日本の政府も文化も完全消滅!現実的に十分あるかもね!!

October 06 [Sat], 2012, 19:22
たぶん平和ボケしてる日本人には理解できないだろうね馬鹿で幼稚で単純だからまぁ、そんときは諦めよう以下転載記事日本から消される5つの項目。
日本の政府も文化も完全消滅今の日本政府がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。
日本政府はいずれ、単なる日本支部のようになっていく。
今の日本の法律がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。
日本の法律はいずれ、世界もっと具体的に言えばアメリカが決めることになる。
今の日本の通貨がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。
日本の円はいずれ消え去り、世界共通の何か別の通貨がそれに取って代わる。
今の日本語がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。
日本語はいずれ、単なる衰退言語となり、英語が公用語となって日本語が捨てられる。
今の日本の文化がいつまでも今の形で残っていると思ったら大間違いだ。
食文化も、音楽も、映画も、伝統も、ファッションも、考え方も、日本固有のものは何もかもが消されていく。
政治家は誰に忠誠を尽くしているのか端的に言えば、政府法律通貨言語文化の5つは世界標準に統合されて、日本固有のものは捨てられる。
なぜなら、グローバル社会の中では、日本固有のものなど消失してしまうことが望まれているからである。
もっとも、消されるのは日本有の文化だけではない。
世界中から独自の文化が消されていくことになる。
そのような動きが、加速している。
私たちはもう気がつかないうちに、随分共通化された。
ファッションひとつ取ってもそうだ。
かつて衣装は国によって多種多様な文化があって、まったく一様ではなかった。
国ごと、地域ごとに、まったく違う衣装が着られていて、それを民族衣装と私たちは呼んだ。
もちろん今でも世界中で民族衣装は残っているが、それは徐々に滅んでいくものだ。
世界中、先進国のアメリカ人から、未開のアフリカ人まで、今ではみんな普段着はTシャツにジーンズ、ビジネスの現場では背広を着ている。
何が起きたのか。
共通化、あるいは統合がそこに起きたのだ。
誰もそれを奇異に思っていないが、多様性は圧倒的に消滅してしまっている。
食文化もそうだ。
マクドナルドは世界のどこで食べてもマクドナルドの味であり、スターバックスのコーヒーはどこの国で飲んでも、スターバックスの味だ。
何が起きたのか。
やはり食も共通化統合に向かっているのである。
建物もそうだ。
ガラスと鉄筋で作られたビルは、画一的で没個性的で、世界中どこでも同じものだ。
だから、政府法律通貨言語文化の5つも共通化統合していくと考えるべきだ。
世界中で固有の文化が消されていく。
今のままでは、日本の文化も生き残れるはずがない。
北朝鮮も、ミャンマーも、いずれはすべて共通化される。
誰がそんなことをしているのか政治家が忠誠を尽くすのは国民ではないアメリカは韓国にFTA、日本にTPPを押し付けて来ている。
これは事実上、アメリカによる日本韓国の植民地化だ。
その事実が徐々に認識されるようになってきている。
これを推進しているのはアメリカ政府なのだが、アメリカ政府はNFTC全国貿易協議会のロビー活動や圧力の結果として動かされている。
そして、このNFTC全国貿易協議会こそが、アメリカが代表する多国籍企業群の利益団体だ。
アメリカはイラクをあきらめ、日本を植民地化することにしたここから見えてくるのは、実にシンプルな構図だ。
今、何が起きているのかというと、こういうことだ。
アメリカの多国籍企業が、アメリカ政府を動かして、自分たちの利益を追求しやすいように、日本韓国を変えようとしているオバマ大統領やクリントン国務長官はアメリカのために行動し、発言している。
では、ここで言うアメリカのためというのは、アメリカの誰のためなのか。
国民のためではない。
アメリカの国民はウォール街を占拠せよと叫び、政府が国民のために動いていないと暴動寸前のデモを起こした。
つまり、国民は政府が大企業を優遇しすぎている政府は国民を軽視していると不満を示していることになる。
ということは、アメリカの政治家がアメリカのためと言ったとき、それはアメリカの国民のためではないことが分かる。
アメリカのみならず、政治家というのは、常に票を集めてくれる組織票に向いて活動しており、資金援助をしてくれる組織団体に忠誠を尽くす。
組織票や資金援助をしてくれるのは誰なのか。
オバマは、多国籍企業を優遇したバラックオバマは2009年の選挙では、インターネットで小口献金を積み上げたことが大きな驚きとして報道された。
通常は、小口献金を集めても大した額にはならなかったのだ。
だから、政治家は大口献金で選挙資金を集める。
大型献金をする資産家が時おり新聞に載ることもあるが、それが新聞に載るのは、やはり珍しいからだ。
では、珍しくない通常の大口献金は誰が出しているのか。
そんなことは誰でも知っている。
多国籍企業だ。
大口の献金を受けて当選した政治家は何をするのか。
もちろん、これからも当選し続けるために、多国籍企業の要求する政策を進めるのだ。
アメリカの政治家の背後には、アメリカの多国籍企業がいる。
ちなみに、バラックオバマが当選したあと、オバマが小口献金で勝ち上がったというのは一種の誇張だったことが発覚している。
実はウォール街の投資銀行から30億円、保険会社からも30億円の献金を受けていたと小さな報告があった。
結局、オバマ政権になって量的緩和が行われてウォール街と保険企業は大いに利益を積み上げた。
オバマもまた大企業を結果的に助けたことになる。
オバマは、多国籍企業を優遇したのである。
NFTC全国貿易協議会アメリカにはキラ星のごとく多国籍企業が揃っている。
これらがすべてNFTC全国貿易協議会に集結して、ロビー活動を通してオバマ政権に圧力をかけ、そしてTPP環太平洋パートナーシップ協定が日本に来襲してくる。
しかし、ひとつひとつの企業を見ると、特に凶悪なように見えない。
いや、むしろそれらの多国籍企業はとても好ましいイメージがある。
TPPは日本を破壊すると叫ぶ日本人も、マクドナルドでハンバーガーを食べ、コカコーラやペプシを飲む。
友人とアップル社のスマートフォンで話をして、会社ではマイクロソフトのOSの入ったインテル製PCを使って仕事をする。
よく考えて欲しい。
ここで名を上げたマクドナルド、コカコーラ、ペプシ、アップル、インテル、マイクロソフトは、すべてNFTC全国貿易協議会を通して、TPPを日本に押し付けている企業だ。
もうこれらの企業は十分日本に浸透している。
これ以上何を望んでいるのかというと、まだ日本に入りきれていない多国籍企業をさらに押し込むのである。
TPPで真っ先に問題になるのが萩ニだが、NFTC全国貿易協議会のメンバーである世界最大の穀物商社カーギルや遺伝子組換えのモンサントウケミカルはまだ入り込めていない。
なぜなら、日本が関税を敷いて自国萩ニを守っているからだ。
NFTC全国貿易協議会はそれが邪魔だと考えている。
そして、その関税を完全撤廃させるのがTPPなのだ。
抵抗すればISD条項の元に、損害を弁済させられる当然、日本の萩ニは壊滅状態になる可能性もあるし、それを防御しようとすれば訴えられてISD条項の元に損害を弁済させられることになる。
NFTC全国貿易協議会のメンバーの中にはアボットラボラトリーイーライリリーファイザーメルク等の巨大製薬会社も混じっている。
彼らは特許を盾にしてジェネリック薬を許可しないので、日本で医療費が激しく上がる可能性も叫ばれている。
これも抵抗すればISD条項の元に損害を弁済させられるだろう。
訴訟はアメリカの弁護士が行うが、NFTC全国貿易協議会にはUSChamberofCommerce米国商工会議所という何の変哲もない名前のロビー団体が含まれている。
これはアメリカでも最大のロビー団体のひとつだ。
ここに多くの弁護団体が加盟しており、アメリカ式の訴訟を日本で行いたいと考えているのである。
日本に入り込んで儲け、抵抗したら訴訟を起こして、今度は弁護士が儲ける。
そういう世界なのだ。
アメリカでは救急車が走っていたら、そのあとに弁護士の車がモニター募集コバンザメのように付いてくると冗談のように言われる。
訴訟大国を担う弁護団が入ってくるのであれば、今まで何でも穏便に済ませていた日本も国が変わる。
日本に入り込みたいが入れないアメリカの多国籍企業が山ほどある。
そのために、邪魔な日本政府と関税を無力化させるために、NFTC全国貿易協議会はアメリカ政府を動かしてTPPを仕掛けてきた。
画一化で多国籍企業が恩恵を受ける日本の公的文書を英語に、公用語を英語にする動きも、USChamberofCommerceを通して行われるのだろう。
言語や文化が統一されるのは、多国籍企業には非常に有利になるのは、それによって情報のアクセスが増える乗っ取りがしやすくなるコストが削減できる文化を画一化できる等のメリットがあるからだ。
コスト削減については、説明書や製品を現地語にローカライズさせる手間が省けることを考えても分かる。
また、NFTC全国貿易協議会には米国出版社協会やマグロウヒルが含まれているが、これはアメリカのほぼすべての出版物を扱う協会だ。
日本を文化破壊させて日本語を捨てさせ、全員まとめて英語を読み書きするようにすれば、1億人のマーケットがそこに生まれる。
多国籍企業は画一化を非常に好む。
言語が画一化されれば英語のメディアがそのまま世界中に売れる。
味覚が画一化されれば、マクドナルドもコカコーラもペプシも世界中に売れる。
美的感覚が画一化されればGAPもリーバイスも世界中に売れる。
グローバル化とは人間をレンガのように画一化する仕組みになっていると以前にも指摘した。
今、人間をレンガのように画一化する仕掛けが作動しているなぜ、そうなのかというと、画一化することによって、多国籍企業が恩恵を受けるからでもある。
今、世界各国の政府が弱体化していく流れになっている。
あるいは、ユーロや、FTAや、TPPや、NAFTA北米自由貿易協定のように、ブロック化していこうとしている。
そして、世界はグローバル化しており、多文化主義に走っている。
なぜ、そのような動きが誰の号令もなく進んでいるのか。
多国籍企業が、自らのビジネスのために、それを望んでいるからである。
多国籍企業は政府が画一化統合して欲しい。
多国籍企業は法律が画一化統合して欲しい。
多国籍企業は通貨が画一化統合して欲しい。
多国籍企業は言語が画一化統合して欲しい。
多国籍企業は文化が画一化統合して欲しい。
だから、今の日本の政府法律通貨言語文化が、これからも存続すると思ってはいけない。
長い時間をかけ、いずれ、すべてが消滅していく。
それが望まれているからである。
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