙う。

 4月のストライクフォース参戦でタイトル挑戦が決まった青木には「ぜひ勝ってもらい、DREAMと併せて2本のベルトホルダーになってほしいですね」とエールを送りつつ、「自分は一度修斗のリング(2005年11月6日)で青木選手に負けています(弘中のカットによるTKO負け)が、自分は負けたつもりもなくタップもしていません。打撃では青木選手よりもリードしているし、次やれば勝てます。青木選手はずっと日本で戦っていますが、自分は海外で試合をして、もまれていますからね」と青木狩りにも自信を見せている。



FEG
「DREAM.13」
2010年3月22日(月・祝)神奈川・横浜アリーナ
開場15:00 開始16:00

<決定対戦カード>

▼DREAMフェザー級タイトルマッチ
ビビアーノ・フェルナンデス(ブラジル/レボリューション・ファイトチーム/王者)
VS
ヨアキム・ハンセン(ノルウェー/フロントライン・アカデミー/挑戦者)

▼無差別級ワンマッチ
ミノワマン(フリー/スーパーハルクトーナメント優勝)
VS
ジミー・アンブリッツ(アメリカ/トッド・メディーナ・フリースタイル柔術アカデミー)

▼ウェルター級ワンマッチ
長南 亮(チームM.A.D.)
VS
アンドリュース・ナカハラ(ブラジル/極真会館)

▼ライト級ワンマッチ
菊野克紀(ALLIANCE/DEEPライト級王者)
VS
弘中邦佳(マスタージャパン/ケージフォース・ライト級王者)

▼ライト級ワンマッチ
KJ・ヌーン(アメリカ/シティ・ボクシング)
VS
アンドレ・ジダ(ブラジル/EVOLUCAO-THAI)

▼DREAMフェザー級ワンマッチ
前田吉朗(パンクラス稲垣組/パンクラス初代フェザー級王者)
VS
コール・エスコベド(アメリカ/Pacific Martial Arts)

▼DREAMヘビー級ワンマッチ
ジョシュ・バーネット(アメリカ/フリー/パンクラス無差別級王者)
VS
調整中

4・17青木真也がストライクフォース参戦!全米中継の大舞台でタイトルマッチ
「ヒョードルクラスの超大物が参戦」笹原EPが未発表カードで注目発言
ライト級戦線で生き残るのは!?弘中、菊野と「白黒はっきり付ける」
初参戦の長南亮、極真ナカハラと「あえて打撃で勝負したい」
長南亮が初参戦、ビビアーノVSハンセンのタイトルマッチ決定 3月15日19時39分配信 格闘技ウェブマガジンGBR
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000003-gbr-fight
 
   
Posted at 16:00/ この記事のURL
総理室が海外公館を特別点検、現政権では初めて / 2010年06月14日(月)
【ソウル15日聯合ニュース】国務総理室と監査院が最近相次いで、海外公館に対し大規模な監査を実施したことが分かった。総理室が海外公館を対象に監査形式の特別点検を実施するのは、現政権はもちろん、この数年では前例がない。
 複数の外交筋が15日に伝えたところによると、総理室は先月23日から今月12日にかけ、アジアと米州の17公館に対する特別点検を行った。海外公館の業務全般に及ぶもので、具体的には▼成果管理▼大統領指示事項の履行▼全部署の評価業務の進行▼公館と本部の有機的な業務協力▼国政課題の遂行――などが点検対象となったとされる。特に、ことし政府が力を入れる主要20カ国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)関連の業務と、在外国民の選挙に関する準備事項に重点が置かれたようだ。
 総理室関係者は、「監査というよりは成果管理水準の診断で、制度改善に重きを置いた一種の一斉点検」と説明した。
 ある外交筋は、総理室による特別点検は異例のことだとしながら、「公職紀綱の確立と、政府政策の履行度向上のためのものとみられる」と話している。
 また、監査院も2月中旬から先週まで、海外の17公館を対象に定例の監査活動を実施した。総理室と点検対象が重ならないよう、業務調整を図ったとされる。


【3月15日22時12分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000044-yonh-kr
 
   
Posted at 15:37/ この記事のURL
『アバター』のサム・ワーシントンが新作を引っ提げ、日本再上陸決定! / 2010年06月14日(月)
映画『アバター』で主演を務める俳優サム・ワーシントンが主演最新作『タイタンの戦い』の日本公開前の4月6日(火)に2度目の来日を果たすことが決定した。

映画『タイタンの戦い』の写真

『タイタンの戦い』は、神々が君臨し、壮絶な権力争いを繰り広げていた時代を舞台に、神々の王ゼウスの息子として生まれるも人間の子として育てられたペルセウスが、世界滅亡の危機を救うため冥界の王ハデスに戦いを挑む物語。

ワーシントンは、昨年の10月に主演作『アバター』のPRで来日したが、当時は映画公開前で、『ターミネーター4』で注目を集めてはいたものの、多くのメディアは彼を「ジェームズ・キャメロン監督が抜擢した新鋭」と紹介していた。しかしその後、『アバター』が公開され、全世界で記録的なヒットを飛ばしたことで、ワーシントンも大ブレイク。“世界最高の興収をあげた映画俳優”として半年ぶりに日本にやってくる。

ワーシントンは、来日の翌日4月7日(水)に都内で記者会見を行い、8日(木)に都内で行われる本作のジャパンプレミアに出席する予定。

『タイタンの戦い』
4月23日(金)、丸の内ピカデリーほか全国ロードショー

【3月15日18時43分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000015-pia-movi
 
   
Posted at 15:07/ この記事のURL
【DREAM】3・22弘中、菊野の三日月蹴りを一蹴!青木真也にも宣戦布告 / 2010年06月14日(月)
 3月15日(月)東京・水道橋にあるマスタージャパンにて、ケージフォース・ライト級王者・弘中邦佳(マスタージャパン)が公開練習を行った。弘中は3月22日(月・祝)神奈川・横浜アリーナで開催されるFEG『DREAM.13』でDEEPライト級王者・菊野克紀(ALLIANCE)と対戦する。

【フォト】この公開練習の模様

 同門の修斗2009年ウェルター級新人王・松本光史と2分1Rのスパーリングを披露した弘中。菊野を意識した蹴りを松本が出すと、その蹴り足をキャッチしグラウンドに移行。腕十字、バックからのスリーパーを決めていき、仕上がり具合の良さをアピールした。

 それを終えると、菊野が得意とする三日月蹴り対策として、プロレスラーがよくトレーニングで使用する5kgのコシティで腹部を強化するトレーニングや、ひたすら練習パートナーの前蹴りを受け続ける鍛錬法を公開し、肉体強化の面では万全であることをうかがわせる。

 囲み取材を受けた弘中は、三日月蹴りに対して「効く人には効くし、効かない人には効かないと思います。三日月蹴りには距離が大事で、距離が悪かったり、恐れの意識があったりするだけで大きく関わってきます」と分析。

「相手が来たところを真っ直ぐ下がると当たります。前に出て潰すか、交わすかで効かない蹴りになる」と攻略法はすでに熟知し、「自分には効かない」と言い切る。

 2008年9月のDREAMでの桜井“マッハ”速人戦以降、昨年は5戦5勝、今年2月にはシュートボクシングで立ち技競技に初挑戦し、見事なKO勝利を奪った。パンチによるKO劇が続いているが、「意識して倒そうとは思っていません。打撃が当たれば一発で(菊野は)倒れると思います。打撃戦でも勝つ自信はありますし、パウンドでもサブミッションでも躊躇なく決めていきます」とどの局面でも菊野から勝てるとコメント。

「自分はケージフォースで何戦かこなし、いい勝ち方をしてその結果、ケージフォースのベルトが取れました。そのベルトを持ってDEEPを潰します」とDEEPの現王者を叩き潰すとした。(ちなみにGCMの久保代表からは“頼むね”とマネージャーを通して言われているという)。
 
 DREAMライト級戦線は現チャンピオンの青木真也を筆頭に、川尻達也、エディ・アルバレスといった強豪が集結し、激戦区となっている。「ここでしっかり勝って、“弘中は強い”というのをアピールしたいですね。菊野選手は、青木選手、川尻選手の次にランクされている選手なので、勝ってトップ戦線に食い込みたいと思います」と菊野撃破で青木の首を一気に狙う。

 4月のストライクフォース参戦でタイトル挑戦が決まった青木には「ぜひ勝ってもらい、DREAMと併せて2本のベルトホルダーになってほしいですね」とエールを送りつつ、「自分は一度修斗のリング(2005年11月6日)で青木選手に負けています(弘中のカットによるTKO負け)が、自分は負けたつもりもなくタップもしていません。打撃では青木選手よりもリードしているし、次やれば勝てます。青木選手はずっと日本で戦っていますが、自分は海外で試合をして、もまれていますからね」と青木狩りにも自信を見せている。



FEG
「DREAM.13」
2010年3月22日(月・祝)神奈川・横浜アリーナ
開場15:00 開始16:00

<決定対戦カード>

▼DREAMフェザー級タイトルマッチ
ビビアーノ・フェルナンデス(ブラジル/レボリューション・ファイトチーム/王者)
VS
ヨアキム・ハンセン(ノルウェー/フロントライン・アカデミー/挑戦者)

▼無差別級ワンマッチ
ミノワマン(フリー/スーパーハルクトーナメント優勝)
VS
ジミー・アンブリッツ(アメリカ/トッド・メディーナ・フリースタイル柔術アカデミー)

▼ウェルター級ワンマッチ
長南 亮(チームM.A.D.)
VS
アンドリュース・ナカハラ(ブラジル/極真会館)

▼ライト級ワンマッチ
菊野克紀(ALLIANCE/DEEPライト級王者)
VS
弘中邦佳(マスタージャパン/ケージフォース・ライト級王者)

▼ライト級ワンマッチ
KJ・ヌーン(アメリカ/シティ・ボクシング)
VS
アンドレ・ジダ(ブラジル/EVOLUCAO-THAI)

▼DREAMフェザー級ワンマッチ
前田吉朗(パンクラス稲垣組/パンクラス初代フェザー級王者)
VS
コール・エスコベド(アメリカ/Pacific Martial Arts)

▼DREAMヘビー級ワンマッチ
ジョシュ・バーネット(アメリカ/フリー/パンクラス無差別級王者)
VS
調整中

4・17青木真也がストライクフォース参戦!全米中継の大舞台でタイトルマッチ
「ヒョードルクラスの超大物が参戦」笹原EPが未発表カードで注目発言
ライト級戦線で生き残るのは!?弘中、菊野と「白黒はっきり付ける」
初参戦の長南亮、極真ナカハラと「あえて打撃で勝負したい」
長南亮が初参戦、ビビアーノVSハンセンのタイトルマッチ決定 3月15日19時39分配信 格闘技ウェブマガジンGBR
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000003-gbr-fight
 
   
Posted at 14:41/ この記事のURL
総理室が海外公館を特別点検、現政権では初めて / 2010年06月14日(月)
【ソウル15日聯合ニュース】国務総理室と監査院が最近相次いで、海外公館に対し大規模な監査を実施したことが分かった。総理室が海外公館を対象に監査形式の特別点検を実施するのは、現政権はもちろん、この数年では前例がない。
 複数の外交筋が15日に伝えたところによると、総理室は先月23日から今月12日にかけ、アジアと米州の17公館に対する特別点検を行った。海外公館の業務全般に及ぶもので、具体的には▼成果管理▼大統領指示事項の履行▼全部署の評価業務の進行▼公館と本部の有機的な業務協力▼国政課題の遂行――などが点検対象となったとされる。特に、ことし政府が力を入れる主要20カ国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)関連の業務と、在外国民の選挙に関する準備事項に重点が置かれたようだ。
 総理室関係者は、「監査というよりは成果管理水準の診断で、制度改善に重きを置いた一種の一斉点検」と説明した。
 ある外交筋は、総理室による特別点検は異例のことだとしながら、「公職紀綱の確立と、政府政策の履行度向上のためのものとみられる」と話している。
 また、監査院も2月中旬から先週まで、海外の17公館を対象に定例の監査活動を実施した。総理室と点検対象が重ならないよう、業務調整を図ったとされる。


【3月15日22時12分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100315-00000044-yonh-kr
 
   
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『アバター』のサム・ワーシントンが新作を引っ提げ、日本再上陸決定! / 2010年06月14日(月)
映画『アバター』で主演を務める俳優サム・ワーシントンが主演最新作『タイタンの戦い』の日本公開前の4月6日(火)に2度目の来日を果たすことが決定した。

映画『タイタンの戦い』の写真

『タイタンの戦い』は、神々が君臨し、壮絶な権力争いを繰り広げていた時代を舞台に、神々の王ゼウスの息子として生まれるも人間の子として育てられたペルセウスが、世界滅亡の危機を救うため冥界の王ハデスに戦いを挑む物語。

ワーシントンは、昨年の10月に主演作『アバター』のPRで来日したが、当時は映画公開前で、『ターミネーター4』で注目を集めてはいたものの、多くのメディアは彼を「ジェームズ・キャメロン監督が抜擢した新鋭」と紹介していた。しかしその後、『アバター』が公開され、全世界で記録的なヒットを飛ばしたことで、ワーシントンも大ブレイク。“世界最高の興収をあげた映画俳優”として半年ぶりに日本にやってくる。

ワーシントンは、来日の翌日4月7日(水)に都内で記者会見を行い、8日(木)に都内で行われる本作のジャパンプレミアに出席する予定。

『タイタンの戦い』
4月23日(金)、丸の内ピカデリーほか全国ロードショー

【3月15日18時43分配信 @ぴあ
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Posted at 13:49/ この記事のURL
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