これが人類にとって一番安全?

June 01 [Wed], 2011, 8:31
ビンラディン殺害に驚きと困惑少し考えてみました1ビンラディンが隠れ家で生きて活動している2ビンラディンが刑務所で終身刑で収監されている又は死刑判決で執行待ち3ビンラディンが病気や事故で死亡4ビンラディンがアメリカ軍により殺害された1の場合、ビンラディンが生きてる限り何十年もテロが続く2の場合、これが一番厄介だと思うがビンラディン奪還の為、人質事件が多発3の場合、死んだ場所や埋葬された場所が神格化され跡を継ぐものが現れる4の場合、当初は報復テロが続くが当然指導者がいなければ先細りと予想どこかの国と違い、アメリカは人質が取られてもテロリストは解放しないだろうし死刑制度が無ければ、ビンラディンは刑務所で末永く生きる事になってしまいます。もし、釈放されたら1の場合に戻るだけですからペルーの日本大使館人質事件を思い出してみてください解決までに何ヶ月もかかりますどの国もこれにはとても神経を使いますし殉職者も大勢出ます今回のビンラディンの死体の処理も水葬とは理に適っていると思います3の場合にながらないようにした以上の事から、アメリカは一番血の流れない方法を実行したと言えるでしょう多分オバマ大統領も思ったでしょう、ビンラディンが生きてて映画エアホースワン見たいになったら怖いと。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:gv9s8496ul
読者になる
2011年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/gv9s8496ul/index1_0.rdf